「鍵のかかった部屋」 最終話
警察に連れて行かれた榎本ですが、久永専務が「自分が殺したかも…」と自認したことで無事に釈放。
といっても、あんな睡眠状態で人が殺せるか?ってのも疑問だったんですよね。(^_^;)
社長の自作自演かも…みたいなことになりそうだったけど、それも何か納得できないし。
で、やっぱり窓の清掃スタッフの男・佐藤(玉木宏さん)が真犯人だった訳ですが、まさか過去に社長と繋がりがあったとはビックリ!
後出しジャンケンやん。(^▽^;)アハハ

密室殺人の謎には、介護ロボットも絡んでたようで、芹沢さん惜しかった~(笑)
そのロボットに社長を窓際まで運ばせて、外から窓にボーリングの球をぶつけ、その振動で…ということだったみたい。
まだロボットは試運転段階で、専用のリモコンではなくても動かせたってところも、何だか取ってつけたような気がしたけど、犯人にとっては偶然も味方だった訳ですね。(^_^;)
ま~、社長も会社のお金を横領してダイヤに換えて隠し持ってたみたいだし、どっちもどっちかな。
性格も悪そうだし(笑)コラコラ! (≧∇≦)/☆(.. )

そして最後のどんでん返し…。
榎本は佐藤を追い詰めて自白させて、自分はダイヤをちゃっかり一部横取りしてた…ってことですよね?
いや~、参った参った!
実はとんだ悪党でしたやん。
大野君、可愛いから許すけど(笑)

最後の最後まで、ホント楽しませてもらいました。
無表情な榎本をフォローするための(笑)芹沢キャラも面白かったですし、最終回は大掛かりなミニチュアが登場して「゚+.(ノ。'▽')ノ*.オオォォ☆゚・:*☆」とTV前で喜びましたがな(笑)



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これも続編作れそうですよね。
スタッフさん、ぜひ~。(^.^)


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テーマ : 鍵のかかった部屋
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ATARU」 最終話
最後はやはり、舞子たちの母親の死の真相…。
結構な序盤で「俺が殺したんだ!」というパパさんの告白があったので、( °o° ) エー もう?
ここからどう広げていくんだろう??
…と心配したけど、自分が設計した車で亡くなったという意味だったようで… (´▽`) ホッ
実は当時、夫婦仲も最悪だったらしく、自殺の動機になったかも知れないってことだったんだけど…。

結局は、運転中に脳出血を起こしてしまったことでの事故死だったみたいですね。
頭蓋骨の内側に脳出血を物語る証拠が残ってて助かりました。
「ありません!ありません!」と骨壷の中から遺骨を出して並べるチョコザイのシーンはかなりシュールだったけど(笑)
その後カメラに映っていた300mの間に無くなっていたブレスレットと、空いてた窓もヒントになり…。
生前のママがファミリーリングを注文していたという、宝石屋さんのおじさんが現れ…って、タモさんやないかーぃ!!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
何か「世にも奇妙な…」チックになってたけど(笑)、彼の証言でママが“家族再生”を願っていたことも分かり、結局は“捨て山”だったけど、死の真相を知ることで家族が救われたってことですよね。
良かった良かった…。

そしてチョコザイことアタルは、ラリーと共にアメリカへ渡る道を選び、最後の空港の別れのシーンもキュンとさせて頂きましたわ。
一瞬、舞子のところへ?って思ったけど、それじゃあんまりですしね。
舞子は「退職届」(笑)を提出して、“捨て山”を追いかけることになり、沢はアタルが住んでいたマンションに越してきた。
犬飼も正気を取り戻してヤレヤレ…。
空港には、シンクロ刑事のナンシーがファンに囲まれているというサービスショット♪
警察のシーンでは「SPEC」も登場してたらしいじゃないですか(笑)
そういえば、細かいところをチェックするのも楽しかったわ~。

この分じゃ単発か映画とか、続編も期待できそうですな~(* ̄m ̄) ププッ




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沢T欲しい…(笑)


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テーマ : ATARU ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「もう一度君に、プロポーズ」 最終話
ををー!
とにかくハッピーエンドで良かった…(´▽`) ホッ
この際、記憶が戻る戻らないは全然関係なかったですね。
逆に今回のことで夫婦の絆は深まったというか、特に波留の方は色々な出来事や困難を乗り越えて成長できたというか。

何しろ、悪い人が全然登場しない…というのが一番ホット出来ます(笑)
途中イライラさせられたけど、終わってみれば裕樹も桂も根っから悪い人じゃなかったってことで~(’-’*) フフ
「絶対別れない!」と宣言してた裕樹の彼女も、あっさり(笑)
話せば分かる人で助かりました。オイオイ! (≧∇≦)/☆(.. )
もしかして波留のライバルになる??と警戒してた一哉も、じぇんじぇん。
逆にめちゃくちゃイイ人でしたやん。
ドロドロは嫌いらしいですし(笑)

で、やっぱりキーポイントになったのが可南子の“日記”。
初めから読めばよかったのに…って、それじゃドラマになりません。(^▽^;)アハハ
急に登場した波留の産みの母も、子供を持つことが怖かったことを克服できるきっかけになったってことで、やはり必要な人物でした。
15歳で波留を産んだことで、仕方なく宮本夫妻に託したという経緯も分かり納得できましたもん。
あの「鳩時計」の秘密も…。

2度目のプロポーズも感動的で、何だかじわじわ~と温かい気持ちになれたドラマでした。
6年後には、二人の間にお子さんまでいましたしね。
そして竹野内さんは、どこまでもカッコイイ…という。(u_u*)ポッ(笑)





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ミズシマオートの皆さんが、一番ステキ!(^.^)


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テーマ : もう一度君に、プロポーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「カエルの王女さま」 最終話
最終回はもっとスゴイショークワイアを期待してたんだけど、ちょっと肩透かしを食らってしまったかな。(^_^;)
ま、人数的にもあれが限界かしら。
個人的には玉山君の控えめな踊りも見納め…ってことで、楽しませてもらいましたけど(笑)

何の前触れも無く、急に始まった音楽堂取り壊しの工事…。
どうやら合併先の安見市の市長と、工事を請け負っていたらしい会社の社長でもある息子が強引にやってたみたいですね。
そんなの勝手に進めていいもんなの?
…という、\(・_\)ツッコミは (/_・)/コツチニオイトイテ(笑)

井坂市長はすっかりこっち側の人間(笑)になってたもんだから、話は早かった♪
解体工事を何とか阻止すると約束してくれて、澪たちは公演の日を早めてでもコンサートを決行して、満員のお客様の前で成功させることに専念するよう指示。
そして持つべきものは元ヤンキーのメンバー(笑)
当日はコワモテのお兄ちゃんたちが頑張ってくれてましたね~(^.^)
裏では哲郎がゴミ処理場建設による談合の証拠をつきつけ、井坂市長が然るべき所へ報告してくれたようです。

そして始まったコンサート…。
相変わらず一体いつの間に練習したん?でしたが(笑)、向かい風がびゅんびゅん来る演出があり~の、会場がひとつになって盛り上がりました!
その途中で音楽堂の存続が決まったと市長からの嬉しい報告もあり…。
そんな中、「シャンソンズ」を選んだ澪をブロードウェイへと背中を押してくれたメンバーの皆さん。
ユーミンの「Hello,my friend」久しぶりに聴いたけど、やっぱりイイな~。
自分の人生とオーバーラップする部分もあったりして、メンバーたちの気持ちに感謝する澪…。
その後、「シャンソンズ」に新メンバー募集に人々が殺到してたし、由芽市が音楽の街として益々発展しそうな予感もあったりして嬉しくなりましたわ。

しかし合併話は白紙にはならなかったのか~。(^_^;)
とりあえず吸収合併から、対等合併へと変わったようですが、正直よく分からん(笑)
アメリカへ旅立つことになった澪も、例のスゴイ演出家?のオーディションも終わってるとかで、また一から出直しって感じでしたね。
そこは年齢的に大丈夫かな?と少々心配になりましたけども(笑)(^▽^;)アハハ




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とにかく濱田マリさんの筋肉にビックリ!!(笑)


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テーマ : カエルの王女様
ジャンル : テレビ・ラジオ

「37歳で医者になった僕」 最終話
終わってみれば、最終回らしい最終回…。
結局、登場するお医者さんには根っからの悪い人がいなくて良かった。(´▽`) ホッ
「青臭い」ドンドン来い!です(笑)

佐伯教授が倒れ、教授代行になった森下先生が天下を取ったような展開(ダジャレじゃないよ:笑)にハラハラ。(^_^;)
この勢いでホスピス送りにして…という思惑はあったようですが、そこは祐太たちが「何としてでも治したい」という信念のもと、同じ末期の膵癌だった木島さんが受けた治療薬が登場です。
まさかこんなところで繋がってくるとは、不意打ちでしたよ。
しかも2年後…
ちゃんと効果が出て、治ってる!ヽ(‘ ▽‘ )ノ ワーイ
あの“手紙”も素直に読まず、一旦破り捨てて…というエピが佐伯教授らしくて流石でした。
パソコンに向かって患者さんを診ないお医者さんに、「ちゃんと私を見て、診察したまえ」という台詞も良かったですしね。
言ってることは患者さんの立場なんだけど、言葉が上から目線なところが…(* ̄m ̄) ププッ
祐太とは最後まで心から認め合う仲にはなれなかったようですが、その辺もまたリアルな感じでした。
でも雪解け…みたいな。

そして、急変したすずですが…。
あのまますぐに亡くなってしまうのではなく、意識は戻らなかったけど、祐太ともちゃんとゆっくりお別れが出来た…というのはジーンときました。
しかも「泣けるでしょ?」みたいな押し付け感もなく…。
うたた寝してしまった祐太に、すずの手が動いて語りかけてたところで、もしかして意識を取り戻して奇跡が起こるの?ってドキドキしたけど、そこは静かな最期を迎えたという感じでしょうかね。
2年後にお墓参りしてる瑞希のシーンで、祐太の近況も含めて全てを理解できた…という演出が心憎かったです。

「ををー!」と感心したのは、祐太とすずが一緒に観るはずだったDVD「ミラクルドクター治子」の使い方。
祐太が一旦返却した後に瑞希が再び借りてくれたこととか、悪魔に魂を売ったかのような森下先生に対して、遠回しに“初心”を思い出させるところとか。
確かに女医の先生って、料理ベタなイメージですもんね。(* ̄m ̄) ププッ
大きなお弁当箱(タッパ?笑)には、一生懸命作った“跡”が見られる個性的な中身…。
研修仲間の皆さんは、確実に祐太に影響されましたよね~。
ドラマではあまり感じなかったけど(笑)(^_^;)

色んなものがスッキリして、穏やかで、心温まる最終回でした。






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手術シーンが無い医療モノって、意外と貴重だったかも…(^.^)


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テーマ : 37歳で医者になった僕
ジャンル : テレビ・ラジオ

「鍵のかかった部屋」 第10話
社長室で殺された社長。
廊下の防犯カメラには、怪しい人物は誰も映っていなかった…ってことで、廊下を通らずに社長室を行き来できた久永専務がまずは疑われていた訳ですが~。
うたた寝どころか、がっつり眠っていたのが変だったんですよね。
どうやら睡眠薬を盛られていたみたい。

で、次に怪しかったのは息子で副社長の雅樹(鈴木一真さん)なんですが、外出中だったってことでシロ?
うーん、まだ諦めてません(笑)
榎本は社長の自作自演だったのでは?と仮説を立てた訳ですが、そこへ割って入ってきたのが鴻野刑事。
5年前に榎本が社長宅にセキュリティーシステムの設置をしたものの、その後窃盗犯が侵入した…ということがあったらしい。
そのことで警察に事情聴取されたり、同僚からも白い目で見られ、社長に恨みを持っていたと疑われてますよ~(^_^;)
純子は榎本のアリバイを主張するものの、警備システムを知り尽くしてるから…と強引な理由で、任意同行を求められ、とうとう連れて行かれてしまいましたやん。
そんなに焦ってる様子も無かったし、落ち着いてたので、たぶんシロでしょう。
榎本は慌てて、あわわ~なキャラでもないけど(笑)

しかし最後の最後に現れた、ビル窓清掃員の男…。
義朝…じゃなかった(笑)、玉木宏さんじゃないですかっ!
まさか外から??
後出しジャンケンのような気もしないでもないですが、予告では榎本のことも知ってたみたいだったし、何か関わりがあることには間違い無さそうですよね。
そして最終回へ続く…?
うわ~、めちゃくちゃ楽しみです!



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芹沢の推理通り…
犯人が「サル」か「ロボット」だったら、それはそれで面白かったのに~(笑)(^▽^;)アハハ


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テーマ : 鍵のかかった部屋
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ATARU」 第10話
チョコザイ(アタル)は昏睡状態ではなく、睡眠だったらしい。(´▽`) ホッ
どうやら晩ご飯用のケチャップとマスタード(by FBI)には睡眠薬が入ってたらしく、日本で購入したものは普通のモノだったから眠れてなかった…ということみたいだけど、そんなことまでしないと眠れないという現実の方はスルーなのか。(^_^;)
何度も「ラリーvs沢」のシーンがあったけど、「爪を切ってあげてた」とか、やたらと信頼関係やお世話アピールをしても、確かにラリーには人間味を感じないですね。
どんなことをやっても、自分の為にしか思えない。(^-^;A

今回は、車が炎上した焼死事件。
事件なのか?事故なのか?
事故鑑定人・公原(平岡祐太さん)が再登場でしたが、うん、キャラが変わってた(笑)
結局、今カノがタイヤにクロロホルムを付着させてパンクを起こさせ、そこで後部座席にガソリンを撒いて焼き殺した(怖い…)ということだったようですが、実は10年位前にその車の特性を偶然聞いていて、それで思いついた犯行だったらしい。
中まで燃えるはずのない車が、燃えていた…。
設計したのは舞子の父・達夫で、車で焼死して亡くなった舞子の母親も同じ車に乗っていた。
(゚∇゚ ;)エッ!? もしかしてそっち方面?
あんな飄々としたキャラなのに、まさか?
うーん、そうだとしたらかなりツライな…。Y(>_<、)Y

そして「シンクロ刑事」も、記憶を沈み込ませるためのものだったらしい。
犬飼も戻ってこれそうで、なかなか元に戻れない…というのも、あの番組を見ているせいなのか。
性格まですっかり変わってしまったままですしね。(^_^;)

チョコザイの退院が決まって、職場に復帰するまでの2日間だけ舞子と過ごすことになるようですが、そこで母親の死の真相を解明することになるんでしょうかね。
どうか悲しい結果になりませんように…。





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そういえば、亡くなった双子のなっちも元彼もやたらと咳払いをしてたけど、結局何も無し??
思わせぶりだったのにぃ~~!?(笑)


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テーマ : ATARU ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「もう一度君に、プロポーズ」 第9話
記憶が無くなる前の自分の日記を手にした可南子ですが、怖くて読めない…って?(^_^;)
結局、そんな当たり障りのないページのみを閲覧ってことで、進展は殆ど無しです。
でも太助のために、手料理を振る舞ったりして、束の間の一家団欒みたいな、ほのぼのしたシーンは良かった。
波留がまだ離婚届を出していないと知って、「もう少しこのままで…」と言ってましたしね。
夫婦としての記憶は戻ってないけど、波留の人柄や自分の中の深層心理?的なもののお陰で、確実に恋心のようなものは芽生えてますよね。

そして、生まれ変わった真っ赤なカローラ。
波留と可南子、太助と共に3人で向かった海…。
あれが太助の最期になってしまったんでしょうかね。(・_・、)
波留と可南子を見届けて~みたいなことかな。
唐突に出てきた波留の実母のエピですが、親子の再会はあるんでしょうか。

あれだけ鬱陶しかった裕樹(笑)も急速に和解してるし、太助のことも可南子に知らせてくれたりして、今まで何だったの?…ってぐらい、キャラ変更です。(^^ゞ
桂もジュノンボーイ(いい加減、名前覚えてあげて!)と別れたらしく、裕樹やミズシマオートのお兄ちゃんと何かあるかも…みたいな展開でビックリ。
波留のことはもういいの?(笑)
やっぱり、一番可哀想なのは志乃ですやん…(^-^;A

さて、とうとう最終回…。
可南子の記憶は戻るのか?
それとも戻らないまま「もう一度、プロポーズ」になるのか?
何はともあれ、ここまできたらベタベタのハッピーエンドを期待ですね。



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殿下…(ノ_<。)うっ (違)


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テーマ : もう一度君に、プロポーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「カエルの王女さま」 第10話
あれ?今回が最終回だった?
…と、つい勘違いしてしまったエンドロール。
市長の心も解れて、音楽堂の取り壊しも条件をクリアすれば…だったし、いきなりのブロードウェイからの澪へのオファーも断ったし(勿体ない!)、街中の皆さんが「シャンソンズ」を応援してくれてたし、もうめちゃくちゃハッピーエンドや~ん♪
でしたもんね。(^_^;)

そこへ現れたのが、音楽堂の取り壊し用の重機と車たち…。
市長の指示とは違うところで、計画が動いてる?
それとも澪たちを騙していただけ?
もやもやしたまま、最終回へ…。

たぶん取り壊されることはないでしょうけど、いや、そんなこともないかな。(^▽^;)アハハ
こうなったら、「シャンソンズ」の有終の美を見届けるのみですね。
玉山君の歌と踊りも見納めか~(’-’*) フフ






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ゲロゲーロでございます(笑)



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テーマ : カエルの王女様
ジャンル : テレビ・ラジオ

「37歳で医者になった僕」 第9話
うわっ、やっぱり佐伯教授は病気だったのか…。
しかも予想していた糖尿病ではなく、もっと深刻な末期のガン。
「勝ち負けで言えば、私はもう負けてる…」って、そう意味だったの?(・_・、)

そしてそれを知った森下先生は、そ知らぬ顔で学部長就任にお祝いの言葉を…。
ここだけ見ると相当悪キャラに思えるけど、志しは祐太と同じ…みたいな発言をしていたし、形は違えど今の大学病院の体質を変えたいという気持ちはあるのかも知れないですね。
しかし、それも人としてどうなの??と問いたい。(^_^;)

一方、伊達さんの死で揺れに揺れていた下田ですが、結局は戻ってきたらしい。
医療過誤問題は裁判が長引く上に、立証されることは殆ど難しい。
お金の問題ではないけど、きっと亡くなった旦那さんも争うことは望んではいないだろう…ということなのかな。
代わりに下田に何通かの手紙を託していましたが、自分が過去に書いた手紙を佐伯教授が読む日が来るのかな~と思うと、何ともいえない気持ちになったりします。
死を目の前にしないと、人間って心を入れ替えられない?
それもまた寂しい…。
私は腹黒いけど(笑)

そして・・・
すずはやっぱり亡くなってしまうんでしょうか?
かなり酷い状態だという前フリがあったので、少々の覚悟はしてたけど、やっと声が出せた後の急変って~Y(>_<、)Y
瑞希が偶然居合わせたので、何とか一命を取り留めて欲しいところだけど…。
しかしあの「お弁当」の話をしてるシーンは泣けましたわ。
すずは瑞希の気持ちを知り、遠回しの意地悪のつもりで、でもそれが本当に美味しくて…。
そんな女性の心情を、「普通ですよ」と言ってあげた優しい瑞希ですよ。(・_・、)
祐太がどうしようもないので(笑)、こんなところで反応してしまいます。
どこが「研修医純情物語」なのか?と問いたい!!ヾ(*°▽°)ノあはは



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すずが出せた言葉が「寝癖」…。
その前に瑞希が何度も「寝癖」と言ってたのは前フリだったのね。(ToT)


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テーマ : 37歳で医者になった僕
ジャンル : テレビ・ラジオ

「鍵のかかった部屋」 第9話
貿易会社…って、どう考えても某事務所にしか見えない!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
“貿易”って、扱ってる品物は関係ないのか。(^_^;)
榎本の得意先って、そういうところにもニーズがあるんですね~。
確かにドアには、頑丈な鍵が5個ぐらい?付いてましたけども…(笑)
そんな彼らにビビリまくりの芹沢とか、断りたいけど、「断ったらどうなるか?」と親分(笑)に遠回しに脅されて更にビビる姿やら、色々と楽しませてもらいました♪
やっぱり岩松了さんの絶妙な“間”が、好きです!(^.^)

しかしどう見ても、最初から哀川さんが怪しかった…(笑)(^▽^;)アハハ
結局、八田を銃自殺に見せかけたのは、仕込んでくれていたはずの『幻の日本酒』ではなく、本物だった…というトリックだった訳ですが、そうとも知らずに口に向けて発砲したとか、もう想像しただけでも痛いわ~Y(>_<、)Y
解決のきっかけは八田の娘の証言でした。
子供でも意外と見てるもんなんですよね。
ていうか、お父さんが亡くなった割には何?あの元気さ!?(^_^;)
相変わらず榎本にアピールしてるし、それどころかプロポーズだし、ドライな現代っ子にも程がある!!(笑)
めちゃくちゃ違和感だったんですけど…。
ま、事件が解決したからヨシとするか~ヾ(*°▽°)ノあはは


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予告では榎本が逮捕されてた??
とうとう最終章ですか~(寂)



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テーマ : 鍵のかかった部屋
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ATARU」 第9話
今回はある意味「逆捨て山」。
事件だと思って捜査していたら、実は悲しい事故だった…という。(・_・、)
子供を虐待し続けた母親が改心して、さぁこれから~というところでの不慮の事故。
彼女の心情を思うと、何とも後味の悪~いお話になってしまった訳ですが…。

その話に平行して、アタルの両親が登場してました。
父親は開業医。
母親は穏やかで朗らかな専業主婦って感じだったけど、10年以上ぶりにアタルと再会しても、余所余所しい雰囲気だったのが気になったんですよね。
最初は、本当の母親じゃないの??って思ったぐらい。(^_^;)
実は見るもの全てを記憶して、何でも口に出してしまうアタルに手を焼いていたらしい。
そんな時、ラリー井上からの申し出…。
厄介払いみたいな形になっていたのが、ずっと心に引っかかっていたみたい。
でも思い出の“おにぎり”のくだりで、アタルは母親を憎んですらいなかったことが分かって涙腺緩みました。
絶対に同じものしか食べなかったアタルが、母親の“おにぎり”には反応してましたもんね。
舞子のことといい、今回のことといい、ラリーにとって予想外の出来事が次々起こっていて、もしかして良い兆しなの??と、喜んだのも束の間…。
不慮の事故で亡くなった子供を前に、泣き叫ぶ母親の姿を目の当たりにして、アタルの中で何かが壊れてしまったみたい。

今まで事件が解決した後は気を失う程度だったのが、とうとう今回はこん睡状態。
このまま意識が戻らなかったら…?
手のひらに爪の跡が付くぐらいギュッと握っていたところを察するに、やはり捜査はアタルにとって相当なストレスになっていたんですよね。
ただ、舞子に対しては「役に立ちたい」という気持ちの方が、勝っていたみたいですけどね。
そんなアタルのストレスにいち早く気づいていた沢ですが、ラリーとの対決は少し緊張感がありました。
すっかり変わってしまった犬飼もあの「シンクロ刑事」を観ていると知り、こりゃ何かあるに違いない…と。

さて、アタルの意識は無事に戻るんでしょうかね~(^_^;)




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そんなシリアスな展開が続く中…
沢の部屋着Tシャツが、自分Tって!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
壁には自分トレーナーが掛けてあったし、どんだけ自分好きですのん!(笑)

そして丸フラスコの中のうどんギューギューは、かなりシュールでした!(^▽^;)アハハ


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テーマ : ATARU ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「もう一度君に、プロポーズ」 第8話
印象的だったのは…
「修理して生き返らせるんじゃない。生まれ変わらせるってことだ。」という社長の言葉。
修理された車は過去へ戻るんじゃない。別の未来へ向かうんだ…。
あの古い真っ赤なカローラと、波留と可南子の関係を上手く絡めてるところでしょうかね。
生まれ変わらせるか~。_¢(0_0ヘ) フムフム
記憶が戻らないことを焦るより、これからの方が大事って事かな。
でも、もう波留と可南子の間にはお互いを思い合う気持ちが立派に生まれているような…。

波留と可南子には子供はいなかったみたいだけど、太朗の台詞から察するに、少し複雑な家庭環境で育った波留にとって「親になること」には躊躇していた節があったようですね。
まだ可南子の記憶は戻らないけど、所々にそんな彼を見守っていたらしい、彼女の広~い心が垣間見れるというか…。
元カレ・一哉も、何だかめちゃくちゃイイ人…。
バツイチだし、元恋人同士ってことでガンガンに攻めるキャラになるものだと思いきや、自分でも気づいていない可南子の気持ちに気づかせてくれてますやん。
夫婦と恋人では別れの“重み”が違う…という経験談も、何かしみじみ。
「家を守る!」と一人暴走空回りをし続ける裕樹に対しても、「もう少し視野を広げてみてもいいんじゃないか?」とさり気なく助言をしてくれる。
おまけに波留へのフォローも忘れない。
彼がいてくれて良かった(笑)
裕樹もちょっとだけ肩の力が抜けたというか、あれだけ波留に対して全否定だったのに、二人で話してみると意外とイイお義兄さんやん…みたいな表情になってましたもんね。

結果、まだ離婚届は出されてないんでしたっけ?
目の前で太助が倒れたことで、本当の病状を知ることになったし、実の母親の存在やら、可南子だけでなく波留自身にも大きな転機が訪れそうな予感。
こういう時、可南子には傍にいて支えて欲しいんだけどな~と勝手に思ってみたり。

で、荷物の中に“日記”を見つけたことで、これで一気に記憶が戻るんじゃ?
…と思ったけど、予告では「読むのが怖い」みたいな台詞が確かありましたよね。
まだまだ道のりは長くなりそう(笑)(^_^;)



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“日記”頑張れ!(笑)


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テーマ : もう一度君に、プロポーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「カエルの王女さま」 第9話
市長の策略で合唱コンクールを失格となってしまった「シャンソンズ」は、解散を余儀なくされることに…。
澪はつい勢いにのせられてしまったとはいえ、「優勝できなかったら…」っていう条件は自分から言い出したことだったから仕方が無いですよね。(^_^;)
音楽堂の使用を禁止され、香奈絵は異動が決まり…。
といっても、そんなことで諦める訳にはいかないんですよ~!

まずは、これだけ執拗に活動を阻止してきた市長にはきっと何か理由ある…と睨んだ澪たちですが、娘・忠子が若かりし頃の父親の写真を見つけてきました。
70年代、東京のフォークジャンボリーとやらで、ギターを抱えて歌う市長の姿。
ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん!
何?これ?CG?そっくりさん?
・・・と思って観てたんですが、調べてみるとこの方は岸部さんの実の息子さんだそうですよ~。
\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニ オイトイテ(笑)

で、前市長でもあった忠子のお祖父ちゃんは町おこしの為に音楽堂を建てたみたいだけど、その赤字が段々と膨らんだ結果、市の財政は悪化…。
由芽市の再生の為には、まずは音楽堂を潰して…という考えがあったみたいけど、そんなことが理由の訳がない!
実は先祖代々雅楽を続けてきたお祖父ちゃんと、フォークにかぶれていた父親・清忠の間にはかなりの確執があったらしい。
全否定されて、結局最後まで親子の確執は無くならないまま…。
今も恨んでいる…というのが本音だったようですが、恨んでいるの裏返しは、まだ愛しているということ…という香奈絵の助言から、まだ“何か”があると睨んでいた訳ですが。
そしたら出てきましたやん!
当時、お祖父ちゃんの反対を押し切って、由芽市でもフォークジャンボリーを強行開催した清忠の写真が~。
その結果、彼は大借金を抱えて夢も希望も失って、現在に至る…。
ということだったんですね。
何か、とんだトバッチリの様な気もしないでもない。(^_^;)

そして再び調べてみた結果、蔵の中でフォークジャンボリーを録画したテープが見つかりました。
そこには1曲、1曲にお祖父ちゃんの感想が添えられていて…。
その上、「いつの日か、音楽堂を観客で一杯にする姿を見たい」という言葉まで。
ええ話や…(・_・、)
小田さんの「たしかなこと」も、絶妙な選曲で良かった。

しかし音楽堂への憎しみは消えたとはいえ、ゴミ処理場建設を撤回する気は無いらしい。
うーん、そういう簡単な問題でも無かったですね。
残された日にちは2週間…。
ネックは市の赤字問題だと思うんだけど、この際「徳川埋蔵金」が見つかる!…とか、そんな展開はどうでしょう?
それで丸く収まりますや~ん(笑)ヾ(°∇°*) コラコラ!



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最後に倒れてた香奈絵さんも心配…Y(>_<、)Y
おまけに予告では、澪にブロードウェイへの出演依頼??
何だか盛りだくさんですよ~。


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テーマ : カエルの王女様
ジャンル : テレビ・ラジオ

「37歳で医者になった僕」 第9話
伊達さん…やっぱり亡くなってしまったのか。(・_・、)
納得のいかない奥さんは、弁護士をつけて病院側の説明を受けたのですが、誤診や医療ミスはそう簡単に認める訳が無いですよね。(^-^;A
新見先生も自分の将来をダメにしたくない…と、あくまで貫き通すつもりのようだし、担当医の下田にいたっては同席さえ許してもらえない。
伊達さんが唯一心を許し、「死にたくない…」と弱音を吐いた姿を目の当たりにしていただけに、病院側の対応との葛藤に相当苦しんだ様子。
ギリギリに現れた下田は「退職願」を出してましたが、やり方に耐え切れなくなったってこと?
それとも病院側と戦う決心をしたのか?

そして学部長選挙で相手の不倫ネタを持ち出し、優位に立った佐伯教授。
しかしなぜか浮かない顔なんですよね…。
大好物の甘い物も、食べずに捨ててしまっていたようですし…。
伊達さんの件で実は心を痛めているのか、それとも別の理由が?
あれだけ毎日のように甘い物ばかり食べていたので、とうとう糖尿の?(笑)Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン

そんな中、一気に悪キャラ大躍進の森下先生。
祐太とすずのことを佐伯教授に話し、口止めをさせようと画策したようだし、自分は佐伯教授の後継者になるから邪魔しないで欲しいとな??
(゚∇゚ ;)エッ!? 何でこんなことになってしまっているの…?
もしかしたら俗にいう「出世欲」ではなく、今の病院の体制や悪習を変える為には、まず自分がトップに立ってから…という“志”があるのかな~という気もしないでもないですが。
でないと、私自身が人間不信になってしまいそう(笑)

・・・と、担当医でもないのに、病院に泊り込んでまで関わっていた祐太ですが。
すずの状態は刻々と悪くなっているようです。(^_^;)
彼が一番大切にしなければならないこと…
瑞希に怒りをぶつけられてたけど、祐太の態度を見ていると、やっぱりな~んか腑に落ちないわ~。
お医者さんとしてはそれで良いのかも知れないけど、違和感を感じずにはいられません。
ただ一緒に住むことだけが“普通の幸せ”ではないってことを、早く気づいて欲しいもんです。
ていうか、その前にもう遅過ぎるのかも知れないけど。(・_・、)



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何が一番辛いかって、レトルトカレーを温めているときに、祐太の部屋からすずの作ったカレーのイイ匂いが漂ってくる…っていう。(^▽^;)アハハ


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テーマ : 37歳で医者になった僕
ジャンル : テレビ・ラジオ

「鍵のかかった部屋」 第8話
今回は芹沢が大活躍~♪ヽ(‘ ▽‘ )ノ ワーイ
このところ、ちょっと消化不良だったので、久々にTV前で小躍り状態でした(笑)
事件の解決は榎本のお陰なのに、いつものあの意気揚々とした得意顔ったら~!
「他殺です!」と世間の皆さんの前で大見得きってたもんだから、無事に解決して良かった良かった。(^-^;A
いや~、良いもん見させてもらいましたよ~(≧∇≦)ノ彡バンバン!

遺体となって発見された人気漫画家…。
密室状態で最初は事故だと思われていたものの、調べていくうちに古株アシスタントの理佳子(MEGUMIさん)が動機もありそうで怪しい…ということになった訳ですが、カギになったのは“ワンちゃん”。
死亡推定時刻辺りでは、他人に激しく吠えるワンちゃんが全く吠えなかったらしい。
しかも理佳子の前で激しく吠えるワンちゃんの姿…。
結局は彼女の犯行だった訳ですが、新人アシスタントで要領の良い麻美(岩佐真悠子さん)の意地悪加減も大概でしたよ。(^_^;)

で、理佳子に慣れているはずのワンちゃんが激しく吠えたのは“K9キャンセラー”という高周波を使ったトリック。
ワンちゃんには聴こえる周波数らしい。
まさか腕時計まで止まってしまうとは、凄い威力ですやん。(^-^;A

夜の公園で流されていた、俗に言う“モスキート音”を「聞こえる!」と懸命に嘘をつく芹沢…(* ̄m ̄) ププッ
はい、私も無理でした(笑)
大野君…は?微妙?(’-’*) フフ




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芹沢さん、まさかの「めざまし」出演…。
おめでとう~♪(*≧∇≦)/゚・:*【祝・ご出演】*:・゚\(≧∇≦*)


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ジャンル : テレビ・ラジオ

「ATARU」 第8話
今の身元不明の状態のままでは、保護施設に入れられる…という情報を耳にしたラリーは、突然舞子の前に現れてアメリカ大使館でアタルについて詳しく説明した訳ですが~。
あんな怪しい車にまんまと乗って大丈夫?かと心配したものの、紳士的で助かりました。(´▽`) ホッ
といってもあれは“表の顔”で、“裏の顔”では拉致した犬飼を何やら洗脳して帰していたようです。
余計な情報を知られたからには~って感じなんでしょうかね。
一緒に拉致された女性はどうなったのかは不明…(^_^;)

チョコザイ君の本名は、猪口在…。
FBIは過去の捜査で超能力者を使ってたらしいけど、それは不確かではない…ってことで、サヴァン症候群の特性を生かして訓練しているらしい。
膨大な情報を記憶させているから、あの凄さなのか。
でもこの訓練もポシャリそうになっているようで、何とかアタルの故郷である日本で…ということで、偶然を装って捜査に参加させていたってことかな。

一つ気になったのは、「シンクロ刑事」の監修にラリーの名前があったこと。
もしかしてあの番組を通してアタルに指令をしていた…みたいな展開はアリ?
だから毎日3時に必ず視聴させるように、プログラムされていたのかな~という気がしてきました。
特に内容は無かったですし(笑)
でも、そんなことが出来るなら、普段私たちが何気なく観ているテレビ番組にも…って、そんなことはナイナイ!(≧∇≦)ノ彡バンバン!

今回は何者かに灯油をかぶった焼身自殺に見せかけて殺された男性の事件。
被害者の周りのトラブルで、宅配便業者の男の名前が挙がり、彼は電気に過剰な障害を与えてしまう…という能力を持っていたので、てっきり絡んでるのかと思いきや。
結局はお金の貸し借りでのトラブルだったらしい。
紛らわしい…(笑)
撒いた灯油の“着火”の為にエアコンで湿度を下げ、そのタイミングで電話を掛けて…という方法をとったようですが、あんなに焼け焦げた部屋の中で「リモコン」だけが綺麗に残っていたのが謎。(^_^;)
「お金を貸していた」という男が、実は被害者から何度も電話がかかっていたことを調べられたら、すぐに逆だとバレることでしたしね。
そして“目が真っ赤”は焼身が理由ではなく、首を圧迫されたことによるものだと解ったことも功を奏しました。
頭蓋骨の毛細血管を調べる…って、あの焼け焦げた死体を検死した方に頭が下がります。
ドラマだけど(笑)

ずっと“障害”だと重荷を背負ってきた電気の男性が、炭火焼のお店で働くことになって良かった。
絶対音感の女の子の時も、克服できるかも知れない…という前向きな終わり方だったし、最後までフォローしてくれているのはホッと出来ますね。

そして心配なのは、アタルの身体の状態。
あれは寝てるんじゃなくて、気絶らしい…。
手のひらに爪が食い込むぐらいギュッと握ってるのは、相当なストレスがかかっている証拠。
捜査を続けることによって、アタルの身体が少しずつ蝕まれていっているのかも知れません。(・_・、)



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やっぱり「3回」でアップデート出来るみたいですね。
舞子の父親は、すでに習得している様子。(* ̄m ̄) ププッ


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テーマ : ATARU ドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「もう一度君に、プロポーズ」 第7話
「離婚しよう…」
突然の波留の言葉でしたが、それは可南子を思ってのこと。
可南子の方もそれが解ってるから、そのまま承諾する訳ですが~
やっぱり、切ないですね…(・_・、)
でもお互いのことを思って…というのが、可南子にとっては恋愛感情ではないことがネックなのかな。
といっても、彼女にも「夫婦の絆」に似たような感情が十分生まれているような気がしますが、今のままでは波留を幸せに出来ない…思ってしまっているのかも。
ハッピーエンドは、「もう一度プロポーズ」までのお預けですね。(^^ゞ

そういえば・・・
やっぱり波留の実母は生きている様子。
太助は自分の余命少ないと分かり、代わりに波留の心の支えになって欲しい…みたいな感じだったけど、波留にとっては今更なんじゃないかと。(^_^;)
逆に今頃現れたら、余計に混乱するんじゃないでしょうかね。
さて、母親との再会が、波留にとって良いんだか悪いんだか…。

そして相変わらずウザキャラの桂。
落ち込む波留を励まそうとしながら無理してるのがバレバレで、そんなんだから結局自分の感情をぶつける展開になるんですやん。(^-^;A
彼女に告白されても気持ちが傾くような波留ではないとは思いますが、タイミングがねぇ。
人の心の隙間に入り込むような桂に、視聴者はイライラしっ放しです(笑)
波留が離婚することも、裕樹にベラベラ喋ってるし…(^▽^;)アハハ
もう裕樹の恋人・志乃も痛いキャラの一歩手前だし、この際桂と裕樹ってことで納まって欲しいですわ。

で、弘樹の方ですが、てっきりシスコンなのかと思いきや、父亡き後は自分が家族を守らなきゃ…という勝手な使命感にかられてのことだったようですね。
働いたお給料をせっせと家に入れてたのに、全く使われていなかったことを知ったショックといったら~。
でも万里子の親心に感謝して、もっと大人にならないと。

何となく今の可南子の心の支えになっていそうな元恋人・一哉。
何だかんだといいながら、イイ感じになってきてるのがちょっと気になる展開です。
やっぱり袴田君は、こういうキャラがハマりますね。(’-’*) フフ



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で、ねぎカレーは美味しいの?(笑)


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テーマ : もう一度君に、プロポーズ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「カエルの王女さま」 第8話
コンクール優勝の為には、オリジナル曲を…と、一希に丸投げの澪でしたが~(笑)
肝心の一希は自分がやって来た音楽とはジャンルが違うし、今はそれどころじゃない感じ。
とりあえず五線譜は持ち帰ってましたけどね。(’-’*) フフ

で、そこに書かれた「舞子」の文字。
誰?彼女?元奥さん?
・・・と思いきや実は妹で、ずっと治療費を仕送りしていたらしい。
工場も危うくなり、仕送りのお金も底をつき、日雇いでアルバイトを始めたりして、どう考えても曲作りをやってる場合じゃないですやん。
お金に困った一希は、大切にしていたギターも売ってしまいました。

というところで、澪の登場です!
彼女も家族を失っているようで、それでも“歌”は心の支えとなった…と一生懸命励ましてくれたお陰で、素敵な曲が完成ですよ~♪
コンクールにもギリギリ間に合って、無事に出場ということになった訳ですが。。。。

まさかの失格!!
会場が一つになって、あんなに盛り上がってたし、司会者が「番狂わせ…」なんて言うから期待してしまったじゃないですか!(^_^;)
理由は合唱を逸脱していたから…。
確かにショークワイアは、普通の合唱とは全然違うけど、どうやらまた市長の“力”が動いたらしい。
あ~、岸部さんが憎たらしいったらありゃしない!(笑)
ハマり役です…(* ̄m ̄) ププッ

コンクールの優勝を逃してしまった「シャンソンズ」は解散を余儀なくされる?
しかし、まずは市長の歪んだ心を動かさないことには、納得できないですよね。(^-^;A
どうしてもあの場所にゴミ処理場を建設したいみたいだけど、何だかムキになっているような気もするし、何か裏の事情でもありそうな感じ。




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相変わらず、練習シーンが全く無いぞ~(笑)
会場は盛り上がってたけど、イマイチ迫力が無い気がしたのは私だけ?(^▽^;)アハハ

あっ、久野さんと天海姐さんのハーモニーは良かった♪



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テーマ : カエルの王女様
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相変わらずのバタバタモードのため、コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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