「ラブシャッフル」 最終話
野島センセ、なかなかやって下さいますやん~♪
最初は「何?ラブシャッフル??」って感じでしたが、回を重ねるごとにすっかりハマり…
いつの間にか、「私もラブシャーに入りたいわ~」に変わってました(笑)
冬クール一番面白かったかも~(^.^)

いつものように、フロアでパジャマパーティーをやっている啓、愛瑠、正人、旺次郎…。
なぜにここでフォークダンス?と思いきや、途中から海里を連れて来た諭吉がサラッとダンスの輪に入るための演出だったようです。
海里は死んだ…と思い込んでいた旺次郎が、腰を抜かすのも無理はありません(笑)
すぐには受け入れられない旺次郎でしたが、海里の本当の誕生日にはそっと見守っていて、コンビニでカッターナイフを買ったところを押さえてました。(…って、刑事かっ!:笑)
で、その時の台詞「俺が一生守ってやるよ。・・・なんちゃって」が良かった♪
その後、家に戻っていたはずの海里が、再び戦場カメラマンとして旅立つ旺次郎を空港で待ち伏せしていて、一緒について行っちゃったんですよね。
私は自殺でしか死ねないから、弾は当らない。
だから私と一緒にいれば、旺次郎は死なない…。
そんな彼女をひょいと抱き上げてスーツケースの上に乗せたかと思えば、キス!ですよ。
あ~、何だか素敵なシーンでしたわ~。
それにでろーんパンダも一緒で嬉しかった♪(笑)

そして予告ではてっきり芽衣と啓がそのまま結婚するものだと思い込んでましたが、相手はなんと諭吉!
実は玲子に政治家にならないか?と誘われた啓がその気になって、“キラキラ”のままの啓でいて欲しい…と芽衣は別れる選択をしたらしい。
なぜかその流れで啓が諭吉と芽衣をくっつけるようなことになっていた訳ですが、「結婚しても指一本触れません!」と変な宣言(笑)をしていた諭吉も、無事に彼女へ想いが届いたようです。
しかし啓と別れて寂しかったから…としか思えない芽衣のキャラ。
やっぱり最後まで好きにはなれませんでしたわ。(^_^;)

しかしサプライズだったのは、玲子のお腹のパパ。
啓はやっぱり寝込んでて未遂、旺次郎とは日にちが合わず、諭吉は早過ぎて…ってことで、結局は正人でした。
・・・と玲子から聞かされたところで、二人がいきなり手を繋ぐってのも驚きでしたが、最終回ってことでご愛嬌~(笑)
一人じゃなくて、良かった良かった。(^.^)

で、今思えば、啓が前々から群衆の前で選挙演説のように語ったり、大勢の前でパフォーマンスを見せたり…というシーンがあったので、唐突に「政治家」と言われてもそんなに驚かなかったかも。
啓の演説に最初は足も止めてくれなかった皆さんが、一人また一人…と立ち止まって話を聞いてくれるようになっていくのも納得です。
彼には人を惹きつける“力”がありますもんね。(^_^)
マンションを出て選挙事務所で寝泊りしていた啓は、保護した捨て犬に「アイアイ」と名づけて慰めあっていたようですが(笑)、そこへ亀井と別れてやって来た愛瑠。
最終的にこの二人がくっついてくれたのも嬉しかったですわ♪
キスシーンにも二人の性格が良く表れてましたしね(笑)

全てがハッピーエンドで、誰も死ななかったし(コラコラ:笑)、本当に大満足の最終回でした♪




ポチッと押してみる?
ありがとうございます~♪(‘ ▽‘)ゞ
楽しかったウィッシュ!(≧∇≦)ノ彡♪

最新ドラマ情報、レビューなどの過去ログは本家サイトでどうぞ→~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋

ドラマランキング投票も、どしどし参加して下さいね。

テーマ : ラブシャッフル
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ラブシャッフル」 第9話
わ~、菊リンにはすっかり騙されましたわぃ。(^_^;)
でも前回の終わり、海里がいなくなってパニック状態の旺次郎を落ち着かせるために眠らせて、キスしたってのは紛れもない事実。
ま、その答えは菊リンのみぞ知るという感じですかね(笑)

実は海里の本当の誕生日はまだ先で、自分がいなくなった「死後の世界」を見せ、旺次郎には少し犠牲になってもらって、大切な人を失った悲しみをどう受け止め、立ち直っていくのかを見届けさせるためだったらしい。
海里を失い、すっかりボロ雑巾状態だった旺次郎が、やがて写真を撮ることで救われ、立ち直っていく。
そんな彼の様子を、ずっと陰から見つめていた海里。
ボコボコに殴られて意識が朦朧とした旺次郎に、つい近づいてしまった海里でしたが、彼には“幻”に見えた…ってことで、バレずにギリギリセーフ。
で、旺次郎が徐々に立ち直っていく姿を見て、今更「実は生きてました」とは言えない状態になってしまっているようでしたね。(^_^;)
偶然、諭吉に見つかってしまい、二人で言葉少なに氷をボリボリやってるシーンが、何ともほのぼのして良かったですわ(笑)
でも海里も、徐々にタナトスから解放されつつあるように見えました。

そして芽衣に告白したものの、結局あっさり拒否された諭吉。
やっぱり啓と正反対の諭吉には少し心が揺れただけで、結婚となるとそれはまた別の話。
「芽衣さんの気になる人は僕なんです!」と啓に譲って欲しいと土下座したところで、そう簡単に「はい、そうですか」とはいく訳がありません。(^▽^;)アハハ

ところが、啓も愛瑠も何だかお互いに惹かれあっている様子。
「本当に結婚してくれる?」と、今や立場が逆転してしまった芽衣に、啓は自分の理想とする女性像みたいなことを語ってましたが、そのまんま愛瑠ですやん。
で、愛瑠も亀井に語ってたのは、まんま啓。
もう、この二人でいいやん!(笑)と思いきや、予告では啓と芽衣の結婚式?
そこでまた一悶着あるんでしょうかね。(^^ゞ

しかしここにきて、玲子が夫と別れる決心をしたのにはビックリ!
愛人のことは知ってて黙認していると思っていましたが、やっぱり愛していたんでしょうね。
お腹の子は堕胎する…とまで。

「ラブシャッフル ゲームオーバー」
最終回、ラブシャーのみなさんがどんな風に落ち着くのか楽しみです♪




あなたはポチッと押したくなぁ~る、押したくなぁ~る(笑)
ありがとうございます~♪(‘ ▽‘)ゞ
ドラマを観終わった後は、アース・ウィンドー&ファイヤーが頭の中でグルグル~♪(笑)

最新ドラマ情報、レビューなどの過去ログは本家サイトでどうぞ→~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋

ドラマランキング投票も、どしどし参加して下さいね。

テーマ : ラブシャッフル
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ラブシャッフル」 第8話
海里が二十歳の誕生日を迎えるその日。
正人に招集されたラブシャーの男性陣は、もしかして…と心配したものの、実は玲子が妊娠したらしく、そのご報告でした。
しかもお腹の子のパパは、誰だか判らないらしい。(^_^;)
…といっても父親は誰かも調べないし、自分と上条の子として育てると宣言してたし、特に支障は無さそうでしたね(笑)
ずっと代々政治家の家系で、有権者の半分は女性だから、綺麗な子どもが産みたかった…。
それはそれで彼女らしいっちゃー、彼女らしい拘りですわ。
海里が玲子のお腹に手を当ててましたが、もしかしてお腹のパパが誰か判ったとか?(^▽^;)アハハ

そして啓たちはみんなで一緒に楽しく過ごして、カウントダウンをしながら海里の自殺を思いとどまらせようと計画。
愛瑠はパジャマ、啓は24色のクレヨン、正人は銀のスプーンをそれぞれプレゼント。
旺次郎は手作りのアンクレットだったのですが、その後の言葉は、ちょっとウルッとしましたわ。
「20歳になったら死ぬ」という海里へ、「お前は自殺する。それはそれでいい。ただし俺が死んでからにしろ!」ですもん。
それに自分はタバコもやめて、人間ドックにも毎年行って、思いっきり長生きする。
よぼよぼになって死んでから、後追い自殺をしろ!…なんて、愛瑠もすかさずツッコミを入れてましたが、これは立派なプロポーズですやん♪
口は悪いけど、旺次郎らしい優しさが溢れていて感動しましたわ。
「いいよ」と答える海里も、本当に幸せそうでした…。
それなのに・・・・

その後プールで一人いた海里に近づいて言った、「まさか、今更生きるとは言わないだろうね…」の正人の言葉には驚愕ですよ~。
“タナトス”は正人のことだったのか…{{(>_<)}} ブルブル...

翌朝、海里はマンションから姿を消してしまった。
連絡を受けた啓と愛瑠が、彼女の行きそうな場所を探し回っていましたが、なかなか見つからない。
その頃、部屋で荒れていた旺次郎に、正人が優しく近づくわけです。
「寝てないだろう?薬で少し眠ったら…?」
正人ったら、ベッドで眠っている旺次郎の唇を… \( ><)シ ギャー
全てはこのためだったのですな。(^_^;)
でも眠ってるところを襲ったぐらいじゃ、済まない?
恐ろしや、恐ろしや… 
でもまだ本当に死んでる訳ではないような気がするのは私だけ?
予告で海里が映ってるところが1シーンも無かったのが、気になるところ…。

一方、芽衣の“気になる人”が自分だと知ってしまった諭吉は、もう気持ちが抑えられません。
なぜか一人でウエディングドレスを選びに来ていた芽衣(これもよく解らん)と偶然会い、彼女のドレス姿に涙してるんですもんね。
別れ際、「僕はあなたの心から出て行かない…」
そう言いながら、抱きしめてキスですわ~(^-^;A
愛瑠のことは、もうとっくに過去の人なのね(笑)

そして正人の後輩・亀井(袴田吉彦さん)との待ち合わせ場所に愛瑠を送って行った啓もまた、ずっとモヤモヤしていた気持ちがとうとう爆発!
満月でもないのに、こちらも抱きしめてキス…。
ということは、本気だということか?(笑)
何だか、ラブシャーが上手い具合にまとまってきましたやん~(’-’*) フフ



あなたはポチッと押したくなぁ~る、押したくなぁ~る(笑)
ありがとうございます~♪(‘ ▽‘)ゞ
啓のプレゼントのクレヨン。
あれはもしかして、パステルちゃうん?(笑)

最新ドラマ情報、レビューなどの過去ログは本家サイトでどうぞ→~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋

ドラマランキング投票も、どしどし参加して下さいね。

テーマ : ラブシャッフル
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ラブシャッフル」 第7話
正人の部屋に侵入した啓と愛瑠ですが、写真を見つけるのに手惑ったばかりに、戻ってきた正人に見つかってしまいましたやん。(^▽^;)アハハ
でもそんなに怒ってなくて良かった(笑) コラコラ! (≧∇≦)/☆(.. )
元恋人が旺次郎にソックリの青年だった…ってことで、正人は“バイ”だと判った訳ですが、そんなに焦ってる風でもなく、相変わらず穏やかな態度。
でも実は、彼が一番大きな爆弾を抱えていそうですよ。(^_^;)

で、結局芽衣は啓とヨリを戻して、結婚することにしたようです。
「気になっている人」は封印することにしたものの、しかし旺次郎との会話をこっそり聞いていた諭吉本人に思いっきり聞かれてしまってましたやん。
競争率の高い啓とは正反対で、背伸びせずに付き合える。
守ってあげたくなるような、一緒に頑張ろう…と励ましあえるような存在の諭吉に心が揺れたけど、それは自分が子どもだったから…と何だか意味不明な解釈をしていた芽衣。
うーん。彼女のキャラは共感できまへん。(^▽^;)
啓は振り回され損だった訳ですが、戻ってきた芽衣を心から受け入れられない自分に少し戸惑っている様子。

一方、芽衣からヨリを戻すと聞かされて、複雑な心境になったのが愛瑠。
偶然会った正人の後輩・亀井(袴田吉彦さん)を紹介され、デートすることにしたものの、予定調和な恋愛なんかで気持ちが晴れるわけがありません。
情緒不安定だった愛瑠は、イライラを啓にぶつけるうちに思わずキスをしてしまったようですが、満月のせいにしてましたわ。〃⌒ー⌒〃ゞ テヘッ(笑)
結局、この二人が一番相性がイイような気がするのですが…。

そしてまだ謎なのが、玲子。
彼女の父親は国会議員で、秘書をしていた夫がその地盤を引き継いで、次に立候補することになっているらしい。
ということは、上条に利用されているのは承知…と割り切っているつもりでも、実は愛してるってことなんでしょうかね。
糖尿病であっちの方は…だったはずの夫は、やっぱり愛人がいるみたいだし複雑ですわ。(^_^;)
でも玲子ならそれだけで終わるはずもなく、次々と男性と関係を持つのもきっと別な意図があるような気もしますね。

で、海里はペットだと言い切った旺次郎ですが、ペットショップでも海里に似たワンちゃんが気になってたところを見ると、彼女を一番心配していたのは彼かも。
最後も結局、海里を連れ出して自分の部屋に連れ帰ってましたしね。
気になったのは、海里と父親の関係について嘘をついていた正人。
母親は海里を産んですぐに亡くなっていて、なぜだか彼女はずっと死を望んでいた。
絵を描かせ続けたのは、その間だけは死のうとしなかったから…というのが本当の理由で、娘に好きな男性が出来たことは喜んでましたもん。
海里もそんな旺次郎に対して嬉しそうな笑顔を向けていたのですが、どうも正人の指示通りに動いていた様子。
もしかして、催眠術のようなものをかけられてる?
その正人は海里を利用して、元恋人にソックリな旺次郎に復讐しようとしているのか?
それとも、ゆくゆくは海里が自殺して、心が壊れた旺次郎を自分が…と企んでいるのか?
どちらにしても、あの穏やかな菊リンの中に、どろどろとしたものが見え隠れするのは事実。
うわ~、今回の谷原さんが一番魅力的で好きかも(笑)




あなたはポチッと押したくなぁ~る、押したくなぁ~る(笑)
ありがとうございます~♪(‘ ▽‘)ゞ

最新ドラマ情報、レビューなどの過去ログは本家サイトでどうぞ→~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋

ドラマランキング投票も、どしどし参加して下さいね。

テーマ : ラブシャッフル
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ラブシャッフル」 第6話
芽衣の「この中に気になる人がいる」発言で、2週目に入った“ラブシャー”ですが、2度目とあってちょっと手馴れた雰囲気(笑)でしたね。
しかし啓は芽衣の“気になる人”が誰か気になってしょうがない様子。
そんな時会社から呼び出しを受けて出向いてみると、辞表は不受理されて課長から部長へ昇進…。
しかもなぜか部下の女性社員からファンクラブが発足されるほど、モッテモテな啓(笑)
愛瑠や旺次郎から芽衣の“気になる人”は菊リンで、おまけに正人の元カノは芽衣に似てるのかも?と聞かされ、それどころじゃありません。(^-^;A

で、海里とは「カリカリ」だけで暇な諭吉は、親友・啓のために芽衣と正人のデート現場に駆けつけて厳しく監視。
さすがお金持ちだけあって、大掛かりな車まで借りて、スケールが違いましたわ(笑)

しかし海里の気持ちは旺次郎にしか向いてなくて、彼女のやってることはまるでストーカーですやん。
彼女の写真に心霊的なものが写っていて、思わず逃げ出した旺次郎ですが、家の前で待ち伏せされて、最後は仕方なく…って感じでしたもんね。
でも何だかんだ言いながら、旺次郎は優しい。
二十歳の誕生日に死ぬという海里に、「俺が止せと言ったらやめる?」と旺次郎が聞いた時、それまでパスタをガツガツ食べていた手が止まってたのが気になりますわ。
旺次郎に対する執着心と、「タナトス」が同じ次元になりつつあるってこと?
う~、ヤバイですわ~。
もしかして野島先生…(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

そんなある日、玲子の夫・上条(尾美としのりさん)から呼び出されたラブシャーの男性陣。
てっきり不貞を咎められるのかと思いきや、逆に「感謝してる」と言われて拍子抜け。
糖尿病であっちの方がダメな上条は、妻の美しさを保つためにと納得しているらしい。
これが我々夫婦の形だと淡々と告げられたところで、いつものように啓がキレて説教してる…と、なんとも不思議な光景でしたね~。
でも「女はみんなメルヘンなんだ!」は良かった。
勘違いしてくれてて、ありがとう♪(笑)
ちょうど着替えるために席を外していた玲子でしたが、啓の力説にはちょっと共感していた風でした。
ところが帰りの車の中で、辛いならやめてもいいという上条に、「これが私の仕事だから…」と言ってた玲子の台詞が気になりますわ。
もしかして、子どもを授かることだけが目的とか?(^_^;)
それもまた可哀想な話ですが…。

それにしても、一番ビックリしたのが正人!
マンションのサウナから先に帰ってきた啓が、正人の部屋の鍵を間違って持ってきてしまい、ちょっとした悪ふざけ…ということで愛瑠と一緒に部屋に忍び込んで、例の『写真』を見ようってことになった訳ですよ。
で、そこには旺次郎とソックリな、正人の“元恋人”の姿が…(/_;)/アレー
シャワーを浴びて出てきた旺次郎の体を見る正人の目が、めちゃ不気味でしたわ~(^▽^;)アハハ
視線がちょっと下に向いてたし(笑)
あの穏やかな微笑の裏に、まさかそんなオチがあったとは…。




あなたはポチッと押したくなぁ~る、押したくなぁ~る(笑)
ありがとうございます~♪(‘ ▽‘)ゞ

最新ドラマ情報、レビューなどの過去ログは本家サイトでどうぞ→~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋

ドラマランキング投票も、どしどし参加して下さいね。

テーマ : ラブシャッフル
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋
   ↑
最新ドラマ情報を更新中~♪
過去ログもあり


ランキングに参加中です

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク