2008-12-03 20:07 | カテゴリ:チーム・バチスタの栄光
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:チーム・バチスタの栄光
「チーム・バチスタは解散、今後二度とオペはしない」と宣言した桐生でしたが、カナちゃんという14歳の少女がバチスタ手術を待っていて…。
ま、これはきっと伏線だな〜という気はしてましたけども。(^^ゞ

“ケース27”を調べていた白鳥とグッチーは、その日器具を用意したのが研修医ではなく、臨床工学技師の羽場だと判り、早速調査開始です。
しかも直美がその患者さんからセクハラまがいの行為を受けていた上に、オペ中に失神。
酒井は緊張で動脈ラインの確保にてこずり、緊急手術だったために鳴海は遅れてきた…。
どうやら、かなりグダグダなオペだったことが伺えます。(^_^;)
患者さんは金融関係の仕事をしていたらしく、ギャンブル好きで少々借金もありそうなな羽場が何か細工をしたんじゃ?と白鳥が脅したら(笑)、かなりベラベラと喋ってましたやん。(^▽^;)アハハ
そして「白鳥さんと一緒にいると、嘘が上手くなる…」愚痴るグッチー(笑)

で、やっぱり直美の携帯には氷室のメッセージが残されていたようですね。
グッチーには正直に内容を話そうとした直美でしたが、なぜか再び「全然大したことじゃなかった」と口を閉ざしてました。
酒井に何か言われた?…って、感じでもなかったんだけど。
「お詫びに本当のことを話しておきます。ケース27で何があったか…」
・・・・・今回はここまで。
続きは次回へのお楽しみですかい?
ま、また城田君が観れるに越したことないけど(笑)(^-^;A
でもこの続きは「大したこと」じゃなさそうですわ。

そんな時、やはりカナちゃんの容態は急変し、緊急のバチスタ手術へ…。
もうそこには麻酔医・氷室の姿はないのね。(・_・、)グスン
途中で桐生のメスを持つ手が止まる…という小さなアクシデントはあったものの、手術は滞りなく行われ、スワンガンツも使われ〜ので、再び心臓が動くかどうかの緊張が最高潮に高まる中、今回は何とか無事に成功したようですわ。ヽ(´ー`)ノ ホッ
実は今まで桐生の陰のサポート役としてずっと貢献してきた鳴海が、「もう必要ない…」と桐生に言われて激昂。
今回の手術にも参加しなかったということで、他のメンバーも少し動揺してましたよね。
しかも最後の最後に、実は桐生が庇っていただけで、氷室が死んだ夜の鳴海のアリバイは無かった…ということが明らかになり、何だか雲行きが怪しくなってきましたよ〜(^_^;)
“ケース27”のテープを勝手に拝借しようと、資料室に忍び込んでいた白鳥をグッチーが、それをまた上手い具合に偶然聞いちゃってましたやん(笑)

もう一人の「犯人」は鳴海?
…って、それもちょっと簡単すぎますよね〜(^▽^;)アハハ

公式サイトでは12/19 13:00まで、「最終回であばかれる“真犯人”は?」の結末予想クイズをやってました。
正解者には抽選で車が1名様に、ライオン製品の詰め合わせが30名様に当るらしいですよ。
我こそは〜の方はぜひに…(^o^)丿
年末大掃除にも役立ちそうやし。(’-’*) フフ





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2008-12-02 21:54 | カテゴリ:イノセント・ラヴ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:イノセント・ラヴ
(  ° ▽ ° ;) エッ
今夜が峠…だったはずの聖花ですが、回復すれば早いのなんのってー!
起き上がったどころか、覚束ない足取りながら歩いてる!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
脅威の回復力を見せる聖花に大喜びの殉也を見て、佳音も喜びを感じて…る暇もなく、聖花から無表情で拒否ですわ(笑)
そして殉也もまた、早く彼女の記憶を呼び戻してあげたい一心で、昔のアルバムなんぞを見せるものだから、昂の存在を思い出しちゃったじゃないですかっ!(^▽^;)アハハ
しかも昂の部分だけを千切って、大事に持ってるし…。
それを殉也に見つかり、思わず庇った佳音なのでした。

しかし昂に再会した聖花は声は出すわ、感情の赴くままに抱きつくわで、思わず皆さん失笑…ではなく、戸惑いながらも大喜びです(笑)
聖花の昂に対する想いは、日に日にエスカレート。
どうやって行ったのか、昂の仕事場にまで…って、ここは今回最大のツッコミどころ?(笑)
きっと親切な方が、わざわざ連れて行ってくださったんでしょう(爆)

で、今回殉也の口から聖花とのなりそめが語られたのですが、ちょっと痛かったですわ〜(^_^;)
元々聖花は昂の知り合いで、殉也の一目惚れで交際を申し込んだらしい。
そんなある日、おもむろにプールへ飛び込んだ聖花は、おパンツが脱げてしまった(ゴムがゆるゆるだった?笑)らしく、「拾った人と結婚する」なんて言い出すもんだから、殉也がまんまと飛び込んじゃったじゃないですか。
このエピソード、かなり痛いかったですわ(笑)
痛いカップル同士ってことで、聖花も殉也もどっこいどっこいですやん。(^▽^;)アハハ
ゆず・北川さん、寒い中ご苦労様です。(^^ゞ

その後、聖花の快気祝いパーティーがなぜか船上で開かれることになり、殉也は聖花を目一杯ドレスアップ!
どんだけの人数が集まるパーティーなん?と思いきや、昂と二人きりにさせてあげるという、何とも優しい殉也のお心遣い。
「聖花の喜ぶ顔が見たかったんだ〜」ってのは解りますが、殉也の“愛”ってば、何だかちょっと方向がおかしいですよね。(^_^;)
昂の部屋で彼に宛てた聖花の手紙を見つけ、彼女の本当の気持ちを知ってしまった殉也。
しかも式の前日に二人は会っていて、最後の思い出に一度だけ…という聖花の願いを受け入れて、そういう関係になってたらしい。
うーん(゜-゜) 昂にとっては辛い過去なのか?それとも?
でも「聖花が元気になって、実は嬉しくない…」と言ってたぐらいだから、彼にとっては封印したい過去だったのかも…。

殉也の辛い胸の内を聞かされ、涙ぐむ彼をそっと抱きしめる佳音…。
このまま聖花の気持ちは殉也から離れたまま…となると、イイ具合に残った二人がくっつく?
でもこの展開って、ハッピーエンドじゃなさそうですよね。

一方、池田は再び山本医師のところへ…。
やっぱり佳音は父親から性的虐待を受けていたらしく、母親が当時の学校のカウンセラーに相談していたという事実まで掴んでいました。
それって守秘義務は、何処へやら?(^-^;A
そして母親も不眠症だったらしく、山本医師の診察を受けていた。
相変わらず強引、強引(笑) (-。-)y-゜゜゜
で、お兄ちゃんはもう出番なし?





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2008-12-02 21:04 | カテゴリ:SCANDAL
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:SCANDAL
結婚式の夜、理佐子と一緒にホテルへ入って行ったのは、仲人で雄一の上司・金沢という男で、8年前に久木田が傷害事件を起こした相手だったと判り、ここが繋がったことでストーリーがかなり進みましたね。
しかし頑なに隠そうとする雄一に、ひとみは意を決して金田のところへ真相を確かめに…という展開は、ちょっと現実味が無かったかも…(^-^;A
それだけ、彼女は世間知らずってことなのかな?
ま、案の定、雄一が間一髪で止めに入ってましたけど、金沢は穏やかそうな表情で脅しのような言葉を…ってところが怖いですわ。
これは何か相当な“悪”の予感(笑)
で、雄一は「家庭が壊れてもいいのか?」と、ついひとみに手をあげてしまうのですが、その時の彼女の台詞がアムロ君っぽくて、何か笑ってしまいましたわ。(^▽^;)アハハ
傷心の彼女は、川島のところへ…。
ここはやっくんじゃなく、もっとカッコイイ俳優さんだったりしたら、盛り上がったのに〜(笑)

もしかして哲夫は理佐子の居所を知ってるんじゃ?と薄々感じていたのが、ここにきて核心へ…。
実は失踪当日から理佐子を匿っていたらしく、尾行したたまきがホテルへ入っていく哲夫を目撃。
でも従業員が宿泊客のことをベラベラ喋る訳がなく…。
そこへちょうどタイミング良く勝沼から連絡が入り、警察として部屋へ入った…ら、もぬけの殻か。(^_^;)
とりあえず二人が一緒にいることは確認できたってことで、それがなぜ夫の久木田じゃなく哲夫が?ってところの謎は、次回あたり明かされるんでしょうかね。

そして、やはりたまきの家の「開かずの間」には、息子さんは居なさそう…。
この世には、もう居ないという方が?
今まで、さも引きこもっているかのように振舞っていたのは、たまきの現実逃避だったのかな…。
これもちょっと辛い展開になりそうです。

それにしても一番ビックリなのは、久木田と貴子。
まさかこんな展開に?って感じなのが、久木田に「あなたとは普通に話がしたかった…」とかいう言葉にグラグラ揺れている貴子の女心ですわ。
これって何とかの法則?
緊張感からくる「ドキドキ」でも、脳が「恋」と勘違いしてしまう…みたいな。(^^ゞ
久木田のキャラが未だに一番の謎かも(笑)
こんな男の人と結婚しても、結局不幸になるだけってことでしょうか?(^▽^;)アハハ




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2008-11-29 22:07 | カテゴリ:流星の絆
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:流星の絆
政行が両親を殺した犯人だという “証拠”を警察に掴ませるため、偽装を着々と進める功一たち。
まずは幸博の形見の「時計」に、政行の指紋をつけさせることに成功。
次に塔子の形見の「口紅」と、サギがまた1000円の報酬で用意した「盗難車」、そしてなぜか柳原可奈子ちゃん似の「樽ドル」の写真集。
この3つを使って、どんな“偽装”に?と思っていたら、功一と泰輔は盗難車を使って横浜横須賀へ。
「あたしはあんたの何なのさー!」のサギの台詞から、上手く繋がってましたね。(’-’*) フフ

車の中には「時計」と「樽ドル写真集」と「キャップの無い口紅」。
そして元「とがみ亭」で、今は「BOOK ON」(OFFじゃないところがミソ:笑)になっている店舗へ忍び込み、「口紅のキャップ」を押入れの上に隠してました。
そこでオタクに扮した泰輔が、「樽ドル写真集」には某芸能人の昔の樽ドル時代の写真が載ってて、今は40万円の値がついてる…と店長に嘘情報吹き込み、警察に盗難の被害届を出させる。
→捜査中に「口紅」を発見→その古本屋は“ハヤシライス”で有名になった元「とがみ亭」だと気づかせる→幸博と政行の接点をさり気なく証言→警察の目を政行へと向けさせる手はずになっていたようです。

そして柏原たちは、功一たちの作戦通り、最後は政行へと辿り着いていました。
あとは警察に任せておけば、政行の逮捕も時間の問題…のはず。
「おはぎさん」は次回にもつづく?(笑)

しかし今回は、色んな意味で切なさ満載のストーリーでしたわ。
功一たちの“作戦”以外のところで、行成の人柄にどんどん惹かれていく静奈。
彼に連れられて行った元「アリアケ」はカフェになっていたようですが、今はすでに閉店。
でも店の中は昔の面影が残っていて、好きだった「柱」はそのまま…。
その後功一たちと流星を観に行った場所で、たくさんの流れ星を観てしまう訳です。
あのときは、1つも観れなかったのに…。
思わず泣いてしまった静奈に、「キスしていいで…」と“確認君”の行成が確認してきたところで、静奈の方からでしたもんね。
佐緒里としてではなく、あれは完全に静奈でした。

サギは静奈と功一たちが血の繋がらない兄妹だと知って、危機感を募らせていましたが、彼女が好きなのはやっぱり功一?
“タレ目の濡れせんべい”な泰輔には、全く興味は無いらしい。(^^ゞ
で、その泰輔は、静奈を妹としてではなく、もはや違う意味で心配しているようです。
「兄妹じゃないよ。お前が今でもそう言ってくれるのは嬉しいけど違う。心配したりイライラするのは兄貴だからじゃなく…」
突然の告白に戸惑う静奈でしたが、私はその時の泰輔の表情にまたまた胸キュンですやん。(・_・、)

翌日、ギクシャクする泰輔と静奈に気づいていたかどうかは分かりませんが、功一は「証拠」に「動機」を加えるための最後の指示を静奈に与えていました。
それは“ハヤシライス”のレシピが書かれているノートを、戸神の家に置いてくる…。
どうやって、佐緒里が家に招かれるように仕向けるか?
うわ〜、難しそう…
ところが佐緒里からカナダへの留学を告げられた行成は、意外にも両親に会って欲しい…と、まるで飛んで火にいる夏の虫状態でしたよ。(^▽^;)アハハ
予告では戸神家に招かれた佐緒里(静奈)が、「ノート」を本棚に紛れ込ませているシーンがあったし、またちょっとドキドキハラハラな展開が待っているようです。

その頃、行成に本気で惹かれている静奈を心配していた泰輔と功一。
「本気で俺達の仇の息子に惚れてるよ…」の泰輔の言葉に、「いいわけねぇだろっ!」といつになく声を荒げる功一。
いつも冷静に見えていた功一の中に、“激しい感情”を垣間見た瞬間でした。
やっぱり、ニノ君イイですね〜♪(u_u*)ポッ
サギが“アクセル”の何処に惹かれたのか、解る気がしました(笑)





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2008-11-29 17:11 | カテゴリ:夢をかなえるゾウ
ジャンル:テレビ・ラジオ テーマ:夢をかなえるゾウ
網田が「おまえが必要なんだよっ!」と言ってたのは、CM出演のことだったみたいですね。
しかもエキストラじゃなくて、主演♪
近藤とのことが終わって、一気にそういう展開か?ってビックリしたじゃないですか(笑)
その頃、ガネーシャの方も信長君から明智君の裏切りを指南したんじゃ?と疑われて大ピンチ!
「あんな〜。自分と明智君とのことは、日本人殆ど知ってんで。」
ところが、CM出演依頼で有頂天のあすかは、それどころじゃなく「卑弥呼?」って(笑)チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. )
信長君の刀が、“チョコ”になってて助かりましたわ(笑)

しかしCM撮影の方は、クライアントの西川部長(半海一晃さん)の変な要求で大混乱です。(^_^;)
イメージはコメディーをやってる時の“常盤貴子”になりきって、演技を続けるあすかでしたが、西川部長の「ビリビリドーン!」とか「バーン」とか、擬声語のみの説明で訳が分かりません。(^-^;A
「15秒のほんわか魔術師」のはずの網田も調子が狂いっ放しで、とうとう現場を放棄しようと…。
というところで、今回のガネーシャの課題 【人をサポートする】を実践するあすか。

「生活感丸出し」な自分の家を撮影に使い、「インパクトのある人間」ということでガネーシャと信長君を紹介…もちろん、すぐOK♪(≧∇≦)ノ彡バンバン!
しかしあすかは、信長君を自由自在に扱ってましたね〜(笑)
危うく兵糧攻めに遭いそうになった時は、「腕力が5倍になるよ」とわさびチューブでまんまと騙して免れました。
ていうか、信長君が素直な男で良かった?(’-’*) フフ
で、CMが新右衛門…?(≧∇≦)ノ彡バンバン!
ひょんなことから誤解が解けたガネーシャも、CMに使うはずの美味しいカレーを平らげて信長君と仲直りです♪
人間50年…って、自分49年しか生きてないやん(笑)

で、何か飲みたい…と、網田に紹介した静かな店なはずの「Bar サイレント」が、「サイレン」になってて、おまけにバーテンのお姉ちゃんのキャラがすっかり変わり、お笑い芸人風にベラベラ喋ってるぅ〜(≧∇≦)ノ彡バンバン! 

結局、あすかの家で撮影したCMはボツになってしまいましたが、パーっと出なくなった才能はギューっと絞り出せばいい…と網田にアドバイスしていたあすか。
こんなことまで言えるようになってたんですね〜。
信長に野望は?と聞かれ、「幸せになりたい」というあすかに、「後悔のない道を選べ。欲しいものを真っ直ぐ選べ。」と助言した信長君。
最後にカッコエエこと言うな〜の信長君も、帰ってるときはもっさりしてるんやな(笑)

「あたしは教科書に載ることもないし、誰かに影響を与えるわけでもない、小さな人生だけど…」と言うあすかに、「生きてたら、自分かて毎日、知らず知らずのうちに誰かに影響を与えているもんなんやで…。」と言ってくれたガネーシャ。
「せいぜい、今、自分にできることを一生懸命やってみ。」
彼の言葉を聞くと、何気ない日常でも、きっと人生には意味があるのかも…と思わせてくれるから不思議ですわ。

【人をサポートする】
CMライブラリー部に無理をお願いして、網田の過去のCM作品のダビングを頼んだあすかは、それを西川部長のもとへ届けて…。
その甲斐あって、もう一度あらためて網田にCM制作の依頼をしてくれたようですね。
そして西川部長の気持ちを原点に戻してくれたのは、あの時のガネーシャのカレーの食べっぷり…。
ガネーシャもしっかりサポートです♪(^_^)
「ありがとう」と網田も素直に言ってくれて、嬉しそうなあすか。
嫌いだった人がそうじゃなくなった…と、ガネーシャに話すあすかの表情はイキイキしていましたわ。

そんな彼女に「好きとか嫌いとかは、主観やからな。でもそうやって違う見方が出来たのは喜ばしいこっちゃ。人を助けたら、今まで見えへんかったもんが見えてくる。」と言ってくれたガネーシャ。
ところが、あすかがふと漏らした「男の人が解らなくなってきたな〜」の一言で、ガネーシャの次の課題は【男になる】?(≧∇≦)ノ彡バンバン!
こりゃまた、面白くなりそうですやん〜♪




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