「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season」 第10話、最終話
2週続けて野暮用があって録画中だったので、やっと観ることができました。
しかし最後まで本当に見応えのある内容で、ドキドキハラハラしながらもやっぱり感動的でしたわ。

オペを前に田所部長のお見舞いにやって来た白石の父・博文(中原丈雄さん)ですが、娘は忙しくて約束のお昼を過ぎてもなかなか業務を離れられない。
これも医者の宿命だ…と諦めて帰ったはずの飛行機が墜落ですもん。
いくらいつも冷静な白石でも、これはさすがに…という周りの心配をよそに、現場に志願してテキパキとトリアージをこなす姿に涙しましたわ。
お父さんは怪我をしていたものの、無事を知ってホッとしました。
そして一緒に患者さんの治療にあたった白石は、医師として働く父親を間近で見て改めて尊敬していたようでしたよね。
それにお父さんも、娘の成長をヒシヒシと感じた。
何だか、とても素敵な父娘のシーンでした。
・・・といっても、足が骨折しているのも気づかないほどの「集中力」が一番感動したかも(笑)(^^ゞ

同じく、久しぶりに救命にやって来た黒田先生。
飛行機事故で忙しい現場に遭遇して、藤川のフォローに当たった訳ですが、同時に彼たちの成長も垣間見れて、元指導医としては嬉しい限りだったんじゃないでしょうかね。
何度も映し出される右手は痛々しかったけど、彼たちの頼もしい姿に目を細めている姿が印象的でした。

一方、横隔膜破裂の男の子と診察した緋山。
子どもを何とか助けて欲しい…と懇願する母親の姿が、最近息子さんを亡くした直美とつい重なってしまい、「私みたいな医者に当たってすみません」と謝ってしまったものの、それでも医者として信じて任せてくれた。
その気持ちに応えようと決心した緋山は、いつも彼女の顔でしたわ。
無事に男の子も救えたようですし、その後きちんと直美が謝罪に来てくれて、こちらの方もスッキリしましたわ。
ずっと心の奥に引っかかっていたものがやっと取れて、これからまた救命医療に携われる。
残念ながらドクターヘリの認定は緋山だけが見送られてしまったようですが、晴れ晴れとした姿に安心しました。
遠回りはしてしまったけど、彼女なら乗り越えてくれるはず。

そして藍沢は、飛行機内に取り残されていた男の子を発見。
足が完全に挟まれていて、命を救うためには切断しかない…と判断するも、これ以上痛い思いをするのは嫌だと拒まれてしまう。
そんな時、先に治療に当たった男性が彼の父親だと気づき、冴島に呼んでくるよう頼んだ訳ですが、父親は息子を見捨てて逃げた自分の姿を見られて、今更顔向けできない…と。
ま~、気持ちは分かりますが、冴島がビシッと言ってくれて良かったですわ。
生きているんだから…
一度は渋っていた父親ですが、息子の姿を見た途端、一生懸命励ます姿に涙腺が緩みました。
そんな父子の様子に、藍沢も思うところがあったはず。
そう、どんな父親でも…

担当した患者さんたちと、登場人物それぞれが背負っている境遇があまりにもピッタリとハマり過ぎて、ちょっと??と思ってしまうところもありましたけど、それはそれでギリギリ許せる範囲だったってことで~(^-^;A
しかし今回のコードブルーは単なる医療モノではなく、自分だったら…と色々と考えさせられたり、4人のフェローたち+ナースが苦悩しながらも、それを乗り越えて成長する姿が色濃く描かれていて良かったです。
もしかして、まだスペシャルとか続編もあるんじゃ?という含みもあって、その辺もまた楽しみにしています。




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田所部長の手術は、西条先生の頑張りで無事に成功。
また新たな道が開きましたね~。
藍沢は脳外科→心臓外科を経て、再び救命に戻ってくるようです。
三井先生と橘先生の元夫婦も、お互いを思いやる姿が微笑ましくて何だかイイ雰囲気でしたやん♪
で、一番のサプライズは森本先生たちのモトサヤ?(’-’*) フフ


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「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season」 第9話
緋山の件は母親が承諾していたということが明らかになり、提訴は取り下げられたものの、心の傷は深いまま…。
とりあえず現場復帰した緋山ですが、凡ミスで手を怪我してしまう始末。
でも「遠回りも悪いもんじゃない。」と田所部長に励まされたり、付き添いに来ていた明るい奥さんとのやり取りにほのぼのさせられたり…と、少しずつ元気を取り戻しつつありましたね。
それに藍沢から、脳腫瘍の手術で右半身に麻痺が出てしまった、青山さんという女性の患者さんのメイクを頼まれ、彼女に「ありがとう」と言ってもらった時の緋山の表情が印象的でした。

「心の傷を治す簡単な方法は無いけど、きっと必要なもの。
なぜなら、心に傷を負うことで他人の痛みに気づけるようになるから…。」
このナレーションの言葉は、藍沢自身にもいえることだったかも。
仕事で離れて暮らしていた一人息子さんと、やっと一緒に住める…と喜んだのも束の間、ただのバイクの転倒事故が、実は脳腫瘍で意識を失っていたせいだった…という青山さんに接することで、「母親の気持ち」というものに少しだけでも気づけたように見えましたしね。
人間って、こうやって色んな過去から解放されるのかな…と思い知らされたり。

田所部長の言う“遠回り”をすることになりそうな緋山ですが、彼女ならきっと患者さんの気持ちが誰よりも分かる、良いお医者さんになってくれそうな気がしますわ。
しかし今回のコードブルーは、緋山ばかりが辛い経験をさせられているような気がするのは、私だけ?(^_^;)

一方、練習中に怪我を負ったスキー選手・田上(榎亮太朗さん)を担当した白石。
MRIで脊柱管狭窄症による中心性頸損が確認され、怪我が全て治っても選手はおろか、スキーも滑られなくなるかも知れない。
現実を突きつけられても、勝手にリハビリをしようとして再び転倒。(^_^;)
幸い大事には至らなかったものの、娘に滑っている姿を見せたい…とまだ諦めきれない様子。
しかし白石は、「娘にとって父親はヒーローであるよりも、ただ元気でいて欲しい存在だ」と自分の父親の話を交えながら話し、やっと納得してもらえたようです。
そう願うだけでなく、

ところで、倒れた田所部長は、静脈瘤の血栓が脳幹の近くに達していて、かなり危険な状態らしい。
20分間仮死状態にしながら…という「循環停止法」で施術する予定のようですが、西条先生には未経験の難しい手術になりそうです。
うー、ぜひ元気になっていただきたいですわ。
最終回は飛行機の墜落事故もあるらしく、またハラハラさせられる内容の濃い展開で、あっという間に終わってしまうのかな~?(^-^;A




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喘息で運ばれた男の子の母親が、下の子が熱を出してどうしても無理だ…ということで一晩中付き添った藤川。
そんな彼の姿を見て、冴島は少し見直したって感じでした?
彼の地味~な頑張りも、たまには好感度UPに繋がりましたやん。
しかし、父親は何してましたん?(怒)…ってそんなツッコミは無し?(^_^;)



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「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season」 第8話
まずは、アナフィラキシーショックのような症状で次々と運ばれてきたサッカー部の高校生たち。
もしかして、化学物質の混入事件か何か?
・・・と心配していたら、結局は試合後に出されたお弁当が原因だったらしい。
軽い重いはあったものの、全員無事に落ち着いたようですね。
ちょっとウザい男の子がいてイライラしましたが(汗)、彼が一時的に意識を無くし、疎ましいと感じていた別の子が一生懸命励ましていた…というのは定番なエピでしたが、お約束でジーンときましたわ。

そして緋山が抱える医療過誤問題。
野上兄妹(松田賢二さん、吉田羊さん)が弁護士・羽田(島津健太郎さん)を立て、正式に病院への説明申し入れ…となった訳ですが、やはり一番の責められ所は同意書のサインが無かったことですよね。
現実を受け入れて、ただただ謝ることだけしか出来ない緋山。
ところが、同席していた橘先生が「謝罪しなければならないようなことをしたのか?」と助け舟を出してくれました。
それをきっかけに、何の治療も出来なかった無力さを悔やみ、翼君のお母さんの最後の願いを叶えるために呼吸器を外して抱かせた…と、そのときの状況を話した訳ですが、残念ながら母親は無言でしたね~(^_^;)
しかも気分が悪い…と席を外してしまってました。
緋山が故意じゃなかったことを一番分かっているのがお母さんなのに…。(^_^;)
田所先生が心配した通り、「患者さんが怖い…」と藍田の前で泣き崩れてしまった緋山。
患者さんの笑顔が見たいと一生懸命頑張ってきた緋山にとって、その信頼関係を失ってしまったのは相当のショックですもん。
今は息子さんを失ったどん底の悲しみの中で、お兄さんの勢いに押されて…という状況かも知れませんが、いつか本当の気持ちを話してくれる日が来るのを願います。

ところで、まだまだ悟史の死を引きずり続けている冴島。
突然娘を失った現実を受け入れられず、毎日病院に来ていた母親(水木薫さん)の対応に藤川と共に手を焼いていたものの、彼女にはその気持ちが痛いほど分かる。
最初は早く忘れるように母親に諭していた藤川ですが、梶から奥さんと結婚した経緯を聞いて、少し考え方が変わった様子。
…といっても、同じ方法で成功するとは思えないので、もっと頑張らないと(笑)
でも冴島の気持ちに理解を示しながら、「自分に出来ることがあればフォローする」と言ってくれたのは、好感度UP!
いつか、振り向いてくれるといいですけどね~(’-’*) フフ

そして涙腺が思いっきり緩んでしまったのが、退院するおばあちゃんに語りかけていた藍田のシーン。
自分は今までおばあちゃんに褒められたくて、一生懸命頑張ってきた。
父親から全てを聞いたと話し、ずっと一人で抱えながら育ててくれたおばあちゃんに感謝しつつ、これからは一緒に…と言ってくれました。
うん。前々から思ってましたけど(笑)、藍田はホント大人ですわ~。
男前で医者としての腕も良い、性格も大人…って、非の打ち所がありませんやん。(u_u*)ポッ(笑)

親と同じことがしたいから…
自分が医者を目指した「初心」を思い出した白石。
ガンで余命の短いお父さんを見舞いに行くはずだったのに、結局休まないことにしたようです。
娘の学校の行事も、家族との大切な日も、患者さんのために…と頑張っていた父親と同じように。
…って、それはちょっと次元が違うような気がするんですけど。(^_^;)
一日でも長く生きて欲しい…は分かりますが、近いうちにもう一生会えなくなるかも知れないし、家族として後悔しない様にして欲しいですわ。(・_・、)





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病院内で倒れてしまった田所部長。
このところの無理がたたっての過労かと思いきや、脳腫瘍?(/_;)/アレー



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「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season」 第7話
冒頭は、まさかの酔っ払いシーン(笑)
4人が揃って飲んでる…というのは珍しいですね。
でも、それぞれが色んな思いを抱えてのお酒だった訳で…。

翌日、登山中の夫婦が落石に遭ったとドクターヘリの要請が入る。
緋山が出動しようとすると、1人の男、野上明彦(松田賢二さん)に呼び止められ…。
脳死判定を受けた息子を亡くした直美(吉田羊さん)の兄で、翼君の伯父さんらしいのですが、いきなり「人殺し!」とは物騒な。(^_^;)
医療過誤について謝罪を求める明彦と、それを認めずに謝罪しないと決めた病院。
しかし同意書をとっていなかったというのは、痛いですね。
緋山は、暫く治療行為を禁止されてしまうことに…。

そんな中、怪我をした夫婦が収容された山小屋へ向かった藍沢と白石。
冴島も同行していたのですが、大量血胸を止血するために必要なサテンスキーを忘れたらしい。
どうやらまだ、悟史の死から立ち直ってなかったようです。(・_・、)
仕事中に何度も、携帯の留守電に残された悟史の声を聞いていた冴島。
気持ちは分かるのですが、確かに医療の仕事は結果が全て…なのかも。
今回は肺をひねって止血するという方法で事なきを得たものの、緋山の場合はコツコツと勉強と努力を積み重ねてきたものが、一瞬にして崩れてしまってますもんね。(^_^;)
とうとう裁判沙汰になるようですし、彼女のこれからが心配ですわ。
カギとなるのは、その場に居た翼君の母親・直美の証言ですが、今はお兄さんに押され気味ですしね。(^-^;A

相変わらず、藤川は冴島を励まそうとするも空回り。
亡くなったばかりだから仕方が無い…というのも、ポジティブ過ぎるような気もしますが~。
ま、そこが藤川の良いところでもあり…(^▽^;)アハハ

一方、母親の死について誠次からあらためて真相を聞いた藍沢。
突然の妊娠で仕事と出産の選択を迫られた母親は、誠次の勧めもあって出産を決意。
ところが弛緩出血の為に子宮を摘出してしまうことになり、選択を悩んだ罰だ…と結果的に自分を責めてしまう。
そんな彼女に、自分が目の前に居ると余計に辛いかもと、距離を置いた誠次でしたが、快方に向かっていると思っていたのに結局自殺してしまった。
当時出産を勧めたのも、自分より仕事のできる彼女を妬む気持ちがあったかも知れない…。
あまりにも赤裸々な告白過ぎて、再会しなければよかった…と自分が生まれてしまったことの重さと父親を恨む気落ちまで芽生えてしまったような?
何だか、どんどんと辛い方向へと向かってしまってますが、いつか「生まれてきてよかった…」と思えるような出来事が起こって欲しいですわ。(・_・、)




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まだ、松田賢二さんの出番がありそうで嬉しいやら、キャラ的に哀しいやら?(^▽^;)



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「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season」 第6話
今回のサブタイトルは「秘密」。
家族だからこそ「嘘」をついたり、「秘密」を持ったり…ということもありますよね。
それは自分を守るという意味合いよりは、家族を傷つけないために…。

まずは母親の死の真相を知るために、父・誠次の家を訪れた藍沢ですが、結局「あれは自殺だった」と聞かされただけでした。
でも映像では、事故だと言い張っていた屋上で履物を揃えてたような後が…?
と思っていたら、最後の最後、病院に訪れた誠次が対応した白石に託した手紙。
実は母親が書いていた手紙だったようで、そこには遺書のような文章が並んでいました。
「耕作は悪くない…」
この文章の本当の意味はまだ明かされてませんでしたが、藍沢は自分を責めてしまってましたわ。(^_^;)

丁度その頃、末期ガンの患者さん(キムラ緑子さん)と一人息子(太賀さん)を診察した藍沢。
母親は大学受験を控えている息子の為にガンを胃潰瘍だと嘘をつき、息子は医者を目指しているだけあって、実は末期のガンにも気づいていた。
ところが母親を思いやって、騙され続けるふりをしてたんですよね。
「母親は、どうせ自慢したいだけ…」と口では生意気を言いながら、陰で一生懸命頑張っていることが分かって、一気に涙腺が緩みましたわ。(・_・、)
そして京大受験の日、再び吐血して倒れた母親の前で、自慢するためにずっと生き続けて、入学式でも、医者になっても自慢し続けろ…と淡々と話す姿が、余計に泣けましたってば~(ToT)
そんな親子の姿を見て、真実を知るために必死になっていた自分はバカだったと思い始めていた藍沢でしたのに、あんな手紙を見せられてしまっては。(^_^;)
一体、誠次はどういうつもりだったのか?
息子にはそろそろ真実を伝える時期が来た…と、勝手に暴走してしまったんでしょうかね。(^-^;A

一方、バイクに撥ねられ脳死状態で運ばれた男の子…。
担当した緋山は、その男の子に最後の砦「聴覚」さえ失ってしまっている…と母親に辛い事実を伝えることに。
最初はなかなか受け入れてもらえなかったものの、きちんと説明して同意を得られたのに、書面に残さなかったために母親の兄(松田賢二さん)に「医療過誤」だと訴えられる?
呼吸器を外したのは最期に抱っこさせてあげるためだった…とか、その辺の状況を知らないとはいえ、確かにあれは拙かったかもですね。
そういえば橘先生との会話で、三井先生から「あの子は私と違って強い…」と言われてたけど、これが彼女にとって大きな試練になりそうな予感。

しかし「仮面ライダー響鬼」で斬鬼役だった松田賢二さん。
お久しぶり~♪と思ってたら、この間は昼ドラ「インディゴの夜」ではヒロインの元カレなのに、今は借金まみれでどうしようもない男の役だったし、今回は何か煩そうなお兄さん?
いや、来週も観られるならイイですけど♪(笑)チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. )

そして、強引に娘の研修後の進路を決めてしまい、白石から反発されていた父親ですが、実はステージ4のガンを患っているらしく、医療現場から離れて講演活動をしているのもそのためだという事が分かりました。
親心…というのは理解できますが、でもそれはちょっと違うよな~という気もしますわ。(^_^;)
果たして、白石はどんな選択するのか気になるところ。





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そういえば、ニクソンと3者会談を開いたという藤川と「同士」(笑)の森本先生ですが、何かかなり余裕そうだったのに、結婚式はキャンセル??
(  ° ▽ ° ;) エッ まさかのそんなオチですか?



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プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
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相変わらずのバタバタモードのため、コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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