「救命病棟24時」 最終話
最終回にしてやっと「救命病棟24時」らしいストーリーになったような気がしましたが、それにしても2時間18分は長かった~(^▽^;)アハハ
おまけに工藤先生、澤井先生2人も救命のお世話になるって、どんだけ確立が高過ぎますのん(笑)

まずは建築現場の事故で、禁止中にも拘らず出動させたドクターカーでの研修医・工藤の悲劇。
進藤の判断で楓と工藤、看護師の紗江子と佐伯が現場へ向かったものの、緊急性が無いと見られていた患者さんが急変してしまうんですよね。
楓は重傷者と共に先に救急車で病院へと向かっていたために、残った工藤と紗江子が緊急処置を施したものの、患者さんは結局亡くなってしまう。
この時、気持ちを切り替えようと気丈に振舞っていた工藤ですが、翌日から無断欠勤。
ところが数日後、亡くなった患者さんのお葬式に参列後、飲めないお酒を飲み、バー外の階段から落ちてしまった工藤は海南医大に運ばれることに…。
遺族にしたら「研修医だったから…」と思ってしまうのも仕方が無いかも知れませんが、工藤なりに最善は尽くしていたようなので、一方的に責められるというのも可哀想でした。
その後、楓に最後の言葉が自分の名前だったと聞かされた息子さんがあっという間に心を入れ替えて…っていうのは、ちょっと都合が良過ぎた感もありましたけど、最終回だから仕方が無いか。(^-^;A

工藤は一命は取り留めたものの、意識は戻らない。
彼は一日も休まず、殆ど眠れずに勤務していた…というところだけを見ると、確かに両親が指導医としての進藤の不手際を責めてしまう気持ちも解らなくもありません。
楓もそんな工藤の様子を見て、「進藤先生になろうとするのではなくて、自分にできることを見つけよう。」とアドバイスしてたんですけどね~。
ここで澤井の言っていた「優秀すぎる医師」は周りにプレッシャーを与えてしまう…というところに繋がる訳ですね。
澤井はかつて激務で「希死念慮」を持ち、うつ状態になってしまった友人の医師の話をしていましたが、もしかすると自分のことだったとか?
だからこそ「医療改革」が必要だと考えているようですが、発足した『救命改革機構』が政治家や官僚たちの“道具”に使われないよう祈るばかりです。
岡部議員の言葉を無視して、「助けられる命を見捨てるのは犯罪だ!」と澤井が進藤先生の言葉を代弁してくれたときは、ちょっとだけスッキリしましたよ。(^.^)

次は花火工場で火災が発生…。
その日は丁度、楓に言われて進藤は休みを取っていて救命はてんやわんや。
そこへ工藤の急変…。
ところが事故を聞きつけた進藤が颯爽と病院に現れたときは、ホッとしましたわ。
現場へ向かった進藤と紗江子…というところで、澤井も駆けつけてくれたんですよね。
二人の連係プレーは見応えありました。
「これが最後の治療にしてくれ」という進藤に一瞬「?」でしたが、実は澤井には「医療改革」を頑張って欲しいというエールの言葉でした。
「今は俺たちが頑張る。明日のことはアンタに任せた…」
『救命改革機構』との温度差に焦燥を感じていた澤井でしたが、進藤の言葉は心強かったと思いますよ。
最後にやっと和解か…と思った瞬間、まさかの大爆発!
澤井の体に金属片がザクッ!Y(>_<、)Yイテテテ
で、「救命病棟24時」の“お約束”(笑)、その場で処置をし始める進藤先生。
観てる方もY(>_<、)Yイテテテ…というシーンでしたが、こちらも難なく無事に乗り越え…。
楓から報告のあった「工藤の声」が、「正常な心拍モニターの音」というのも良かったですね。

海南医大の救命救急に、新しく5人の医師が赴任。
スタッフも増えて、医局長となった楓と、これからもエンジン全開な進藤先生…
めでたしめでたし

というところで、冬にスペシャル決定♪
やっぱり、7回じゃ足りなかったんでしょうかね~(’-’*) フフ



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色んなところで「中途半端やな~」という感じはあったので、この際スペシャルでスッキリさせてもらいましょう(笑)
進藤先生、久しぶりのお蕎麦…美味しかったかな?(^o^)

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ジャンル : テレビ・ラジオ

「救命病棟24時」 第6話
今回はどう見ても、「救命病棟刑事(デカ)」?(笑)

硫化水素で自殺した(と思われていた)由梨(野村祐香さん)が救命に運ばれて来て、そこへ浅越(水橋研二さん)という男が手首を怪我したと言ってふらっとやって来た。
澤井は怪我の程度を見て外来へ行くよう促していましたが、この時の物言いは傍から見てもちょっと冷たく感じましたよね。(^_^;)
案の定、逆恨みした浅越は救命にイタズラ電話をかけさせるように仕向けてました。
しかし一般の電話から通じるものなの?(←素朴な疑問)

救命に余計な電話がジャンジャンかかってくる様になり、業務に支障をきたす…ってことで、澤井と楓が浅越の家へ謝罪に訪れたのですが、男の態度といい部屋の中といい何処から見ても怪しい雰囲気(笑)
早々に謝罪を済ませ、帰ろうとしたところで由梨と一緒に写ってる写真を見かけて、二人が一緒に自殺したのではないか?と疑った澤井と楓。
そこで警察に通報して、浅越は事情を聞かれることに…。

ところが意識が戻った由梨の様子や話から、これは自殺ではなく、元カレストーカー男の殺人だと判り、慌てて警察へ連絡するも、浅越は解放された後でした。
で、浅越が病院へやって来る前に、何とか由梨を別の外科病棟へ移動させよう…としたところで、もう先に着いちゃいましたよ~(^-^;A
手に持ってたバケツは、もしや硫化水素?
・・・と思いきや、別に液体の入ったボトルを持っていて、この二つを混ぜ合わせて“硫化水素”を発生させようとしていたらしい。
彼を阻止しようとした進藤は、ナイフで刺されてしまう…。

心筋梗塞で運ばれていた議員の岡部(佐戸井けん太さん)まで巻き込んでの大騒ぎ~となった訳ですが、この岡部の秘書とやらが何やらみんなの足を引っ張るような、余計なことばっかりやってましたね。(^▽^;)アハハ
もう、浅越を刺激し過ぎ(笑)
しかし、そこはいつも冷静な進藤先生。
楓に目配せしたかと思うと、彼女と共に迫真の演技!
「大した怪我じゃない」という高をくくっていた浅越の前で、「心肺停止!」「意識レベル0!」ですもん。
バタっと倒れた進藤先生に動揺した隙を狙って、浅越が手にしていたボトルを奪い取ってセーフ。

ところが追い詰められたストーカー男は、自分の頚動脈を掻っ切って自殺を図るわけです。
しかーし!
ここは高度救命救急センターですよ。
寄って集って、あっという間にみんなで助けてしまいました。
場所が悪かったわ~(笑)チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. )

そんな進藤たちの行動に、「犯人なのに?」と思わず聞いた岡部の秘書。
「患者に総理大臣も犯人もありません!」とキッパリ答えた進藤先生は、さすが~♪
澤井が「岡部さんは、日本の救命医療改革に必要な政治家です。」と強引に救命へ運び込んできた時も、「本気で仰ってるなら、あなたは医者じゃありません。」と言い切ってましたもんね。
やっぱり進藤先生は、お医者さんの鑑ですわ。

・・・と、しみじみしていたところで、澤井に呼び出された楓。
自分が海南医大を去った後、次の医局長に…という話だったようですが、救命の医師を5人も確保したってことは、やはり進藤先生は何処かへ異動?
いや、そういえば前回「辞めてもらう…」みたいなことも電話で言ってましたもんね。
う~、心配。




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最終回は2時間18分スペシャル…って、ちょっとした大作映画並みの時間ですやん。(^▽^;)アハハ
予告ではまた、事件がてんこ盛りの「救命救命デカ」っぽく仕上がってましたが、今回の「救命病棟24時」は何か一味違いますね。

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「救命病棟24時」 第5話
今回は救命の看護師に復帰した紗江子に試練が…。
実は子どもがいることをみなさんに隠していたらしく、事情を知っている澤井から夜勤を少なくしてもらっていたものの、そのことで他の看護師から不平をもらされる訳です。
しかも看護師・佐伯が勤務中にぎっくり腰になり、勤務シフトが大幅に変更…。
子どもとの時間がめっきり減ってしまった紗江子は関係がギクシャクしてしまい、勤務中も気になってしょうがない。
危うく医療ミスをするところを進藤が気づき、大事には至らなかったものの…。
とりあえず澤井がフォローしてくれたけど、夏休みをとって恋人と会うのを楽しみにしていた静香からは、“子ども”が理由じゃ何も言えないと、愚痴をこぼされてしまう。

そんな時、紗江子の息子・剛史(浜多恵韻君)が非常階段の柵から落ちて海南医大へ運ばれてくる。
幸い大事には至らなかったものの、仕事の手を緩めない紗江子。
しかしそんな危ない場所にいたのは紗江子の帰りを待っていたからと母親から聞かされ、ICUを抜け出して紗江子を困らせよう…とする子供心に、胸を痛めていました。
で、ICUから抜け出した剛史を見つけてくれたのが澤井だったのですが、意外に恐竜に詳しくてビックリ!
懐中電灯を持った時は、てっきりそれで剛史を見つけ出すのかと思いきや、恐竜の「影絵」ですもん。
剛史の心をガッチリ鷲掴みですわ(笑)
でも、子どもは嫌いらしい…。(^-^;A
もしかして、この辺に澤井の謎が隠されているとか??

一方、腰痛を訴えて入院してきた柏木聡子(りりィさん)は、詳しい検査の結果、末期のすい臓がんでした。
しかし元教師だった聡子には身寄りがなく、担当医の楓はガンの告知を躊躇するものの、そんな彼女に「自分が同じ立場だったら…」と助言してくれたのは進藤先生。
ところが聡子の容体が急変。
進藤たちスタッフの努力の甲斐も無く、聡子は息を引き取ってしまうのですが、進藤の声は入っているものの、画面に映し出されているのは楓。
しかもスローモーション?
何だか、今回も進藤先生の出番が少なかったような…(^_^;)
まぁ、あんな大怪我の後だし、仕方が無いといえば仕方が無いのですけど、進藤のテキパキとした処置やメスを握るシーンが少ないのはちょっと寂しいですよね。

そして一人ぼっちで、寂しく亡くなってしまった…と思っていた聡子のお葬式に出席した楓は、そこで元教え子たちが大勢参列している様子に遭遇することに。
聡子が生前好きだったという「椰子の実」の歌に見送られて…。
楓の母親は、震災で婚約者(石黒賢さんでしたよね)を亡くした後、ずっと独身でいる娘を心配していたけど、楓もこのまま一人ぼっちで寂しく…という不安は少し無くなったかも。
医師である彼女に関わった人々は、きっと人生の宝になっているはずですわ。

しかし気になるのは、最後の澤田の言葉…。
電話の相手もさることながら、進藤先生を辞めさせるとか云々?(^-^;A
ことごとく対立している二人ですが、まさかそんなことになってるとは…。
一致団結してきた救命チームに、また新たな問題が勃発しそうですね。
ていうか、進藤先生が何者かに刺される?
どないなってんねん。(^_^;)



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今回は救命の先生たちの影が、すっかり薄く…(笑)(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

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「救命病棟24時」 第4話
反発してた丹原先生が無事にチームに加わってヤレヤレ…と思っていたのに、まだ研修医・工藤君がいたのか~(^_^;)
「1%でも助かる可能性があれば、ベストを尽くす…」
結局、その患者さんは亡くなってしまったのですが、「時間を無駄に使いたくない!」と反発する工藤。
進藤の指導方法に不満を持ち、陰で澤井に指導医の変更を求めたりして、なかなかのやり手であります。

そんな中、骨折で運ばれてきた喜久代(佐々木すみ江さん)は、認知症らしい。
クレヨンを孫に届けて欲しい…と頼まれた千夏でしたが、1年前に事故で亡くなっていたらしく、喜久代は全く覚えてませんでした。
そんな喜久代に、お孫さんはもう亡くなっている…と勝手に告げてしまう工藤。
(゜-゜)ウーン 何かと自分は医者としてもう一人前だ…みたいな自信満々だった工藤が、後先考えずにあっさり喋ってしまったのは不自然でしたが、これも進藤の“精神論”の大切さに気づかせるための前フリだったんでしょうかね。
2度もお孫さんの死を聞かされた喜久代は、取り乱しての大騒ぎでしたが、翌日またケロッとクレヨンを買いに行ってたり…。ヽ(´ー`)ノ ふぅ~

そこへ喘息の発作で入院してきた少年・博明(澁谷武尊君)を自分の孫だと思い込んだ喜久代に、博明君も話を合わせてくれて、子どもなのになかなか出来た子ですやん(笑)
ところがホットラインで患者の受け入れを決めた進藤から、絵のモデルとして残るよう言われ、面白くない工藤。
だからといって、子どもが描いた絵をゴミ箱に捨てる…なんて、酷すぎる~(^_^;)
進藤もさすがに、ちょっと怒りを露にしてましたよね。

そんな時、博明君がまた発作を起こし、千夏が進藤を呼びに行こうとするのを制してまで治療した工藤。
ところがそれは単なる喘息の発作ではなく、実はアナフィラキシーショックでした。
博明君は呼吸が停止、駆けつけた進藤に「それでも医者か!」と叱咤され…。
必死の救命措置を施している進藤や楓の傍で、喜久代から「私の命と引き換えに…」と腕を捕まれて懇願される工藤。
ここでやっと進藤のいう“精神論”に気づかされたのか、救命に無駄なんて言葉はないとあらためて思い知らされた工藤は、楓に代わって必死に心臓マッサージ。
博明君は無事に息を吹き返しました。(´▽`) ホッ

ゴミ箱へ捨てた絵を拾った工藤に、「お前の宝物だな…」みたいな進藤の台詞はちょっと白々しかったけど(笑)、救命は単に命を助けるだけじゃない…というところでしょうかね。
でも、指導医を変えて欲しい発言を撤回した工藤に、「いずれ後悔すると思いますよ…」と言った澤井の言葉が何だか不吉ですわ~(^▽^;)

そして看護師として、人の死に慣れてしまっている自分に不安を抱いていた千夏。
そんな彼女に対して「泣いてたら、次の患者さんに失礼でしょう…」と言ってくれた紗江子。
博明君が無事に意識を取り戻した時には、「人が亡くなった時よりも、助かった時に泣ける人の方が看護師に向いてる」とさり気なくフォローしてくれたりして、さすが先輩!
その言葉を噛み締める千夏に、もう迷いはありませんでした。




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救命チームの空気が悪くなるたび、場を和ませてくれる花輪。
緊迫感の中、彼ののほほんとしたキャラにホッとします。
しかし進藤先生、「ピーマン」が苦手だったとは~(笑)
知らずに「青椒肉絲」を頼んでたところが、また素敵♪(^.^)

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「救命病棟24時」 第3話
初回から引っ張っていた、過去に救命に携わっていた花輪と紗江子…。
諸事情により、なかなか踏ん切りがつかなかったようでしたが、やっと二人が戻ってきてくれたことで更にパワーアップです!

シングルマザーのため、子どものことを第一に考えなければならない…と思いつつ、救急車の音でつい子どもの手を離してしまう紗江子。
一方、かつて救命医として仕事に没頭するあまり、家庭を壊してしまった花輪。
しかし、事あるごとに救命チームのスタッフルームに足が向いてしまう二人。
花輪がいつもの軽口をたたきながら、さり気なく患者さんへのケアを千夏にアドバイスする様子を見ていた進藤は、過去のカルテを見て花輪の実績を確認。
早速、救命に誘ってみたものの、あっさり断られてしまう。

一方、外来で意識が朦朧とした患者さんを診ていた研修医・工藤が脳梗塞と判断するも、紗江子は糖尿病の低血糖の症状であることを指摘。
澤井は紗江子が救急看護認定看護師の資格を持っていると知り、配置換えを打診したものの、彼女は応えることが出来ない。

そんな時、交通事故で3人の親子が一気に運び込まれ、さらにもう一人の要請を受け入れた…というところで、千夏が担当していたICUの患者さんが急変。
救命は手一杯…。
そこへ裁判所で親権を巡る調停に出る予定だった花輪が通りかかり、事情を知らない千夏は「人の命より大事な用って何ですかっ?」とつい言ってしまう訳です。
花輪にとっては、これで息子に一生会えなくなるかも知れない…という一大事だったにもかかわらず、千夏の一言で帰って来てくれたのですよね。
スーツの上着を颯爽と投げ捨てた演出には、ちょっと笑ってしまったけど(笑)、花輪の的確な判断と処置に脱帽です。
で、今度は緊張して手元が覚束ない千夏の横から、紗江子がテキパキとフォロー。
この出来事で、二人は救命に復帰する決心を固めてくれたようです。

しかし澤井が講演で言っていた「彼らを動かしているのは、責任感と患者さんへの思い…」という言葉。
これに頼り続けているようじゃ、今の救命は確かに変わらないかも知れません。
かつての医局長・大山(築出静夫さん)が、過酷なオーバーワークで倒れてしまったように…。
花輪は自分が辞めた責任を感じているようですが、奥さんは励ましてくれてました。
進藤と澤井はことごとく対立するけど、どちらの言い分も解るし、そのバランスも難しいところですね。

花輪は調停には遅れたものの、元妻・升美(秋本奈緒美さん)は息子さんの作文で父親への尊敬を感じ取り、会うことだけは許してくれたようです。
そして紗江子はお母さんの援助で、子育てをカバーすることに。
あまりにも出来過ぎなストーリーに、ちょっとドラマやな~感は否めませんが、リアルに描かれ過ぎてもそれはそれで辛いので、とりあえずギリギリの範囲でしょうかね。(^▽^;)



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今回は江口さんの出番がめっきり少なかったですが、もしかして復帰後すぐの撮影?
ちょっと寂しかったわ~ん(^^ゞ

テーマ : 救命病棟24時
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プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
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相変わらずのバタバタモードのため、コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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