「CHANGE」 最終話
最後はもっとスッキリさせてくれると思ってましたが、ちょっと消化不良でしたかね~(^-^;A
でも難しい政治を扱ったドラマ、元秘書官の飯島さんも関わったリアルさ(笑)、視聴者も政治に少し関心を持つことが出来た…ってことで、その点では良かったんじゃないでしょうか?
といっても、約22分30秒(らしい)のノーカットシーンは、長かった(笑)

過労でとうとう倒れてしまった啓太。
頭を打って意識不明の状態が続き…といいながら、あっという間に目を覚ました第一声が「腹減った…」?(^▽^;)アハハ
病院食2人前をペロリと平らげ、バナナ3本、メロン1個、イチゴ1パック…もう十分元気です(笑)

内閣法9条とやらに、1位~5位に指定された閣僚の中から決められるとあるそうなんですが、今回は全員が大堂疑惑の渦中にある大臣たち。
そして1位の神林も到底無理…ということで「総理臨時代理」に選ばれたのが生方。
私も「ニラッチにすれば?」と啓太と同じように思ってしまったのですが、国会議員に限られているということも初めて知りましたよ。(^^ゞ 為になったねぇ~(byもうすぐ中学生:笑)
そして入院中の啓太のところへやって来た神林。
ここでまたあらためて啓太に辞任の意向を聞くなんざ、小っちゃい男やわ~(^-^;A
おまけに自分が次の政権を握れば、内閣に入閣させる条件まで出しちゃって…。
もちろん、きっぱりとお断りですわ。<(`^´)>

総理臨時代理となった生方は、啓太が過労で倒れた理由と、彼がどうして周りの人間から慕われるのかを知ることになります。
SPの檀原さんも、もちろん朝倉総理が大好き♪(笑)(^_^)
ところが神林ったら、先走って記者たちに啓太の辞任を伝えてしまうわけですよ。
どこまでも小っちゃい男…(^_^;)
そんな時、啓太のところへやって来たのが長野の教え子たち。
総理大臣を辞めて欲しくないと言う子供たちに、「政治の世界のルール」を懇々と説明する啓太でしたが、そこで自分が子供たちに「最後まで諦めない」と教えてきたことを思い出すのですよね。
残りの一週間、何とかきっちり仕事をして終わらせたい…と考えた啓太たちは、少子化対策、インターネット犯罪の撲滅、教育改革、ドサクサに紛れて花粉症をなくす(笑)と政策を考えたのですが、どれも短期間では到底無理。
そこで官邸連絡会議で出されている“お茶の廃止”を思いつくわけです。
しかしこの、たかがお茶、されどお茶…。
何かお茶一つ出すのをやめるだけで一苦労でしたね~(^-^;A
「決まりだから」「例年通り使わないと、予算が削られる」、仕舞いには「長年続いてきたことには、それなりの意味があるはずです!」と、変な理屈をつけられてしまう始末。
でもここでまた内閣府の野々村(大和田伸也さん)という人物が啓太と直接話すことで、彼のペースにすっかりハマってしまうんですわ~(笑)
でも高級茶葉でを毎日飲んでる人が、水筒のお茶であんなに感動するわけがないと思いますけども~(笑)Σ\( ̄ー ̄;)コラコラ
あっ!飲まないで捨ててるから、分からないのか~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
それにあれだけ話しただけで、「お茶意外にも、内閣府で見直せるところがないか、色々なことを検討してみます」と野々村が掌を返したように態度を変えるというのも、ちょっと現実離れしてましたかね。(^_^;)
ま、ドラマの中ぐらいはそうあって欲しい…という願望ということで(笑)

そして小野田から、議員だった父親には夢があり、アジアの国々との共生の為には子供たちとの交流が必要だと考え、事故に遭ってしまったベトナムへは視察へ向かう途中だった…と聞かされる啓太。
あらためて辞職の意向を聞いた小野田は、「あなたの良さは、政治の素人だってことですよ」と啓太に言ってくれました。
というところで、今までの自分をもう一度思い返してみるのですよね。
で、その後長~い長~い22分30秒(笑)
途中で感極まって泣いてしまってたのは、つい某知事を思い出してしまいましたけど、言いたいことは十分伝わったと思いますわ。
これは台詞なのか?アドリブなのか?と思いながら観ていて22分30秒でした。(^^ゞ
で、最後に啓太が決断したのは「解散 総選挙」…_¢(0_0ヘ) フムフム
啓太らしい選択ともいえますが、また選挙ってお金がかかるんですよね?(笑)
周りのスタッフはもちろん、神林も予想外だったようですが「敵ながら天晴れ!」という感じでしたわ。
これを受けて神林の元からすっかり離れていった各議員たちですが、近藤だけは残ってくれたのはよかった。

で、最後まで引っ張った理香との仲ですが~
  「僕のそばにいて欲しい。」
  「いるじゃないですか。」
  「いや、ずーっとです。」
  「・・・・私の夢は叶いました。」
総理官邸を見ながら、仲良く手を繋いで、引き寄せて…で終わりですか?(/_;)/アレー
ま、別にこのドラマには恋愛は必要なかったって事ですわね(笑)

そして始まった総選挙。
韮沢も立候補するのかを思いきや、またまた選挙プランナーとしての実力を発揮する!という感じでしたね。
やっぱり阿部ちゃんは、こういうキャラじゃないと~(笑)
彼ならまた素晴らしいキャチコピーを考えてくれることでしょう♪
で、次はスペシャルドラマで“新・朝倉内閣”&理香のファーストレディーぶりを見せて欲しいところです。(^_^)




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「CHANGE」 第9話
サブタイトルが「衝撃!!総理倒れる」だったのと、予告で木村君演じる啓太が倒れるシーンが散々映ってたので、最後はそんなに衝撃的ではなかったのですけど…(^^ゞ

啓太の気持ちとは裏腹に、神林が「総理に罷免されました」と発表してしまったが為に、朝倉総理の支持率は12%も下がって急降下。
代わって官房長官に就任したのが“ニラッチ”(笑)こと、韮沢。
ニラッチが“チーム・朝倉”を上手く援護射撃をしつつ、彼らは対策を練る毎日。

そんな時、火山噴火の被害を受けたキャベツ農家の為に、自ら現地へ向かいキャベツの安全性をアピールした啓太でしたが、実は瑠美子から啓太のリンパ球の数値が異常に低く心配だから、くれぐれも激務はさせないように…と理香は釘を刺されていたのですよね。
そこへ18年前の“大堂商事疑惑”について、週刊誌で政治家のリストが公表されるという事態が起こるわけですよ。(^_^;)
もちろん啓太の父親も名前が挙がっていて、おまけにその中の8人は「朝倉内閣」の大臣たち。
神林には朝倉内閣潰しの構想が、初めから出来上がってたみたいですわ。(^-^;A
ところが8人は口をそろえて身の潔白を訴えた…ということで、彼らを信じることにした啓太。
でもそこで小野田の不安そうな表情が気になってたのですよね~。
そしたら結局、小野田も不正に手を染めていたらしい。
実は自分たちの私利私欲のためにお金を受け取っていたわけではなく、党のための“金庫番”的な役割を果たしていた…ということで、正直のところ、大臣たちが身の潔白を主張する気持ちも解るような気がしましたわ。(^▽^;)アハハ
しかし小野田は一人記事を事実だと認めて、幹事長の職を辞すことに…。
これで啓太の味方が、また一人減ってしまいました。(・_・、)

そこへ予算委員会の質疑に神林が立つことになり、内閣のスキャンダルについて説明を求められた啓太が応答に立ち、「僕は責任をとります。僕は…」というところで、とうとう倒れてしまいましたよ。
まぁ、「僕は…」の後の言葉は総理を辞任するのか?それとも?というところなんですけど、何だか良いタイミングで倒れましたね~(笑)Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン

次回は最終回…。
どんな終わり方になるのか気になりますが、予告では啓太は意識不明とか?
ヾ(@† ▽ †@)ノうわーん  暗い最終回だけは止めてくださいよ~。
・・・と思って公式サイトを覗いたら、全然大丈夫でした!(思いっきりネタバレ:笑)
今回は理香ともまさかの急接近があって、「月9」だけに恋愛エピを無理やり入れた感がありましたが(笑)、とりあえずこっちの方も気になるところですわ。




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「CHANGE」 第8話
突然、失踪してしまった啓太。
事態を知った韮沢たちは、とりあえず「腐ったメンチカツにあたった…」ということにして、何処から持ってきたのか?カーテン越しに「アフロヘア」のカツラを被って“フリ”をすることに(笑)
で、当の本人はヒッチハイクをするうちに何となく九州まで来てしまったので、そのまま実家へ帰っていたようです。(^-^;A
貴江から連絡をもらった理香が慌てて駆けつけたのですが、そこには暢気にご飯を食べていた啓太…といっても、実は彼女が来るまでは食事も喉に通らなかったらしい。(・_・、)
しかしそのまま一晩ゆっくりしてもいられず、東京へ引き返す二人。
「腐ったメンチカツにあたった…」啓太(笑)は、宅配便業者に扮した檀原と共に官邸へと無事に戻れたようですが、残念ながら理香は再び神林のところへ。

永田町では神林への罷免の噂が飛び交い、国民に絶大なる人気を誇っている啓太の側につくか、陰のドンである神林につくか…と揺れ動く政治家たち。
最初は啓太を軽く扱っていた秘書の近藤ですが、“にんにく注射”を打ちに来ていた啓太と偶然会い、休みを返上してでも手紙をくれた子供たちに会いに行くという彼の人柄に触れ、少し気が変わったようですね。
つい神林に少し意見してしまった近藤。
でも「ムシキング」も「恐竜キング」も、どっこいどっこいです(笑)

そんなある日。
総理大臣杯の全国ボーリング大会に出席した啓太が、同じく招待されていた神林と出会う訳ですわ。
「とうとう罷免か?」と色めき立つ記者たちをよそに、予想外にも「これからも自分に力を貸して欲しい」と頭を下げる啓太。
てっきり罷免されるものと、それを受けて立つ構えだった神林は拍子抜けですやん。(^_^;)
で、笑顔で握手を交わす二人…?あの神林もとうとう落ちた???
と思いきや、その後の記者会見で「総理に罷免されました…」と大嘘をついてました。(/_;)/アレー
でもこのことがきっかけで、理香も“育てていただいた”神林から離れる決心がついたみたいですね。
啓太のところへとやって来た理香が、「厚かましいお願いですが…」と再び一緒に働かせてもらおうと願い出た言葉を遮って、「もう一度一緒に…」と言ってくれた啓太。
こういう心遣いはさすがですわ。
一分間だけのわがまま…ということで、啓太の胸で号泣した理香でしたが、泣いた後はスッキリ!(笑)
慌ててハンカチを取り出した啓太が、渡すタイミングを伺いながらギューっと抱きしめた時は、このまま恋愛に発展か?と思いましたのに~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
やっぱりこういうシーンもとりあえず入れておかないと、視聴率が…(笑)

戻ってきた理香と共に、「チーム朝倉」の誕生です!
でも神林は大同商事関連のCD-ROMを持っていたようだし、これは後々「後出しジャンケン」に使われそうですよね。(^-^;A
分厚い書類を簡単に目を通しながら、ボンボン捨てていた神林ですが、あれはちゃんとクリップを外してシュレッダーしないと…と職業柄思ってしまったのは私だけ?(笑)




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「CHANGE」 第7話
放送スタート日が1ヶ月遅れで驚くなかれ、今回は最終回でもないのに15分拡大。
うーん。画期的(笑)

思いのほか啓太の総理としての活躍にぎゃふん&イライラ~の神林は、理香に首席秘書官を辞めさせるという強硬手段に出ました。
まずは周りの人間を引き離すことで、啓太を辞職へと追い込む作戦ですわ。(^-^;A
神林に命令されて「NO」とは言えない理香は、辛い立場ながら啓太に辞職を申し出たのですが、次の首席秘書官に対する公募の面接には、難癖をつけて(笑)ことごとく応募者たちを落としてしまってました。
これも「揺れる女心」ってやつなんでしょうかね?(^^ゞ
でもそんないつもと違う様子の理香に、何か裏がると感じていた韮沢。さすがです。
しかし啓太に向かって「お前、何かしたのか?」は良かった!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
“明太子”と“ワイン”は要注意らしい(笑)
ひかるからも「人の人生を変えてまで、あの人を政治の世界に引きずり込んだのは誰ですか?」と詰め寄られたものの、何も答えられない理香。(^-^;A
やっぱり啓太が何かしたの?ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん!

そして啓太を辞職に追い込むために手を緩めない神林。
次は「官房機密費」を使って、小野田グループを切り崩しにかかりました。
この「官房機密費」って「総理と呼ばないで」でもエピがありましたが、領収書要らずで官房長官が自由に使えるお金…って、そんな私的に使って大丈夫なんでしょうかね。(^_^;)
もしかしてこれが神林の“不正”として明るみになって、後に辞職させられるカギになるんでしょうか?

檀原に変な例えのアドバイス(笑)を受けたり、母親の何気ない言葉で、もう一度考え直した啓太。
今度は総理としてではなく、朝倉啓太として理香を引き止めようとしたようですが、この「僕の傍に居て欲しい。」の台詞って、言葉だけ聞いたらまるでプロポーズじゃないですかっ!(笑)
予告で観て、すっかり騙されましたやん~(^▽^;)アハハ
いつも啓太の頑張っている姿を一番間近で見てきて、これからもサポートしたいと再び思いを固めるも、即答できない理香。
まずは神林に報告してから…この辺が変に義理堅いのか?そういうものなのか?
やはり政治の世界は複雑ですわ。(^-^;A

そこへ小野田グループの2/3が脱退を表明したため、補正予算案の否決は確実となってしまい、それが神林の仕業だと小野田から聞かされる啓太。
急いで神林のところへと向かった啓太ですが、そこでタイミング悪く相談に来ていた理香と鉢合わせしてしまうんですよね。
「朝倉君、君はもう用済みだ。後は私と美山君に任せて、君は官邸を出て行きなさい」…とは、また大きく出たもんですが、またしても何も言えない理香。(^_^;)
そして入ってきた、今回の補正予算案で小児科医療対策に力を入れるきっかけになった亮介君の訃報。
ダブルパンチを受けた啓太の後姿の演技が妙に長いな~(コラコラ)と思いつつ、観ていて本当に辛かったですわ…(・_・、)

しかし総理が失踪?
いくら傷心だからといって、これはちょっと前代未聞ですわよ。(^▽^;)アハハ
でも最終章へ向けて、神林に再び大きな“ぎゃふん”を言わせたいところですね。



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「CHANGE」 第6話
前回の終わりの総理が竜巻被害の被災地へ…は、別につづきがあるわけじゃなかったんですね。(^^ゞザンネン

しかしこのドラマを観ていると、政治の仕組みがよく解りますわ~(爆)
「補正予算案」…って新聞やニュースでは耳にしていた言葉ですが、結局は追加の国の借金?(^_^;)
それが1兆3千億円だなんて言われても、一般庶民には想像も出来ません(笑)
しかも中身はただの“ばら撒き”らしい。(^-^;A

理香の財務省時代の同僚・松井(高橋由美子さん)の息子さんが肺炎になった際、病院をたらい回しにされた…と聞かされた啓太は、小児科医不足の実情を実感。
これを少しでも解消するために、補正予算案に入れたい…と願う啓太ですが、現実はなかなかそう簡単にはいかないみたい。
実際、この小児科医不足が問題になって久しいですが、一向に改善されませんもんね。(^-^;A

またまた徹夜で、なりふり構わず勉強する啓太。
最初は冷ややかな目で見ていた百坂も、一生懸命な彼の姿に心を打たれた様子。早っ(笑)
補正予算案の閣議決定の場では、“罷免”の裏技まで教えてもらって、啓太は無事に乗り切れたようです。

ところが国会では欠席者多数(これも作戦なんですね:汗)で、否決になるかも…ということで、とりあえず小野田が35人の賛同議員を集めてくれました。
でもそれでも足りないってことで、野党・革進党の野呂代表(高橋英樹さん)に協力を求める啓太。
…って、普通ではありえない展開なんですけど、啓太は別に拘らないみたいですね。
さすが新人政治家だけあって、怖い者知らずですわ~(笑)(^^ゞ

で、事実上の党首会談となる訳ですが、場所がカラオケボックスって~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
高級料亭じゃないってところも、啓太らしいですね。
「サバイバルダンス」を熱唱する啓太に、理香の「うぉぅ うぉぅ うぉぅ うぉぅ」の高音が、( ^ー゜)b グッ(笑)
最初は身構えた野呂でしたが、啓太の熱意とスキャンダルにきちんと対応する誠意に打たれて、またもや“初心”を思い出しちゃったようですわ。
そして政治の世界では「裏切る」「取り込む」「手を組む」の反対語が、「根回し」「駆け引き」…らしい。(^_^;)
しかし派閥や党がある政治の世界では、啓太のやっていることって“異端”なんですよね。
こんなにシンプルに政治が動いてくれたら、どれだけ住みやすい世の中になるか…って話ですわ。(^^ゞ

そんな追い風をいっぱいに受けている啓太に、今回の恋愛スキャンダル…。
どうやら神林が手を回しているらしい。(^_^;)
最後は理香を呼び出して「朝倉内閣には、総辞職してもらう」って?
ことごとく「ぎゃふん」な神林にとって、彼の思惑通りにことが運ぶかどうかは定かではありませんが、理香は神林の元秘書だし、なかなか辛い立場になりそうですよね。





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プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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