「PRICELESS」 最終話
「あるわけねぇだろ、んなもん!」…たぶん、2回は言ってましたよね(笑)
1500人以上の社員はどうなることかと思いきや、何か事務的に淡々と名簿を作ってるし~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
ここが一番のツボでしたでしょうかね。
相変わらず、変なところでごめんなさい(笑)

一方、社員が全員辞めてしまったことで、すっかりショボボーンな統一郎。
今までの強気は何処へ行った??ってぐらい、落ち込んでおります。
絶対裏切ると思っていた財前が、意外にも色々と動いて頑張ってくれてたのは驚きでした。
そして統一郎から二三男に、「実は兄弟だった…」の告白。
てっきり今までの恨み辛みをぶつけられるかと思いきや、
「大変だったんだ~」
・・・・・???
「そんな大変なことを、一人で背負い込んでいたんですか?」

やっぱり二三男は『器』が違いますわ~。
『天然』とも言う?(笑)
しかも“兄弟ゲンカ”だって…(* ̄m ̄) ププッ
「もやもやがスッキリした~♪」という二三男の反応に、統一郎&視聴者もビックリですよ。
全ての謎が解けたものの、翌朝統一郎は姿を消していました。

そして二三男たちがとった、まさかの行動…。
「ミラクル魔法瓶」を再建すべく、工場の皆さんに頭を下げ、辞めた社員たちを説得。
合言葉は『作ってる人は同じ』。
なるほどね~♪
確かに「魔法瓶」に罪はありません!(゜-゜)(。_。) ウンウン

ま、でも辞めた理由が理由だけにそんな簡単に戻ってこないだろう…
いや、戻りますわな(笑)
能見さんも再登場で、また「新魔法瓶」について記事にしてくれるみたいだし、統一郎も二三男と同じ行動をとっていて無事に見つかり(さすが兄弟!笑)、めでたしめでたしです。
あっという間に(笑)改心してくれて、キラキラフジッキーも見れたことだし良かった~♪(^.^)
特許の出願日が全て統一郎の誕生日だった…っていう新事実ぐらいで、立ち直って(笑)

しかし二三男たちは、会社に残らなかったんですね。
3人が何の執着もないところは、あまりにも現実味が無いけど、そこはドラマなので(笑)
すっかり忘れていた二三男と彩矢の恋愛事情も、サラッと流してくれたところでお開き…(* ̄m ̄) ププッ
最後には、わらしべ長者の始まりだった『北別府のサインボール』が出てきて、両太が欲しがっていた『ブルドーザー』に繋がる展開に唸りましたわ~♪
その前に、夜店のゲームにプロ野球で使用されてる硬球を使ってるところはツッコミ所だけど…(笑)

そしてお約束の“生放送”ですが~。
SMAPの札幌公演の日…ということで、なぜか雪の中に埋めていた「魔法瓶」の温度を確認。
しかも何か、蓋が壊れてました?(≧∇≦)ノ彡バンバン!
途中、お湯が出たことになってましたで(笑)
そんなアドリブを入れながらのドタバタ生放送は、少しは視聴率のお役に立てたのかな~。
最後の最後まで楽しませてもらったので、ひとまず結果オーライですww

テーマ : テレビドラマ
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「結婚しない」 最終話
むむっ??
何だ?この、無理やりタイトル通りに終わらせた感は(笑)(^_^;)
最終回でもやもや~は久しぶり!

電話の途中で春子さんが倒れたことに気づいた千春は、パリへ発つ純平より春子さんを選んだ…。
そりゃ、これで純平のところへなんか行ったら、人としてどうなん?レベルですもんね(笑)
とりあえず子宮筋腫は手術で全摘が決まり、女性としては複雑ながらも一歩踏み出す決意をした春子。
病気のことを知らない教授が、毎日花屋さんの前で心配してる様子が『恋する男子』状態で可愛かったな。
結婚という形ではないけど、退院した春子は教授と残りの人生を生きて行く決意をしたようです。
この先、自然に結婚…という印象。

一方、パリ行きをドタキャンした純平。
予告では完全に背景が日本だったので、そんな気はしてました(笑)
で、北海道で先輩を手伝いながら絵の仕事を続けるらしい。
派遣切りされた千春は、旅行関係の仕事を諦めずに就職活動の日々。
そんな千春に瑞希から一通の手紙が届き、純平がぺリへ行かなかったことを知る訳ですが、携帯は不通…。

ま、あの公園で再会するとは予想してましたけども(笑)
やっと二人の気持ちが通じ合い、どんな盛り上がりを見せてくれるのかと思いきや~。
キスシーンのみ…(≧∇≦)ノ彡バンバン!

「結婚しないって形もアリだよね?」
(゚∇゚ ;)エッ!?
どこにそんな選択をするエピがありましたっけ?ってぐらい、唐突。(^_^;)
今まで「結婚、結婚…」って、焦ってるように見えてた(実際、高原さんも巻き込みながら)のに、この仕打ち!
やっぱり同じ職場だった真里子がいないせい?
もう彼女が『結婚』を煽っていた…と、思うしかありません(笑)
今回のドラマと同じスタッフさんだったという「月9」の時に味わった気持ちを、再び。(^▽^;)アハハ
ずっとポップなBGMのせいにしてきたけど(笑)、またしても裏切られた感。
このまま遠距離恋愛ってことなんでしょうかね。
二人の表情だけが、清清しい…(* ̄m ̄) ププッ

何だか、最後まで千春キャラには共感できずに終わってしまいましたよ。
残念…(^-^;A

テーマ : テレビドラマ
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「ゴーイング マイ ホーム」 最終話
何だか最終回も独特の雰囲気で「ほわ~」っとして、お葬式なのに悲壮感は無く、寧ろ沙江の「精進料理」が素敵で美味しそうやん♪的な印象で楽しませてもらいました。
しかも「ホロリ…」なシーンと、「クスッ」と笑わせてくれるシーンが絶妙なバランスで入っていて、やっぱりこのドラマの世界観は最後までブレなくて好きだったな~。(^.^)

栄輔が亡くなり、お葬式の準備段階で既にすったもんだの坪井家。
遺影選び方から、寝台車が国産車か外車か、お坊さんの“歯”事情まで…(笑)
そう、お通夜とお葬式は突然やってくるので、家族は何かと慌しくて、悲しんでる余裕なんて無いんですよね。(^_^;)
笑っちゃいけないんだけど、何だかその様子も一々微笑ましくて…。
そして秘書の山下さん、最後の最後までグッジョブ!(笑)

良多は同級生が集まり、お葬式というより、さながら同窓会の雰囲気でしたが、中でも一番面白かったのが栄輔の弟・信輔叔父さん(小野武彦さん)。
もぉー!こんな叔父さん一人は絶対いるよね!って感じで、「あるある感」全開でした(笑)
お喋りでついつい余計なことまで首を突っ込んだり、かと思えば、さっさと寝入って大いびき…(≧∇≦)ノ彡バンバン!
亡くなってる栄輔の口が大きく開いていて、まるでいびきをかいて寝ているよう…という前フリがあったので、面白さ倍増でした。
口を閉じさせようと、アゴに物を当てる工夫したものの無理だった…とか。
この辺のシーンは殆ど笑い泣き(笑)

ところが、良多が何気なく触った栄輔の頬の感触。
あの髭のジョリジョリ感で、子供の頃の記憶をググッと甦らせてしまう…ってところがね。
もう、何とも胸を締めつけられる思いで見守ってしまいましたわ。(・_・、)
まさかの男泣きだったけど、沙江がすぐに気づいてさり気なくハンカチを渡してるのが印象的でした。
「後悔はそこに愛があった証拠…」
ふとしたことで、一気に記憶が~ってこと、たまにありますよね。
私の小さい頃の記憶は、手を握ってくれている父親が、いつも私の手の小指をぎゅー!と必要以上に握る(というか殆ど抓る?)ものだから、「めちゃくちゃ痛かった!」こと。
父親にしてみれば、子供の手が小っちゃくて可愛かったんだと思いますが、ホントに毎回毎回だったので、ちょっと苦痛でした(笑)
確か2,3歳ぐらいの頃だと思うんだけど、今でも鮮明に覚えてます。(^_^;)
あっ!父はまだ元気に生きてます!(笑)
いや、そんなことは\(^-^\) (/^-^)/ オイトイテ…(笑)

弔問に訪れた、治たちのナイスフォローも良かった。
今更、正直に何もかも話して、波風立ててもしょうがないですもんね。
敏子の目にはすぐ嘘だとバレてたかも知れないけど、何か人から改めて言ってもらうことで安心するというか、そういうことってありますもんね。
長野に戻った菜穂とも何だかもう一段階上の雪解け的な会話もあったし、色々とホッとさせてもらいました。

そういえば最後まで「クーナ」を目にすることは出来なかったけど、萌江や大地には見えたのかな。
あの裏庭のリンドウ…。
サダヲクーナも、100歳まで生きた父親と永遠の別れ…。
そこには“後悔”の塊が残っていたようです。
リンドウの種って、意外と大きいんですね。
いや、クーナが小さいのか?(笑)
しかも一粒かと思いきや、結構な数を乗せてましたよ。(^▽^;)アハハ

そしてこのドラマらしいシーンだったのが、なぜか夜中にベランダのドアを修理していた良多。
直すつもりが、逆に取っ手が壊れてしまって、ドアがパタン!って…。
もう、「あ゛ーーーーーー!アカン!ドア閉まるって!!」って、思わず声出してしまいましたもん(笑)
まさかのパジャマ姿で、良多ポツーン!
沙江と萌江はベッドに入ってたし、もしやこのまま朝まで??
…と心配してたら、沙恵が変な物音に気づいてくれてセーフ(笑)
冷え切った身体に、ささっと手際良く作ってくれたカリフラワーのポタージュがホント美味しそうで~。

いや~、もう初めから終わりまで、本当に隅々まで楽しませてもらいました。
ありがとうございます♪
特に派手な展開も無いし、家族の日常をサラッと描いたドラマだったけど、妙にリアルで微笑ましく…。
とうとう、サダヲクーナも見納めか~(寂)
視聴率は悪かったらしいですが、1話で観るのをやめてしまった方々、損しましたで!(笑)

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「PRICELESS」 第9話
まさに「あるわけねぇだろ、んなもん!」な終わり方ですやん(笑)
1500人以上もの社員が全員会社を辞めて、二三男のところへやって来るって展開!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
でも「あれ?もしかしたら、アリ?」ってところが、二三男の人柄なんですもんね。

3人とも歯磨きの途中で、「口ゆすいで来てイイですか?」の二三男。
もちろん「いいとも~♪」ヽ(‘ ▽‘ )ノ (笑)

いや~、しかし統一郎も二三男に対抗心むきだしで固執するあまり、完全に失速しましたな~。
まずは「究極の魔法瓶」を特許権侵害で訴えを起こし…。
広瀬の気遣いを蔑ろにして、取引先を失い…。
二三男が自分の会社を手放してまで守った魔法瓶工場の人たちなのに、統一郎はまたその約束を破って他の関係ない仕事に就かせる?
あーぁ…。やってしまいましたよ~(^_^;)

『社長の器』から、どんどんかけ離れていく統一郎。
対して、周りからどんどん人が集まってくる二三男。
二三男が統一郎の弟だと広瀬が気づいたことで、こりゃ面白くなりそうですよ。
どうやら二三男自身は元社長が父親だと知らなかった様子なので、真実を知った時にどうなるのか興味津々です。
兄弟仲良く…の展開は絶対期待できそうに無いけど、二三男ならアリ??と思わせてしまうのが不思議なところですね(笑)

先週、あんなに二三男が気になってる風の彩矢だったのに、また川の字で寝てるし~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
模合さんの体調は、ホントに大丈夫??
そして二三男の「ハピネス魔法瓶」の行く末は?
・・・・全部ひっくるめて、どんな終わり方になるのか楽しみです。
最終回は1時間半拡大版で、途中生放送も…ってことで、視聴率を意識したお届けになりそう。(* ̄m ̄) ププッ

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「大奥~誕生~[有功・家光篇]」 最終話
(ノ_<。)うっ
とうとう終わってしまいました…。
毎週金曜日が楽しみだったので、ぽっかり穴が開いてしまったような感覚。

しかし最後は何とも、皆さん次々亡くなられたり、再び出家されたり…と最終回の整理感満載。(^_^;)
上様が亡くなられると、「殉死」って当たり前の時代だったんですね。
最後まで夫が生きていると信じて疑わなかった雪も、正勝が「殉死」という形をとってしまったのでご対面は叶わず。
その割には「上様に恋した一人であったか…」と、有功に呟かれていたことにビックリ!
何だ?この温度差は~(笑)
遺書があって、とりあえず助かりましたけども…。
先に亡くなっていた正則に導かれて…というシーンは、ちょっとウルウルしてたんですが。

結局、上様は3人の姫君を産まれた訳ですが、長子ということで千代姫が4代目の将軍になられたようですね。
でも玉栄との間に出来た徳子は「綱吉」と言ってたし、あの又吉お坊さんの言ってたことは間違ってませんでした。
出家せずに、もうちょっと大奥に留まっていたら見届けられましたのに~(笑)

そして、一番のクライマックスは亡くなる直前の上様と有功…。
有功が大奥層取締役になってからは、恋愛関係ではなくなったけど、二人の間にはずっと強い結びつきがあったと思わせる台詞の数々で涙しました。
どちらかが先に亡くなった時には…という約束も、千代姫の為に生きて欲しいって、泣かせるじゃないですかっ。
しかし、よ~く考えてみれば、有功は結局上様の思い通りに従う運命なんですよね。(^▽^;)アハハ
最期は「有功」の名前を呼びながら…。
やっぱり上様の方は、ずっと“女性”でした。(・_・、)
多部ちゃん、本当に最後の最後までカッコ良かったです。

そういえば、千代姫の髪の毛がホントに真っ直ぐ綺麗でサラッサラで、子供の頃の上様を思い出させるような容姿だった…ってところも、感慨深かったですわ。
そりゃ、有功も「ぎゅぅぅー!」っとしたくなりますわ(笑)

さて、次はいよいよ映画!
てっきり堺さんは映画でも有功様だと思いきや、それじゃ一体幾つやねん!?ってことで別人でした(笑)
「右衛門佐」の読み方が分からず、調べましたがな…(* ̄m ̄) ププッ
…って、レビューがこんな締めで大丈夫かな~(^_^;)

テーマ : テレビドラマ
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「結婚しない」 第10話
もう高原さんで、イイやん~(笑)
ちゃんと仕事してるし、男前やし、誠実やし…
これ以上、何を望む??
しかも高そうな指輪まで買ってますやん!
純平に失恋したからって、そっち?
・・・な感じの「残念レベル」じゃないですって~(笑)
なので、春子さんがパリへ行く純平のことを無理やり煽ってるようにしか見えません。(^_^;)
純平も、ホントにパリへ行ってしまうんでしょうか?

ていうか、お店を辞めるのは来週…って言っておきながら、いきなり「今日で…」って、それは社会人として如何なものか?(^-^;A
こういうことには私はかなり厳しいので(笑)、「そりゃ君、正社員になられへんわっ!」と思ってしまいましたよ。
いや、“芸術家肌”は違うの?こういうものなの?(笑)ヾ(*°▽°)ノあはは

それより心配なのは、春子さんの病気。
子宮筋腫だと診断されていたようですが、あの倒れ方からするとちょっと進行している様子。
でもまだ子供も産んでないし、女性としては色々と考えてしまうのも仕方が無いですよね。
教授のプロポーズも結局断ってたけど、「素直になりなさい!」は春子さんの方だと思いますよ。(^_^;)

展開がベタ過ぎて、最終回のドキドキもあまりありませんが(笑)、何だかんだと最後まで観てしまいそうです。(* ̄m ̄) ププッ

テーマ : テレビドラマ
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「ゴーイング マイ ホーム」 第9話
栄輔さん…やっぱり亡くなられたのですね。(・_・、)
先週の縁側シーンも何だかんだいっても大丈夫だったし、今回もかなりの高いびきで「もしや?」と心配してたら大丈夫だったし…で、すっかり油断してました。
でも良多が作ったCMを観た時の感想「くだらない…」(←敏子曰く、最高の褒め言葉)が最期の言葉だったことや、食べたい晩ご飯が治たちとの思い出の「焼きそば」だったこと。
何か、一つ一つがしみじみしてしまって、ドラマを観終わった後は色んなことがオーバーラップしてボロボロ泣きましたわ。

治が萌江に言ったように、人間はいつか死ぬし、順番があったり、遅いか早いか…ってことは頭では解ってるけど、やっぱり悲しいものは悲しい。
自分の最期は、どうなるのかな~?と、ちょっと考えてみたり。
そんなお年頃です(笑)

さて、一大イベントになった「クーナ探し」。
思ったより、結構な人数が集まってましたよね。
しかもカップルまで誕生しそうな予感。(’-’*) フフ
皆さん思い思いの方法でクーナを探そうと頑張ってましたが、沙江達が用意した“お味噌焼きおにぎり”&“すいとん入りきのこ汁”の美味しそうだったことったら~♪(≧∇≦)
もう、あの時間帯にアカン!(笑)
「クーナ探し」より盛り上がっていたような~(* ̄m ̄) ププッ

で、結局見つからないのかと思っていたら…
うわっ!アルマジロ??Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン
良多がクーナの捕獲用に仕掛けておいた「ザル」が、あの形と動きから「アルマジロ」に見えた私(笑)σ(^_^;)
確認したら中には何もいなかったけど、イタチか狸のようなニオイの付いたとんがり帽子といい、やっぱりそうなのかな~?って感じでしたよね。
『目に見えないもの』…。(゜-゜)(。_。) ウンウン
こういう繋がりに、思わず唸ってしまいましたわ。

その後、良多達が何かに導かれるかのように辿り着いたりんどう畑…。
栄輔の亡くなった時間と同じぐらいだったのかな?
全く関係ないという訳でも無さそうな…。
栄輔と治と久実…3人がクーナに遭遇した場所だったようですしね。

次回はとうとう最終回か~。
最初、勝手にイメージしてたドラマでは全然違って戸惑いましたが(笑)、回を重ねるごとにじわじわ~と色んなことを考えたり感じることができるドラマだったので寂しいですわ。
「絶対アドリブやん!」の、阿部ちゃんとYOUさんの『素』のシーンも楽しみだったけど、多希子もとりあえずは健次のところへ戻った様子。
結構、何でも器用だし、重宝な旦那さんですよ~♪(笑)(^.^)

そして物語はどんな風に落ち着くのか、最後まで見届けないと…。

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「PRICELESS」 第8話
彩矢…ちゃんと戻ってきましたね。(´▽`) ホッ
彼女が出て行っても、二三男が全然気にして無さそうだったのが気になったけど(笑)、最初から戻ってくると信じていたから?
何だかんだと、机も普通に用意してましたしね。

で、気になった予告の『告白』ですが~。
すっかり騙された!(笑)
好きなのは二三男のことじゃなくて、二三男の仕事に対する“プロセス”らしい…。(^_^;)
木村君のドラマだし、絶対「恋愛」が絡んでくる~と思い込んでたのに(笑)
いや「HERO」でも、そんなに無かったかな…。
そういえば瑶子と付き合ってた二三男の気持ちも全く読めなかったですし、「振った」「振られた」の話も何だか他人事のようでしたよね。
まぁ、瑶子の好きになった理由も( ・。・)? アレ?…って感じだったし、どっちもどっちでしょうかね(笑)
せっかく二三男の男性として魅力や人柄に触れて、心から好きになったと気づいた時には、時すでに遅しでしたが。Y(>_<、)Y

さて、今回は瑶子の父親から紹介された大きな業務提携話。
「失敗は成功の元」を地で行くように、何だか気持ち良いぐらいにトントン拍子に上手くいって、大成功~♪
…と思いきや、統一郎からの汚い横やりで流れてしまってました。(^_^;)
そんなに二三男に嫉妬心&対抗心メラメラで、会社の方は大丈夫なのか?と逆に心配してしまいますが、やっぱり彼は社長の器じゃないな~。
父親の目は確かです(笑)

そして今回一番気になったのは、川平慈英さんの『眉毛』…。
何か無理やり書き足したみたいな変な形で、ドラマの間中ずっと気になってました(笑)
一瞬、「宝石箱や~♪」の彦麿呂さんに見えたのは内緒です。(* ̄m ̄) ププッ

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「MONSTERS」 最終話
最終回はちょっと「TRICK」チックな村が舞台でしたが~。
20年前の誘拐事件と、今回の殺人事件…。
六平さんが出てきた時点で、“犯人”?と思わせてしまうところがスゴイ(笑)
色んなシーンで六平さんの目線やら行動やら、めちゃくちゃチェックしてたのに、まさかの蒼君でした。(^_^;)
確かに血の付いた指輪のくだりでは、やけに説明口調だな~とは思ってましたが(笑)
20年前にも殴られたり、今回は殺されちゃったりして可哀相に…。
六平さんゴメン!

犯人が消えた?と思わせておいて、子供の自作自演だった…というオチ。
警察は大人だと決め付けてるから、あの抜け穴はスルーだったんでしょうかね。
何ともお粗末…(^-^;A
しかし、好きな女の子をピアニストにしてあげたい一心で~っていうところに感心しましたわ。
あれは子供が考えつくようなことじゃないよ…???
\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニ オイトイテ(笑)

一番最初に殺されてしまった芹沢名人さんも、お久しぶり~♪
・・・と思ったら、若きピアニスト・佳菜(佐津川愛美さん)のパトロンで、呆気なく殺されてしまってましたが…(^▽^;)アハハ

事件を解くカギになったのが、20年前に使われていたものと同じ毒薬と、六平さんが持っていた焼酎入りだったはずの水筒、気を失っていたはずの関根少年が、当時の天気を良く覚えていたこと…。
一旦は佳菜を誤認逮捕してしまった平八も、無事に事件が解決できてホッとしましたが、その後謎の失踪?
ていうか、『平八の謎』って何~???(/_;)/アレー
結局、解らず仕舞いでしたよ。
しかも平八と西園寺のことを「凸凹コンビ」だとは一度も思わなかったけど(笑)
最終回のタイトルの方が、謎!(≧∇≦)ノ彡バンバン!

この感じだと、続編アリでしょうかね。
もやもや~が残ったまま、短縮終了でございました。δ(⌒~⌒ι) とほほ...

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「大奥~誕生~[有功・家光篇]」 第9話
父・家光公が10年前に亡くなっていたことを公表し、自らが将軍を名乗ると宣言した上様でしたが、今までの生活とはすっかり様変わり。
忙しい激務の中、側室・お夏との間に子供が出来たり…と、傍で見ていた有功は上様を遠い存在に感じてしまったようですね。
やっと御褥の日が来たというのに、二人の温度差に驚きましたわ。(^_^;)
いや、“芯”は変わってないけど、上様を自分だけのものにしたい有功と、女公方という緊張感のある日々の中で、有功を心の支えにしたい上様…っていう感じでしょうかね。
まるで気持ちまで、男女逆転(笑)
そんな自分に耐えられず、上様に願い出たのは『大奥総取締』というお役目。
これからは恋愛感情から切り離して、公務の面で上様を支えたいと考えたらしい。
何だか、有功が駄々っ子に見えたのは私だけ?(笑)
玉栄がお夏と勘違いしたのも頷けますわ。(^-^;A

春日局も亡くなったことだし、正勝も家に帰してあげたいところですが、やはり死んだことになってるから無理なのかな~(・_・、)
お役御免で自害の道を選ぶなんて、可哀想過ぎます。
すぐに有功が察して、思い止まらせてくれたから良かったけど…。
稲葉家からは後を継いだ野乃が年始のご挨拶で登城してましたが、正勝の生存を確信している雪が城での様子を聞いても何だか鬱陶しそう。
「もう父上のことはお忘れなさいませ」は、無いわ~(^_^;)
兄の身代わりにさせられたことが、そんなに嫌だったってことでしょうか。

いよいよ次週は最終回。
そして映画版へと続く訳ですね。
予告では上様の体調が悪そうだったけど、そういうこと?
切な過ぎますって…Y(>_<、)Y

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「結婚しない」 第9話
非常に分かりやすい展開…。
お互いに気持ちのタイミングがすれ違っちゃって、手近な方へ流れてしまうパターン。(^_^;)
でも、元々千春と純平の“好き度合い”が分かり難いキャラだったので、見ていて痛々しさは感じず(笑)
辛うじて千春にはあったけど、30歳半ばのせいか諦めも早くて、そこまでの気持ちだったのか~と思いながら見てました。
ていうか、春子さんが一生懸命焚きつけてたイメージやん(笑)

しかし純平の分かり難さにも、程があります。(^▽^;)アハハ
逆に、(゚∇゚ ;)エッ!? 千春のことが好きだったの?レベルw
そりゃ千春も、分かりやすい高原に行きますわ。
おまけに旅行会社の契約も切られることになり、心身ともにボロボロ…。
あの上司、千春の企画を採用した割に、あっさり切り捨てるとは何ともお粗末な男でしたわ。(^-^;A

で、心配なのは春子さんの病気…。
ちょっと深刻な感じでしたよね。(・_・、)
教授の告白、どうなるんでしょうかね~。
千春へのビンタはあまりにも唐突でビックリでございました(笑)

ま、何だかんだ言っても千春と純平はくっ付くんでしょう~(* ̄m ̄) ププッ

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「ゴーイング マイ ホーム」 第8話
キャー!
クーナたちの葉っぱのお布団が可愛すぎるっ♪(笑)
電気を点けっ放しでうたた寝中の良多へのクレームだった訳ですが、仕返しというか、その後にわざとの「ドン!」に爆笑!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
良多が床を叩く度に、派手にこける皆さん上手過ぎです。
で、何度も何度も面白がって「ドン!ドン!」してたら、実はいつもの夢の中ですっかり寝ぼけてて、隣で寝てた沙江に怒られてるし~(* ̄m ̄) ププッ
あれだけがっつり寝ぼけてて…
うわっ、某人を思い出しましたけども(笑)

良多は無事に仕事復帰したようですが、今度は真田の方が何かと大変そう…。
サラリーマンは辛いですな。(^_^;)
こういうお仕事はクライアントあってのことですから、自分が納得いなくても、相手の要望にお答えしなければなりません。
そんな制約の中で、どうやったら個性が発揮できるか?ってところでしょうかね。
心に残る名CMは、確かにインパクトのあるものばかりですもんね~。うん。

萌江と沙江の関係はすっかりイイ感じになってましたが、学校では相変わらずのようです。
ふと窓の外を見たら、赤い三角…って、どう見てもクーナ帽子やん♪(’-’*) フフ
先生に当てられても、殆ど授業は聞いていない様子。
一つ前の「ごんぎつね」の話をしたり先生を困らせてたみたいだけど、その後の先生のフォローが良かったですね。
いつものように頭ごなしに叱るのかと思いきや、同じ作者の別の絵本を教えてくれたり…。
前の沙江の一言が効いたのかな。
意外な一面が見れて、ビックリでした。

そんな時、多希子が家出したと健次から連絡が…。
いや、そんなことよりあの炊き込みご飯ですよ!!奥さん!
ホタテとジャガイモ??
めちゃくちゃ美味しそうで、ちょっと真似てみたいじゃないですか~♪(^.^)
ま…  \(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニ オイトイテ(笑)

多希子の言い分によると、母・敏子の様子を見て色々と考えてしまったようですね。
自分だったら…
将来子供たちが独立して、夫婦二人になったら…
(゜-゜)ウーン 激しく同意!(笑)
ちょっと深刻な展開になりそうだったけど、阿部ちゃんとYOUさんのアドリブ入りシーンで和ませてもらいましたわ。
面白過ぎて、何処で切ったら良いか分からないぐらい続いてましたもんね。(* ̄m ̄) ププッ

沙江もその気持ちは解るらしい…。
これって奥さんには結構当て嵌まる心理なのかな~。ヾ(*°▽°)ノあはは
自分に一番身近な夫婦像って、やっぱり自分の両親ってことになると思うけど…。
あんな風になりたいと思うか、なりたくない!と思うか。
選択肢は二つ(笑)

そういえば、菜穂の蒸発夫・惠(加瀬亮さん)が登場でしたが…。
もうあの町にも、家族にも何の未練は無いって感じでしたね。(^_^;)
「後悔してない」って、相当重い言葉をサラッと仰ってましたよ。
男の人って、たまにこんな人がいるけど、女性はそうはいかないですもんね。
子供がいたら尚更…。
落胆に加えて思いっきり傷ついて帰ってきた菜穂でしたが、治の接し方が良かったな。
それに“後悔”繋がりで、奥さん・久実への気持ちが語られてました。
そうか、実は怖くて逃げ出してしまったのか…(・_・、)
何だか二人が一気に和解した様子で、ホッとしました。
いや、菜穂も実は気づいてたのかな~。
「後悔というのは かつてそこに愛があった証拠だ」
・・・心に留めておきます。

やっぱり宮崎あおいちゃんはイイな…。
ちょっとした表情に色んな思いが詰まっているように見えて、その情景までもが浮かんでくる感じ。
西田さんとの微妙な親子関係も、今回は泣けました。
たとえ、「クーナ足跡」がニセモノでも!(笑)

テーマ : テレビドラマ
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「PRICELESS」 第7話
゚+.(ノ。'▽')ノ*.オオォォ☆゚・:*☆
絵に描いたような、見事なサクセスストーリー♪(笑)

「究極の魔法瓶」は、あれよあれよとあっという間に売れ出して注文が殺到しております。
その前に売れ残った魔法瓶をリサイクル業者に持って行ってもらう…ってなった時は、お約束だと思いながらもドキドキしましたけど(笑)
「早く、電話に出ろーー!」とか。(* ̄m ̄) ププッ
で、協力工場をどんどん増やし、量産へ向けて風は吹いていた訳ですが~。
能見の予想通り、順調になってくると今度は人間関係がね…。(^_^;)
二三男の社長としての“器”、模合さんの絶妙なサポート力、彩矢の冷静な判断力…といきたいところでしたが、どうも彼女だけが空回っちゃったようです。
そこには何の感情も無かったはずが、二三男のことが気になり出してる?
ま~、あんなイイ男が近くにいたら惹かれるのも当たり前ですが…(笑)(u_u*)ポッ

イマイチ分からないのが、二三男の気持ちなんですよね。
瑶子という彼女がいながらそっちのけな感じだし、今は仕事が軌道に乗って楽しいのは解るけど、その前から「彼女のことが好き!」というオーラが全く感じられなかったですもん。(^-^;A
ホームレスに真っ逆さまな時も、殆ど頭に過ぎってなかったみたいだし…。
このままフェイドアウトなんでしょうかね。
仕事には熱い男なのに、そっち方面には全くなところは残念(笑)

相変わらず、二三男に対して「キィィーーー!!!」なライバル心むきだしの統一郎ですが、やる事為す事がことごとく裏目になりつつあるので、気が気じゃなさそうです。
腰ぎんちゃくの財前がイイ感じに分かりやすい悪者キャラで、面白いです(笑)

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「MONSTERS」 第7話
自称ジャーナリストの二階堂(榊英雄さん)を殺した犯人のフラグは、ずっと水野美紀さん演じる敏腕弁護士・藤川だった訳ですが…。
恋人で若手政治家・沢村(大沢健さん)が第一発見者で犯人に疑われて弁護人を引き受けたものの、敏腕の割には詰めが甘かったというか、それが余計に違和感だったんですよね。
証拠は全て沢村が犯人へ…というのは、絶対に変(笑)
そして事務員の女性へのアリバイ崩しも中途半端でしたし、証言者の警備員?のおじさんへの尋問も途中で遮ったり…。
目撃した犯人らしき人間が女性だったことと、着ていたのがベージュのコート。
この部分は一貫して変わることは無かったのですが、後が酷かった(笑)

カギになったのは携帯電話の“着信音”。
よく耳にする音楽でも、クラシックはタイトルが分かりませんもんね~。
一生懸命メロディー口にしても、説得力は無かったですな(笑)
ていうか、警察の皆さんももっと真剣に耳を傾けてあげて!ヾ(*°▽°)ノあはは

そういえば検事・黒崎役の藤本隆宏さんが、ついさっきまで(@大河)武将だったので変な感じ(笑)
しかも結構、伊藤忠清がメインな回だったので、余計…。
戦の責任をとらされて、もうちょっとで清盛に首を跳ねられるところでしたもんね。(^_^;)

そんなこんなで、9時台はウトウトしながら観ていた訳ですが(←えっ?)、西園寺と恵美はどうなりましたん?
プロポーズを断ったきり??
もしそのシーンを寝とぼけて、すっ飛ばしているとしたら…ごめんなさい!(笑)(^_^;)

ていうか、次回で最終回??
何か急な気がしたのは、私だけでしょうか…(^▽^;)アハハ

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ジャンル : テレビ・ラジオ

「大奥~誕生~[有功・家光篇]」 第8話
今回は切ない話が多くて…(・_・、)

まずは、日に日に弱っていく春日局様…。
有功が看病を始めて薬断ちをやめさせたつもりが、結局は飲んでいなかったという。(^_^;)
布団の裏にこっそり隠してたのを見つけたけど、何も見てない…ってね。
そういうお心遣いが、さすが有功様。
やはり春日局の決意は、相当固かった訳ですね。
徳川の世が栄え続けたら、戦の無い平和な暮らしが続けられる…。
彼女の強引なやり方には賛否両論あるでしょけど(否ばかりだけど:笑)、“信念”は理解できるような。
子供の頃から、一風変わった性格だった…という取って付けた過去も語られてましたけど(笑)
そしてとうとう…。
複雑な気持ちを抱えながらも、家光も悲しんでいました。
そこから、女将軍誕生の最後の言葉へと続く訳ですね~。
何だか今までの多部ちゃんのイメージを一新するような、凛々しい演技に惚れ惚れ。
あの場にいた皆さんは、誰もイチャモンはつけられますまい。
春日局から、家光と共に全てを託された有功…。
うん、この二人なら間違いないです。

そしてお楽殿は、呆気なく亡くなられてしまってました…。(ノ_<。)うっ
赤面疱瘡で食欲が出ず、何も口に出来なかったものの、春日局のアドバイスでまさかの柿!(^▽^;)アハハ
最期まで、わが娘である姫様のお姿も見れずに…ってところは、あまりにも可哀想でした。

そういえば、正勝の息子・正則も残念ながら赤面疱瘡で亡くなってしまったようですね。
そこでここでも白羽の矢が立ったのが、長女の野乃…。
男子の数が激減してしまって、もう当たり前のようになってきてるけど、何か動きがあるのかな~?
もしかして、後々登城して父・正勝と顔を合わせる日が来るとか?
う~、想像しただけでまた切ないですわ。

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「結婚しない」 第8話
( °o° ) エー
本社から来た高原(徳重聡さん)が、何か胡散臭い~(笑)
旅行エピで意気投合して、契約社員の千春に企画書まで任せて、トントン拍子に仕事が進むのかと思いきや、空気の読めない上司が登場…。
結局は、おいしいところ全部持って行っちゃうんですわ。
上司キャラが、リアル過ぎる!(^_^;)
しかし高原は千春のことをサポート的な部下ではなく、一人の女性として見てた訳ですね。
物語としては『起承転結』の“転”だとは分かっていても、捨てキャラの高原が可哀想…(笑)
あれでしょ?
純平に本当の気持ちを気づかせる的な…(* ̄m ̄) ププッ

一方、純平の方は再び絵を描く決心をしたらしく、一番に千春に見せようと頑張ってた訳ですが、「パリへ行く」なんて言ったら、瑞希とそういうことに?って絶対勘違いされますやん~。
男心は、ようワカラン…(^_^;)
千春からの「野ばら」のブーケに喜んでる場合じゃないですよ。
そんなモタモタしてるから~。
ていうか、高原が早過ぎます!(笑)

それにしても、谷川教授が不憫…。(^▽^;)アハハ
春子の趣味を聞こうとして麻衣に「本人に聞いたら?」ってズバリ言われるわ、一大決心して春子を誘おうとしたら、タイミング悪く本社から新部長が直々に復帰をお願いに来るわで、どうなることかと思いきや~。
最後の最後に、実家の庭のデザインを依頼したい…って?
ひゃー、カッコよかった~♪
今までのグダグダが、全部帳消しにされるぐらい(笑)
やはり春子のような女性には、その作戦が効きそうですね。
“恋愛教授”流石です!
あとは春子が、これを“お仕事”ととるのか、教授の“気持ち”ととるのか…。
何となく、前者っぽいですけどね~ヾ(*°▽°)ノあはは

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相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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