「砂の塔~知り過ぎた隣人」 第8話
脚本にテコ入れが入ったのかな…
などと、ドラマ好きにはついそんなことを考えてしまう展開が続いている訳ですがww

和樹の母・亜紀へ対する不信感は意外にも根深く…
弓子の言動に揺れまくりですがな。(^_^;)
本当の母親ではないことが分かっても、亜紀は一向に気づく気配はないし、話してくれることもなく…
というのは分かるけど、父親もいますやんww
両親に対して抱く不信感なら普通に自然だけど、健一にはそんな感情は無さそうなところが変ですよね。
ま、ドラマだから仕方ないけど。←

そして思い出したように(笑)ママ友のいざこざに巻き込まれて、怪我で入院した亜紀。
お金の無心に来て娘を困らせていたはずの母親が、急に娘想いのキャラ変で戸惑いますわww
ドサクサに紛れて、高野家に入りこもうとしている弓子も何だかな~ですが、今までのハーメルン事件からどんどん遠ざかっている気がするのは私だけ?
最後に黄色のカーネーションを入れ込んできたのも、無理やり感満載でしたしね。

それより何より、とりあえず今は和樹君にちゃんと向き合わないと…
約束した点灯式に健一とそらちゃんが現れて、ホッとしてる場合じゃないですよ~(;´∀`)
その前にスマホに入れたスケジュールが鳴らなかったら、危うく航平と一緒に逃避行する気満々でしたやんか。笑
とりあえず次回は過去が明らかになるらしいので、そちらを待つとします。

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ジャンル : テレビ・ラジオ

「Chef~三ツ星の給食」 第8話
今回は水道工事のトラブルで水道が使えない!…という給食の方のピンチ。←
給食の中止をせざるを得ないという選択を迫られた状況の中で、俄然張り切る光子。
うん、そんなことで彼女が諦める訳がないですもん。
献立は急遽、牛乳を使ったものに変更され、ドキドキハラハラの展開の中で無事に事なきを得ました。
迅速な対応の割には、食材の調達班が予想通りにグダグダで笑わせてくれましたけどね。笑
そして牛乳アレルギーの女の子には『豆乳』を使うことでクリア。
別の献立より、見た目にはみんなと同じものを…というのは、子供たちにとって結構大事なんですよね。

一方、今年も三ツ星レストランの称号が欲しい篠田。
お店の方も特に問題なく順調のようですし、味の質も落とすことなく…
しかしただ一つ、光子がいなくなったことで「独創性」には欠けるようでして~
またしても金色のサンドバックが登場して、篠田の心は再び荒れておりました。
最後は奥寺が光子のところへ助けを求めに行ってたようですが、どうなるんでしょうかね~。
光子の手を借りたところで、それでは意味がないような…(^_^;)

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「逃げるは恥だが役に立つ」 第8話
二人はとうとう別居、離婚の危機?
・・・という予告の流れだったので、どうなることかと思いきや~
「離婚の危機」の方はみくりのご両親のことだったんですね。
ま、結局はそちらも全くそんな展開ではなく、ホッとしました。笑
富田さん老けたな~と思いながら、みくりママの名言の数々を堪能させて頂きましたよ。(←コラっ!)

平匡さんと気まずくなってしまったみくりは、お母さんの怪我をチャンスとばかりに実家へ帰ることに…。
てっきり何も告げずにマンションを出て行くものだと思い込んでたので、ちゃんと理由もあってホッとしたかな。
それに一旦離れたことで、二人ともお互いのことを考える良いきっかけになれた訳ですしね。
みくりがいなくなって、数日間ぽっかり穴の開いたような日々を送っていた平匡さんを思うと、なぜか泣けて泣けて…
手付かずだった冷蔵庫のタッパに、みくりの一言メッセージが添えられていたことに気づくシーンも泣けて泣けて・・・
どんだけ平匡さんに感情移入してるねん!(;´∀`)
そんな自分にビックリでしたがな。笑

最後のオチも良かったな~。
千葉まで迎えに行った平匡さんと、結局マンションに帰ってきたみくりのすれ違い。
みくりパパの熱いハグ。Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
二人が電話で話す様子のバックの景色がぼかして映されていたので、まさかとは思いましたが~笑
あ~次回のお楽しみにまたワクワクしますわ♪

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「IQ246~華麗なる事件簿」第7話 
さて、いよいよマリア・Tの話が~と思いきや、そうでもなく。
二人の対決が楽しみだったのに、すぐ姿を消してしまってました。(^_^;)
結局あのガスは新種のウイルスだったみたいだけど、沙羅駆はすでに独自でワクチン接種済み。
といっても、完全なものじゃ無かったようですけどね。

今回の事件はストーカー殺人と思わせただけの、ありがちな話。
終わってみれば、大女優さんはそんなにその役が欲しかったのね~的な感想のみww
うーん…
特に目新しいことも無く。(;´∀`)
どちらかといえば、犯人と沙羅駆の駆け引き的な部分を楽しむって感じでしたかね。

そしてマリア・Tは、まるで弓子(by「砂の塔」)?
監視カメラを駆使してたようだけど、思い切り丸かぶりでデジャヴかと思いましたがな。笑

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「砂の塔~知り過ぎた隣人」 第7話
あら、弓子と健一の過去に付き合っていたどころか、元夫婦だったのか…
急に出てきた、健一のバツイチ話。笑
で、そらちゃんとの年の差が不自然だな~と思っていたけど、和樹は健一の連れ子で母親は弓子。
なるほど、そういうことだったんですね。
やっと繋がりましたわww
しかし和樹を置いて出て行った割には、何でまた弓子は急に…ってことですよ。
出て行った理由は、あの血だらけの浴槽の謎が関係してるのかなって予想はできますが、それからの空白の時間ですわ。
でも和樹が前の学校でいじめられたことも知ってたようだし、ずっと離れていた訳では無く、陰で見守ってたってことですか?
それなら何もこのタイミングではなく、こんなに拗れるま前に何とか出来ていたら…といったらドラマじゃ無くなるか。笑

今回「産みの母」VS「育ての母」の場面があったけど、何となくどっちもどっちだと思いましたけども。(;´∀`)
弓子も自分都合だし、亜紀にも共感できない部分は多々…。
確かに日々の生活の中で、いつでも子供に全力で向き合うのは大変だとは思うけど、子供が出す黄色信号にはちゃんと反応しないと…。
今まで万引きを強いられて云々…という件から、もう縁を切る…という言葉をそのまま鵜呑みにしてる場合じゃないですって~(^_^;)
毎週のようにそらちゃん、捜してたしww ←
まぁ、仲の良い親子だからこそ、心配をかけまいとして…という荒又の考え方も一理あるかも知れないですけどね。

そしてまだ謎が残されたハーメルン事件。
被害者は幼女だけでなく、今回は小学6年生…
こちらの方はどうやって収拾つけるんだろ。
健一が片棒を担がされた阿相からの怪しい仕事とか、結構伏線多いですよ~ww

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