「家政婦のミタ」 最終話
なんと!!最終回は視聴率が40%??
スゴイ~!!
最近のドラマにしては、珍しく高視聴率だったみたいですね。
そういえば周りでも「途中から観てる…」という方々がチラホラいて、9時からのダイジェスト版は有難かったわ~と申されてました。
私は退屈でしたけど(笑)(^_^;)
ま、急遽放送が決定したようですし、新しいシーン盛りだくさん…っちゅー訳にもいかない事情は十分承知しておりましたので~。

子供たちの「お母さんになって…」の依頼を、何の躊躇も無くすんなりと受け入れた三田さん。
いや、三田さんのことだから、きっと何か理由があるはず…
と思いながら見守っていたら、急に子供たちへの躾が厳しくなったり、家計を預かる主婦ということで、ご飯のおかずが質素になったり…と態度が急変しております。(^-^;A
確かにお母さんのイメージだけど、普通はそれだけじゃないですもんね。
相変わらず、極端(笑)

で、実は恵一のことを忘れるために無理やり結婚を決めたうららちゃんのためで、子どもたちの気持ちをそっちへ仕向けたという訳です。
しかし、あんなに「三田さん、三田さん」と慕っていた子供たち思考回路が、単純なことったら~(^▽^;)アハハ
三田さんがお母さんになった途端、何やら周りで次々と不幸が続き、もしかしたら三田さんのせいでは?って?
おいおい、それは三田さんが一番気にしてることなのに~(^_^;)
挙句の果てに結婚式場まで押しかけて、不満をぶちまけてますやん。
そして三田さんの思惑通りに式をドタキャンしてまで、阿須田家にやってきたうららちゃん。

子供たちにうららちゃんの方を取る…と言わせ、それを見届けて出て行った三田さんを追いかけたうららちゃんは、路上でまさかの連続ビンタを受ける羽目に…。
いつもヘラヘラ笑っているイメージのうららちゃんが、感情を露わにして怒り心頭です。
うん、実は三田さん、彼女のそういうところを引き出させるために、わざとやったんですよね。
「あなたの言ってることは間違ってない。」
今まで何もかもが空回りだったうららちゃんにとって、かなり心強い一言だったと思う。
翌日、ビンタの痕がくっきりでかなり痛そうだったけど(笑)

そして恵一の“最後の業務命令”として、笑顔を見せてくれた三田さん。
子供さんたちの台詞はアドリブ…というか、自分たちで考えてきた言葉だったらしいですね。
それを聞いて、また涙腺が緩みました…。
これからは、やっと見えてきた一筋の“光”を頼りに、前を向いて生きてくれるんだろうな~と思わせてくれるような終わり方でホッとしましたわ。
次の派遣先では、また元の三田さんに戻ってましたけどね(笑)
何やら次の派遣先も問題ありの家庭のようですが、とりあえず続編は無いらしいので、どうなるかは分かりませんが。(^_^;)

阿須田家の皆さんとは最後のお別れとなった訳ですが、紹介所が沖縄に移転するから…というのは大嘘で、実は都内らしい。
じゃ、普通に道でバッタリってこともあり得ますね(笑)
パンダの折り紙に書かれてた言葉とか、また最後の最後まで涙腺の緩みポイントが満載で…。
やっぱり三田さんをまるでお母さんのように慕っていた希衣ちゃんとのお別れシーンは、一番ジーンときました。

あ~、これがもうホントに最後なんですね~。
あの終わり方だったら、いくらでも続編が作れそうなものだけど、それは趣旨ではないそうなので…。
菜々子さん、次クールも出演なんですね。
働き者やな~(笑)



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久しぶりに中盤からじわじわ…と、話題になったドラマでしたね。
「承知しました」「それは業務命令ですか?」は密かなブームです(笑)

そういえば、恵一と別れて田舎に帰って見合いでも…と言っていた愛人は、また都会に戻って人生を一からやり直すと言ってたし、うららちゃんにドタキャンされた研ちゃん(byリバウンド)は、本当に好きな人と結婚…が、例の恵一の愛人を振って上司の娘さんと結婚を決めた男だったようで、最後にぎゃふん!
こちらもスッキリしました(笑)


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「家政婦のミタ」 第10話
時々現れる夫と息子さんは、もはやそれが現実なのか?幻覚なのか?と、判断がつかないくらい頻繁に見るようになってしまったようです。
いつも「自分だけが幸せになってはいけない…」という場面で現れるので、もしかすると三田さんの心のブレーキが見えさせてるのかも知れません。

授業参観での「母親への感謝状」のくだりでは、何ともツッコミを入れたくなりましたが、作文を書かせるのはまだ大目に見るとして、海斗が手を挙げたからって、それを読ませる教師の神経が無理。(^-^;A
母親が亡くなったことぐらい、分かってるでしょうに…。
で、勇気を出してみんなの前で読んだのに、先生がそのままスルーってどうですのん~(^_^;)
あれはちょっと納得できなかったけど、作文の内容と最後の三田さんのはなまるで泣かせてもらったから、とりあえず“演出上”は成功ってことですね。
それが無かったら、危うくTV前で暴れるところでした(笑)

あと、母親は自殺ではなく、事故だったと三田さんが自分の言葉で言ってくれたこと…。
きっかけは自殺かも知れないけど、心とは裏腹に体は正直だから、最期の瞬間は必ず“死”を後悔して、「子供たちを残して死ねない…」と必死に戻ろうとしたはずだ。
無念を残したまま亡くなってしまったから、事故だ…と。
自分も死のうとした経験があるから分かる…と、説得力のある言葉でした。

自分の“意思”で、周りの人たちを不幸にしてしまうのでは…と思い続けている三田さんですが、バラバラだった阿須田家の皆さんに結束が生まれ、子供たちが救われていくのを目の当たりにすると、もっと楽になってもいいよ~と背中を押したくなりますね。
・・・と、思い始めたのも束の間、ふとしたことから希衣が火傷を負ってしまう。
幸い処置が的確で大事には至らなかったものの、また隣のおばさんがわざわざ追い討ちをかけるように言いに来るんですもん。(^-^;A
「冗談だったのに…」って、ヾ(°∇°*) オイオイ だから旦那さんに捨てられるねん(笑)
少し前向きになっていた三田さんの“心”が、やはり呪縛からは逃れられないと一気に後退です…。

遊園地でいつものファミリーセットを頼み、夫と息子の幻覚に語りかける三田さん。
そうやって現れる二人に、ずっと責められてる気がしていたようです。
「あの人たちを愛してしまいそうで怖い。早くそっちへ連れてって…」
しかし目の前に居たのは阿須田家の子供たち。
「私たちは三田さんに愛されても死なない!絶対幸せになる!だから一緒に帰ろう…」
彼らにとって三田さんは、もう無くてはならない存在になっているんですよね。

戻ってきた三田さんは「二度と笑うな…と言われたことを忘れて欲しい」という“業務命令”は断ったものの、なぜか「私たちのお母さんになって!」は承知したらしい。
いや~、これにはたぶん何か裏がありそうですよね。(^_^;)
恵一への思いを断ち切るために、うららちゃんが無理やりお見合いをしたことに関係があるのかな~?

来週は9時から、さよなら「家政婦のミタ」特別編があり、最終回は拡大版。
あれ?映画版やSPって作らないって宣言してたのに、まさかの特別編は最終回前…なるほど(笑)




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うららちゃんのお見合い相手は、「リバウンド」の研作君(勝地涼さん)♪
二人の台詞にもちょっと遊び心があって、妙に嬉しかったわ~(^.^)


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「家政婦のミタ」 第9話
「家政婦のミタですぅ~」
・・・の、おばちゃん×2に爆笑でした!(笑)
そうそう、家政婦さんってこんなイメージやん~と思いながら…。

阿須田家を去った三田さんは、今度はお隣の皆川家へ派遣された訳ですが、ここでも雇主に忠実すぎて怖い。(^_^;)
夫の浮気調査とか、もはや家政婦の域は超えてます。
ま、阿須田で散々見せられてきたので少々のことではビクともしなかったけど(笑)、不倫を知った真利子(佐藤仁美さん)に「一家心中するから家ごと燃やして!」はさすがに引きました。
しかも大切な息子さんの誕生日にって…。
“火”といえば、夫と息子さんを失った原因だし、三田さんの中でも相当ショックなはずなのに表情は淡々。
でも実は自分の意志ではもうどうにもならないから、「あなたが死ねばいい…」という言葉を命令されるまでずっと待っていたなんて、悲しすぎる…(ToT)
結たちが薄々気づいたように、確かに今までの三田さんの言動から察すると…ってことになりますけどね。
そして子供たちの名前の由来が、こんなところで生きてくるというのは、さすがの伏線でした。
今まで母親の影があまり見えなかったけど、少しずつ「生きた証」のようなものが見え隠れしてきたような気がします。

子供たちに説得された三田さんは思い止まり、「今度は俺たちが三田さんを助けたいんだ!」の言葉に一筋の涙が…。
「あなた方の家族ではない。笑えと言われても笑えません。」という条件のもと、阿須田家の家政婦として復帰した三田さんは少しずつ心を取り戻しつつあるようですが、それを境に亡くなった夫と息子さんの幻覚を見るようになってしまうみたい。
これも心を取り戻すための段階ととるべきなのか、新たな試練なのか。
でもこれを乗り越えないと…って感じですね。

で、今更ながら、恵一のことが好きだと三田さんに告白してしまったうららちゃん。
まさかの、このタイミングで?(笑)
相変わらずKYやん~(^▽^;)アハハ




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とりあえず、上から読んでも下から読んでも三田タミ(笑)


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「家政婦のミタ」 第8話
サブタイトルのお陰なのか、その前の歌番組でがっつり宣伝したお陰なのか、視聴率が29.6%って、またえらいことになってたらしいですね。
それまでのエピがやたらと長いな~と感じてしまったけど、最後の告白は想像してたよりもかなり壮絶で、観終わった後はどんより…。
確かに、あんな風になってしまうのも仕方が無い…。

うららちゃんが三田さんで、三田さんがうららちゃん…というのは、案の定結の夢オチでしたが、久々に松嶋さんの笑顔が見られてホッとしましたよ。
三田さんが阿須田家にやって来たタイミング、仏壇も洋服もあっさり捨ててしまった…等等を総合して、もしかしてお母さんの生まれ変わりなんじゃ?と思ってしまった子供たち。
ま、それは絶対無いとは思ってましたが、まさかの開かない三田カバン(笑)
鍵でも掛かってた??(^-^;A
結局、三田さんの秘密はすぐには明かせなかった訳ですが…。

そんな時、おじいちゃんが若者に注意をして逆にトラブルに巻き込まれ、大怪我をして病院へ運ばれる。
養子話を断ったことで受け入れてもらえない恵一たちは、どうやったらおじいちゃんと仲直りできるか…と考えて子供たちが思いついたのが、三田さんお得意のモノマネ。
ネコや犬はもちろんのこと、誰でもあっという間に同じ声色に…を生かして、亡くなった母親・凪子になりきって心を開こうとしたものの、そこへうららが入ってきて計画は台無し。
でも結たちが頼んでいた台詞より、何やらもっと説得力のあった三田さん。
おじいちゃんも思わず号泣で、平泉さんの迫真の演技は涙はもちろん、鼻水やら涎やら大洪水でしたもんね。
あれは何か余程の辛い過去があった人でなければ、出なかった言葉。

流石に騙されたことにはご立腹でしたが、今回のことで義之は三田さんを見る目が変わったらしい。
退院祝いのお食事会は、三田さんにもぜひ参加して欲しいナリ…と、うららちゃん直伝の『ナリ』でご機嫌を伺う訳ですね(笑)
もう三田さんは阿須田家に無くてはならない、家族の一員。
所長さんにも背中を押され、参加することにしたのですが~。
結局、予約したはずのお店は上手く連絡が出来てなくて、うららはお店の場所も分からない上に、当日学校に携帯を忘れ、恵一たちとも連絡が取れないまま快気祝いはお預けになってしまうのでした。(^_^;)

そして、いよいよ三田さんの告白…。
彼女が感情を失い、笑わなくなった理由。
子供の頃、自分を助けようとした父を川で亡くしたらしい。
最愛の夫を失った母親に恨まれ続け、その後再婚して弟が生まれてからは弟だけを可愛がるように…。
そのうちに自分に色目を使うようになった義父を見た母親には、「お前の笑顔が悪い」と言い続けられる。
そんな時、こんな自分でも愛してくれる夫と出会い、一男を儲けるも、今度は弟から一方的に言い寄られてストーカー行為を受けるようになってしまったらしい。
父親は違うとはいえ、半分は血の繋がった弟を拒否し続けたものの、夫に弟のことがバレてしまい、逆上した弟は家に火を放った。
そこで最愛の家族を失ってしまった。
その後、弟は自ら命を絶ってしまう。
失意の彼女に追い討ちをかけるように、母親や夫の家族から責められ、「二度と笑うな…」と言われてしまった。
・・・ということだったようですね。
全てを告白した三田さんは、阿須田家を去って行ってしまうのでした。

しかし予告を見ていたら、今度の派遣先はお隣??
何やら灯油やら持ち出して、ロウソク…ってまた、物騒なシーン満載でしたよ。(^_^;)
三田さんの笑顔を取り戻すのには、まだまだ時間がかかりそうですな。



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「家政婦のミタ」 第7話
またタイミング悪く、愛人が泣きついてきたな~(^-^;A
新しい恋人には常務の娘さんとの結婚話が持ち上がり、あっさりとフラれてしまったそうな…。
その話を聞いた恵一は……男を殴って、とうとう会社をクビになってしまいました。(^▽^;)アハハ
男女のいざこざは左遷で済んだけど、さすがに会社で暴力沙汰はアカン。
愛人にまだまだ未練たっぷりの恵一ですが、彼女は会社を辞めて田舎でお見合いでもして…と、ドラマにありがちなお約束のパターン(笑)
折りしも、彼女が田舎へ帰るという日曜日は、娘の希衣ちゃんのお遊戯会とブッキングな訳ですね。
父親としての自信も無くし、“お父さんの石”も無くし…
で、つい「お遊戯会を中止にして欲しい」と三田さんにお願いしてしまう恵一。
「承知しました…」\( ><)シ ギャー

しかし子どもたちと一緒に「オズの魔法使い」の練習に付き合わされた三田さんの、怖かったことったら~(^_^;)
マジで魔法とか使えそうな(笑)
そしてお遊戯会を中止にするために、幼稚園でバットを振り回す…
結局、これは恵一の夢オチでしたが、本当にやりそうですもん。(^▽^;)アハハ
実際には爆弾予告でお遊戯会を中止に追い込む…という荒業を使ったようですが、何とか無事に警察からはお咎め程度で済んだらしい。

結局、希衣はお隣さんからのクレームで主役を降ろされてしまったみたいですね。
その前置きがあって、絶望した恵一の前での子どもたちだけの「オズの魔法使い」は良かった。
お陰で、恵一にもやっと“父性”が目覚めたらしく、子どもたちの前で涙だか鼻水だか、ありとあらゆる“モノ”が溢れ出しての父親としての決意を語ってくれました。
“お父さんの石”は三田さんが会社のゴミ箱の中から探し出してくれたようです。
(どうやって会社に進入したかには触れられず:笑)
養子話もきっぱりと断ってくれて、実は義之もこの言葉を待っていたのかな~という感じでしたね。

さて、会社をクビになった恵一は新しい職探しへ…。
そのままの格好で出かけようとしたら、汗びっしょりのYシャツの着替えに…と、パリッと糊のきいたシャツを用意してくれていました。
三田さんは「奥様のやっていたように、やっているだけです」と相変わらず素っ気無い返事でしたが、今まで恵一が気づけなかった奥さんのフォローまでしてるところがスゴイです。
感謝の言葉は奥様に…
とにかく全ての“基本”はそういうことなんですよね。
でも「私は家族ではありません…」と言いながら、もうかなり関わりを持ってますよ。(^.^)

そして次週は、いよいよ三田さんの過去が明かされる?
「私が殺しました…」と言いながら包丁を研いでるシーンは背筋が凍りそうでしたが(笑)、チラッと映っていたお葬式のシーンでは夫の母親から「あなたが殺したのよ!」と酷い言葉を浴びせられていたような。
きっと、あの出来事から笑わなくなったのでしょうね。
それを一人で背負っている三田さんに、どんな出来事があったのか気になるところです。




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そして予告では、まさかの三田さんとうららちゃんが入れ替わり??
また夢オチかな~?と思いつつ、貴重なおまけシーンになりそうです(笑)



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Author:りんりん
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相変わらずのバタバタモードのため、コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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