「最後から二番目の恋」 最終話
うわぁ~、裏切られた!(笑)
もちろん良い意味で~♪
真平の病気が判った時は、てっきり“二番目”はそういう意味だと思い込んでたけど、実は全く関係なし…。
最後の千明のモノローグ的な語りで気づかされるという“変化球”には、ニヤニヤさせて頂きましたよ。
裏切られた…という意味では、ずっと平行線を辿っていた典子と広行が、まさかのハッピーエンド…(≧∇≦)ノ彡バンバン!
離婚届まで出してしまったのに、メールの相手が実は~の後の展開の速かったことったらっ!
イライラした先週が嘘のよう(笑)
結局、真平の病気の方も何の心配もなく(万里子の予言もあったしww)、千明と和平も相変わらずの日常…という余韻が残った終わり方も心地良かったです。

前回の終わり、電車の中から和平と偶然見てしまった真平と知美の様子。
その二人の微笑ましいやり取りに嫉妬…ではなく、自分は卑怯だったと気づいてしまう千明。
真平に告白されて正直驚いたけど、嬉しかった。
でも自分もまだまだ捨てたもんじゃない…という感情に浸っていただけだったかも。
年齢的にも、もうこの恋を逃したら…と、単にキープしていただけ。
ををー!ハンサム(笑)
そうそう!ここなんですよ!千明キャラの好きなところ…。
そして「失恋させて、くれてありがとう」とか、「元カレがやって来たよ~♪」と明るく振る舞える真平も、マジで天使♪
得体の知れない不思議ちゃんだった万里子も、途中から凄くキュートだったし、初回では煩いクレーマーだった一条さんは実はファンキーだったし、このドラマの登場人物は誰一人嫌な奴がいない…というのも、ストレスフリーな要因ですね(笑)
そして子供たちが一番大人…という。(’-’*) フフ

確かに4,50代の恋愛モノって今まではドロドロ系か、本人たちは純愛だと信じて疑わない痛いイメージしかなかったけど、今回は自然体ですんなりと観ることができた気がします。
何より一番は、中井貴一さんとキョンキョンのキャラだからでしょうかね~。
鎌倉が舞台というところや、身近な題材、共感できる台詞…どれもこれもがしっくりきて、最後まで楽しめました。
いや、そういう年代だから?(笑)
若い人たちは、どんな風に感じながら視聴されてたんでしょうかね。

独身三人娘の最後の興味は、『お墓』か~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
うんうん、確かに最近はちょっと頭を過ぎりますね(笑)
こういうところもサラッと話に入ってくるところが、めちゃツボでした♪



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これからは「最後から二番目の恋だ!」と思うことにします!(笑)


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テーマ : 最後から二番目の恋
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ストロベリーナイト」 最終話
見つかった胴体は戸部のものだと断定されたものの、『高岡』の行方は分からないまま…。
実は胴体が『高岡』だと証言した三島自身も、居場所は知らないらしい。

しかし戸部ったら、相当な極悪非道男でしたわ。(^_^;)
美智子を脅すためにニセの借用書を作って、関係を迫っていたって?
で、彼女も夢を叶えるために学費が居る…ってことで、それが嘘とも知らずに仕方なく応じていたんですもんね。
奴は保険金詐欺だけでなく、何処まで悪知恵が働くねん(泣)
それを知った三島が戸部をボッコボコにした夜、身の危険を感じた『高岡』が三島を守るために、戸部を感電死させて始末した。
そして自分が殺されたように見せかけるために左手を切断し、それを戸部の血液が入ったビニール袋で浸した…というのが、DNAのからくり。
案の定、もう一度科捜研で慎重に調べてみると、左手と胴体は別人だと判明しました。
でも『高岡』の居場所は依然として行方知れず…というところで、姫川は思い出しましたよ!
今回も無意識とはいえ、相棒・井岡がイイ感じにヒントを与えてくれたところがツボ(笑)
しかし…
『高岡』こと内藤和敏は、ホームレスのテントの中ですでに息絶えていました…。
実の息子の為に他人として生きる選択をし、その息子の影と重ねるように可愛がってきた三島の為に…。
彼の人生を考えると辛過ぎるけど、あの回想シーンの中の『高岡』は嬉しそうだったのが唯一の救いだったかな。
全ては彼の強い“父性”が引き起こしたといえる事件でもあった訳ですが、それを姫川や日下の家族関係と上手く絡めていましたよね。

実は犯人を殺してやりたい…と、包丁を片手にしていた父親の姿。
父親の苦悩と葛藤に気づいた姫川。
過剰な神経質に見えていた母親の本当の苦悩を知った時、まるで雪解けのように親子関係が変わっていったのが印象的でした。
日下の方も、息子さんがやんちゃなのかな?って勝手に想像してたけど、本当はイジメに遭っていて、彼が反撃して問題を起こしてしまった…と連絡を受けた時は、ちゃんとフォローに回っていましたもんね。
家族に向き合っていないと感じていたけど、実はこの日をずっと待っていたのかも知れない。
父親はとかく不器用らしい。(^▽^;)アハハ

そして待ちに待った菊田と姫川のラブラブタイム~♪(笑)
・・・っていう程のものでもなかったですが、映画は期待していい??(’-’*) フフ
SP第2弾や連ドラの続編は予想してたけど、まさかの映画化決定!
ガンテツが葉山の過去を穿り返していたのが中途半端に終わっていたので、この辺が映画で描かれるんでしょうかね。
いや~、最後まで本当に見応えありました。
また姫川・ガンテツ・日下の姿が観られると思うと、ワクワクしますね。



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で、『ソウルケイジ』って何??(笑)


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テーマ : ストロベリーナイト
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ラッキーセブン」 最終話
やっと新田が戻ってきて7人が揃った…ってだけで、特に可もなく不可もなく(笑)コラコラ! (≧∇≦)/☆(.. )
しかし瞳子の父親の死には、八神コーポレーションが関わっていることは最初から分かっていたので、その真相を暴くために7人が一丸となって…というシーンは、ワクワクしながら観れましたけどね。
会社の厳重な入り口である“関所”が、あまりにも簡単に破られ過ぎて「おいおいー!!」というツッコミは\(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コツチニオイトイテ(笑)
ていうか、新田や駿太郎だけでなく、瞳子のアクションシーンまで見れて得した気分♪

さて、必死になって八神たちが奪い取った「手帳」ですが…。
そんなに大事なことが書かれてあるなら、普通はコピーとってますよね~(^▽^;)
あまりにもアナログや(笑)
証拠品の隠し場所は『ジンジャの中』…ということで、駿太郎たちが屋上にある神社から捜し出したのが貸し金庫の鍵。
受け取った筑紫さんが銀行へ行って、瞳子の父親が遺していた証拠品を無事に見つけた訳ですが、今はもう警察関係者でもないし、本人じゃないし、ましてや身内でもないし、そんな簡単に貸金庫の部屋へ通してもらえるものなの?と、ちょっとモヤモヤしてしまいましたわ。(^_^;)
…って、そんな細かいことにイチイチ時間を割いてたら、緊急延長どころじゃ済まないですけどね(笑)
無事に八神たちの不正を暴き、父親の無念を晴らせた瞳子ということで、こちらは一件落着。

最後は、新田もラッキー探偵社に戻ってきたってこと?
ほぉほぉ…。
これならまたSPとか、出来そうじゃないですか~♪(’-’*) フフ
初回が良かっただけに期待してたんですが、途中は何だか脚本家さんがガラッと替わったの?ってぐらい、物足りない感じに仕上がってたのが残念。
もしもSPが実現した暁には、まつずんさんと瑛太さんのアクションシーン満載でお願いします!(笑)


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そういえば駿太郎の弟役だった小山君、最後まで特に何も無く?
勿体なかったな~(^-^;A


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テーマ : ラッキーセブン
ジャンル : テレビ・ラジオ

「運命の人」 最終話
(→o→)ゞ アチャー 
何だか最終回によくありがちな、『みんないい人』的なまとめ方で終わってしまった気がして残念。
弓成に裏切られた…と、彼を有罪に持ち込もうとあれだけ闘志を燃やしていた昭子でさえ、『いい人』。
もちろん夫・琢也もかなり薄まって(笑)『いい人』。
家族を5年もの間放ったらかして、沖縄で暮らしていた弓成も『いい人』に見えたから不思議…(^_^;)
そんな中、最後まで決してブレなかったのは由里子だけでしょうかね~。
離婚届も出さず、ひたすら弓成を待っていたらしい。
また迎えに行ってるし…(^▽^;)アハハ

さて、自暴自棄のまま沖縄へふらふら~と行った弓成は岸壁から身を投げてしまったのですが、謝花ミチ(美波さん)という女性に助けられます。
その後、渡久山(泉谷しげるさん)という男性と知り合ったりして、沖縄がずっと抱えてきた問題と向き合うことになるんですよね。
決して遠い昔のこと…ではない。
基地問題をはじめ、今も解決を見出せず、沖縄にしわ寄せがいってしまう日本の現状と歪み。
政府の“密約”を明るみにするために躍起になっていた記者・弓成が、沖縄の問題をもっと深く知ることにより、その本来の意味をもう一度考え直すきっかけになった…という感じでしょうかね。
たった2時間ではあまりにも駆け足過ぎた印象ですが、ここを無理やりでも描いておかないと、やはり説得力ゼロでした。
この時期だからこそ、扱われた題材なのかな。
沖縄のことだけでなく、ナレーションでは震災のことにも触れていましたしね。
今もきっと政府にとって都合の良いことしか、情報開示されていないのでしょう…と、誰もが心の中でモヤモヤしているところですし。(^-^;A

しかしな~。
見応えはあったけど、終わってみれば弓成は困ったちゃん…という印象しかなく(笑)(^_^;)
これって、何なんでしょう?
昭子とのことに重点を置き過ぎたところでしょうかね。
でもそういうところが無ければ、たぶんドラマを見続けることも出来なかったかも~と思うと、製作者の思うツボだったのかな。



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お疲れ様でした~。


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テーマ : 運命の人
ジャンル : テレビ・ラジオ

「最後から二番目の恋」 第10話
千明と和平のキスを、実は目撃していた典子。
思わず小さな障子窓を開けて…って、視界は狭くても障子が動くから、余計に目立つのに~などとツッコミ入れながら大笑いして見てしまいました!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
で、どんな大事件に発展するのかと思いきや、和平が「ふゆみ」と寝言で呟いたらしく、そっちの方に重点が置かれてるし(笑)
現在の「ふゆみ」に偶然会ってガッカリ…というオチもあって、二度楽しめました。

独身三人娘の今回の話題は、保険金の受取人…。
確かに家族といえば親かな~って感じだけど、年齢的に自分の方が先に亡くなるという確率の方が低い訳で、親が亡くなった後のことを考えると?って感じですよね。
そうなるとやっぱり、友人になってしまうか~。
しかし千明たちのように、独身の友人というのも、この年になってくると周りになかなかいないな。
ま、ドラマなのでイチイチ真剣に考えることも無いですけどね(笑)

ビックリしたのは、典子に離婚を切り出した広行に好きな人がいるらしい…ということ。
しかも後悔したいって?
男ってつくづくアホやな~と思ってしまいましたよ。(^_^;)
そんな奴はボロボロになって、今よりもっと不幸になれー!(笑)
一方的に広行だけが悪いってことでもないのでしょうけど、別れ方ってたぶん大事だと思いますよ。
典子には和平というお兄ちゃんが傍にいてくれて良かった…。

そしてジーンときたのは、長倉家で行なわれた千明の誕生日会シーン。
ケーキいっぱいになった46本のロウソクの数に思わず悪態をついてしまう千明でしたが、和平の台詞は目からウロコの感動的な言葉でした。
「誕生日にはお祝いすることが二つあるんです。
一つはあなたがこの世に生まれてきたこと。
もう一つは、今のあなたが元気で生きていること…。
ロウソクの数は、あなたが頑張ってきた証なんです。
だから10年を太い1本でなんて、そんな大雑把なことは出来ません。」
うわ~、何?このぎゅぎゅっと凝縮された感じ…。
千明も完敗を認めてましたもんね。
もう誕生日とか、そろそろ嬉しい年頃でもなくなってきたな~って思ってたけど、そんなに頑張ってない私(笑)も、これからは毎年感慨深い一日になりそう。
しかし46本のロウソクの蝋が溶けて、あの後ちゃんとケーキが美味しく食べられたのかは心配…(^▽^;)アハハ

・・・と感動していたところで、最後には真平と知美が言い合ってる姿を電車から目撃してしまった千明と和平。
あの道、“ファンキー”なことが多すぎるわ~(笑)
やっぱり恋愛関係は納まるべきところに納まる?
終わって欲しくないけど、最終回は楽しみですね。




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一条さんだけに、「イッチー」…(≧∇≦)ノ彡バンバン!


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テーマ : 最後から二番目の恋
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ストロベリーナイト」 第10話
今回は姫川に対する井岡の暴走愛は控えめで、代わりにちょっと“デキル男”に見えたのは気のせい?(笑)
ちゃんと相棒としての役目を果たしてましたよね。

実は本当の『高岡』は13年前に自殺していて、三島が父親のように慕っていた男は一体誰?
…という訳ですが、急に浮上してきた13年前の交通事故。
たぶん姫川的に想像するに、その重傷を負った父親というのが今の『高岡』で、全身麻痺になってしまった息子の為に自分は自殺したことにして、その保険金で…と考えるのが妥当ですよね。
実の母親はその事故で亡くなっているらしく、代わりに叔母の君江が面倒を見てくれているようなんですが、遺体を確認したという点で彼女も共犯ということになるのか。(^-^;A
『高岡』と戸部(池田鉄洋さん)の関係も気になりますね。
戸部は母親の旧姓に名前を変えているものの、元はヤーさんみたいですし、どうやら中林建設の保険金詐欺に深く関わっていそうなので、『高岡』は利用されていた…って感じなのかな?
で、戸部は急に姿を消したということなので、あの胴体だけの遺体はたぶん戸部でしょう。
『高岡』なら、事故で胸に大きな傷跡が残っているはずですからね。
なのに“DNA”も“血液”も『高岡』…ということは、そこに何かカラクリが隠されているのかな~。

そして気になる三島の行動。
わざわざ戸部の所在を聞きに行くのも不自然。(^_^;)
彼女の方も何か隠していたり、何かに怯えているのはバレバレなので、実は戸部を殺したのは三島で、『高岡』はかばうために自分が死んだように見せかけてるのかも。
ここに“親子愛”を絡めてくるのかな。
母親の瑞枝と娘の姫川は相変わらずだし、憎むべき相手は犯人なのに、被害者の家族が事件のせいでギクシャクしてしまっているのを見るのは辛い…。
日下の方も菊田に話していた「角が取れたボール」エピはご尤もだったけど、どうも自分の家族とは向き合うのを拒否してそうな雰囲気でしたしね。
意外だったのは、日下がかつてガンテツの部下で、実は姫川のようなタイプの刑事だったということ。
しかし彼の刑事としての資質に嫉妬したガンテツが、日下にわざと誤認逮捕させて、後に自分が本ボシを逮捕する…という方法で蹴落としたそうな。(^-^;A
ま、今の日下の捜査方法にはそんな苦い過去があったってことで、説得力は増しました。
姫川への苦言は、そういう自分の経験からで、実は彼女のことを認めてくれているらしい。
そしてガンテツも…。

いやぁ~、最終回が楽しみだ!




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途中に何度も入る三島と『高岡』の回想シーン。
あれにも何か意味がありそうな…?



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テーマ : ストロベリーナイト
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ラッキーセブン」 第9話
ε=ε=(*~▽~)キャー 
久々にまつずんさんのアクション、キター♪
しかもかなり本格的で、あんなところに裁ちバサミみたいな大きなハサミ置いてるって嘘やん!
・・・みたいなツッコミを入れたいところを我慢我慢(笑)
予告では新田も一緒になってまた暴れてくれるようなので、めちゃくちゃ楽しみです!

今回はストーカーに追われてるかも…という女の子・史織(夏帆さん)の依頼だった訳ですが、自宅から勤務先までのボディーガードを任された駿太郎。
しかしその途中で、ほんの一瞬の隙に何者かに襲われてしまうという。(^_^;)
ところが実は史織もグルで、探偵社に近づいたのは瞳子の父親の『手帳』が目的だったようです。
二つのエピが、まさかこんなところで強引に(笑)繋がってくるとは~。
そして駿太郎の母親・百合子も瞳子の父親を知っていた…という(笑)

あの『手帳』には何が書かれてるのか興味津々ですが、今のところ何のヒントも無く、でもわざわざ金庫に入れてる…ってところが、何か重要な事柄が書かれてるってことなんでしょうね。
史織にあっさり破られてたけど(笑)
そして弁護士だった瞳子の父親は事故死ということになってるけど、その真相を探るために元刑事の筑紫と探偵社を立ち上げたらしい。

次回はいよいよ最終回。
旭も何者かに襲われ、瞳子も拉致されて…と、エライことになってますやん。
ま、どうせ助かるんでしょうけど(笑)
チラッと映ってた永井大さんが元締め??






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最終回は20分拡大スペシャルです!(^.^)


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テーマ : ラッキーセブン
ジャンル : テレビ・ラジオ

「運命の人」 第9話
弓成の有罪判決を受け、昭子にあっさり捨てられる運命だった夫・琢也…。
誰が見ても明らかなのに、調子に乗ってしまってましたね~(笑)(^_^;)
君は利用されただけですやん…。

そして揺れ動く女心。
自分の嘘の証言のせいで…と、少しだけ反省しそうになったところで、由里子に「記者に復帰させて欲しい」と懇願されるんですもん。
そんな健気な妻の“鑑”を見せられたら、また嫉妬の炎がメラメラ燃え上がるに決まってます!(きっぱり)
いっそのこと不幸な様子をチラチラ見せた方が、同情してくれたかも知れないのに~(笑)

そんな中、記者を解雇された弓成は実家の家業を継ぐべく、立て直そうと奔走していた訳ですが、もう少しのところで自然災害に遭ってしまったり、不幸が続いてしまい、結局事業は失敗に終わり、実家も人手に渡ってしまう羽目に。
悪い時には悪いことが重なってしまうもんなんですよね。
で、ただでさえガラスのハートの弓成は現実逃避して、毎日お酒を煽るような日々…。
そして最終話の沖縄編へ続く…。
2時間ドラマで犯人が犯行を告白しそうな岸壁(笑)から飛び降りてたけど、まさかあのままってことはないですよね。(^_^;)
確か“再生”の文字も見たような気がしますし。

そして弓成の子供たちも一気に大きくなってましたわ。
きっと相当苦労したんでしょうね…
弓成は久しぶりに帰った我が家に鯉沼がいて、何か気まずい雰囲気。(^▽^;)アハハ
あの目の動きは、由里子とはすでにそういう仲だってこと??
…って思ったけど、どうもまだあと一歩の押しが足らないらしい(笑)
長谷川さん、適役だww





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どうもこのドラマに登場する男性陣は、残念なキャラばかり~(^_^;)



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テーマ : 運命の人
ジャンル : テレビ・ラジオ

「最後から二番目の恋」 第9話
いきなりの千明と和平のチューから始まって、どうせ「夢オチ」かな~?と思ってたら、まさかの20時間前に戻るという…。
どひゃー!(゚∇゚ ;)
・・・ということは現実?
ドキドキしながら、ドラマが始まりました~♪

まずは寝ぼけてした万里子とのチューを、傍にいた和平と勘違いした千明ですが、その後の二人の反応が面白かった~♪
オロオロする昭和な和平(笑)とは対照的に、特に何のダメージも無い千明。
お酒は前後不覚になるまで飲むのが当たり前…みたいな発言もあったし、もしかして日常茶飯事?(^▽^;)アハハ
でも「私って、いつから汚れちゃったんだろう?」と考えちゃうあたりは、やっぱり昭和の香りはボチボチでしょうかね(笑)

一方、バイトを始めた典子ですが、そこに偶然現れた息子君と友人たち…。
しかし母親だと紹介されることは無く、逆に服装を見て減らず口を叩かれる始末。
それでも母親だとは知らない友人たちから自分をかばってくれたことで、「ま、そろそろ家にも帰っていいかな~」と少し気を許して帰ってみたら、部屋で息子君と彼女がまさかのベッドイン中?(/_;)/アレー
ちょっと感動してた自分に、反省しましたよ(笑)
まさに天国から地獄…とは、このことです。(^_^;)
典子から一部始終の事情を聞いた千明の言葉も、また良かったですけどね~。
確かに「隣の芝生は…」的に、結局は自分とは違う立場の相手の方がよく見えて、しかも勝手な固定概念で決め付けるというのはよくありがち。
結局は「結婚している・していない」ではなくて、どう自分らしく生きるか…ってことが、最近身に沁みて感じる今日この頃です(笑)

さながら「相談所」のようになってしまった千明宅。
無理やり階下に和平を待たせていた訳ですが、それが冒頭のシーンに繋がるとは夢にも思わず…。
寝ぼけてのチューは万里子だったということが判って、ホッとしたんでしょうかね(笑)
万里子の方は千明から紹介された仕事が合っていたらしくて凄く楽しそうだったし、勢いで告白も出来たことで、何だかイキイキしていました。
またそれを“男前”に受け止めてくれた千明。
ホント、こんな女友達が周りにいてくれたらいいのにな~と思わせてくれた今回。

そして、偶然真平が声を掛けた知美…。
意外にもこの二人って似合ってるな~と思ってしまいましたよ。
年も近いし、彼女が憧れていた“言い合い”も出来てましたし。
うん、こっちの方が自然だった(笑)
ただ引っかかるのは、真平の病気のこと…(^-^;A

そんなこんなで、次回も楽しみ~♪
あのチューは酔った勢いではなく、結構「本気」が入ってた気がするのは私だけ?
終わった後に爆笑する二人の雰囲気もまた、微笑ましく思いながら見終わった今回でした。



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相変わらず、千明たち独身3人娘のシーンが面白い♪
アナザーストーリーも作れるかも(笑)


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テーマ : 最後から二番目の恋
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「ストロベリーナイト」 第9話
日下との絡みは前回の事件だけかと思いきや、今回は日下班と姫川班で合同捜査。
しかも井岡が巡査部長に昇進して、姫川の“相棒”として抜擢されております♪(笑)ヽ(‘ ▽‘ )ノ ワーイ
姫川を巡って、また菊田との対決が見ものですが、勝負はすでに菊田の方に軍配が上がってますやん。
カバンをチェックしてみたけど、例の“お守り”は付いてなかったですしね(笑)

多摩川の河川敷近くの路上に、放置されていた車の下から見つかった左手…。
切断に使われたと思われるガレージから大量の血痕が見つかり、残されていた指紋と発見者の証言、車の持ち主から高岡(石黒賢さん)と判明した訳ですが~。
今のところ死体の方は発見されてないんですよね。
河川敷にホームレスのテントがいくつも張られていたし、何か関係がありそうな。
しかも最後の最後、『高岡』は本人じゃなかったみたいですしね。
『高岡』が父親代わりになって優しく、時に厳しく接していた三島(濱田岳さん)の実父は借金まみれの挙句、勤めていた建設会社で保険詐欺事件に利用されたようだし、他にも何人も事故扱いで亡くなっているそうな。
三島の恋人だという美智子(蓮佛美沙子さん)の父親も、どうやら同じ亡くなり方をしているみたいだし、何もかもが“13年前”と繋がってしまっているので、偶然とは思えません。
二人が恋人同士ってのも、何か不自然。
日下の目が光っております。
もしかして『高岡』が父の死に関わっていると三島が知って…という線で考えてみたけど、今まで本当の父親のように慕っていただけに、その動機で殺人を犯すというのも、あまりにも短絡的過ぎますしね。
死体が見つかっていないということで、何か複雑な事情がありそう。

そして今回クローズアップされたのが、姫川と日下の家族関係。
レイプ事件から、母親の瑞江(手塚理美さん)は娘に対して神経過敏になって何かと干渉するもんだから、実家からすっかり遠ざかっていたけど、瑞枝が心筋梗塞で倒れたことで、否が応でも向き合わなくてはならなくなり…。
父親(大和田獏さん)の方もどうやって娘と接していいのやら、長年戸惑ってる感じでしたもんね。
娘の携帯電話の番号を知らなかったのには、ビックリ…。
そして日下の方も、子供のことで家庭内トラブルがあり…といっても、どうやら奥さんに任せっきり?
忙しいというより、逃げているようにしか見えませんでしたもん。
血の繋がっていない三島と『高岡』。
歪な家族関係(に見える)の姫川と日下…。
次回もこの辺を事件に絡めてくるんでしょうかね。

しかし、姫川のそんな動揺を菊田はちゃんと解ってくれていました。
ホテルの前で、あんな顔しての「おかえりなさい」と、ぎゅぅーーー!は反則やろ(笑)
一生懸命上司の顔を保とうと頑張ってた姫川ですが、思わず身を任せ…。
…といっても、すぐに我に返ってましたけどね。(^▽^;)アハハ
また、菊田は彼女のそういうところが好きなんだろうな~(u_u*)
あかんあかん、つい妄想が(笑)


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湯田が淹れたコーヒーは菊田に取られ、姫川に取られ、また戻され…と、結局ちゃんと飲めたかどうか心配(笑)


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「ラッキーセブン」 第8話
そういえば新田がいなくなって、もうすでに『7(セブン)』でもなく、内容の方も『ラッキー』でもなく…(^_^;)
タイトルの意味が段々薄れてきてしまったのは、気のせい?
いや別に「ラッキー探偵社」だから、大丈夫かな(笑)

今回は飛鳥の元カレ役で細田よしひこさんが出てきたので、きっと何かある!と勘繰ってしまったじゃないですか~(^▽^;)アハハ
前回の旭のお見合い話といい、今回の飛鳥の結婚宣言といい、何気に婚活し始めている探偵社の皆さん…(笑)
そんな中、クラブのママさんの部屋で盗聴器を発見。
盗聴器騒動を調べていくうちに、通信社に勤める飛鳥の元カレ・誠から、どうやら政治家絡みのようだと情報を仕入れることが出来た…ということで、偶然で助かったね~みたいな話(笑)チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. )
あまりにもお気楽過ぎるな…(^-^;A

すっかりながら観になってしまってますが、最後に瞳子の父親の手帳が16年越しに見つかったということで、ちょっと事件の方は動くんでしょうかね。
16年間見つからなかった…というのは、何か意味があるのかも。
そして新田の方の近況もチラホラ。
うん、来週も観ますよ!(’-’*) フフ




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まつずんさんのアクションシーンを増やして欲しいです(笑)


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「運命の人」 第8話
先週も今週も、何度観ても、やっぱり昭子さんの目が怖過ぎる~(^_^;)
弓成は無罪判決なのに、なぜ私だけ懲役6ヶ月?
・・・の復讐劇が、とうとう始まりましたよ。

まずは週刊誌に、私は脅されただの、無理やりだっただの、あること無いこと手記として掲載。
その後はあれだけ避けていた夫と共にワイドショーに出演したり、形振り構わず“復讐”に専念しておりました。
やがて世間は弓成へ侮蔑の目を向け初め、控訴審にまで持ち込むことが出来た訳ですが…。
相変わらず、弓成がトンチンカン過ぎてイライラ~(^▽^;)アハハ
だから守るべきは家族であって、昭子じゃないって。
まだ、ワカランか?
由里子はもちろんのこと、子供たちがあまりにも可哀想…。
そして弓成は、懲りずにまた実家へ逃げ帰ってしまいましたよ。δ(⌒~⌒ι) トホホ…
たぶんご本人は逃げ帰った感はサラサラないと思われますが…。

挙句の果てに、由里子へ離婚を切り出す…って?(゚∇゚ ;)エッ!?
それを君に言われたくないわ~。
今までどれだけ我慢して、陰ながら支えてきたのは誰なのか?って話ですよ。
いくらなんでも、その仕打ちは無いでしょう…。

そんなこんなで、控訴審の弓成への判決は有罪へ。
決まっていた仕事復帰も流れてしまい、弓成は1話の冒頭でチラッと写っていたボロボロ状態になるって訳でしょうかね。
やはり国家機密を暴露するには、それなりの、いやそれ相当の代償は伴うのかも知れないけど、弓成は途中で道を誤ってしまったんじゃないかな~と、客観的に思ってしまう。




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3回って~(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


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「最後から二番目の恋」 第8話
千明と真平の微笑ましいラブラブシーンや、和平と知美の父娘と間違われつつもデート(?)を満喫してるシーンは楽しいんだけど、見れば見るほど千明と和平はかなり無理してるな…と心配してしまう。(^_^;)

偶然見かけた大きな犬に、真平がわしゃわしゃしながら嬉しそう~にしてるところで、「実は猫派なんだけどな…」と思わず呟いてしまう千明のシーン。
そのすぐ後、和平が猫を抱き上げてふにゃ~となってる映像が絶妙に差し込まれてるんですよね。
服装もお互いが年下の相手に合わせて、何気にチェックシャツになってたり…。
おまけに千明は自主的に禁煙して、ストレスMAXで職場の皆さんにご迷惑をかけてしまったり。
少しずつこういうところでズレが出てくるのかな…と、幸せなシーンが多いほど不安になってます。(^▽^;)アハハ
真平の病気のこともありますしね…。

そしてイイ感じに組み込まれるのが、“二股疑惑”の大橋母娘がカフェにやって来たり、えりなちゃんのびっくりキスシーン、一条さんの弾けシーンが面白すぎる~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
今回大笑いしたのは回転寿司屋さんの、「3種盛」…。
いくら、ネギマグロ、うに…って、いかにも高そうだからみんな手を出さないんですよね。
単に売れ残ってる訳じゃないというところには妙に感心してたんですが、あのお三人さんはそれどころじゃなかったですもん。
お寿司が自分たちに思えて…って、ちょうど3種盛でしたし(笑)
若いお兄ちゃんが手を出したものの、横の友人が余計なことを言うもんだから~。
で、最終的には時間が経ちすぎて破棄って。(^_^;)
あのシーンは、千明たちと殆ど同じ気持ちで見入ってしまってました(笑)

そんなシーンに爆笑していたら、最後の最後に大事件が~。
「お酒は記憶を失くすまで飲むのが当たり前」と豪語していた千明ですが、寝ぼけてたとはいえ、まさか万里子にチューしてしまうとは…。
しかも万里子は「千明さま~♪」と、すっかり憧れの存在…いや、あれは恋をしてる目??
やっぱり双子だから??
放心状態の万里子を目撃してしまった真平…というところで、つづく。
うわ~、どうなるんでしょうね。((+_+))




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何度見ても、千明と和平の口喧嘩シーンはアドリブに見えてしょうがない(笑)
昭和30年代の臭いから、平安の臭い…って、平忠盛やん~(≧∇≦)ノ彡バンバン!


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「ストロベリーナイト」 第8話
今回は後編だった訳ですが、無事に美津代(木村多江さん)を捜し出して、取調室で話を聞いたら事件解決…って、特に前後編にしなくても大丈夫だった気がするのは私だけ?(^_^;)
とりあえず色んな『謎』は解けてスッキリしたし、日下(遠藤憲一さん)との対決も面白かったので、ヨシとしますか。(←何ゆえ、上から目線:笑)

まずは“死後硬直”の謎ですが、他殺という前提で捜査していたことがネックになっていた模様。
実は何か“意味”があった訳ではなく、自殺した岸谷を発見した美津代が、単に添い寝していただけだったという…。
そして私書箱にあった写真は、暴力団から殺し屋にさせられた岸谷が残していたもの。
ただ一つ残念だったのは、岸谷が自殺してしまったので、暴力団が裏で関わっていた事が立証できなかったことかな。
それは日下に任せるとして…。
美津代が生きてなかったら、それも分からないところだった。(^_^;)
それと所々木村さんの声が聞き取り難くて、ちょっと聞き逃してしまったのも残念(笑)コラコラ! ( ^ o ^ )ノ☆/;^-^)ノ

もう一つの謎、13個の“シキミ”ですが、これは岸谷が殺し屋として殺めた11人+過去に2度殺人を犯していた2人を足して、13人を弔うために彫っていた仏像だったらしい。
うん、確かに顔っぽくなってました。
サブタイトルの「悪しき実」は、この「シキミ」へと繋がる訳ですね。
そういえば、お葬式でよく目にする『樒』も同じこと?
関西では「シキビ」とか言ってたような気がするけど、調べてみると呼び方が違うだけでした。
今は実際に葉っぱがついた木を使わず、名前が板に貼り付けてあるだけですが、少し前まではシキミに白い布をかけてあるのをよく見かけました。

終わってみれば、ちょっとしみじみ…。
あっ、“死後硬直”の謎に気づいたきっかけが、井岡だったのは面白かったですわ~♪
姫川に嫌がられても、避けられても(笑)、井岡ったらたまには良い仕事しますやん!(≧∇≦)ノ彡バンバン!




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前回、井岡が姫川のカバンに付けたお守りの行方が気になる!(笑)


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