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「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season」 第5話
覚悟していたとはいえ、やっぱり悟史の最期は辛かった…。(・_・、)
とうとう意識障害が出始め、両親や友人たちが病室に呼ばれた訳ですが、自分でも死期が近づいてると分かる状態だけに、内心複雑だったと思いますわ。
それでも最後の力を振り絞って、両親に感謝の言葉を述べる…。
涙腺が緩まずにはいられないシーンでした。
しかし冴島がフライト中に息を引き取ってしまうのは予告で知っていたので、これはちょっと見せ過ぎ?
まぁ、あまりにもドラマチックに描きすぎるってのも、逆に興醒めしてしまったかも知れませんけども…(^_^;)

その後開かれた「お別れ会」で言葉を述べた冴島ですが、自分を必要としてくれる人は誰もいなくなった、光を失った…と涙する姿に、緋山や白石が彼女たちの言葉で声をかけてくれたのがまた良かったですわ。
「あなたは私たちの“光”なんだから…」
みんなが自分を必要としてくれている。
大切な人を失い、傷心だった彼女にとってどれだけ元気づけられたことか…。
悟史の死を乗り越え、また一つ成長した冴島が見られる日も近いことでしょう。
いや、今でも十分に立派なフライトナースとして頑張ってますよね。(゜-゜)(。_。) ウンウン

そんな時、体中に痣のある、未来(杉山優奈ちゃん)という女の子が救急車で搬送されて来たのですが、彼女は両親がいなくて児童養護施設で育てられているらしく…。
もしかして虐待?
・・・と心配したものの、藍沢の優しさに心を開いた未来は、バスから投げ捨てられたぬいぐるみを取り戻すために怪我をしたと告白。(´▽`) ホッ
「先生は誰が包帯を巻いてくれるの?」という問いに、「先生には必要ないんだ」と答えた藍沢ですが、それはちょっと寂しいですわ。
それとも両親のいない未来に、気を遣ってのことだったんでしょうかね。
ぬいぐるみも無事に治って、二人の心温まるエピソードに少しホッとできました。

そして藍沢は“真実”が知りたい…と、父・誠次に会いに行くことに。
それがたとえ、辛い“真実”だったとしても、受け止める覚悟は出来ているようです。






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未来が持っていた、ふかふかのぬいぐるみ…。
気持ち良さそうだったな~と、めちゃくちゃ気になってます(笑)


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「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命 2nd season」 第4話
どんな人でも、誰にでも過去はある。
そして過去に左右され、囚われる。
苦い過去、辛い過去、切ない過去…。
それぞれが抱える“過去”が少しずつ明らかに…今回はそんなストーリーでした。

謎の男「山田一郎」は、結局藍沢の父親・誠次(リリー・フランキー)だった訳ですが、ばあちゃんからは死んだと聞かされていたようでしたね。
それに話から母親は飛び降り自殺したような様子でしたが、あれは事故だったと否定。
この辺の詳しい事情は、まだまだ引っ張るようです。(^_^;)
それと平行して、落ちてきた看板に頭を打って運ばれた女性・木島由紀菜(木南晴夏さん)のエピが絡めてあったのですが、どうやら妊娠中だったらしく、24週で赤ちゃんが生まれてしまうことに…。
しかし彼女の無責任な発言や態度にイラっとした藍沢が、「お前みたいな母親ならいらない…」と吐き捨てるように言ってしまったのは少しヒヤヒヤしましたが、生まれた赤ちゃんに対面して心境の変化があった様子。
「私に育てられるかな…?」
不安を口にする彼女に、学校行事での親の接し方を藍沢が伝授するシーンは、彼の子供の頃の寂しさがヒシヒシと伝わりましたわ。(・_・、)
でも先生みたいに育って欲しいもん…という由紀菜の言葉は、きっと嬉しかったと思います。

で、妊娠24週…に反応した橘先生。
過去に救えなかった赤ちゃんを思い出したみたいで、臓器が未発達で殆ど助かる見込みがなかったとはいえ、練習の為にと挿管するよう命じられたのは、相当苦しい経験だったようですね。
西条先生に皮肉を込めて(?)お礼を言っていた意味が、ここで繋がりましたわ。
しかし三井先生と離婚に至った理由はまだ明かされていないので、これもまだまだ気になるところ…。

一方、無理な勤務が続き、腹部の大動脈瘤見落としてしまった白石。
黒田先生のことから、なかなか抜け出せないでいるようですが、その痛々しいまでに頑張る姿に、橘先生や緋山の言葉が良かったですわ。
橘先生は自分の経験から、緋山はぶっきらぼうな優しさというか…。
緋山のカテーテル手術も無事に成功したみたいだし、とりあえずは一安心。
でも白石の“息抜き”にはビックリ!
「すれちがい」という昭和なスナックのママって、男やん~(笑)
確かに「昔の」ではなく、「昔は」男…(≧∇≦)ノ彡バンバン!
そういえば、メリージェーンこと恒夫(古本新乃輔さん)って、season1に出てましたよね。
何だか、嬉しい♪

そして冴島には、悲しい別れが刻一刻と近づきつつあるようです。
誤嚥を起こしたり、体調が急変したり…と身体的にも精神的にも不安定な恋人・悟史。
死への恐怖から、冴島につい感情をぶつけてしまう悟史の気持ちが解るだけに嫌いにはなれない…。
初めてのプレゼントだというブローチを身につけて、悟史の前に現れた冴島。
それを見て微笑む悟史を号泣しながら抱きしめる冴島でしたが、応えられずにいる彼の気持ちを思うと切なかったですわ。
予告では、とうとう…(泣)








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「過去は自分の生きた証…。」
今回は淡々と語る山Pのナレーションが、凄く生きてますね。


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「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season」 第3話
病院モノだから仕方が無いんですが、とにかく大怪我の患者さんが多過ぎ…。
スキー板が貫通しただの、開胸して心臓を手で直接マッサージだの、ドラマと解っていながらも、毎回TV前で力が抜けてます。(^_^;)

駅で将棋倒が発生し、まずは階段の上で3人が折り重なるような体勢でスキー板が貫通している…ということで駆けつけたのですが、一番上の松井(濱田岳さん)という男性は比較的軽症に見えてたんですよね。
ところが実は、骨盤を貫通しながらも大動脈を遮断しているお陰で、出血が止まっているだけ。
痛みを感じないのも、鎮痛剤のお陰とアドレナリンが出ているせいらしい。
間に挟まれた友人の木沢(日和佑貴さん)は頭を強打して頭蓋内出血を起こしていて、危険な状態。
一番下にいる恋人・恵理(小林涼子さん)をかばってこんな状態になった…と説明してくれた松井でしたが、彼は恵理と付き合っている…と思い込んでいたらしく、実は彼女は木沢と恋人同士だった。
これがまた何とも切ないお話でしたわ。
今日こそきちんと話そうとしていたというのが、こんな形で知ることになるとは。(^_^;)
しかも、このままでは搬送することも出来ないということで、結局スキー板を切るために松井が犠牲になってしまうことに…。
何とか助けたい一心で、藍沢も頑張ってたんですけどね。(・_・、)
「役立たずなんかじゃない。あなたが二人を守った…。」
そう語りかけた藍沢の言葉が、せめてもの救いでしたわ。

白石が担当した患者さんは気胸が認められ、すぐに空気を抜く処置をしたものの、出血が止まらない。
そうこうしてるうちに心停止になり、心臓マッサージを施すのですが、そこで先天性の拡張型心筋症だということが判り、このまま続けても回復の見込みは無いということで、両親の承諾を得て手を止めることになり…。
最後まで、朦朧としながらも意識は少しあったというのが辛すぎましたわ。
両親の気持ちを思うと、何ともやりきれません。
帰りの電車の中で号泣する白石に、そっと前に立って陰になってあげていた藍沢は男前過ぎ。
こんな無言の優しさってのが、またグッとくる訳です。(u_u*)

一方、緋山がヘリで搬送した沙希(中別府葵さん)という女性ですが、病院で卵巣腫瘍を発見。
手術を拒否する彼女に、隣のベッドにいた冴島の恋人・悟史は、「手術が受けられるだけ良い…」と諭してくれたお陰で、無事に手術をすることができました。
しかし延命処置を受けないという覚悟をしたとはいえ、まだ心の底から今の状況を受け入れられずに葛藤する悟史の気持ちがヒシヒシと伝わってきて辛かった…。 
そして再手術を拒んでいた緋山にも、心境の変化があったみたいでしたね。

で、最後の最後…。
藍沢の前に現れた「山田一郎」という男性は、やはり藍沢の父親だったみたいですわ。
この続きはまた次回…ということで、どんだけ引っ張りますのん~(笑)



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緊迫感や辛く悲しい場面が続く中、森本先生(勝村政信さん)が出てきてくれるとホッとします。
藤川とも、良いコンビになってきましたわ♪(^.^)


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「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season」 第2話
今回のコードブルーはそれぞれの成長…だけでなく、患者さんたちのエピを絡めながら、もう少し深く掘り下げているという感じですね。

まずは医者らしく仕事をこなしている白石ですが、やはり彼女の心の中にはいつも黒田先生のことがあるようですわ。
「誰よりも多くヘリに乗れ…」その言葉を胸に、自分の体を酷使してでも頑張っている。
彼女が担当したのは、奥さんに灰皿を投げられて怪我をした男性。
ところが脳の中に腫瘍が見つかり、放射線治療か手術を選択することになったのですが、放射線治療は完治が期待できない確率が高く、手術は記憶を失う恐れが…。
結局、手術を選択して記憶は失ってしまったけど、奥さんにプロポーズする…というエピには涙腺が緩みましたわ~(・_・、)
まだ誰だか判らない状態のようですが、“想い”は残っていた。
これはかなりの救いでした。

一方、フライト数が他の3人に比べて極端に少ない…と焦る緋山。
大怪我もしてたことだし、仕方が無いといえば仕方が無いのですけど、負けず嫌いの性格は、心配した白石から心臓外科に診てもらうよう勧められて検査はしたものの、現実を認めたくは無い様子。
でもあまり無理し過ぎると、この先深刻な状況になったときに取り返しのつかない事になりそうで心配ですわ。
彼女は海外で整形手術を受けた女性を担当した訳ですが、壊死性筋膜炎を発症して、あっという間に急変。
実は現地で食べた魚料理で、バクテリアに感染していたらしい。
いつまでも若く…と願っていたのに、こんなことで亡くなってしまうとは、何だか虚しくなってしまいましたわ。

そして藤川は、いろんな場面で橘から褒められることに。
褒められ慣れていないせいか、素直に喜べずに不安になる…というところが彼らしかった。
それでも、少し自信をつけた彼がヘリで現場へ飛び、鉄材の下敷きになった患者さんを診ることになったのですが、元気そうに見えていた人が突然倒れこんでしまう。
大量血胸を確認したものの、ドクドクと流れる血ですっかり焦ってしまってました。
そこで橘が命じたのは、意外にも藍沢からの電話での指示。
この場面では、逆にすぐ落ち着きを取り戻すことが出来て良かったかも…。
と思ったのも束の間、大血管損傷もあって患者さんは治療の甲斐なく亡くなってしまいました。
「藍沢なら救えたかも…」と悔やむ藤川に、「自分の力をちゃんと解ってる」と声をかける橘。
これがまた褒められてるんだか、複雑な感じですよね。
しかし藍沢からも「救えなかった患者さんの名前を、忘れなければいい…」と言われ、少し元気を取り戻していました。
この辺は色々と難しいところですが、藤川のような他人の痛みが分かる先生なら診てもらいたいかも。
橘先生も認めてくれてることですしね。

ところで今回出番の少なかった藍沢ですが、入院中のおばあちゃんのところへ「山田一郎」という男性が何度か見舞いに来ているらしい。
名前には覚えが無く、おばあちゃんに聞いたものの、上手くはぐらかされてしまってました。(^-^;A
その後鎮痛剤でうなされていたおばあちゃんが、「お前が殺した…」と物騒な言葉を言い放っておりましたが、藍沢のお母さんを殺したってこと?
いや、それはあまりにも唐突過ぎるので、結果的に…ってことなんでしょうかね。
もしかしてこの「山田一郎」がお父さんとか?
リリーさん、美味しいわ~(笑) マダキマッテナイゾ! (≧∇≦)/☆(.. )




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冴島の恋人・悟史も元医師だったんですね。
でも、もうダメなんでしょうか…(・_・、)


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「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season」  第1話
待ちに待った「コード・ブルー」の続編。
あれから1年3ヶ月…ということで、4人それぞれの成長が垣間見られる初回でしたが、心配な要素もちょこちょこ。
まずは、大事故から生還した緋山(戸田恵梨香さん)。
どうやら心臓に手術後の後遺症を抱えているらしく、彼女の状態に白石(新垣結衣さん)はいち早く気づいたのに、それもはぐらかされてしまいましたよ。(^_^;)
入院していた分、フライト回数が他の3人より少ない…ということを気にしていたようなのですが、この後どんな風に後遺症と戦っていくのか気になるところです。
しかしあんなに頻繁に発作のようなものを起こしていたら、白石だけでなく他の人々にも気づかれるのも時間の問題かも…。

そして、やたらと“黒田チルドレン”を名乗っている藤川(浅利陽介さん)。
彼は良いムードメーカーになってる時もあるけど、少々“勘違い男”のようなところも…(^-^;A
好意を寄せている冴島を何度誘っても、明らかにバレバレのウソ理由(笑)で断られてるのに、全く気づいてる様子も無く、逆に「彼女のそんな“律儀なところ”が好きだ」と言い放つ始末。(^▽^;)アハハ
こりゃ、救いようが無いですわ~。
後々医療現場でも何か大失敗を仕出かしそうで、ヒヤヒヤものです。

白石は相変わらずという感じですが、同じく医師である父親とは意見が合わずに衝突中…というところでしょうか。
医療現場を離れ、講演や学会に忙しい父。
救命救急で忙しくも日々色んな経験を積み、誇りを持って働いている白石は、そんな父親を尊敬出来なくなっている様子。

藍沢は「救命に奇跡は無い…」と実感しつつ、「医師は奇跡を願わずにはいられない…」と日々感じているようです。
肺炎を起こして運ばれたばあちゃんとの会話の中での、「足手まとい」の言葉でまた涙してしまいました。
回想シーンの「お菓子エピ」で、涙腺がすっかり緩んでたせいでしょうかね(笑)
黒田先生が去った後、4人フェローたちの指導医として新たに赴任した橘(椎名桔平さん)ですが、彼は「救急医療を続けるなら、諦めたり割り切ったりすることを覚えろ」と少々冷めたキャラ…に見えて、実は~なんてエピが後に出てくるような伏線がありましたわ。
西条先生(杉本哲太さん)との意味深な会話もあったり、三井先生(りょうさん)とは元夫婦だったらしき写真が…。
埃をかぶったクリスマスツリー…ということは、数年前から部屋に飾られっ放しということですよね?
写真では幸せそうな親子の姿が写ってましたけど、その後が気になりますわ。
彼が今のような考え方に至るまでには、哀しい過去があった…みたいな。

さて、今回はバイクと自転車の衝突事故で、冬の冷たい川に投げ飛ばされてしまった男の子の話。
倒れたお母さんの自転車の傍に、子どもの靴がチラチラ映ってたので覚悟はしてましたけど、何とも痛ましい事故でした。(・_・、)
藍沢の機転のお陰で、とりあえず知らないまま放置されずには済んだものの、1時間近くも心肺停止状態。
救急車の中で蘇生処置を施してヘリで運んだものの、低体温がなかなか戻らない…ということで、まさかの開胸した上にお湯の中で直接心臓マッサージです!
ド素人な私でさえ、衛生面とかめちゃくちゃ気になりましたけども。(^_^;)
何とか心音は回復させることには成功したものの、瞳孔は開いたままでいわゆる植物状態。
骨盤骨折で入院中の母親に事実を告げるというのも、かなり酷な状況でしたわ。
それでもクリスマスイヴには親子で過ごさせてあげたいという、白石の気遣いは彼女らしかった。
そして、たとえ1%以下でも回復する望みがあれば…と、橘の了承を得て緋山は男の子を別の病院に転院させることに。
まさに奇跡は無いかもしれないけど、それを願わずにはいられない気持ちでした。(・_・、)

一方、フライトナースの冴島にも哀しい出来事が…。
難病と戦う恋人・悟史は病気の進行が進んでいるらしく、延命措置を望まないと同意書にサインをしてみたいですね。
最期まで自分らしく、残りの人生を冴島と会うために使いたい…。
ここは一番の涙腺緩みポイントでしたわ~(ToT)
医療モノのドラマを観るたび、自分が健康でいることをありがたいと思ってしまう今日この頃です。



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そういえば森本先生(勝村政信さん)と轟木(遊井亮子さん)は、めでたく結婚が決まったみたいですね♪
・・・といっても、完全に尻に敷かれてます!
それどころか橘先生の登場で、もうすでに危なそう(笑)

前作レビューもよろしく♪→コチラ

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プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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