「ありふれた奇跡」 最終話
5分で戻ると言って赤ちゃんを預けて行ったお母さん(末永遥さん)…やっぱり、そのまま何処かへ行ってしまったらしく、翔太が一生懸命探すも結局見つからず。(^-^;A
慣れない赤ちゃんの扱いに戸惑いながらも、おむつを替えたり、ミルクを飲ませたり…と、結構楽しそうな様子の加奈とは対照的に、あたふたする翔太が良かった♪(’-’*) フフ
慌てて育児書まで買って来てるし(笑)
しかしそこの方々は、さすがに2時間も粘られると、ちょっと迷惑顔でしたけどね。(^▽^;)アハハ
で、警察に届けようと提案する翔太に、「もう少し、このままで…」と本音を漏らす加奈。

そこへ翔太から連絡を受けた藤本と権藤が駆けつけて来てくれたのですが、いよいよ警察へ行こう…というところで、無事にお母さんが戻って来ました。
赤ちゃんを置き去りにしたことを後悔する彼女に、ちゃんと戻ってきたのだから…と大事にしないでくれた皆さん。
預けたのが、加奈たちでホントよかったですよ~。(´▽`) ホッ

その後、ホテルへ行った翔太と加奈ですが…。
慣れない束の間の育児で疲れた加奈は、翔太がシャワーを浴びている間に眠ってしまったみたい。
お、惜しいわ~(笑) コラコラ! (≧∇≦)/☆(.. )
そんな翔太も、いつしか眠ってしまったようですが、翌朝二人が見た朝焼けのシーンは素敵でしたね。
見知らぬ赤ちゃんを預かって、束の間でも力を合わせて一生懸命頑張ったことは、二人にとって特別な出来事になったらしく、あらためて結婚を決意するのでした。

桂は律子の元へと訪れ、今後のことについて話し合っていましたが、サバサバした律子と律儀そうな桂…意外と二人は気が合うんじゃ?(’-’*) フフ
で、朋也と重夫はこれからも見つからない程度に女装を続けるってことで、意見がまとまったようです。(^_^;)

そして最後まで頑なな態度を取っていた四郎。
神戸が家族を紋別から呼び寄せることになり、一緒に田崎家で住まわせて欲しいとの申し出も「他人だから」とピシャリと断って、相変わらず頑固じいさんやん~!と思ってましたが(笑)、それを神戸から聞いた翔太が逆に意見してくれていました。
「おじいちゃんは用心のし過ぎ…。それじゃ何も広がらない…。」
戦災孤児になってから、ずっと誰も信用することが出来なくなっていた四郎ですが、翔太が声を荒げて叱ってくれたことで、少し心が解けていった様子。
引きこもりだった翔太が、加奈という女性に出会ってすっかり成長して、何よりも自分のことを親身に思ってくれている…と実感できたことが、一番嬉しかったんじゃないでしょうかね。
後日、神戸の家族と一緒に楽しそうにしている四郎を見届けることが出来ました。
もちろん静江も、二人の結婚には手放しで大喜び…。

藤本も赤ちゃんのお母さんと知り合ったことで、新たな生きがいをみつけたようです。
あのはしゃぎっぷりは、願わくば若いお母さんと…という感じに見えましたけども(笑)
でも、前回の心配は取り越し苦労だったってことで、安心しました。

最初は違和感を感じた台詞回しも、回を重ねるごとに気にならなくなり…。
慣れって凄いわ~(笑) 
最終回は劇的に何かが変わった訳でもなかったですが、何だか明るく前向きな感じで、後は皆さんの想像にお任せ…みたいなところがまたこのドラマっぽくて良かったですね。



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「ありふれた奇跡」 第10話
得意先の会社倒産のあおりを受けて、仕事がめっきり無くなってしまった田崎官業。
住宅展示場の仕事をクビになって、次の就職先がなかなか見つからない、藤本…。
ドラマでも、このところの不況が描かれていて、何とも寂しいですね。(^_^;)

それでも藤本にはまるで“スイッチ”が入ったかのように、翔太と加奈のためにガンガン動いてます。
まずは四郎のところへ行って、もう一度考え直してもらえるよう説得を始めるのですが、話は意外な方向へ…。
藤本が無職だと知り、四郎は「5万円を貸そうか?」とか、「5000円やる」…と、結局は追い返される羽目に。
確かに、じいちゃんには赤の他人の藤本が、二人の為にそこまでやってくれるのは不審に思えたのも仕方が無いですけども…(^_^;)
で、次に向かったのは朋也のところ。
四郎のことがあるので、金目当てや仕事を世話してもらおうなんて思っていない…と、わざわざ前置きしたのが、どうも逆効果。
ろくに話も聞いてもらえず、「私には何でもない金だ」と1万円を置いて立ち去ってしまいました。
う~、朋也ったら、相変わらず人を見下している態度が気に食わないわ~(^-^;A
その後、ぷっつりを消息を絶ってしまう藤本…。

そして今回律子の口から語られたのが、失踪の真実。
姑にいじめられ、舅にはセクハラまがいにお尻を触られ、夫は仕事へ逃げてばかり。
単に男を作って逃げた訳じゃなかったみたいですね。
それを「一度、言っておきたかった!」とサラッと流すところは、素敵だな~と思いましたわ。
じいちゃんから一方的に語られる律子の悪口で、“悪妻”の先入観がありましたからね。(^_^;)

藤本との連絡が途絶え、心配した翔太と加奈は久しぶりに会うことに…。
といっても、これは少し口実っぽかったですけどね。(’-’*) フフ
で、ビックリしたのが、二人がお茶してるところへシルバーナさん@朋也が現れたこと!
うわ~、あんなに目立ってたら、バレるぅ~と、こっちの方がドキドキしましたやん(笑)
結局、加奈の「お父さんに似てる」…で終わって、拍子抜け。(≧∇≦)ノ彡バンバン!

その後無事に藤本から連絡があったのですが、二人が招待されたのはちょっと高級そうな料亭。
話を聞くと、元不動産関係の仕事が功を奏して、マンションを売ってマージンをもらい、100万円もの大金を手にしたらしい。
で、二人に一度だけ見栄を張りたかった…とか何とか言ってましたが、これがまた四郎や朋也に屈辱的な思いをさせられた後だけに、言葉通りに受け取って良いものかどうか、ちょっと心配ですわ。(^_^;)

そして藤本に会って安心した二人は、「ホテルへ行く?」とか何とか…。
ををー!とうとうか~?と思いきや、そこへ現れた若いお母さん(末永遥さん)。
お腹が痛いとかで、トイレへ行っている間、5分だけ赤ちゃんを預かって欲しい…。
ん?5分で足りるんか?(笑)チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. )
どうやら赤ちゃんを置いて、その女性はそのまま逃げて行ってました。(^-^;A
(  ° ▽ ° ;) エッ そんな展開?
まさかその子を、二人の子どもとして育てる…みたいなことにはならないでしょうけどね。

次回はいよいよ最終回。
翔太が子育て本みたいなのを持ってあたふたしてましたけど、それより警察に届ける方が先でしょうに~(笑)




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「ありふれた奇跡」 第9話
重夫から事態を聞いた翔太は、まさに寝耳に水…。
自分の一言がきっかけになったとはいえ、周りが大袈裟に騒ぎ過ぎな上に、静江まで倒れたんですもんね。(^_^;)
四郎の気持ちも解るけど、それを本人にまで言ってしまうというのは、じいちゃんらしくない。
で、慌てて加奈へ謝罪のメールを送ったものの、彼女からの返事はなく…。

そんな時工事が中断になったため、翔太はぽっかりと仕事の予定が空いて、藤本が勤める住宅展示場を訪ねていました。
心が揺れる翔太に、「明日や将来なんかより、今が大事だ…」とアドバイスする藤本。
家族を一瞬で失ってしまった藤本の言葉には、重みがあります。
そういえば翔太も加奈の時も、お客さんを案内してるフリをしながら話してましたが、後日仕事を干されることに…。
もしかして、バレてたのか?(^-^;A

一方、同じく藤本から「今が大事だ…」とアドバイスされた加奈も、翔太に連絡を取って「お互い何も知らない、初めて会った者同志で会いましょう」と提案するのですが、これもまた無理がありましたわ。(^_^;)
3人の子持ちで、今日はナンパされてお茶してる…。
母親の干渉がうるさくて…。
お互いに自分の今の状況とは正反対のシチュエーションで話してみたものの、そこから会話が広がるわけも無く。(^▽^;)アハハ
そんな二人が話している席の大きな窓からは、家族が幸せそうに休日を楽しんでいるような情景が広がっていました。

外に出た加奈は大胆にも翔太をホテルに誘うのですが、それが彼女の決心した“最後”だと察した翔太は怒って帰ってしまう。
今までの彼ならそのままズルズルとついて行ってしまったかも知れませんが、そんなことで終わらせない…翔太の“決心”は固いようです。
仕方なく残された加奈は、母親の桂を呼んで一緒に泊まることに…。
この母娘の関係って、俗に言う「友達親子」っぽくなかったので、この流れは正直意外でしたが、翌朝桂が夫以外の男性に惹かれた…と告白しながら、「あったことは消せないけど…」と加奈を励ましてくれたので、許す(笑)
その一方で、娘の告白を受けて以来、現実に向き合おうともせずに避けていたらしい朋也。
静江から、父親としての役目を果たしていないと一喝される羽目になってましたが、全然反省する様子すらないんですもん。(^_^;)
家族のことよりも、自分が一番大事…今までずっとこのスタンスは変えずに生きてきたんでしょう。

そして翔太が帰宅すると、重夫はまさに家を出て行くところでした。
元妻・律子を家に戻す戻さないでモメたらしく、四郎に拒否された重夫が出て行くことになったらしい。
一人寂しく、胡瓜で一杯やってる四郎。
「子どもがいても、ちっとも温かくない!」と怒ったところで、「いなきゃ文句も言えない!」と四郎から切り返されたら、それ以上翔太も何も言えませんわね。
今までスーパーへ買出しに行ったこともなく、家の事は任せっぱなしだったことにも気づかされ、益々落ち込む翔太。
でもじいちゃんの思いも解らないでもない…。

後日、翔太の留守中にひょっこり田崎家にやって来ていた藤本。
話が弾んだらしく、「寿司を取ろう」と上機嫌だった四郎でしたが、藤本が加奈と翔太を応援してると知るや否や、分かりやすく追い返すのでした。(^▽^;)アハハ
その後、二人は蕎麦屋で軽く昼食を済ませたようですが、翔太が残したものを遠慮なくもらったり…と、藤本はどんどん自分を取り戻している様子。
「娘がいなきゃ、辛い思いもしなかった…」と言いながら、「思い出が無いと、頭が空き室だらけのアパートだ。」と胸の内をサラッと話せるようにまでなってましたしね。
加奈に対して揺れる正直な気持ちを打ち明けた翔太にも、「それが恋愛というものだ」とアドバイス。

そして重夫に居酒屋へ呼び出された翔太が目にしたのは、そこで元気に働く母・律子の姿。
両親が仲良く暮している様子を察して、ちょっと嬉しそうでしたね。
そんな息子を見て、はにかむ父ちゃんが可愛いのなんのって~(’-’*) フフ



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「ありふれた奇跡」 第8話
勝手に話が独り立ちした翔太の「無精子症」疑惑。
ていうか、完全に決め付けている中城家の皆さん…ってどうなんでしょう。(^_^;)
朋也は重夫に会って、結婚に反対する理由を告げるのですが、他人から聞かされるというのも思えば変な話ですわ。
で、直接息子に聞けない重夫は、律子を介してそれとなく聞いてもらう訳ですが、翔太の方も唐突にそんなことを聞かれてビックリです。(^-^;A
その後、「無精子症」の誤解を解こうと加奈に会うことにした重夫ですが、逆に彼女から自分に原因があると聞かされて…。
翔太が自分の為についた嘘が、こんな風に尾ひれがついていることを知った加奈は、出勤前に母親の桂にだけは真実を話しておこうと覚悟したのですが、そこへ朋也や静江まで起きてきてしまい、結局3人の前で話すことになってしまいました。

加奈から真実を聞かされた静江は嘆き悲しんでいましたが、なぜか冷静そうに見えた両親…(~_~;)
しかも四郎や翔太を傷つけてしまったと反省しきりの静江とは対照的に、別にあらためて謝罪する必要はないとまで言い切る朋也。
(゜-゜)ウーン あれだけ翔太を侮辱して痛めつけておいて、それはないでしょ…って感じですよね。

後日、翔太のいない時間帯に田崎家を訪れた静江。
駅で待ち合わせをして、家まで案内する四郎の様子は少し嬉しそうでもあったのですが、静江から原因は加奈の方にあった…と謝罪されて、心境は複雑。
自分は戦争孤児で、同じく施設で育った女性と結婚して重夫が生まれた。
その重夫から孫の翔太が出来て、この命の繋がりを終わらせてしまう訳にはいかない。
生きてきた家族の証を残したい。
だから今度はこっちからきっぱりと断る…と告げられた静江は、四郎の目の前で倒れてしまいました。
戦争で家族を失くし、一人生き残った四郎のそこだけは譲れない気持ちも痛いほど解るし、辛いところですわ。
幸い、静江は貧血で倒れたらしく、命に別状はなくて良かった…。

病院に駆けつけた加奈は、待っていた四郎から同じようにきっぱりと告げられてしまう訳ですが、「これは自分の考えだ…」とわざわざ付け足していたのが、じいちゃんらしい気遣いというところでしょうか。
何度もエレベーターのボタンを押し直している様子が、何か四郎の心の動揺を表しているような気がして、演出なのか?たまたまだったのか?何ともリアルな感じでしたわ。

藤本が勤める住宅展示場で捨て猫に出会い、その命の温かさを再認識した加奈。
養子縁組を勧めたのは軽率だったと少し反省していた藤本でしたが、この出来事は加奈にとっても色々と考えるきっかけにはなったでしょうね。
最後はタイトル通り、「ありふれた奇跡」が起こって欲しいですわ…。




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「ありふれた奇跡」 第7話
加奈を気遣い、翔太が「子どもはいらない…」と静江に言ってしまったばかりに、周りが勝手に大騒ぎで事態は思わぬ方向へ。
“結婚”って、つくづく家と家の問題なのね~としみじみ。
それに誰だって、自分の子どもや孫が一番可愛いわけで…。

重夫から朋也が訪ねてきたと聞かされた翔太。
加奈に自分の気持ちを告げたものの、そんなことを軽く言わないで欲しいと、逆に「結婚なんかしない!」とガツンと突き放されてしまいました。
行く行くは結婚を…と考えている翔太と、まだ付き合うかどうかで揺れている加奈…二人の気持ちはすれ違うばかりです。

後日、スーツ姿で中城家を訪問した翔太。
静江に「子どもは欲しくない」と言ったことを訂正しようとしたところが、両親まで揃っていて緊張感で部屋の中の空気は重苦しい雰囲気に…。
そして「本心ではなかった…」と翔太が口走った言葉が、余計に反感を買い、しかもこっそり翔太の過去を調べていたらしく、欝で入院していたこと、営業成績を上げるために商品をダンピングして買い取って200万円の借金を抱え、それを四郎に肩代わりしてもらったこと…などなど、朋也が高圧的に翔太を責め続けました。
桂は朋也が執拗に責める様子を見て、嫌悪感を抱いたようですが、帰宅した加奈に「あんな人はやめた方がいい…」と、結局は夫と同じ意見なんですもんね。(^_^;)
で、一方的に責められた翔太は中城家を逃げるように後にし、ふらふらの足取りで途中の電信柱にもたれかかるのがやっと…。
あの朋也の姿は、昔の上司と重なって見えたんじゃないでしょうか?(^-^;A

そんな翔太を不憫に思い、「気持ちの優しい、良いお孫さん…」と静江だけは味方になってくれるのかと思いきや、四郎を呼び出して、結局は「孫はやれません」ですもん。
「苦労してきたことは、きっと財産になっている…」と、四郎は一生懸命翔太をかばったものの、静江の心には全く届かず。(/_;)/アレー
そんな翔太を可哀想に思い、元気づけてやって欲しい…と神戸にお金を渡して頼んだ四郎。
ちょっと戸惑いながらも、一緒にパァーっとやりたい神戸の気持ちも良く解る(笑)
キャバクラで大はしゃぎの二人でしたが、楽しんでいたのは専ら神戸の方?(’-’*) フフ
そんな四郎の夜の晩酌の肴は、コロッケにアジフライ…。う~、昭和ですやん~。

一方、藤本は自分に何かできることは…と考えたようで、役所へ出向いて「養子縁組」に関するパンフレットを貰いに行ってくれていました。
しかし対応してくれた職員さんの態度が、何とも上から目線なのが気になってしまってしょうがなかった。
もう少し、言い方を勉強された方がよろしいかと。(^_^;)

そして「こういう選択肢もある」と加奈にパンフレットを渡してくれた藤本。
これが写真同様、また加奈の部屋へ勝手に入った静江によって発見され、桂の耳にも入ってしまう。
いつもやんわりと優しい口調の静江ですが、やってることは探偵さながら?
あの様子じゃ、桂の秘密も本当は知ってそうですよ。δ(⌒~⌒ι) とほほ...
で、パンフレットを見た静江と桂は、翔太が「無精子症」だというところで意見が一致した模様。
まさか自分の娘の方に原因があるとは、普通は夢にも思わない…ってのもよく解りますが、ここまで決め付けるのも程がありますわ。(^_^;)
予告では加奈が真実を告白するようでしたが、どんな方向へ向かっていくのか心配です。




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プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
TB&コメント大歓迎♪
相変わらずのバタバタモードのため、コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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