「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」 第8話
前回、宇佐見が撃った流れ弾に当たってしまったグッチーは、無事に一命を取り留めたらしい。
久しぶりのTKO木下さんと、加藤あいさんの救命チーム♪
ちょっと頼もしく見えましたわ(笑)
先週は「救命病棟…」と超ボケボケな勘違いをしてしまって、スミマセン!(^_^;)
このところ、記憶が曖昧に…
いや、ボケボケは今に始まったことでもなく…(←反省しろー!!笑)

そして今回、北山の弾がなぜ貫通しなかったか…?に辿り着いた白鳥。
実はそこに島津が関わっていて、磁場の調整をしてたからだったらしい。
先に北山たちの計画を知って、睡眠薬入りのコーヒーを飲んでわざと引っかかった“フリ”をしていた訳ですが、
調整をしたのは、大事なMRIを傷つけたくなかったから…。
しかし、本当はもっと深い理由があった。
何と、島津は冤罪事件で釈放された松崎(六平直政さん)の実の息子で、当時子どもだった島津は事件を受けて、さっさと養子縁組という形で父親を捨てた過去を後悔してたようです。
そして壮絶な時間を経た、親子の感動の再会は涙モノでした。
そんな二人を陰から見つめていた宇佐見。
斑鳩と電話で意味深な会話をしてましたが、まだまだ何かありそうですよね。
冤罪事件での記者会見でも、嫌~な感じでしたもん。(^-^;A

そんな感動的な再会も束の間…。
松崎が釈放されたタイミングで、再び20年前と同じ手口の事件が起こってしまうらしい。
いや~、いくらなんでもこれは松崎を陥れようとしている人間がいるにちがいない。(^_^;)
おまけに予告では倒れていたような?
何だか踏んだり蹴ったりみたいな展開が辛いですわ。







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院長や藤原さんの出番は、すっかり無く…(/_;)/アレー



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「全開ガール」 第8話
ビー太郎に実の母親よりも自分を選ぶよう仕向けたことで、「ズルイ大人だ…」と泣き崩れる草太を励ましていた若葉は、結局新堂との婚約パーティーに間に合わなかったらしい。
桜川は全てお見通しのようで、あらためて本気で結婚するつもりかと訊ねるも、自分の気持ちは変わらないと告げる若葉には、明らかに動揺が見えてましたよね~(^▽^;)アハハ

一方、そんなことぐらいではビクともしない新堂との結婚話はとんとん拍子に進み、ついに結納…ということになった訳ですが、ここで若葉の父・久男(神戸浩さん)が娘の反対を押し切って(笑)上京~♪
まずは娘がお世話になっている事務所でご挨拶だったようですが、かなりの濃いキャラでしたね~。(^.^)
といっても、桜川とはお話が弾んでいたみたいだし、彼は人の心を掴む天才だと見た!
その後も、若葉の代わりにアパートで面倒を見ることになった子どもたちとも、すぐに打ち解けてめちゃくちゃ仲良くなってましたしね。
おまけにビー太郎からは「父ちゃんにソックリ♪」とお墨付きまで~。
(゚∇゚ ;)エッ!? 笑顔が??
いやいや、それはあんまりです(笑)(^_^;)

そんな時、久男の身辺調査をさせていた新堂の母親。
あの意味深な笑みは、てっきり婚約破棄になるような材料なんだと思いきや、久男が友人に騙されたらしい500万円の借金は肩代わりしてくれたそうな。
若葉に免じて…ということのようですが、これじゃもう益々結婚を断りきれないような状況になってきましたよ。(^-^;A
奈美さんには、もっと怖いお姑さんキャラになって頂かないと拍子抜けです(笑)

そして登場したのが、怖~い借金取りの鷲津(小沢仁志さん)。
若葉が子供の頃からのお付き合い(こんなお付き合いはイヤ!笑)だったようですが、何度も借金の取り立てに来ても、久男が若葉の為に積み立てていたというボロボロの通帳だけは手を出さなかったらしい。
毎年「2705円」という金額が、若葉の生まれたときの体重…というのは、大体予想が出来てましたが、やっぱりお約束の親子愛には涙してしまいましたわ。
母子手帳も小道具もアカン!(笑)(・_・、)
それに若葉が思い出すのは、父親との楽しかった思い出ばかり…。
あれだけ憎まれ口を叩いていた若葉ですが、貧しいながらも、自分を育てる為に父親がいつも一生懸命頑張ってくれていたことに、あらためて気づかされたんですもんね。
鷲津に渡した通帳を取り返しに行ってくれて、ホッとしました。

てっきり故郷へ帰る久男を追って…と思っていたので、若葉に似た風貌の女の子が走ってきて~という、ドラマではよくありがちなシーンで一笑い♪(^.^)
結局、やって来たのは若葉の「母子手帳」を届けに来た草太でしたが、久男は気づかなかったのか?それともわざと気づかないふりをしていたのか?
あれは草太に託した…という意味なんでしょうかね。
その後、若葉も久男を遠くからギリギリ見送ることが出来たようですが、草太の背中を借りて涙する若葉にまた貰い泣きでした。
草太の涙…あれも、ダメでしたね~Y(>_<、)Y

結婚話、どうするんでしょう…






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父親に子どもたちを任せて、もしかしたら大変なことに?…と、若葉が想像していたシーン。
部屋はグチャグチャ、顔に落書きされるわ~で、子どもたちにやりたい放題されてる神戸さんが凄かった!
(≧∇≦)ノ彡バンバン!



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「華和家の四姉妹」 第8話
わーん、やっぱり予想通りですやん。(^_^;)
竹美のことはすっぱりと忘れる……はずがない、益子はん(笑)
ドサクサに紛れて帰ってきた大悟パパのところへ、桜子との結婚の承諾を~ってことで、あいさつに来てたくせに、その舌の根も乾かないうちに、竹美たちが山根からドタキャンされたと知るや否や、駆けつけてますし…。
その間に、桜子は熱中症で倒れてたというのに(泣)

あ~、こりゃ先が思いやられるわ~
どころの騒ぎではなく、最後はまさかの竹美まで…(^▽^;)アハハ
桜子の彼氏だからと、あれだけ突き放したのに、益子の方がガンガンに想いをぶつけてくるんですもん。
山根がニッセイレディーの尻に引かれっ放しであんな風だから、ついに心が折れてしまったんでしょうかね。
子どもたちの名字も変えるよう強要され、今後一切会わない…という条件の下、最後に子どもたちと思いっきり一緒に遊んでたくさんの思い出を作って欲しいという願いまで、絶たれてしまった訳ですしね。
益子に一番痛いところをつかれたのは、「本当に好きな人からは、想ってもらえない…」という言葉だったのかな~(^-^;A
益子を信じて、健気に待ち続ける桜子が可哀想過ぎますわ…。
この辺りで、大悟パパの本領が発揮されるんでしょうか??
ほら、エノケンさんといえば…(笑) コラコラ! (≧∇≦)/☆(.. )

あとは、藤子ちゃんがコスプレ好き…じゃなかった(笑)、あの親子で痛い小野寺との結婚を断り、秋元さんのところへって感じでしょうかね。
秋元さん、奥さんのことでは金銭面やら相当苦労してそうだけど、ホストへ走ったのって、旦那さんの浮気を知って寂しかったからなんじゃ?…と思ってしまったのは、私だけ?(笑)
何か、美談っぽく終わらせようとしてるのが嫌だ~(^▽^;)アハハ

うめちゃんは、棒読み先輩とイイ感じに…
こちらは問題なし(笑)






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小野寺さんったら、とんだイケメンでした(笑)
最近、葛山さんの扱いがドンドン寂しくなっていきますわ~(^_^;)
ヒゲが、アカン。ヒゲが…(笑)



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「ドン★キホーテ」 第7話
総長の鰯原が倒れ、壮絶な跡目争い…になる訳も無く。(^-^;A
平和な展開でホッとしました(笑)

で、「もって、あと3日…」だと医師とナースの会話を立ち聞きしてしまった鯖島(中身は城田)ですが、あれはどう見ても“血圧計”のことだとバレバレ(笑)
なのに、真に受けて、総長が会いたがっていた行方不明になっているお孫さんを捜し出そうとする二人でしたが、あんな小さい頃の写真一枚で見つかる訳も無く…(^▽^;)アハハ
結局、施設で保護されたプチ家出中の女の子をスカウトして、お孫さんに成りすましてもらったけど、どうやら総長には先にバレていた様子。
それでも、桃缶とか豚肉のすき焼きとか、一緒に食卓を囲んでいる総長は嬉しそうでしたもんね。
とはいうものの、あと3日の命のはずが、めちゃくちゃ元気になってましたけど(笑)

女の子も総長と触れ合ったお陰で、両親が自分を大切に育ててくれてることを実感して、最後はちゃんと家に戻って行きました。
めでたし、めでたし…
いや~、これはちょっと強引でしたかね~(笑)(^-^;A
ま、若い頃の鯖島を知れたり、二人の師弟愛みたいなことも垣間見れたので、それはそれで良かったですが…。

しかし今回のことで、城田が鯵沢たちから目を付けられてしまいましたよ。
確かに総長に気に入られてたみたいですしね。
何てったって、中身が鯖島ですから(笑)






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次回は幸子、メンタルフレンドになる…の巻。
写真は何処へ行った??(笑)



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「それでも、生きてゆく」 第8話
(゜-゜)ウーン
文哉の「病気だから…」発言を聞いて、ちょっとがっかりしてしまいましたわ。
そっちで片付けられてしまうと、もう何も言えませんもん。
こうなってしまったのは、双葉のせいだとか言ってみたり、彼にはもう“反省”や“罪を償う”という意識以前の問題で、こんな男に殺されてしまった亜季ちゃんが不憫すぎます…。
しかし、またしても大竹さんの演技には圧倒されっ放し…。
二人で取っ組み合いになってるシーンは、また息をするのを忘れて見入ってしまうほどでした。

五郎が駿輔を連れて草間ファームに戻ると、変わり果てた真岐が部屋に横たわっていました。
慌てて病院へ運んだものの、思いの他怪我が酷くて手術は長引いた上に、何とか一命は取り留めたとはいえ、まだこん睡状態。
担当医から「このまま意識が戻らないかも知れない…」と、辛い宣告を受けてしまう。
それでも事態が受け止められない五郎は、真岐のパジャマやシャンプーの心配をしたり…と、その様子が余計に辛かったですわ。
その後も気丈に振る舞う五郎は、洋貴たちや駿輔の食べ物まで買ってきたり…。
その頃、駿輔もまた文哉のことでショックを受け、行く当ても無くふらふらと道路の真ん中を…って、捜しに行った洋貴に何とか助けられたけど、ようこそ車に轢かれなかったことですよ。

一方、連絡を受けた響子は、来ていた双葉に事情を話し…。
双葉は響子に促されて辛うじてお風呂へは入ったものの、いても立ってもいられなくなって、病院に駆けつけてたけど、それがまた五郎の気持ちを逆なでしたというか…。
自分の娘が生きるか死ぬかって時に、加害者家族の元気な双葉の姿…っていのは、さすがに今まで抑えていた怒りにスイッチが入ってしまった様子。
そんな五郎の怒りを、ただただ受け止めるしか出来ない駿輔。
洋貴、耕平、双葉、駿輔、五郎…って、こんな形で勢揃いしてしまうようなシチュエーションは普通はまず無いやろっ!とツッコミを入れるのを忘れてしまうほどの、父親・小野さんの演技でした。

で、逃げ回っていた文哉は何を思ったか「ふかみ」に現れましたやん。
しかも、偶然にも耕平の妻・由佳と同じバスに乗り合わせていて、「ふかみ」を案内する形で…
すぐに“文哉”だと判った響子でしたが、由佳の前ではとりあえず冷静に振舞い、文哉とは気づいていないフリをしながら竿を選ばせたりしていたものの、糸切りハサミを不自然に隠したのを見られてしまったことをきっかけに、“タガ”が外れてしまってましたよね。
その前の、気持ちを落ち着かせようと部屋に一旦引っ込んだ時の、携帯を握り締めていたはずの手の震えがわなわな止まらなくて、電話も出来ない状態…というシーンも圧巻でした。
もう、そこからは大竹さんの独壇場!
いつものおっとりした喋りの大竹さんは何処へやら、娘を殺された母親の怒りが、文哉の心無い言動によって何倍にも膨れ上がっていく様子が手に取るように伝わり、その迫力の凄さといったら…。
しかし、風間君も負けてませんでしたよね。
もうコイツには何を言っても無駄だ!って思いながらも、観てる方も怒りが次から次へと湧いてきてしまうほどの名演技でしたもん。
近くにあった椅子を思わず振りかざした響子でしたが、予告では普通に歩いてたので、殆どダメージにはならなかったのが虚しい。(^_^;)
ていうか、あれだけの修羅場で大声張り上げているはずなのに、全く様子を見に来て無さそうな由佳にもびっくりでしたけどね。

ちょうどその頃、車で双葉を送る洋貴。
彼女の「死にたい…」発言に激しく感情をぶつけてましたが、言葉だけ聞いていると“告白”に聞こえてしまったのは私だけ??
あの事件さえなければ、本当に普通のカップルになれたかも…。
いや、あの事件があったからこそ、二人が知り合うきっかけになったんですけどね。
そう思うと、何だか複雑ですわ。
隆美の言う“普通”についても、考えれば考えるほど、頭が混乱してしまいます。








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紗歩が生きてましたよ~。
金槌で殴られても…って、どんだけ石頭なんだ!!
さすが安藤サクラさん(違)



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「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」 第7話 (追記あり)
北山は殺されたのではなく、自ら…ということだったのか。
例の冤罪事件が明らかになって、警察の威信が揺らぐのを見たくない…って言われてもね~(^-^;A
結局は、そこに自分が絡んでるからやん~と、ツッコミを入れずにはいられない訳で。
で、島津を追い込むために計画を練っているところを、友野に聞かれ、口封じの為に宇佐見が手を掛けたらしい。

それにしても、あの方法。
筒状の中に弾を仕込んで、命令された宇佐見が北山の目に向かってゴムでピュー…って?
う~、想像しただけで痛い。(^_^;)
弾丸の中に含まれる鉄と、MRIの磁気の特性を上手く使った方法だったとはいえ、結構アナログでしたね。
前回、チラッと映ったスミレのお箸みたいなかんざしを手に持ってたシーンは、完全に“オトリ”だった訳か~。
いや~、まんまと騙されました(笑)

みんなの前で全てを告白した宇佐見は、グッチーを人質にして逃亡を図った訳ですが、そこはグッチー。
お得意の説得力で、宇佐見も聞く耳を持ってくれた…はずが、駆けつけた白鳥の姿を見るや否や、弾を1発発射。
グッチーがその前に立ちはだかっていたせいで、撃ち抜かれてしまいましたやん。Y(>_<、)Y
まさか死んでしまうとは思いませんが、予告でチラッと映ったのは救命病棟24時チームですやん!!
正しくは、前作のチームバチスタ・救命救急チームでしたね。
8話を観て、やっと気づきました(笑)
(コメントを下さったNanaさん、ありがとうございます♪)
TKOの木下さんと、男の中の男・阿藤海さん…ではなく(笑)、加藤あいさんが見えました♪

しかし、事件はこれで終わりそうではないですよね。
島津も何か隠していそうだし、斑鳩が何も関わっていないなんて、そんなスルーな展開は無いと確信しております!(笑)



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先日の「a-nation」でドラマの主題歌になってる「アリアドネの糸」の生歌を聴いてきました!
カッコよかった~♪(^.^)


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「全開ガール」 第7話
草太の元嫁・リリカが帰国した…といっても、「父親にはなれても、夫婦にはなれない」ときっぱり断ったようです。
で、二人の馴れ初めも、男に捨てられてシングルマザーだったリリカが、部屋がお隣同士だった草太にビー太郎を預けるようになり、優しい草太に甘えて半ば強引に結婚させらえた感がアリアリでしたよね。
おまけに、ダンス講師になるチャンスを選び、ビー太郎を置いて他の男とNYへ行ったらしい。
通りで「子育ては、色んなことを諦めるもの…」と、ひよこの飼育をするビー太郎に諭している草太に説得力があった訳です。(^▽^;)アハハ

リリカが帰国したことをビー太郎に話せない草太。
一方で、新堂との婚約を進めていた若葉。
二人ともお互いに惹かれながらも、なかなか素直になれないんですよね。(^-^;A
若葉がおんぼろアパートに住んでるというギャップに萌えたのか?(笑)益々興味を持った新堂。
700万もするような婚約指輪も、ドドーンとお買い上げ…。

結局、若葉に背中を押されて、ビー太郎に母親と自分のどちらを選ぶか選択させた草太ですが、そう言いながらも実はビー太郎が自分を選ぶように仕向けていた。
NYへ発つリリカに、最後のご対面を果たしたビー太郎が、母親の匂いを覚えていた様子を見て、胸が痛んだらしい。
子どものビー太郎に、自分のわがままを優先させたことを後悔した草太は、お酒に走ってしまった訳か…(^_^;)
そんな時、苦しい胸の内を話したくなった相手が若葉。

そして、そのいつもとは違う草太の様子を察した若葉が、婚約披露ランチをすっぽかしてまで駆けつける訳ですが…。
やっぱり、男の涙には弱いですよね~。
あんな風に弱みを見せられたら、思わず抱きしめたくなりますやん(笑)
しかも好きですし…。
「何が正しかったかなんて誰にも分からない。あなたがビー太郎君を幸せにすればいい…」という若葉の言葉は、心に沁みました。

次回は若葉のお父さん登場ですね。
また何か、キャラがかなり濃そう~(笑)





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ワタクシとしたことが、付け忘れてましたわん(笑)(^▽^;)


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「華和家の四姉妹」 第7話
竹美を後ろから取手抱きした益子を目撃してしまった桜子。
もう、とうとうこれで終わりかー!!
…と思いきや、「雷が怖かったみたいで、抱きつかれたわ~」と、とりあえず竹美ちゃんの機転の言い訳で難を逃れたようですね。
しかし、そんな嘘を信じられる訳も無く、悶々とする桜子ですが、益子の前ではそんな子供騙しの嘘を信じてるフリ。
もう見ててバレバレなので、余計痛々しかったですわ。(^_^;)

益子も正直に話さなければ…と覚悟したようですが、偶然にも竹美の元夫・山根と会う機会があり、そっちの方が気になり過ぎて、約束してたはずの桜子の方はまたまたドタキャンですやん。(^▽^;)アハハ
で、荒れに荒れた益子は遊んじゃった女の子から痛い仕打ちを食らい、恐持てのお兄ちゃんたちから殴る蹴るの応酬を受ける訳です。
そこへ駆けつけた桜子。
竹美からも冷たくあしらわれて、今の自分には桜子しかいない…と、勝手に思い込んでしまったようで、どうやら元サヤに戻るみたいですよ。
あ~、こんな男とヨリを戻したところで、この先の更なる不幸が予言できそうです(笑)(^_^;)

一方、山根から再婚すると聞かされて動揺しまくりの竹美ですが…。
どうやらニッセイレディー・綾子のお腹に子供が出来たらしく、結婚したら竹美との間に出来た3人の子どもたちとは縁を切って欲しい…と条件を出されたそうな。
いや~もう「君に渡した子どもたち…」という、山根の言い草にめちゃくちゃ腹立ちましたわ~(^-^;A
渡した…って言ったって、君が父親やん!と言いたくなりましたもん。
で、いかにも妊娠は嘘っぽいニッセイレディーですが、あんな悪巧みの顔でスポンサーさんとか大丈夫なの?
…と、つい要らぬ心配を(笑)
きっと最後は良い人キャラになっているはず!(^.^)

あとは、編集長という肩書き目当てに結婚を申し込まれた藤子ちゃんとか、棒読み先輩から謝られたうめとか、そちらの方も大忙しのようですね。
しかしあの指輪って、500万円もするんですか??
秋元への当てつけなら、止めておいた方が良いと思いますよ~(^▽^;)アハハ



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来週は、「怪しいお父さん、戻ってくるの巻」?
また一波乱ありそうです。(^.^)/~~~



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「それでも、生きてゆく」 第7話
「生まれてこなければ、良かったのに…」
この言葉はどうやら、文哉にとっての“衝動”にスイッチが入ってしまうらしい。
実母は突然の事故で亡くなったみたいだけど、これにもし彼が関わっていたら…というのは考え過ぎ?
それぐらいの“理由”が無いと、亜季ちゃんの事件に説得力が欠けるような気もしますが…。

やっとのことで捜し出した文哉の担当看護師・東雪恵(酒井若菜さん)に逃げられつつも、無事に追いついた洋貴。
そして彼女の口から語られた意外な過去…。
二人が知り合ったのは9年前で、文哉が医療少年院を退院する1年前だったらしい。
すでに治療はほぼ終了していたらしく、罪を悔い改め、社会生活を送れる…と院内で判断されていたようですが、本人は全くその実感が無かった。
退院の許可が下りても、何となく他人事のような文哉の表情が印象的でしたわ。

医療少年院で親交を深めていた二人は、退院後は当たり前のように一緒に暮し始める。
…といっても、どちらかといえば積極的なのは雪恵の方で、文哉は彼女に押されてという感じでしたよね。
いつも無表情な文哉が気になったけど、それなりのことはあったらしく、雪恵が妊娠したことで大きく事態は動き出しました。
階段にわざと置かれたビニール袋と、文哉が書き残していた日記。
文哉から「ビールが飲みたい」と言われ、買出しに行った雪恵は階段から転がり落ちて、お腹の子供は流産。
よくよく考えてみれば、文哉は先にコンビニに寄ってたんだから、ビールが飲みたいなら買えた訳ですやん。
なので、これはやはり計画的…。
日記にもそれを匂わせるような文章が記されていました。
で、彼にとっては雪恵は特別な存在でも何でもなく、人間は水槽の中にいる可哀想な金魚…としか映っていなかったらしい。
平穏に見えた生活の中でも、文哉は何度も殺人への衝動が沸き起こり、小さな女の子や若い女性の後をつけたこともあったようですわ。
そして流産と日記を読んだことがきっかけとなり、雪恵は文哉の前から姿を消した…。

(゜-゜)ウーン 「医療少年院」といっても、罪を犯した少年たちの社会復帰の方に重心を置いているのか?
そこへ至ることになった根本的な理由みたいなものの解明はなされるみたいだけど、そこに一歩踏み込んで…という印象は何となく感じないですね。
文哉のように表面的には社会生活が送れるかも知れないけど、心の奥深くにある“芯”は全く変わっていなかった。
彼は14歳の時のまま…。
雪恵の言葉が物語っています。

「ふかみ」では、今の文哉に会い「反省」が全く見えなかった…と感じ、あらためて謝罪をした双葉と、そんな彼女を許し温かく見守る響子の穏やかな会話の様子が描かれていた訳ですが、その裏ではまたざわざわといろんな“コト”が動き出してましたよ。
まずは、文哉が働いている果樹園を探し出し、オーナーの五郎に会っていた駿輔。
「会って、息子を引き取りたい」
そんな彼の覚悟に応えようとしていた頃、娘の真岐がエライことに?
文哉が“少年A”だと知った真岐は、ちょっと目を離した隙に娘の悠里の姿が見えなくなったことでパニックに陥り、無事に帰ってきたものの手には包丁…。
駿輔を連れて戻ってきた五郎がその惨状を見て叫んでましたが、一体どんなことになっているのやら…(汗)

そして一人で遊んでいる悠里に声を掛けた紗歩ですが、てっきり文哉の仕業に見せかけて誘拐とか、どうしてもダークな方向を想像してしまいましたが、何と一緒に仲良くバドミントンしてました。
ていうか、あんなことがあってもまだ草間ファームで働いていたことにビックリしましたよ。
しかも全く悪びれた様子も無く、給料の話をさらっとしてしまうところが紗歩らしい。
金槌を手にやって来た文哉に一撃を食らっていましたが、まさか亡くなったりみたいな展開は無いですよね?
悠里を見た文哉は、何とか無事に“衝動”へは発展しなかったようですが、右手から金槌がなかなか離れず、自分の意志とは関係なく勝手に…みたいな感じになっていたのは気になるところ。

そしてまた、雪恵から文哉の居場所を聞き出した洋貴が、耕平とともに草間ファームへと向かっていました。
「兄ちゃんを殺人者にしたくない…」
つい先日、自分を全否定されたような仕打ちを受けても、全く腐ってなかった耕平に感謝です。
しかし、洋貴の方はこっそり包丁を忍ばせてたり…。
うわ~、また一週間が長い。



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物語がどんな方向へ落ち着くのか、全く予想できません!(^_^;)


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「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」 第6話
意外にも、斑鳩とスミレは付き合ってたんですね。
てっきり白鳥の目を欺くため(全然欺いてなかったけど:笑)のカムフラージュだと思い込んでたのでビックリ!
しかもスミレの方は斑鳩に利用されてるのかも?と思いながらも、別れられない…という感じだったので、少なくとも彼女には“愛”はあるらしい。
いや、これも彼女の嘘かも知れないですけどね。(^_^;)

そして北山のCTに残されていた画像から、死因は銃に撃たれたことによるものではなく、そこにはあるはずの“火薬”が写ってなかったことと、弾痕が不自然だったということで、どうやら“弾”が原因では無さそうです。
それに今回発見されたMRI室から通じる“隠し扉”ですが、そこから出てきたスミレを須賀が目撃してた…ってことでいいんですよね??
そして彼女の手には、かんざしの様なお箸のようなもの。
形状から想像するに、あれで北山の“目”を刺した…?と考えるのは自然です。
やっぱり犯人はスミレなのかな~(^▽^;)アハハ
相変わらず怪しい宇佐見ですが、これはどうもスミレから彼へ目を向けさせるためにしか見えません(笑)

そして島津は、まだ警察庁で軟禁状態。
手から硝煙反応が出たやら云々言われてましたが、北山の致命傷が拳銃で撃たれたものじゃない以上、やはり彼の仕業ではないのかな?
…と思ってたところで、犯人しか知り得ない“秘密の暴露”という飛び道具が!!(笑)(^_^;)
(゜-゜)ウーン 色々と伏線があり過ぎて、困ります。





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出た!
白鳥の肉食食生活(笑)
やっぱり彼はこれで無くっちゃ~(^.^)

そしてグッチーは、また騙されてしまうのか?(笑)


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「全開ガール」 第6話
草太はリリカからの電話には出ないし、そのままドラマが進んでいたので、今回はもう出ないのかな?…と思って油断していたら、不意に(笑)
元奥さんは、浅見れいなさんでしたね。
しかも今回の帰国は「3人でやり直したい」…という目的だったらしい。
ようやく草太への気持ちを認めた若葉が告白しようと決心したところだったのに、タイミング悪いですわ~。
しかもそこへ新堂からの電話もあって、逆プロポーズの返事?
あ~、どうしてこうもタイミングが悪いんでしょう~?
…って、それはドラマだからです(笑)

今回は仕事で忙しい母親に、一生懸命ガマンしている日向ちゃんが切なかったですわ。
母親の前では全然寂しそうな素振りも見せず、逆に物分りの良い子ども…という感じでしたが、お遊戯会で着るはずの魔女の衣装をハサミで切ってたところは、ちょっと貰い泣き。(・_・、)
仕事でどうせ来れない…と解ってても、たぶん心の片隅では期待してたんですもんね。
その後、草太の必死の説得で考え直してくれた桜川が、お遊戯会に来てくれてホッとしました。
しかし大事なクライアントの会議を新堂に任せたことで、この後の展開が心配です。(^_^;)
彼は事務所の独立を考えていて、桜川のクライアントを持って行こう…と密かに(実はバレバレ:笑)計画しているらしい。

そして草太の気持ちは…
そよ子にもちゃんと「好きな人がいる」と断ってたみたいですし、完全に若葉へ向いていることは明らかですが、ビー太郎のことを思うと気持ちは複雑ですよね。
といっても、リリカとやり直そうという発想は無いような気もしますが…。






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一日目は若葉の家。
二日目は草太の家…と、この暑い夏に二日もお風呂に入って無さそうな若葉と日向ちゃん。
…要らぬ心配でした(笑)



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「華和家の四姉妹」 第6話
竹美がいつも大事にしていたストラップは、山根からのプレゼントだったようです。
今回、やっと二人の馴れ初めが描かれていましたが、山根は「本当の自分」を解ってくれた唯一の男性だったってことですね。
その容姿から、周りの人々には常に表面的にしか見てもらえなかったけど、山根は違っていた。
この人なら、大丈夫…と思って結婚したけど、結局は嫉妬に振り回され、自分を見失う姿を見ていられなかった…ってことで、竹美は離婚を決心したらしい。
山根も自分が本当に愛されてることを自覚しなくては~。
でなきゃ、3人も子供を産んでませんって…。
結局、そんな竹美の気持ちにも気づけず、山根はニッセイレディーを選んでしまうのか~(^-^;A

一方、こちらも嫉妬の炎がメラメラと燃え上がっている桜子。
いつも益子の傍にはいるけど、気持ちの距離がどんどん遠くなっていると感じている。
しかもその相手が他の女性ならまだしも、姉の竹美ちゃんですもんね。(^_^;)
こりゃ、心境はかなり複雑ですよ~。
“女の敵は女”っていう、同僚たちの思考回路は良く解らないけど…。
一番悪いのは、中途半端な益子ですからっ!(笑)
で、肝心の益子は竹美に突き放されればされるほど、追いかけたくなってしまう…これ本能です(笑)

山根とニッセイレディーのツーショットを目撃して、意気消沈している竹美…というタイミングで、恋する男の胸騒ぎを感じて駆けつけ、後ろから取手抱き(byあすなろ白書)ですもんね。
あの瞬間、竹美の心もちょっと揺れた気がしました。
…んがっ!
お約束で、そこへ現れたのが桜子…
というところで、つづくですね!(^.^)
うん、分かり易い(笑)

予告では桜子に叱咤しているようなシーンがあったような気がしますが、益子も何だかんだいっても本当の竹美のことを理解してくれていそうな様子はあるのに、結局は自分の気持ちを抑えて、妹を応援する…みたいな展開になりそうな予感。
切ないですね~。

そして藤子の前に、“結婚相手の肩書きに拘る見合い男”に葛山信吾さん登場~♪
どうでもいいエピですが、ヒゲに違和感(笑)(^_^;)



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大悟パパは家を出て行ったらしい。
会話の中だけでも、出て来れてよかった(笑)
次回はリゾート地で悠々自適生活を送っている姿が見れそう~(嘘)


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テーマ : テレビドラマ
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「ドン★キホーテ」 第6話
幸子の母親・玲子(西尾まりさん)が、突然児童相談所を訪ねてきた訳ですが…
予想していた親子のご対面は全く無く、今は新しい家庭を持って娘さんまでいるそうな。
今の自分が幸せであればあるほど、幸子に対して申し訳なかったという自責の念に駆られて、謝りに来た…だけだったらしい。(^_^;)
それって、かなり自己中心的な考え方かも…。
幸子を引き取る訳でもなく、今のご主人にも一生事実を話すことはない…って、言ってましたもんね。
それを聞いて、ミネコもがっかりしたんじゃないでしょうかね。
そのまま、幸子と会わせることなくお引取り願ったのは、最良の選択だったと思います。

その頃、幸子はひょんなことからカメラマンになった城田(中身は鯖島)のアシスタントとして、頑張っていました。
途中、城田がSDカードの意味も分からず、カメラから抜いてしまった…というハプニングもありましたが、そんなこととは知らない幸子が責任を感じて必死に捜す様子に、ミネコも感じるものがあったみたい。
それにこれがきっかけで、幸子のカメラの才能も見出せたみたいですしね。
18歳になると、児童相談所を卒業することになるらしいですが、彼女は新しい道を見つけたような気がします。
そんな自信をつけたからこそ、今の母親の生活を見に行けた訳ですしね。
一気に幸子の成長を感じましたよ。

今回の見せ場といえば~
高橋カッツミーさんの華麗なダンスシーン…でしょうか?(笑)
視聴者は中身が城田だと分かってるので、めちゃくちゃ練習したんだろうな~というのが伝わりました!(^.^)
二人の身体が入れ替わって、どのくらい経った設定なんでしょうかね。
総長も倒れてしまったみたいだし、鯖島組がどうなるのか、その辺も気になるところ。
城田(中身は鯖島)も何だかんだと児童相談所で上手くやっているし、ここは鯖島(中身は城田)にも頑張って欲しいところです。




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入れ替わったまま、十分やっていけそう(笑)


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「それでも、生きてゆく」 第6話
深見家に現れた隆美は、双葉を捜していたようです。
偶然連絡を取ってきた駿輔が知り、その流れから再びやって来ることになった訳ですが…。

もう、大竹さん演じる響子のリアルさには、つい洋貴目線でハラハラしました。
お茶菓子、お昼ご飯、スイカ…
全くの知らない他人同士だったら、こんな思考にはならなかったはずなのに、なまじっかご近所で昔から知り合いだったせいで、怒りの感情を面に出せず、響子の言動が凄く空回っていたのが印象的。
事件を起こした息子のことを、親の責任だからといって謝罪されても、かといって彼らに感情をぶつけるのも、自分も親の立場だからこそ出来なかったのかも。
怒りが頂点になったとはいえ、響子の振り上げた右手は行き場を失ってしまいました。
しかし加害者家族、被害者家族が一緒にそうめんを食べる…なんて、そのシーンの重苦しさに思わず息をのんでしまいましたわ~。
やっぱり喉、通りませんよね…。
スイカ、食べたら帰って下さい…が精一杯。

一方、介護施設に不意に現れた文哉ですが、自分たちの境遇を知ったであろう双葉の姿を見て、一緒に産みの母親の生まれ故郷である因島で暮そうと誘っていました。
二人で動物園?に行ったり、飛行機だのなんだの楽しそうに話している姿には、事件は本当だったのか?と一瞬錯覚に陥ってしまうほどの違和感でしたが、約束した当日「因島へ行く前に、洋貴さんにきちんと会って欲しい」…という双葉の言葉で文哉の態度が一変。
事件を起こしたのは、実は彼なりに何か深い理由でもあるのか?と思ってしまうほどの反省の無さ。
いや、理由があっても人を殺めるのは全くの筋違いですが…。
文哉の中では“反省”の意味が、またちょっと違うのかなと感じたのですが、その辺の彼の本心がまだ読めないのが辛いところ。

そんな中、紗歩は文哉の部屋から貯金通帳とキャッシュカードを盗み出し、コンビニのATMで引き出そうとしたものの失敗。
文哉の脅しは、全く効いていなかったという訳か…。
またそんな彼女のふてぶてしい態度が、安藤さんにピッタリとハマっていて怖過ぎましたやん。
映画「愛のむきだし」でも複雑な濃いキャラをさらりとこなしてましたが、あのコイケがここで働いてたの?思ってしまったほどです。
悪事がバレてしまったら、もう怖いもの無し!
何も知らない真岐にイライラしたのか、とうとう“健二”の過去をバラしてしまってました。
彼に抱っこされている自分の娘・悠里、親の感情としては、やっぱり引き離しますよね。
全てが知られてしまい、文哉がこれからどう生きていくのか気になるところ。
また事件に蓋をして、別の場所で…と考えるのか、それともちゃんと向き合うきっかけになるのか。

そういえば五月のお陰で、医療少年院で担当だった元看護師・東雪恵(酒井若菜さん)に会うことが出来た洋貴。
今まで行方不明だったのは、過去と決別するために…という感じでしょうかね。
しかし彼女がなぜ逃げなければならないのか、気になりますわ~。





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私は同じ境遇だから、悲しみを半分に分け合える。
深見さんは、悲しみを2倍にする人です…と、洋貴に言った五月。

そんなこと、君に決められたくないわ~(^_^;)
でも人間だから、そうは頭で解っていても、惹かれるものは仕方が無いんです。



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テーマ : それでも、生きてゆく
ジャンル : テレビ・ラジオ

「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」 第5話
北山が殺されて、とにかくやたらと宇佐見が怪しそうに描かれてるんですが…
そう思わせておいて…というパターンのドラマが多い中、これで本当に彼が犯人だったら、逆に画期的(笑)

しかし島津の部屋からは、かなりの数のモデルガンが見つかったようですし、警察からは殆ど決定的に思われているけど、白鳥の言う通り、大事なMRIの中で人を殺す…というのは、ちょっと考え難い。
一歩間違えば、MRIを傷つける恐れがありますもんね。
それに、そんな分かりやすい場所で北山を殺すというのも、よくよく考えてみれば不自然。(^_^;)
これは島津を犯人に仕立てようとする何者かの意図が見られますよね~。

で、北山の司法解剖となった訳ですが、これがまさかの東城医大。
普通なら、殺人事件のあった場所で解剖なんて…?と思いますが~(^▽^;)アハハ
担当したのはスミレでしたが、そこに立ち会ったのが斑鳩。
スミレの父親が、冤罪事件のDNA鑑定をしていたことがきっかけで自殺したらいいのですが、斑鳩は冤罪事件だとは認めていない様子。
そして二人が付き合ってるというのは、本当??
白鳥に聞かれて、咄嗟に二人の関係を装ったように見えたのですが、本当のところはどうなんでしょうね。

さて、友野と北山の二つの殺人事件には接点があるのか?
そういえば二人とも同じ場所で殺されて、そんな次々と人が死んでるところで…というのは、「Aiセンター」設立に反対する人物が犯人に決定ですね(笑)





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そして、グッチーは益々癒し系に…(笑)


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テーマ : チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸
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「全開ガール」 第5話
草太のことが気になって仕方がない若葉ですが、それはまだ認めたくないらしい。
“ダンゴ虫”の顔が、とうとう草太になってるのに~(笑)
で、前回そよ子の唐突の告白を、草太はやっぱり断っちゃったんですね。
表向きはビー太郎でしたが、新堂と若葉のデートに胸を痛めてたりして…。
またそんな草太の気持ちを知ってか知らずか、わざわざ会議室に出前を頼んだりして、新堂ったら相当性格悪いわ~。(^_^;)

そして、そんな草太への想いを断ち切るように、仕事に打ち込む若葉。
眠気を覚ますために、まずはゴムでパチン!
それが効かなくなったら、今度は剣山をザクザク…(>_<)
周りに並べられていたドリンク剤のネーミングも笑えましたわ~。
「ギンギンフェイス」に「マムシ全開」って~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
その結果、ビー太郎と日向にハメられた“すいか割り”で、ぶっ倒れてしまってました。

ま~、すやすや眠り続ける若葉を見つめる、草太の目の優しいことったら~(*/∇\*)
あれは完全に“恋する男”でしたよ。
なのに、草太までついウトウトしまって、そこへそよ子が現れたら…
あんな展開になりますよね(笑)
で、その場面を目撃してしまった若葉は、心穏やかではなく…。
これぞ、恋愛ドラマの王道です!(笑)

そういえば、ビー太郎の実の母親・リリカが帰国していたようですね。
口元、目元…と顔のパーツだけが映って、必死に確認しましたが、結局誰だか判らず~(^▽^;)アハハ
来週は一騒動ありそうです。





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しかし、予告ではリリカの“リ”の字も出てきてませんでした(笑)(^_^;)



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「華和家の四姉妹」 第5話
あれ??
今回大悟パパの姿は全く映らず?
家にも居ないような感じだったけど、誰も心配していないのが違和感でしたわ…(^_^;)
で、華和家の土地も家も幸子ママ名義だったらしく、相続が云々…みたいな話になってましたが、何かどれもこれもさっぱりし過ぎて、よくドラマにありがちなドロドロ展開は無し(笑)

おまけに藤子のかつての不倫相手(石黒賢さん)が登場~って、あれだけ浮気した大悟パパを責めてた割には君もか~(^▽^;)アハハ
当時は別居状態だった…みたいな話をしてたってことは、そこのところは自分なりにOKなんでしょうかね。
結構、自分勝手だけど(笑)
しかしあの言葉の濁しようは、絶対別居してなかったはず。
男は平気でバレバレの嘘をつきますからね~(^_^;)
1回目は勢いで、2回目は、3回目は…って、そんなリアルな告白は要りません(笑)

山根は竹美とヨリを戻したいようですが、離婚の原因がまだイマイチ分からず…。
たぶんあの様子からすると、竹美が山根の嫉妬に耐えかねて~みたいなところなんでしょうかね。
でもあの程度だったら、全然大丈夫な気もしますが(笑)
当時は嫉妬どころか、束縛ももっと酷かったのかな~と、想像してみる。

一方、益子と成り行きとはいえ、結果的に一夜を明かすことになった竹美。
全くもって、そんな色気のある展開じゃなかったけど、桜子の彼氏だと竹美が認識している割には行動が行き当たりバッタリですよね~(^-^;A
モーニング何とかと撮らせたい…って思う前に、桜子に連絡するとか方法はいくらでもあったのに。
二人っきりで出かけちゃうから、誤解されるってもんです。
で、桜子が帰ってきた益子の写真をこっそりチェックしたら、案の定竹美が写ってる…。
そりゃ、花火の約束してたのを完全にすっぽかされた訳だから、嫉妬に狂いますわね~(^_^;)
おまけに未遂だったとはいえ、賞の為に紅葉さんと…と知られた日にゃー。
何か、この辺りはドロドロ展開になりそうでしょうかね。
最終的には益子が竹美に惹かれてしまう…みたいな。



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結局、君も竹美かー!?(^▽^;)アハハ
まぁ、惚れてしまう気持ちは分からないでもないですが…。


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「ドン★キホーテ」 第5話
身体が入れ替わって、最初は戸惑いつつも、ちょっと楽しんだり…。
そしてそんな生活が慣れてくると、今度は切ない場面が増えてくるのだな~と感じさせる展開でした。
目の前にいるのは、愛しい妻・あゆみなのに、身体が城田のせいで分かってもらえない。
本当は子どもが好きで欲しいけど、極道の妻という立場で、夫の足手纏いになってはいけないという理由で諦めている…って、彼女の本音を聞いちゃいましたからね。(・_・、)

今回はネグレスト(育児放棄)。
以前、あゆみの店で働いていた麻紀(末永遥さん)という女性が、マンションに1歳の赤ちゃんを放置していたらしく、管理人さんから連絡をもらって無事に保護。
鯖島が城田を通じて施設に連絡をしてきた訳ですが、鯖島が「児相」という言葉を使ったり、その方面にやたら詳しかったり…ということは、ギリギリスルー(笑)
1歳の修平君、どうやら今回だけでなく、身体の成長具合や状態から日常のネグレストは明らかでした。
で、母親の麻紀にやっと連絡がついたものの、話し合いは折り合いがつかず、今度は弁護士を連れ立って現れました。
就職も決まったらしいし、こうなると修平君を引き渡すしかないですよね~(^_^;)

ところがその後のあゆみ情報によると、修平君の死んだ父親は資産家の息子だったらしく、その父親も最近亡くなったとかで、遺産が修平君に入る…ということで、“親権”に敏感になってたということが判明。
バックには男もいるらしく…。
…って、仮面ライダー龍騎の須賀貴匡君ですやん。
最近、すっかりお水系のお兄ちゃん役が多いような~(^▽^;)アハハ
ま、何やかんやあって(相変わらず、端折り過ぎ:笑)、再びネグレスト状態にあった修平君を無事に保護することが出来たようですが、「遺産がもらえないなら、あんな子は要らない!」っていう麻紀の言い草には腹が立ちましたよね。
そこはミネコが、「あなたが修平君を捨てるんじゃなくて、修平君があなたを捨てるんですよ!」と、バシっとビンタ付きで言ってくれたことで、スッキリしましたけど…。

そしてミネコと幸子の関係がやっと分かった訳ですが、どうやら子供の頃の幸子もネグレストに遭っていたらしく、児童相談所の職員という立場だったとはいえ、幸子を実の母親から引き離したことで、責任を感じていたらしい。
今もあの判断が正しかったかどうか、思い悩んでいる…。
幸子が事あるごとにミネコ呼び出すのは、彼女なりの復讐なんじゃないか?…と大森先生は感じているようです。
子どもに怪我をさせたことで、母親は逮捕という形になり、出所後は行方をくらましているみたいだけど、親権がどうのこうのより、本当に娘のことが気になるなら普通は引き取りに来るはずですもんね。
あの時のミネコの判断は正しかったと思いますわ。

この流れで、次回は幸子の母親が登場~。
…って、西尾さんやん!(゚∇゚ ;)エッ!?
田村正和さんの娘「愛」と書いて「めぐみ」役だった(古っ!)西尾さんも、とうとうお年頃の娘さんを持つ母親役か~。
いや~、月日の流れを感じます(笑)

そういえば、兵頭もミネコも最近の鯖島と城田の異変に気づいたらしく、「大切な話」で呼び出してましたね。
結局、身体が入れ替わったことは信じてもらえないだろうと、二人とも本当のことは話さなかったようです。
てっきりミネコは何か知ってるように見えたのは、ただの思い込みでした(笑)σ(^_^;)




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鯖島と城田、お互いの過去を知るためのDVDが笑えましたわ~。
しかも、全然役に立たず~。(≧∇≦)ノ彡バンバン!



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「それでも、生きてゆく」 第5話
今回の見せ場は、何といっても響子を演じる大竹しのぶさんの長セリフ。
殆ど一人芝居と言っても良いほどの熱演でしたが、母親の長い告白を聞きながら、後ろでさり気なく映っている瑛太君の表情にも見入ってました。

響子の15年間は、常に心の葛藤の連続だったようです。
娘を失った苦しみや悲しみを心の奥に押し込み、事件を忘れよう、もう考えまい…と意識的に遠ざけていたものの、それが余計に自分を追い込んでいた。
周囲から優しくされればされるほど、不意に出会った幸せそうな親子連れを見かけるだけでも、心の中の自分は嫌悪感さえ抱いていた。
心無い世間の目もあり、悪いのは自分だ…と言い聞かせてきたけど、今はただ亜季を返して欲しい…という気持ちに変化して、あの男を捜したいと思うようになった。
そんな気持ちにさせてくれたのは、洋貴…。
横で、耕平の顔が悲しみに見る見る歪んでいく様子にも心を痛めましたわ。
母親のことを思って、一生懸命やってきたことが全否定された気持ちだったかも知れません。
元々、兄弟の間に溝があるな~とは感じてましたが、これでたぶんもっと深くなってしまいましたよね。
響子は一つ山を乗り越えたような印象はありますが、母親が兄のところへ帰ってしまって、残された耕平のことが心配になってきましたよ。
その怒りや悲しみが、奥さんの由佳や家族に向かないことを祈ります。

そういえば…
隆美が実の母親ではないと知ってしまった双葉は、家を飛び出してそのままふらふらと洋貴のところへ足が向いてしまったようです。
しかしそこには五月の姿が…。
うわ~、こちらの方はそういう展開に?
さり気なく、洋貴が靴の向きを直していたのって双葉の方の靴でしたよね?
まだまだ彼はそういう心境じゃないかも知れないですが、五月の方は双葉の気持ちを敏感に感じ取って、じわじわと口撃してきてますやん。
こちらの方は、何だか面倒な展開になってきそう…。

駿輔があらためて、深見家にお母さんに会いたいと謝罪に訪れ、後日隆美がやって来てましたが、彼女は駿輔の訪問の意味とは少し違うような印象でしたよね。
う~、気になる。
気になるといえば、紗歩を連れ出した文哉。
予想していた最悪の事態は免れ、脅すだけで終わってホッとしましたわ。
いや、脅しは脅しなので、ホッとしたらアカンけど。(^▽^;)

で、今度はおばあちゃんが入院している介護施設に、何となく足が向いてしまった双葉のところへ…
現れたのが文哉でビックリ!!
実は家族が転々としていた行き先を、ずっと追い続けてきたんでしょうかね。
双葉を連れ出そうとしていたところを見ると、やはり自分たちは隆美の実の子どもではないと知っているということなのかな。
あっという間にドラマは中盤…
まだまだ目が離せません。




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洋貴たちが会いに行った、担当の元看護師を知る同僚…。
ビックリのノリでした。(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


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「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」 第4話
友野の事件は、そう簡単に解決する訳も無く…
今回は予想外の2人目、「Ai」センター設立を快く思っていなかった北山の不審死。
しかもあの「Ai」の中で座った状態で~って、まるで遊園地の乗り物みたいな登場に思わず…(* ̄m ̄) ププッ
銃声を聞きつけてMRI室に駆けつけた宇佐見が、中で島津が銃を持ってて、云々…の話をしてましたが、完全に怪しいですよね。(^_^;)
一緒にいたグッチーと白鳥が同行しようとしたのを制止してたのが、益々怪しい。
その前に、島津がパスワードの解除に躍起になってたのも気になりますわ。
宇佐見の話だと、島津は機器会社との収賄の疑いもあるらしいですしね。
とりあえず、気を失っているだけのようなので、彼が目を覚ませば何か分かるかも知れません。

今回「Ai」が使われたのは、前立腺がんの手術後に脳梗塞で死亡した患者さん。
直前まであんなに元気だったのに…と、納得のいかない遺族の方の希望で行なわれた訳ですが、調べてみると「Ai」でも解剖でも、手術と脳梗塞の因果関係はないという結果。
ところが手術前の画像を診断してみると、ガンは見つからなかったらしい。
…ということで事情を詳しく調べていくと、多額の借金を抱えた院長がその返済の為に、ガンでもない患者さんを次々オペしてたらいいじゃないですか~(^_^;)オイオイ
そういえば、リアルでも何処かの病院でそんな事件があったような。(・_・;)

そして、斑鳩の口から少し明らかになった白鳥の過去。
実はかつて恋人を手術直後に失い、その死因がハッキリと究明できなかったらしく、医療に対する不信感がある…らしい。
でもセンター設立のきっかけはそうだったかも知れませんが、今はもうそれだけじゃない気がします。
今回ばかりは、相棒がグッチーで良かったですよ。
いつも扱いは酷いけど(笑)、何だかんだと白鳥も癒されてるんじゃないかな~って感じですもんね。
展開が広がってきて、面白くなってきました♪


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朝からステーキもりもり♪とか、そんな白鳥も久々に見てみたい(笑)



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「全開ガール」 第4話
「恋煩い」を「恋災い」と間違ってましたが、どうやら“災い”がいつの間にやら…というパターンになりそうですね(笑)
今は認めたくない気持ちの方が強いけど、若葉が“煩い”に変わるのも時間の問題でしょう。(^.^)

新堂と付き合うことになった若葉は、とりあえず“試用期間”…って、おためしかっ!(笑)
チューしたのかと思ったけど、草太に見られてしまって未遂だったんでしょうかね?
しかし洋服を変えたからって、いくらなんでも急に街の人々が振り返るなんてことはないでしょう~(^-^;A
ガッキーちゃん、何着ても可愛いですもん♪(^.^)
昇子もそんな若葉の変化に気づいたようですよ。

一方、草太の料理人としての腕は、やはり相当なものらしく…。
ホント勿体ない!
ビー太郎君を理由にして、逃げてるだけだ…と若葉に言われた草太は、レストランからの修行のオファーに応えることに決めたようですが、タイミングの悪いことに、ビー太郎がいなくなったと林から連絡が入ってしまいました。(^_^;)
さすがに“夢”とか“諦める”とか、そんなことを言ってる場合ではなく、草太は店を飛び出して捜しに…。
若葉も責任を感じて駆けつけたものの、実はビー太郎君は「ダンゴ虫」を探してたんですよね。
草太のことをダンゴ虫呼ばわりする若葉に、本当は「地中の分解に役立つ虫」だということを知ってもらいたかったらしい。

しかしこのことをきっかけに、ビー太郎は自分にとってかけがえの無い存在だとあらためて実感した草太は、一番大切なのは金や地位ではない…と、若葉に説明。
といっても、子供の頃に貧乏で苦労した若葉の心には、全く響かないのがツライですね。(^-^;A
そんなドサクサに紛れて、そよ子が告白。
草太は「全くの予想外!」みたいな表情でしたが~(笑)



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若葉が新堂のことで「AAA」の言葉を使うたび、反応してしまいます(笑)



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「華和家の四姉妹」 第4話
幸子ママのお父さん…つまり姉妹にとってはおじいちゃんな訳ですが、そこそこ頑固な親父でした(笑)
“そこそこ”というのは、故郷の倉敷に連れ帰って葬儀を執り行う!と頑として譲らなかった割には、竹美にママの友人たち全員の交通費とか云々と脅されて、あっさり引き下がってましたもんね。(^^ゞ
相変わらず、葬儀の後にしゃぶしゃぶを食べたりして周りからは飽きられていた竹美ですが、彼女がこういう行動をとるときは…。(・_・、)
やっぱり幸子ママが亡くなって、家族はバラバラ。
華和家には、ぽっかりと大きな穴が開いてしまったようです。

・・・ということで家を飛び出し、益子のところへ行った桜子。
浮気した父親に反抗したい気持ちは解りますが、よりによって男のところですか。(^_^;)
益子って一見優しそうに見えるけど、一途なタイプでは無さそうな雰囲気ですやん。
竹美との関係が気になって、彼のシャワー中に携帯チェックしたり、どんどん深みにハマってますな~。
こんなことを知られた日にゃ~(^▽^;)アハハ

そして、棒読み先輩(笑)への失恋から、自暴自棄になっていたとはいえ、危うく事件に巻き込まれそうになったうめ。
おいおい、大学生が何の薬を持ってますのん。(^-^;A
未遂だったとはいえ、坂田(鎌苅健太さん)はちゃんと逮捕されたんでしょうね~?
心配して捜し回っている藤子や竹美も電話にも一切出なかったうめが、「ママ」からの電話で助けられた。
実は藤子が機転を利かせたようですが、何だか天国の幸子ママが助けてくれた気がしましたよ。
藤子の仕事のピンチも上手く切り抜けられたみたいで、こちらもママのお陰?
ギリギリで駆けつけた竹美も、“デキル女”の藤子も相当カッコ良かったですわ。

そういえば、元夫・山根が竹美に復縁を迫ってますよね。
今回はニッセイレディーの影も形も無かったですが…(笑)
竹美も絶対無理!という訳でも無さそうだし、二人が離婚した理由が気になるところです。




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最近、私も霜降りが苦手になってきましたわ~(笑)(^_^;)


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プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
TB&コメント大歓迎♪
相変わらずのバタバタモードのため、コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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