「37歳で医者になった僕」 第8話 
( ・。・)? ん?あれ?
森下先生ったら、キャラのイメージがすっかり変わってる?
ていうか、今まで気づかなかっただけなのかな…(^_^;)
意外なところで、彼の「裏の顔」のようなものが描かれていたので、戸惑ってます(笑)
いや、そう思わせておいて実は~を願いたいです!

今回は佐伯の恩師・伊達(竜雷太さん)が入院してきたことで一騒動。
所謂「モンスターペイシェント」で、検査拒否は当たり前、わがまま放題な上に口も悪いのなんの…。
担当の下田が手を焼いております。(^-^;A
・・・と途中まで顔をしかめながら観ていたら、実は良い人だったんですよね。
「佐伯君、佐伯君…」と言ってたのは、実は気になってのこと…。
心を開いた後は、今までのわがままが嘘のように…とホッとしていたら、以前のレントゲンで誤診があり、肺炎だと思っていたが肺真菌症という病気だったらしい。
判断が遅れたせいで、深刻な状態になってました。
それを見つけたのが新見先生。
今まで悪いところばかりが描かれていて、すっかりヒールキャラに思い込んでいた新見先生ですが、ここにきて何だか普通に思えてきたから不思議(笑)
それに伊達さんによると、佐伯教授も昔は祐太のように熱血漢あふれるキャラだった…というから、人は見かけによらないものです。
何処がどうなったら、今のような状態になってしまったのか…。
ちょっと興味津々です。

そして伊達さんは急変…。
新見先生が一生懸命心臓マッサージをしてたけど、このまま亡くなってしまう?それとも?
・・・というところで、ぶつ切り。
(゜-゜)ウーン 気になってしょうがないです。

そういえば、“普通”の幸せを掴んだすずと祐太。
「有り合わせです」とか、何だか本当に微笑ましくて…。
そんな一方で、すずの病状は刻々と悪化している様子。
偶然居合わせた瑞希は気づいてくれてたけど、肝心の祐太の方は相変わらずそれどころでは無さそうな。(^_^;)
一番身近にいる割には、鈍感というか、身内気分も程ほどにしないと…。




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人間って、一筋縄ではいかないものですね。
裏の顔、表の顔…たぶんどっちも「その人」ですな。(^▽^;)アハハ



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テーマ : 37歳で医者になった僕
ジャンル : テレビ・ラジオ

「鍵のかかった部屋」 第7話
今回は古いお屋敷で起こった事件ということで、映像がちょっと“横溝シリーズ”風味…。
でも“鍵”だけは最新式♪
部屋で殺されていた女の子を殺したのは実の兄で、その兄を父親が殺した…とは。(^_^;)
理由が末っ子の娘を守るためって?
自分が逮捕されたら、元も子もありませんやん。
しかも、そんなことを末っ子ちゃんが後に知ったら…と思うと、恐ろしくて想像できません。

兄は突き飛ばした勢いで妹を殺してしまったようですが、父親は殺した上に息子をトイレへ遺棄するとか…\( ><)シ ギャー
もう、夢に出てきそうで怖かったですよ。(^-^;A
トイレで“狐火”を見た純子が、その後トラウマにならないかと心配するほど。
うちは水洗トイレでよかった(笑)

で、何が勿体ないって、重しの為に金のプレートを洗濯ネットに入れて体に巻きつけたって…(^▽^;)アハハ
遺体を捜索する警察関係者の身にもなってくれ~と思ってしまったのは、私だけ?(笑)
一緒に金が見つかったところで、使えません。
・・・と、そんなことばかりが気になって、肝心のドラマが~(* ̄m ̄) ププッ




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芹沢の出番はあれだけ??残念~!
他の仕事で、ロケに参加できなかったのかな~(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


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テーマ : 鍵のかかった部屋
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ATARU」 第7話
今回は殺人に見せかけた…自殺でした。(^_^;)
使われた拳銃も警察関係者のものだし、沢と渥見の元上司・福留(升毅さん)も絡んでいそう…ってことで、彼が犯人なのかと思いきや、自殺ほう助らしい。
自殺だと保険金や退職金、その他もろもろが下りないとかで、交番勤務で執拗にいじめられてた(…は、御幣?)警察官(神保悟志さん)が家族の為に偽装してたんですよね。
ま~、警察関係者の隠蔽がヒドイの何のって…(^-^;A
壁にあった弾痕をポスターで隠すわ、見つかったら指でグリグリ~って。(^▽^;)アハハ
沢と舞子のお陰で自殺の“真相”は突き止められた訳ですが、その後はご想像にお任せ?
たぶん、そこは良かれに扱われたと信じたいところです。(^^ゞ
福留が犯人逮捕の直前に失踪した理由も分かったことですし…。

そしてチョコザイは、時々ラリーに会っている様子。
捜査の情報交換だけでなく、手まで綺麗に洗ってもらう関係なのか?…と思いながら観てたら、その後のCMでハンドソープのCMがあって大爆笑!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
他にも、「鍵…、かかった部屋」とチョコザイが呟いて、大野君と同じポーズで「カチッ!」と効果音まで入ってたり、所々にネタが仕込んであるので、隅々まで目が離せまテン!(笑)

ていうか、5年前の回想シーンで「見間違い??」と何度も何度も沢の“頭髪”チェックに余念が無くて(笑)、深刻な問題が頭に入らなかったという…(笑)
当時は禿げてたってこと??しかも後ろ髪に変なシッポまで…(≧∇≦)ノ彡バンバン!
今はふっさふさだけど、もしかしてカツラなのかな~ヾ(*°▽°)ノあはは

で、拉致された犬飼の行方は?
数日前に会った…と沢の台詞の中と回想シーンで出てきただけで、特にクローズアップされることは無かったけど、もしかして抹殺されたんでしょうか?(泣)
それだけは、何とか避けて欲しいわ~Y(>_<、)Y




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楽しみにしてる「シンクロ刑事」の扱いが、最近ちょっと雑!(笑)


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ジャンル : テレビ・ラジオ

「もう一度君に、プロポーズ」 第6話
波留の家のインターホンを押したのは…水嶋社長でした。
…といっても、桂も近くをウロウロしてたとかで、一緒でしたが。(^_^;)
酔い潰れた波留の姿を見て、桂は自分の本当の気持ちに気づかされたらしい。
とりあえずその気にさせられていたジュノンボーイ、改めタケル君が可哀想…。
そのお店に偶然、裕樹がいる…って、世間は狭い!
何かこの二人が最終的にくっ付きそうな気がする~。
完全に女の勘(笑)

一方、倒れる前に可南子が修理に出していたという「鳩時計」。
中身は“鳩”ではなく、“ツバメ”。
どうやら波留にとって大切なモノだったようですが、これを見ても思い出せないのね…(・_・、)
これまた偶然に会った一哉に、「波留には、罪悪感から連絡できない…」と相談するんだけど、記憶は失くしてしまっても、波留に対して夫婦としての気持ちがちゃんとあるから…と言ってくれました。
最初は今の状況に戸惑ってオロオロ…という感じだったけど、記憶は失くしても、こうして一つ一つの出来事や気持ちが現れることで“夫婦”として、少しずつ受け入れようとしていた矢先…。

波留の方は万里子や太助の言葉で、色々と考えさせられていたらしい。
可南子が前向きになってきたというのに~(^_^;)
でも、このまま彼女の記憶が戻らなかった時のことを考えると、苦渋の選択だったのかな…。
最後は離婚を切り出してしまってました。(・_・、)

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太助の病状も心配…。(^_^;)


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テーマ : もう一度君に、プロポーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「カエルの王女さま」 第7話
今回はカールスモーキー石井さんが出てきて、またちょっとテンション上がりました♪
ま~、澪にとっては散々でしたけどね。(^_^;)
三宅は元恋人という設定でしたっけ?
田舎では感性が磨かれない…と、大都会東京へ向かう「シャンソンズ」の皆さんでしたが、あれはどう考えても澪が三宅に会うための交通費を浮かすための作戦ですな(笑)
結局、現地では皆さん自由行動…(* ̄m ̄) ププッ
三宅には、とりあえず“オリジナル曲”というヒントはもらえたのでヨシとしますかっ!
・・・といっても、自分が作るんじゃなくて、そこは一希なのか(笑)

しかしコンクールで優勝しないと、即解散!…って、そんな約束させられちゃって~。
市長の思うツボですやん。(^_^;)
どうやら彼も、澪の性格を熟知してきたな(笑)
「シャンソンズ」も過去に優勝した経験がある…とはいえ、優勝候補の安見市の合唱団はドイツの有名な指揮者にお願いしてたり、チラッと映像が映ってたけど「シャンソンズ」とは比べ物にならないぐらい凄かったわ~。
でも100人の合唱団と、少人数のショークワイアと同じ土俵に立つっていうのは、どうなんでしょう??

一方、哲郎と玲奈の仲が忠子にバレたとはいえ、予想通り元サヤで、シャンソンズに戻って来てくれました。
哲郎は端っから火遊び程度にしか思っていなかったみたいだし、そこは忠子の広~い心のお陰ですよね。
2度目の結婚式は「ウエディングベル」。
玲奈の「くたばっちまえ!」は、気合が入ってたぞ~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
で、シャンデリアはただのセットかと思いきや、レンタルしてたの?
今までの薄いカーテンとかも?(笑)
そんな細かいところが、(* ̄m ̄) ププッ…でした。




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千葉君が時々マジでそっち系に見える時があるんだけど、私だけ?(笑)


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テーマ : カエルの王女様
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「37歳で医者になった僕」 第7話
『受け入れる』…
なかなかに重い言葉です。
7年間病気と闘ってきたすずには、こういう心境になるまで色々な葛藤があったんでしょうね。
最初は治りたい…と思い、祐太も治したい…と思った。
そんな関係性から、いつも二人の間には“病気”があって、すずは窮屈に思えてきた。
そうこうしているうちに医者を目指す祐太は忙しくなり、久しぶりに会っても普通の会話もできない。
もっと“人”として向き合いたい…。
こんな状態から抜け出したい一心で別れを切り出してみたものの…って感じだったのかな。
たぶん、これも『受け入れよう』という一つの意思。
てっきり林田のことが気になりだしているのかな…と思ったけど、彼に出会ったことで心境に大きな変化ができたってことですね。

そんなすずを、祐太も『受け入れる』のかな~と思っていたら、まさかのプロポーズです!
あまりにも不意打ちだったので、TV前で思わず涙してしまいましたやん。(・_・、)
あれはちょっと感動的でした。
しかしそんな二人の幸せな様子を、複雑な心境で見ていた瑞希…。
遠くからだったけど、手話で分かってしまったってことですよね。
切ないな~。(ノ_<。)うぅ

林田には恋人がいて、祐太が研修中の病院で入院中…。(ラップじゃないよ~:笑)
両親からは快く思われていない…ってことで、お見舞いも躊躇していた林田でしたが、すずや祐太の言葉で、自分で“境界線”を引いていたことに気づかされる。
時間はかかるかも知れないけど、これからも二人の気持ちが同じ方向を向いていたら、いつかは理解されるといいな…と思わせるエピでした。

一方、患者さんとは一定の距離を保つように指示する佐伯教授。
中島先生の厳しい(?)監視もそっちのけで、研修医たちは自分たちの信念を貫くようになってました。
色んなところで祐太の影響力が大きくなっている訳ですが、そのうちガツン!と頭を打たれそうでヒヤヒヤします。(^_^;)
今度入院してきた患者さんが、その「不安の種」…というところでしょうかね。
竜雷太さん、きっと一筋縄ではいかないだろうな~(笑)




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予告では幸せそうな祐太とすずの様子が伺えましたが、病気の方は悪くなっているのかな…。


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テーマ : 37歳で医者になった僕
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「鍵のかかった部屋」 第6話
薬師寺、井岡、畑山、鬼塚…って、ボクサーの名前やん!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
そっちばかりが気になって、肝心のドラマの内容の方がさっぱりでしたが(こらこら)、犯人は観客の皆さんの目には気づかないほどのスローモーションで舞台上を動いて移動した…って、そんなアホな~(^_^;)
ちょっと現実味の無いトリックだったかも。
「特殊な動きで鍛えた筋力を持つ人間にしかできない」の榎本の言葉で、全部許されるなんて(笑)
ま、V6の坂本君だから出来た…ってことにしておこう。(* ̄m ̄) ププッ
動機になった原因は脚本家兼劇団員同士の、ドロドロ…。(゜-゜)ウーン

そういえば、パフォーマンスとして見せていたネオンスーツを着てるみたいなダンス…。
XperiaのCMで観てて、ちょっと気になっていたので調べてみたら~
Wrecking Crew Orchestraというグループが踊ってるらしいですね。
ひょんなことから、もう一度観ることが出来てよかった♪(^.^)

そして気になる、ほくそ笑む榎本…。
あれは職務上の開錠なのか、それとも?
榎本を疑う鴻野に、今は泳がされてる状態?
う~、気になる!!




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相変わらず芹沢の軽~い大人な言動に、ぷぷぷ…な訳ですが、来週はまたワイングラス片手にダンディな芹沢が見られるようなので楽しみ~♪(笑)


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テーマ : 鍵のかかった部屋
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「ATARU」 第6話
中居君に絶対音感役…ある意味チャレンジャーです!
で、時々声で音を出してたけど、リアル絶対音感の視聴者の皆さんは大丈夫だったのかな?
…と少々心配になってみたり(笑)Σ\( ̄ー ̄;)コラコラ

今回は自殺に見せかけて殺されていた男性の事件。
隣人のコンビニ勤務の男はいかにも怪しそう~な風貌だったし、もう一人の隣人の絶対音感の持ち主の女の子はかなり音に敏感で、しかも不協和音で体調を崩して大暴れ(という程でもないけど:笑)するキャラだったので、このどちらかだと思わせておいて~
犯人は“管理人さん”…(≧∇≦)ノ彡バンバン!

いや最初から、初めて部屋に入った割には、中の様子を詳しく覚えてて、スラスラ言ってるのが変だな~と思ってたので、頭の片隅には疑ってましたよ。
揉み合って頭を打っただけの仮死状態でまだ死んでなかったのに、手首を切って余計な細工をしたばっかりに…。
家賃は踏み倒されるわ、殺人犯になってしまうわ~で踏んだり蹴ったりでした。(^_^;)
靴下に付着した血液の「右」「右」「左」「左」はちょっとヒントになったけど、あの絶対音感は何のヒントにもなってなかったような(笑)

で、絶対音感の女の子…。
何でも音階で聴こえて、周波数まで判ってしまう上に、日常生活にまで支障をきたすとは、何とも可哀想。
そう考えると、私たちは日常の音って、何処まで聞こえてるのかな?と思ってしまいますね。
案外耳に入ってても、上手く流せてるのかな。
救いだったのは、昇が門倉教授に相談してくれていたこと。
もしかしたら改善出来るかも知れないと聞いて、少しホッとしました。

そして心配なのは、不正な電波を独自に調べてるのがラリーたちに知られて、拉致された犬飼。
痕跡を残そうと、咄嗟に警察手帳やボタン、小銭をばら撒いたまでは良かったけど、全部拾われてしまってました。
しかも偶然通りかかって、親切に小銭を一緒に拾っただけの女性まで…(^-^;A
あれは怖かった~。



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今回は「シンクロ刑事」が少なくて寂しい~(^▽^;)アハハ
「私の目が青いうちは…」って、確かに(笑)
アメリカでもこんな言い回し(?)ってあるの?


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「もう一度君に、プロポーズ」 第5話
波留にとって、切ない展開が続きますな…(・_・、)
まずは可南子の元カレ・一哉(袴田吉彦さん)が現れただけでなく、弟・裕樹のイチオシってどうなんでしょう。(^_^;)
彼の方がエリートサラリーマンだから?
でも最終的に波留を選んだのは可南子だし、そんなことにイチイチ弟が首を突っ込んでくるのはおかしいぞ(笑)
なのに一哉を家に連れ帰ったりして、宅配便の荷物を届けに来た波留と鉢合わせしてしまいましたやん。

そこからは昔話に花が咲いたり、完全に波留一人がポツーン…(^▽^;)
可南子も記憶が無いのは5年間だけで、なまじっか昔のことは覚えてるから余計に切ない。
唯一会話に加われるのは、母親の美味しい料理だけ…っていうのも辛かったですね。
おまけに可南子が忘れた携帯を届けてくれたのは友人ではなく、本当は一哉だったということも知ってしまったし…。
結局、居たたまれなくなった波留は帰ってしまってました。
可南子も罪悪感というか、何か悲しい気分になっていたことは確か…。
記憶は戻っていないけど、意識の無いところで波留を想う“何か”は残っているということなのかな。

それにしても…
桂がよく分かりません~(^-^;A
もう、あのジュノンボーイでイイですやん(笑)
波留のことはすっぱり諦めて欲しいところだけど、ドラマ的には(こらこら)ややこしいキャラを絡めておかないと…ってことなんでしょうかね。
波留の家のピンポンを押したのは、桂か?可南子か?
(゜-゜)ウーン あのタイミングからすると、桂かな…(笑)




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一番可哀想なのは志乃ちゃんですやん(泣)


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テーマ : もう一度君に、プロポーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「カエルの王女さま」 第6話
森館長に“一枚岩”と言ってもらえたシャンソンズの皆さんですが、澪の過去がバレてしまって、いきなり暗雲が立ち込めてしまってました。(^_^;)
“代役”でもステージに立てた訳ですし、そんなに恥じることでも無さそうだけど、何しろ大風呂敷広げてしまってたから罰が悪いのは確か(笑)
「シャンソンズ」が町の皆さんにも知られることとなり、音楽堂存続の署名運動も広がった…というタイミングでの発覚は痛かった。
…とはいえ、澪の経歴詐称ごときで、こんなに簡単に世間の風当たりはきつくなるもんでしょうか?
(゜-゜)ウーン ドラマだから仕方が無いか…。

で、澪がどんな風に戻ってくるのかと思ったら、一希のあんぱん?(笑)チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. )
自分の責任だと反省した玲奈は、町内放送のブースを乗っ取っての大活躍だった訳ですが(笑)、シャンソンズが歌ったドリカムの「何度でも」はちょっと感動的でした。
相変わらず、そんなに練習した風でもないのに、いつもバッチリなのはツッコミどころですが、ここは\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニ オイトイテ(笑)

そして市長に澪の情報提供でご機嫌もとれたし、万々歳~♪といきたい婿養子・哲郎君ですが、ひょんなことから玲奈との関係がバレてしまって大変なことに…(^_^;)
もう終わったことだと思っているところが、甘いな(笑)
でも何か身内のグダグダエピばっかりがクローズアップされて、シャンソンズがそっちのけになってる気がするのは私だけ?
あっ、練習しなくても歌も振り付けもバッチリだから大丈夫って?(笑)



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玉山君が先日の「いいとも」で、実はリズム感が無かった…と気づいたエピを披露してたので、ついついチェックして今います。(* ̄m ̄) ププッ
可愛い…(笑)


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テーマ : カエルの王女様
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「37歳で医者になった僕」 第6話
祐太が37歳で医者になった理由…。
恋人のすずが自分のせいで事故に遭ってしまったことがきっかけだと思っていたら、実はその前にまだ重い過去があったようで、落ち込む祐太を励ますために彼女が誘ってくれたキャンプでの出来事だった。
以前に勤めていた食品会社ではエリート営業マンで、会社の命令で下請けを切ったことから、そこの社長さんが自殺をしてしまったらしい。
偶然、息子さんが大学病院の清掃員として訪れ、二人は苦い再会…。
「人殺しのくせに、医者なんかやってんのか…」
…と、亡くなった父親が思ってるんじゃないのかと、つい口から出てしまった言葉。
7年という月日が経っているとはいえ、そう簡単に忘れられるものでもなく…。
でも医者として患者さんに親身に接する祐太の姿を垣間見ることができて、少しずつ気持ちが変化したみたい。

ところが・・・
そんな二人のやり取りを聞いていた谷口先生。
心室細動で倒れた男性を前に、何も出来ずにオロオロしていた姿をネットで流されて、そのプライドをへし折られた怒りがなぜか祐太に向かってしまったという。(^_^;)
「人殺し」と祐太を中傷したビラを院内にバラ撒いてましたよ~。
…といっても、患者さんたちの方が冷静だったので、大した騒動にはならなかったですけどね。

すぐに谷口の仕業だとバレてしまってましたが、祐太も実は「すずの病気に逃げた…」と表現していたように、もっと複雑な感情が入り混じって医者を目指すことになった…という感じでしょうかね。
そんな祐太の真意を知って、ホッとした様子の谷口。
おいおい、そこはホッとするところじゃないやろーー!?(笑)(^▽^;)アハハ
とりあえず、反省してくれて良かったですが…。
で、そんな谷口先生がどうやって立ち直るのかと思って観ていたら、再び目の前の男性が倒れて…というお約束のパターン。
ま~、それしかないですけども。(^_^;)

…と、ほっこりしていたら、すずの方はもう腎臓移植は手遅れだと森下先生からの辛い宣告が。
前回は両親から病気のことで腫れ物のように扱われるのが鬱陶しい…みたいな態度だったけど、さすがにこの言葉には心が折れてしまったようです。
病気と一生付き合うのか、それとも…。
おまけに肝心な時に祐太は忙しくて、今はそれどころじゃないんですもんね。
タイミング悪く、瑞希と一緒のところを見られるし。(^-^;A
さて、林田との出会いが唯一の救いになるのかならないのか…。



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しかしファーストキスが人工呼吸…って、谷口先生は意外にもそんなチェリーボーイだったのか(笑)


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「鍵のかかった部屋」 第5話
新井浩文さんが出てくると、犯人が判ってしまったんですけど(笑)Σ\( ̄ー ̄;)コラコラ!
どうもこの手のキャラが多いような気がするのは私だけ?

しかし何といっても、殺された不動産屋さんが不憫…(^_^;)
婚約者に別れを切り出されたからといって、完全にとばっちりですやん。
手抜き工事したのに、あんな言い草だったからどっちもどっちだけど、いや、でも殺されるほどの事でもないですよね。(^-^;A

今回の内側から軟らかいハンマーのようなものでドアを打ち付けた…というトリックは、まさかのピッチングマシーンを使ったらしい。
いくら野球部の顧問の先生でも、あんな大きな機具を動かしてたら目立ちますよね~(^▽^;)アハハ
それに目の前の道具を見て、ビニールシートやらテープやら、一瞬であのトリックを思いついた頭脳に感心しきりです!
相当前から構想を練っていたに違いない!(笑)
エアコンのダクト用の穴が、真っ直ぐドアに当たる位置で助かりました(爆)

それはそうと・・・
刑事の鴻野が、榎本の過去に気づき始めた?
過去というかあれは現在も進行形なんでしょうかね。
次回は榎本危うし!なの?
それともこれは最終回まで引っ張るのか?



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益々楽しくなってきた芹沢キャラ♪
鴻野を前に得意げになるところとか、まるで子供ですやん~(^.^)
佐藤浩市さんが演じるから、余計に“ツボ”にハマるんですよね(笑)


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テーマ : 鍵のかかった部屋
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ATARU」 第5話
今回の事件は、階段から転落死した教授は事故か他殺か…。
目撃者は昇と精神科助手の浅尾(岡田義徳さん)だった訳ですが、昇は人影を見たものの、死角があって顔までは見えず。
浅尾の方はまともに見ていたはずが、他に誰も見ていない…ってことで、事故死として扱われそうになった“捨て山”。
そして相変わらず、チョコザイが発する「ヒント」はどれも接点が無いですよね。(^_^;)
“真ん中は何処ですか?”とか、薬の成分は難し過ぎて素人には覚えられません(笑)

結局、浅尾は過去の事故の後遺症で左目が見えなくなっていて、犯人だった製薬会社の社員・北見(東根作寿英さん)が突き飛ばしたところが“死角”になっていて、見えなかっただけ…というオチ。
そういえば極度の方向音痴とか、お昼ご飯を食べててがっつり半分を残してたり、前フリはあったんですよね。
後で思えば、浅尾には誰も見えていなかったので、うそ発見器も全く反応しなかった訳ですわ。
別に嘘をついてたんじゃないですしね。
本人は見える方の目で自然に補う癖がついているらしく、全く気づかなかったみたいだけど、恋人の方も気づけなかったんでしょうかね~。
私があなたの左目になる…って、言われてもね。(^▽^;)アハハ
とりあえず、一番犯人っぽい顔(←失礼!笑)のエンケンさんが、実はめちゃくちゃ良い教授役で良かったです♪

しかし・・・
現場に残されていた血痕に、新薬の成分が検出されなければ、北見が犯人だと判らないところでしたよ(笑)
その薬を飲んでてくれて助かった~みたいな。(^_^;)

そしてお待ちかねの「シンクロナイズドスイミング刑事」~♪
ナンシーが刑事になった理由は、“協調性が無い”からって…(≧∇≦)ノ彡バンバン!
確かにシンクロの競技は、他の選手に合わせてナンボですもんね。
だからって刑事になった…というのは、ワカリマセンが。
しかし“よくあること”らしい(笑)
ここのドラマの内容に全く関係ないコーナーが、楽しみでしょうがないです!(^.^)




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結局、沢はチョコザイの身元引受人になったらしい。
まだ舞子の母親の自殺の真相ネタは引っ張ってますが、チョコザイも絡んでくるんでしょうかね。

で、沢が買ってきたのは「コロコロコロッケ」が売り切れで、「ボンボンメンチカツ」でしたっけ?
3個しかなかったけど、もうちょっと買ってあげて!(笑)


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「もう一度君に、プロポーズ」 第4話
「もう、会わない方がいい…」と可南子が言い出したタイミングで、まさかの救世主・蓮沼さんの登場です♪(^.^)
姪っ子さんのお子さんを強引に預けてくれたお陰で、可南子と引き止めることが出来たんですから…。
ここの時点では“事情”を知らなかったことが、功を奏した感じですね。

で、その女の子に楽しそうに接している様子を見て、本当の可南子の気持ちを知る…とは皮肉なものです。
日記にも記されていたようですが、波留が養子であることで、彼女は色々と気遣っていたらしい。
本当の親子のように親しく見えてる太助と波留ですが、身近にいると微妙な距離感とか感じ取っていたのかな。
実の両親はどうだったのかまだ謎ですが、波留の心の奥には何かわだかまりのようなものはありそうな気がします。

そんなこんなで・・・(相変わらず、ざっくり:笑)
お約束の“元カレ”登場ですよ~♪
外国へ行ってた設定も、ありがち。
しかも袴田君…って!ε=ε=(*~▽~)キャー
スロットで「777」が出たとか、BINGOが揃った…ぐらいの気持ち良さ(笑)
そしてなぜか可南子の弟・裕樹は、一哉(袴田吉彦さん)の方を気に入っていたらしい。
うーん、理由が気になる…。
単に“顔”とかだったら、暴れますよ!(^_^;)
…って、そんな訳がないでしょうけど(笑)

そして波留の職場の皆さんに、桂が“事情”を話してしまったという。
さすがウザキャラ!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
良いやら悪いやらだけど、これがどう転ぶのか気になるところです。




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あ~、バッティングセンターに行きたい!(笑)


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「カエルの王女さま」 第5話
横で見てたからって、そんな急に加わって一緒に踊れるんかい?
…という一希へのツッコミは\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニ オイトイテ…
ま、まだぎこちない踊りだったから許したろっ!(笑)

先週、あんな形で市長からの活動妨害を受けたものの、そんなことではめげません。
モモクロの代役とはいえ、全国版ニュースで取り上げられるかも…と、学園祭に出演することになった「シャンソンズ」の皆さんは“セクシーダンス”の練習に余念がありません。
“セクシー”を意識するあまり、何か方向が違うメンバーもチラホラいましたけどね。(* ̄m ̄) ププッ
そんな中、哲郎の気持ちを繋ぎ止めたいあまり、澪の過去を探っている玲奈。
哲郎の方は完全に利用してる感が、バレバレだったけど…。(^_^;)

学園祭でのセンター位置も、あっという間に頭角を現したまひるが選ばれて、玲奈は2番手。
さすがAKB(笑)
哲郎との約束の日も、妻である忠子を優先させられた上に、ラブラブぶりを見せつけられ(忠子が一方的だったけど:笑)、いくら頑張っても自分は2番手だと実感してしまった玲奈は、自棄になって学園祭出演当日の衣装をビリビリに破っておりました。
いつもラメの服を着てるから、結局澪にバレてしまいましたけどね(笑)
しかしそこで『雨降って地固める』を絵に描いたように、また一層メンバーの結束力を固めた「シャンソンズ」の皆さん。

・・・と、めでたく終わるはずが、玲奈がひょんなことから澪の経歴詐称を知ってしまうことになるんですよね~(^_^;)
澪の方はアメリカから請求書が届いてそれどころじゃ無さそうだけど、玲奈がどんな行動をとるのか気になるところ。
今更、その情報を哲郎に流したからといって、向こうは最初からそんなつもりは無さそうだし、ヨリは戻せないと思うけどな~(^▽^;)アハハ



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大島さんのダンスはさすがAKBだ!と思ったけど、片瀬さんのナイスバディーには勝ててなかったぞ~(笑)(* ̄m ̄) ププッ



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テーマ : カエルの王女様
ジャンル : テレビ・ラジオ

「37歳で医者になった僕」 第5話
うわ~、自分のミスを絶対認めない新見先生…ていうか、間違えた自覚も無い。(^_^;)
そして自分に降りかかったミスを、ナースに擦り付けてしまった研修医・谷口なんか、もう最低やん。
今からそんなことで、どうする?

そんな前フリの後…
医者とナースの関係は、やはり昔からの慣例を撤廃するのは至難の業らしい。
両方の良いところを合わせて、その相乗効果は2倍にも3倍にもなる…ような気がするけど、そんな簡単なもんじゃなさそうですね。(^-^;A
そりゃ師長クラスにもなれば豊富な経験もあるし、少しは右腕あたりにはなれそうだけど、たぶん良いところもあれば悪いところもあるって、感じなのかな。
何より、お医者さんの方の威厳や、“先生”意識が変わらないことには難しいかも。
そんな雰囲気を変えようと動き出した祐太でしたが、一瞬好感触に見えた佐伯には3秒で却下されるし。
「検討しましょう…」って、どうせ数日後には断られるんだろうな~と思ってたら、3秒って!(^▽^;)アハハ
敵もなかなかやりますな(笑)

祐太に賛同した森下先生にも、少々暗雲が立ち込めて参りました。(^-^;A
たぶん佐伯にとっては腕は認めつつも、ずっと鬱陶しい存在だったのかも知れないですね。
上司だからといってイエスマンにはならないし、医師としてのポリシーもきちんと持ってる。
そして出世するのは自分にとって都合の良い人物ばかり…となると、大学病院の先生方の見る目が変わりますわ。
…って、これはあくまでもドラマです(笑)




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師長と娘さんとのエピも、お約束だけど良かったな…(^.^)


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テーマ : 37歳で医者になった僕
ジャンル : テレビ・ラジオ

「鍵のかかった部屋」 第4話
今回はまさに「アリ一匹、通さない…」ってぐらいの密室状態。
あの『蜘蛛部屋』には猛毒を持ってる種類もいて、逃げ出したら大変ですもん。
それが純子の部屋の真下…って、もし自分だったらと思うと、生きた心地がしませんわ。(^_^;)
で、またトリックは“鍵”の方ではなく、猛毒を持つ蜘蛛の上に、別の蜘蛛の皮を被せた…とは、想像しただけでも無理(笑)
でも白石美帆さんなら、出来そうな気がするぅーー!(笑)Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン

途中まで、亡くなった和菓子屋の社長・桑島の知り合いでライターの男・古溝(松尾諭さん)が怪しいと思ってたけど、最初の予想通りに奥さんの美香が犯人…(* ̄m ̄) ププッ
しかし毒蜘蛛で有名な「タランチュラ」が、意外にもそんなでもないことにビックリでしたわ。
万一の時は用心に越したことは無いのでしょうけど、80人も殺せるぐらいの猛毒の蜘蛛の方がヤバイです。(^-^;A
しかもその蜘蛛の上に皮を被せて…って、そっちの方が危険に感じたのは私だけ?(笑)
チャレンジャーやな。(^▽^;)アハハ
ま、老舗和菓子屋が後々手に入るとなれば、頑張りますわね。
順番からいくと、お姑さんの方が先だし…って、コラコラ ( ^ o ^ )ノ☆/;^-^)ノ
謎を解く“鍵”は、1週間程度の寿命の餌用コオロギが、元気だったこと…。
警察は何してましたん?(^_^;)

今回はあれだけ「良いと言うまで、部屋に入ってこないで下さい!」と純子に釘を刺されていたのに、あっさり入っていた芹沢で大笑い。(≧∇≦)ノ彡バンバン!
しかも部屋の中をアチコチ物色(?)してましたしね。
やっぱり芹沢キャラは、こうでなくちゃ~♪




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あんこの中のヨモギも興味津々だけど、
榎本が食べたチョコの中身がもっと気になる!(笑)


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テーマ : 鍵のかかった部屋
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ATARU」 第4話
なるほど~。
チョコザイは、日本でのトレーニングの為に来てた訳ですね。
確かにFBIが必死に捜してるのに、詳細な所在が分からない…ってのは変だなと思ってました(笑)
病院で保護されることになったチョコザイは、ラリー井上が迎えに来たらあっさり車に乗ってしまったので、どうなることかと思いきや、テレビに映った舞子の姿を見て「「Mission accepted」が起動したらしい。(^.^)
ラリー井上との“信頼関係”をも揺るがすぐらい、チョコザイにとっては舞子の存在が大きくなったってことなのかな?
舞子の方も、捜査に協力してもらうだけの関係ではなく、別の“感情”が芽生えているみたいですね。
確かに放っておけないタイプ…(゜-゜)(。_。) ウンウン(笑)

さて、今回の事件は小型飛行機の衝突事故か、それともパイロットの自殺か…。
自殺ではないと言い張る婚約者が現れたけど、民間の事故鑑定人・公原(平岡祐太さん)は殆どが“自殺”を証拠づけるようなものばかりで、渥見の鑑定の方も特に不自然な点は無かった…ように見えたけど、結局は殺人か。(^_^;)
あれ?安藤サクラさんって出てたっけ?
…と思いながら見てたら、彼女が犯人って~(笑)
しかもシートベルトを細工したり、スカイバードという機内の中に女性の毛髪が残ってたり…って、警察の捜査とは一体?
ま、最初から「捨て山」だと決め込んでたから、仕方が無いですけどね。(^▽^;)アハハ
実は公原は今巷で話題の“二股”(笑)をかけていたそうで、サクラさん演じる英子が仕掛けたそうな。
しかも1度目の衝突は致命傷ではなく、彼女が更に追い討ちをかけて…って、またそんなイメージなのか。(^_^;)

で、ラリー井上はチョコザイをまだ暫く泳がせることに…。
再び病院へ戻されるか、今のところは微妙のようですが、何だかんだとこのまま舞子のところでお世話になっていそうな気がする(笑)




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相変わらず中居君の「呟きヒント」が聞き取れなさ過ぎる~(^▽^;)アハハ


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テーマ : ATARU ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「もう一度君に、プロポーズ」 第3話
再び図書館で働くことになった可南子ですが、5年の記憶のブランクを取り戻すのには、まだ少し時間がかかりそう。
戸惑いながらも、可南子キャラらしくコツコツと仕事をこなす姿には好感が持てますわ。
和久井さんのイメージにピッタリ!←あくまでもイメージ(笑)
またこんな時に限って、同級生の飲み会とかあるんですよね。(^▽^;)アハハ
明らかに別の意味で興味津々な態度の同級生たちは少し嫌な感じだったけど、周りでも少しずつ理解者が増えてくれることはいいのかも…。
可南子にとっても、5年分の記憶を取り戻せるきっかけになるかも知れないですしね。

その後、可南子を映画に誘った波留。
その流れで波留の実家へと向かった可南子と、波留の父・太助とのシーンでは「ツバメ」話で何となく心も打ち解けて、結構良い雰囲気だと思ったのですが、最後の最後で可南子からまさかの「会わない方がいい」宣言。
可南子なりに苦しんだ末の選択だった様子が伝わって、思わず抱きしめてしまった波留ですが、その気持ちはやっぱり受け止められませんよね~(^_^;)
記憶が戻らない可南子にとっては、まだまだ違和感があるみたいだし…。
さてさて、これからどうなりますことやら~。

お約束で、桂と二人で親しげに歩いている(ように見えた)シスコン裕樹が怒りをぶつけるエピやら、分かりやすい展開もありますが、これ要るのかな?(笑)
裕樹の彼女らしき志乃が無碍に扱われて、可哀想で仕方が無いです。(^_^;)




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なとりのチーズ鱈!(笑)(^-^;A


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テーマ : もう一度君に、プロポーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「カエルの王女さま」 第4話
今回はアヒル(まひる)ちゃんにスポットライトが当たって、そっち方向で展開が進むのかと思いきや、ついでに一希も加入して一石二鳥!(笑)
でも地域限定「伝説のロッカー時代」がチラッとしか映らなくて、残念~。
相変わらず、まひるの母親のイジメ度にはイライラしたけど…(^_^;)
お姉ちゃんは優秀かどうか知らんけど、別に就職が決まらんぐらいで、そんなにグチグチ嫌味を言ったりするのもアレ?だし(お父さんはちゃんと働いてるし)、テレビ番組で取り上げられたことで「私に恥をかかせないで!」は何か違いますよね。(^-^;A
結局、一希のナイスアシストのお陰で「シャンソンズ」として番組に出演することになったけど、その後どうなったのかちょっと心配…(笑)

そして今回の歌のチョイスは「百恵ちゃん祭り」で、私たち世代には嬉しい限り♪
全部歌えますもん(笑)ヽ(‘ ▽‘ )ノ ワーイ
いつの間に練習しましたん?ってぐらい、本番では歌も振りも、一希とのフォーメーションまでバッチリ決まってて、そんなアホな~的なツッコミは無し?

しかしあの市長が香奈絵との約束を守って、ちゃんと「シャンソンズ」の歌を最後まで放送させてくれて、珍しいな~と感心していたら、最後の最後に「これが最後の活動」のオチ。
何処まで陰湿なんでしょう。(^_^;)
何度も言いますが、もっとやることが他にあるでしょうに…(笑)
岸部さんの高笑いは相変わらずネチっこくて、あれはあれで良かったですけどね♪



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TVに映るからと、美容院へ行ったり、ネイルをしたり…までは、よくありがちですが、
足がピッカピカって~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
やっぱり片瀬さんは、一味違います(笑)




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「37歳で医者になった僕」 第4話
お医者さんの言葉って、結構重いんですよね~(^_^;)
ただでさえ病気で神経がナーバスになってるのに、少しでもキツイこと言われたら、健康な時の倍?いや3倍ぐらいには感じてしまいますもん。
しかも自殺未遂で入院している大学生・香織(岡野真也さん)に、下田の言葉ったら無かったです。(^-^;A
診察も治療も拒否&無視されてイライラする気持ちは分かるけど、それをそのまま返したらアカンやろ~。

「世の中には手首を切る為のカミソリも、首を吊る為のロープも無いんですよ…」
祐太の言葉も一瞬ギョッとするけど、あの穏やかな笑顔と声…だから、頑なだった香織の心に響いたんですもんね。
そして元女優の早苗(江波杏子さん)との出会いも、彼女の気持ちの変化に一役買ったかも…。

早苗は末期のすい臓がん。
見舞いに訪れた家族と和やかな雰囲気に見えたけど、実は彼女には身寄りがなく、ビジネスで雇われた人たちだったらしい。
そうでもしないと、元大女優さんのプライドとやらが…?(^▽^;)アハハ
凛とした早苗を好演されて、さすが江波さん。
病室では殆ど薄化粧だったみたいですが、ホスピスへ移る時のバッチリメイクはめちゃくちゃ綺麗でした♪
やっぱり大女優さんは違います!(゜-゜)(。_。) ウンウン

木島さんがあんな形で亡くなられて立ち直れないでいた祐太でしたが、医者と患者という立場でしたが、早苗と出会って何か救われたようでしたね。
もちろん早苗の方も、お医者さんっぽくない祐太(笑)のお陰で、心境に変化が…。
「患者さんとの間の線引き」は不器用な祐太にとっては、なかなか難しそうだったけど、最後には“自分の線引き”がきちんと見つけられて良かった。
患者さんにはどんどん関わる姿勢も、決してブレてなくて(笑)




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森下先生がお医者さんを目指したきっかけが、江波さん演じる早苗の十八番キャラだった…
というエピソードのオチがステキ過ぎました♪(^.^)


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「鍵のかかった部屋」 第3話
あら、今回はちょっとパターンを変えてきましたね。
今までの「密室殺人」ではなく、「密室にした殺人」って感じでしょうか?(笑)
そのせいか、いつもの「ほほぉー!!」の感心度数は低めでした。(^_^;)

芹沢のクライアントである、日本将棋連盟の棋士・竹脇五段(ゆうぞうさん)がホテルの部屋で刺殺され、直前に電話した相手&守秘義務を守るためにアリバイも証明できない…ってことで、危うく犯人にされそうに。(* ̄m ̄) ププッ
部屋にはチェーンが掛けられていて、所謂「密室状態」だった訳ですが、実は竹脇は刺された後、犯人を知らせるために現場保持の目的で自分で掛けたというオチ。

そんなこんなで(いつもざっくり:笑)犯人は、恋人で女流棋士の来栖奈穂子(相武紗季さん)。
ていうか、恋人というよりは、竹脇に不正がバレて脅されていたみたいですね。(^_^;)
勝つために後輩と協力して、対局に臨んでいたらしい。
しかし“携帯電話”があんな使われ方をするなんて、ビックリ!

そして今回は密室の鍵のトリックというよりは、証拠になってしまう盤から駒を取った、奈穂子の怪しい行動でバレた…って感じでしょうか?(^-^;A
ホテルの一室だったので、お楽しみのミニチュアもちょっと質素(笑)



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芹沢の活躍も無くて、寂しい~(^▽^;)アハハ


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Author:りんりん
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相変わらずのバタバタモードのため、コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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