「サキ」 第8話
サキの“復讐”の理由が明らかになりつつありますが…。
思ってたより、分かりやすかったですね。(^_^;)
理事長一家へは、やはり前回の予想通りに実の母親が運ばれた病院でしょう。
ワインのお兄ちゃんがヤンチャして脳震とうを起こしたタイミングで母親が運ばれ、理事長は息子の方に全力投球だったお陰で…と考えるのが自然ですね。
何も知らないとはいえ、何か一家で笑い話にしちゃって、サキはさぞかし悔しかったはず。
理事長だけでなく息子も攻めるために、まずは恵から…。

息子が連れてきた年上の女性ということで、最初は否定的だった恵も、サキマジックにかかってあっという間でした。ヾ(*°▽°)ノあはは
「知り合いの話」や「女友達の話」程、嘘臭い話はありません(笑)
なのに「略奪愛」にリンクしてしまった恵は、自分の身の上話まで吐露する勢い。
あーぁ…。

そういえば再度サキが須藤家に招待された日に雨が降り、「泊まっていけば?」っていう展開にもビックリ!
付き合ってもいないのに??( °o° )
客間で布団を敷いてもらったサキは、理事長が夜中にやってくるのもお見通し(笑)
お得意のサキマジックで誘ったのに、恐妻が勝っちゃった!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
…といっても結局は「母は5人の男に殺されたんです!」という強烈な言葉で薄皮一枚引き止めましたよ~。

一方、サキから「姉弟ごっこ」を宣言された隼人は傷心で街を彷徨い、お約束で血気盛んなサラリーマンにボコボコにされる始末。(^▽^;)アハハ
職場へもメールひとつで欠勤届を出し(笑)、サキの実家へ出向いて過去を調べることにしたようです。
そこでまたサキが養護施設のボランティアをしてるとか何とか、簡単に話してしまう育ての父親。(^_^;)
「お世話になった…」って隼人が話しただけなのに、病院の看護師をしてるんだから、そっちの線もあるんじゃ?
まぁ、そこはドラマの時間短縮で(笑)
で、サキが養母から虐げられ、ずっと愛されずに育った…と知る訳ですね。
そんな人の前で、思いっきり母の愛情たっぷり話をしてしまった隼人は複雑な思い。

そして編集者に現れた2人目の女性。
本田と中川に関わった女性が同一人物だったんじゃないか?と疑い始めました。
最初はぼんやりと影だけだったのに、「看護師だったかも」というその女性の言葉で一気に近づいた感じ。
美人なのに爪が短くてネイルもしてない=看護師という強引な繋げ方にも、ちょっとビックリしましたけどね(笑)
ツッコミ所が多くて、楽しいです!ワハハ

さて、今回は無事に理事長の「チョビ髭」にも気づいてくれた妻と息子…ってことで、めでたしめでたし。(* ̄m ̄) ププッ

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「とんび」 第7話
親と子の巣立ち…
そういえば、丁度「許してもらう」から「認めてもらう」に関係が変化する時期なんですよね。
今思えば(笑)
そろそろ逆の立場になりつつあるのですが…(^▽^;)アハハ

とにかく安男の気持ちが明快で分かりやすいので、視聴者は余計に感情移入できるのかな~。
旭からの電話と分かってて、すぐに出ない…とか、色々と素直じゃないところ。
でも絶対本当は違うのがバレバレ(笑)
バイト先の上司からの謝罪の電話でも、骨折入院と聞いてすぐに駆けつけたいのに、結局照雲に頼んじゃう…とか。
本屋さんでこっそり「骨折に良い食べ物」を必死に調べてるところか…。
もう、安男が一々可愛い~♪(* ̄m ̄) ププッ

で、早稲田の法学部…といえば、やっぱり弁護士になるもんだと思いますもん。
しかし当の本人は「雑誌の編集者」になりたいらしい。
そんなチャラチャラした仕事をー?!って、仕送りも学費も払わない勢いでお怒りモードの安男でしたが、旭の理由を聞くと何だか納得でした。
照雲も「旭らしい…」と言ってましたもんね。
大学を卒業したら帰ってきて欲しいから…とばかり思っていた安男の気持ちも、実は自分への相談も無しに決めてしまったことに怒っていたらしい。

そんなタイミングで帰ってきた、尾藤社長の息子さん。
ををー!柄本佑君ですやん♪
実の親子共演はすれ違いだったけど、ベンガルさんも同じ東京乾電池だったってことで感慨深いわ~(笑)
もちろん周りの皆さんは、また安男が臍を曲げるのが目に見えているので誰もその話題には触れません。
…と思ってたら、照雲があっさり言っちゃった(笑)
まさかの中華そば屋さんで働いてたお兄ちゃんだったとは~。
旭がお正月もバイトで忙しくて帰って来れないと聞いて、同年代ぐらいの息子さんについ愚痴ってしまってた相手…。
でもそのお陰で旭のバイト先は若い子達に人気がある雑誌だったことや、実はそんな仕事に携わることも大変なんだ…っていうことが分かって良かったですわ。

それにしても…
今回もやもやしたのは、照雲が海雲から託されて渡したもの。
袱紗に入れられてたけど、あれは何??
ホント、次々よくあるもんだ(笑)
それと最後に安男にかかってきていた「市川さんのお父さんの息子」?
( ・。・)? アレ?
声が福山さんに似てたけど、まさかねぇ~(’-’*) フフ

前回もやもやした「親父は・・・・・」
安男、生きてました!ヽ(‘ ▽‘ )ノ ワーイ(笑)
旭の机の上に、まるで「遺影」のように置かれていた写真と、お供え物のようなワンカップ…。
あれは勘違いしますって~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
しかし旭が父・安男に大切にされていると知れば知るほど、子連れで年上という結婚に躊躇してしまう由美。
いや、あの安男なら大丈夫だと思いますよ。うんうん(^_^)

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「夜行観覧車」 第6話
新聞のTV欄のサブタイトルに「ついに、犯人逮捕!?」の“!?”の文字のせいで、淳子が犯人じゃないことがすでにバレバレ(笑)
真弓からの連絡を受けて目の前に現れた慎司への様子に、やっぱりかばってるのかな~?とも思わせるシーンでしたが、慎司が犯人じゃ普通過ぎるし…ヾ(°∇°*) オイオイ
警察はとりあえず淳子を確保したものの、真犯人ではないと睨んでるんでしょうかね。
“凶器”の場所も言えないみたいだったし。(^▽^;)アハハ

で、その“凶器”らしきブツを持って車で爆走中の啓介。
会社の机の引き出しに入れてみたり、とにかく持ち歩き過ぎっ!(笑)
まぁ、心理としては常に自分の近くに置いておかないと、いつ何時他人に見つけられるかヒヤヒヤですもんね。
偶然拾ったのではなく、あれは淳子に託されたのかな。
手をつけてないと言っていた1000万円は、何だか少しずつ減ってました。(^-^;A
逃走中の淳子に渡す前から、減ってたってことですよね?
この辺の使い道も気になる…。

良幸は京都にいたし、たぶん犯人ではないと思うけど、家庭のいざこざから逃げていた自分を責めている様子。
父親を誰よりも尊敬していたようだし、家の中が辛うじて平穏に保たれていたのは父親の存在が大きいと言っていましたしね。
そんな良幸に、小島さんがここぞとばかりに相変わらず安定の悪キャラで、攻撃を向けてました(笑)
だからマー君に嫌われるのにー!

さてさて、物語はまだ6話。
…ということは、もう少し引っ張るんでしょうかね。
最後にどんなどんでん返しが待っているのか、楽しみでしょうがないです♪

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「最高の離婚」 第7話
気の合う人は好きになれなくて、気が合わない人を好きになる…。
淳之介のプロポーズをバッサリ断って勿体ないな~(笑)と思いつつ、結夏の言ってることも少し解る気がします。
でも光生と結夏の気持ちは、完全にすれ違ってしまっているようですね。(^_^;)
亜以子が言ってた「缶詰と缶切りの話」は、光生には全く通じないし…。
いや、もう猫缶とか、そっちのイメージしか湧かないって、ヒドイ(笑)
結夏が「缶詰」や「缶切り」って呟いただけで、すぐに棚から出してくれてたのはちょっと笑ったけど…。
そういうこところで、二人の夫婦関係が垣間見れてしまったシーンでした。

結夏は何度かサインを出していたにもかかわらず、光生は全然気づかない。
「何か普通の奥さんっぽい…?あれ?」
みたいな少々の引っかかりはあったけど、今は灯里のことで頭が一杯らしい。
しかも今回の諒の諸々のことで、灯里の中ではどうやら光生の株がちょっと上がったようで、一緒にお酒を飲みに行ったり、予告では(゚∇゚ ;)エッ!?な台詞があってビックリです。
おまけに「桜が嫌い」という共通点。
結夏のことどころじゃないですよね。(^▽^;)アハハ

そんな光生を見て、切ないモードの結夏。
淳之介からのプロポーズや、亜以子の言葉であらためて自分の気持ちを確信した感じでしょうかね~。
もう家を出て行くしかない!って思ってしまったのかな。
最後に手紙を書いて…のところで、「どう考えても、これって愛の告白やん~」と我に返ってしまったのか、結夏はそれをビリビリ破り捨てて、広告の裏に連絡事項みたいな言葉だけを残して去って行ってしまいました。
あーぁ…。
ここにも不器用な女性が一人…。(^_^;)

結夏の手紙のくだりで、このドラマにしては珍しくキレイなまとめ方だな~とちょっと驚いてたら、やっぱり最後はズドーン!と落されました(笑)
見事な裏切られっぷり展開は、さすがです!

結夏が出て行ってあたふた状態の光生…のタイミングで諒が転がり込んでくる訳ですね。
最初は煮ても焼いてもどうしようもなかった諒のキャラだったけど、段々と愛おしくなってきましたよ(笑)
綾野剛さん、恐るべしです!

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「シェアハウスの恋人」 第6話
相変わらず掴みどころのないドラマですが、辰平からの突然の告白に声が出なくなった汐…も唐突(笑)
どうやったら元通りになるのか?
…ってことで散々考えた挙句、スキーね~ヾ(*°▽°)ノあはは

そこで3年前に別れた汐の元カレに偶然会って、別れる理由が嘘だったことや二股を掛けられていたことに気づかされ…
うん、一気に治るよね(笑)
相手のお姉ちゃんがあの下着屋の店員さんだったって、世間狭っ!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
のほほんと幸せに暮らしていた元カレを「ぎゃふん!」と言わせるために、辰平と雪哉が作戦を考えた訳ですが、何もしてないのに土下座で謝ってるー?
…と思っていたら、「会長の娘」で落したらしい。
元カレには“その筋”とわざと思い込ませる方法で、まんまと成功したようです。
実はお相撲さんの後援会の会長さん。(* ̄m ̄) ププッ

辰平が「汐ちゃんには、幸せになって欲しい…」と願えば願うほど、『宇宙人』という設定が邪魔するな~(^_^;)
それさえなければ、何か良い話なのに…(笑)
もたいさんも勿体ないな~(^-^;A

ま、『宇宙人』も風邪をひくけど、治りも早いってことで…
おしまい!
ナンデヤネン ( ^ o ^ )ノ☆/;^-^)ノ

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「サキ」 第7話
「あのサキが帰って来た…」って前宣伝だったような気がするのに、どうも全く関係無さそうな。
いや、私が思い込んでただけ??
ま、このことには触れないでおこう(笑)

今回、やっとサキの“復讐”の理由が見えてきた感じですね。
個人病院を経営する家で、何も知らずに20年間幸せに暮らしていたはずが、ある日母親が「年月が経てば経つほど、本当の親子じゃないと実感する…」と愚痴ってるところを偶然聞いてしまう。
( ̄▽ ̄;)!!ガーン …な、サキちゃん。
「そういえばっ!」ってことで、あのお守りを思い出したんでしょうかね。
中には2万円と、「この子をお願いします」のメモ書きが…。

それを頼りに家を探し出し、最初は母親の様子をそっと物陰から眺める程度だったのが、結局それだけじゃ済まなくなって会うことになった…ってことだったのかな?
しかしやっと母娘として会えるって日に、母親は発作を起こして呆気なく亡くなってしまう。
「殺された」という言い方をしてたけど、あの様子からすると、その場にいたにもかかわらず無関心で立ち去ってしまった人物…というところでしょうか。
そして母親が運ばれたのがあの理事長の病院で、助けられなかったから?
・・・という理由だとしたら、何も殺さなくても。(^_^;)
いやいや、殺したんじゃなくて『スイッチ』を押しただけか(笑)

本田も本当にあっという間でしたね。
逃げ回ってサキに連絡を入れてくるのは予想通りだったけど、そこからのあしらい方が上手いのなんの~(^▽^;)アハハ
子供の患者さんの話を引き合いに出して、「一人で頑張る!」って洗脳して~。
はい、犯人確保!
あ~、簡単すぎる(笑)
まるで催眠術ですやん…。

一方、理事長には強弱つける作戦でまんまと惹きつけたサキちゃんですが~。
「年の離れた…」は何も“年上”ってことではないのですよ!(笑)
もう、理事長はまんまと自慢のチョビ髭まで剃っちゃって、分かりやすっ!(^_^;)
ワインのお兄ちゃんは、付き合ってもいないのにサキを家にまでご招待して、衝撃のご対面でした。
でも家族の誰も剃った“チョビ髭”のことには触れてなかったので、「これは何のプレーなのかしら?」…とTV前で(* ̄m ̄) ププッでしたがな(笑)
息子を介してじわじわ責めるのかな~?と思いきや、予告では奥さんの方にも何だかんだと近づいてましたよね。
サキちゃんは、やっぱり「幸せ家族の図」には虫唾が走る?(^-^;A

希林さん似の事務員さんが編集社にやってきたことで、サキと本田が繋がった隼人。
こりゃ、サキに対してどんどん不信感が増すばかり…というタイミングで、本当の姉弟じゃないと。
これは絶対大嘘だと思うけど、隼人の気持ちは完全にそっちへ行きましたもんね。
もう物事を冷静に判断できない状態かも。
相変わらず隼人も簡単…。ヾ(*°▽°)ノあはは
しかし彼だけが頼りなので、ここは踏ん張って真実に辿り着いて欲しいところです。

そして、お約束の高級ステーキと共に、ワインまで堪能するサキちゃん。
いよいよあと2枚か~(笑)

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「とんび」 第6話
今回の話は自分とシンクロする部分が多過ぎて、涙腺が緩むどころかダダ漏れでした(笑)
もう「2日目のカレー」とか、「グリンピース」見るだけでアカン…。ヾ(*°▽°)ノあはは

旭は野球だけでなく、勉強もめちゃくちゃ頑張ってたんですね。
安男は地元の国立大を受けて、弁護士になってくれるとばかり思い込んでたんだけど、「もう少し頑張ったら早稲田に行けるかも」と先生から言われてその気になる旭…。
「東京へ行ったら、帰ってこないんじゃ?」と葛原が言ったもんだから、安男は一気に寂しくなってしまったらしい。
親としては子どもを応援してあげたいんだけど、今までずっと父子二人で暮らしてきたのに…とか、色々と葛藤が生まれる訳ですな。
で、結局些細なことでケンカになって、家出を決行する旭。
…といっても、照雲のところなんだけども(笑)

すぐに帰ってくると思って大好きな「カレー」を作って待ってたのに、一行に帰る気配が無い。
旭は安男が思ってるより、ずっと大人でしたよ~(^_^;)
お子ちゃまな安男は会社では荒れるわ、毎日飲んだくれるわ、たえ子の店にも足が遠退き、結局栄養失調で倒れる…とか、予想通りのパターン(笑)
ま、栄養失調はちょっとびっくりでしたけどね。
これには旭も、安男を一人にするのはさすがに不安になってしまった様子。
もうボロボロの靴下とか、とにかく旭中心の生活しかしてこなかった安男の図…というのが、目から入ってくるもんだからヤバかったですわ。
クシャクシャになってゴミ箱に捨てられてた早稲田の願書を拾った安男は、一大決心をするのでした。

あ~、ここからは完全に安男の気持ちになって観てました。
明日から、軍足履くよ~(笑)
合格通知も封を開けずに会社まで持って来て一緒に見るとか、泣かせるじゃないですか。
もちろん、無事に合格です!
お寺で皆でお祝い…という席にも来ずに、美佐子の写真の前で一人お祝いする安男にもね~(・_・、)

東京へ気持ち良く送り出してあげたい、でも親らしい言葉は照れるし、まだ寂しいし…の安男の複雑な気持ちがヒシヒシと伝わったのが、旅立ちの日のシーン。
トイレから…ってところが、安男らしい。(* ̄m ̄) ププッ
しかもその後に照雲の車で旭が送ってもらうところを、追いかけたりして…。
ドラマのお約束では絶対間に合うんだけど(笑)、リアルに気づかずに行っちゃって余計に切なかったですよ。

旭にとって、「2日目の朝カレー」は“家族”の証だった。
家族で昨日の残りを食べるから特別美味しい…。
もう、由美と健介と食べる訳ですな~。しみじみ…。

「親父は・・・・」
(゚∇゚ ;)エッ!? そこで切りますか?
何か、いつも思わせぶりな変なところで切って終わるぞ~(笑)(ノ゚ο゚)ノ

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「夜行観覧車」 第5話
彩花が失踪中の慎司と偶然会ってたので、何か動きがあるのかと思いきや…
うん、やっぱり逃げますよね(笑)
最後の方で良幸に電話を掛けてきたシーンではビルの屋上にいるようだったので、このまま警察に追い詰められて…という結末になるんでしょうか?
いくら研究室に篭りっきりだったとしても、何か良幸の行動には違和感あるんですが、淳子と慎司の確執を知ってて知らないふりをしていたのか、それとも他にも家庭内でモメ事があって逃げてたのかな?…と勘繰ってしまいますね。
しかし、慎司の携帯の電源が入ったことまで分かるとか、凄過ぎますって!(^_^;)

そして啓介の車のダッシュボードに入っていたのは、血のついた凶器。
自分が使ったのか、犯人から預かったのか、それとも拾ったのか…?
啓介の犯人説は薄れてきたと思ってたのに~(^-^;A
でも全く知らない訳でも無さそうなのが、まだまだ気になるところ。

一方…
息子・マー君が帰ってきて大喜びの小島さんでしたが、生まれてくるお孫さんとも同居できると思ってたのに、バッサリ断られてましたね。
しかも理由が理由だけに、最後の小島さんの暴走も納得できたというか。
たぶんあんなお姑さんとの同居は絶対無理…ってことなんでしょうけど、マー君にとっては母親を傷つけずに断る絶好の理由が出来たことが不幸でした。
小島さんの「ひばりヶ丘」を守るためが本末転倒。
余計にコトが大きくなるという想像できないほど、かなり切羽詰ってしまってます。(^_^;)

今回もう一つ違和感があったのは、進学のことに関しての担任の対応ですわ。
願書を出す直前になって私立の受験をやめる…と子どもが言ってきたことをそのまま間に受けて、家族にも連絡を入れないってどういうこと??(^_^;)
真弓が彩花のことで学校に相談に来たついでに話した…って感じでしたもん。
いくらなんでも、あれはないわ~(笑)
彩花がイジメられてることも全然知らないみたいだったし、やっぱり表面だけではなかなか分からないものなんでしょうかね。
あの担任の先生だけの問題じゃ無さそう。
そう考えると、怖いです…。
荒れる彩花ともう少しで…ってところだったけど、結局また真弓はタイミングを逃してしまったかも。

事件的にはまだ何も新しい展開はないけど、淳子が真弓に連絡をとってきたことで、来週はやっと何か動きがあるんでしょうかね。
相変わらず、結城は真弓を利用してるのに本人は気づいていないという。(^▽^;)アハハ
予告では犯人を逮捕するような台詞があったので、とうとう?
また引き伸ばされる気もするけど(笑)

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「最高の離婚」 第6話
諒はてっきりあの「老舗女」と…と思いきや、特に何も無かったらしい。
指輪は捨ててしまったけど、灯里と結婚したい気持ちには変わりはない様子。
そんな中、諒のトラウマ的な過去が語られた訳ですが~。
うわ~、そんな高校時代の恋愛が未だに後を引いてるのか…(^_^;)
結局はその子に振り回されただけ、先生との恋が叶わなかったから利用されただけってのが哀しいけど。
まぁ、今のような風任せ~な性格になってしまったのには、それなりの理由があったのね…と分かったのと、諒も芯はたぶん純粋なんでしょうな…と納得したり。
いや、子供なのか…(笑)
また浮気したら~のくだりで、ハサミ持ち出した時はどうなることかと思いましたが、無事に収まってくれて良かった。
光生たちがいてくれて助かりましたよ。
じゃなかったら、一体どうなっていたやら…(^▽^;)アハハ 
まさかの流血とか?(笑)

それにしても、淳之介君がめちゃ可愛いわ~(笑)
家族思いで頑張り屋さんだし、ちゃんと距離感を保ちつつ、あんなに好き好き光線出される結夏が羨ましい♪
結夏は病み上がりでただお風呂に入りたかっただけ、寝ずにバイト明けだった淳之介にはこのまま家で休んでて欲しい…ってだけだったけど、亜以子に目撃されたことで事件が起こりそうな予感。
そういえばまだ離婚したことも話せて無かったですもんね。
とりあえず、続きは来週ってことで~(’-’*) フフ

また今回も心にずしーんとくる台詞があったりして、気づかされることも多いですわ。
確かに怒ってる時って、必死に正論を言ってる!(笑)
しかも相手に通じてないと感じれば感じるほど…。
鬼になるか?泣くか?
…もう~!当たり前で前者ですやん(笑)

今回大きく変わってて気づきましたが、やっぱりエンディングが違ってましたね。
いつも「あれ?こんなところあったっけ?」程度の変わりようだったので半信半疑でしたが、やっと確信しました!(笑)
元気じゃないのが普通の人に、「元気?」って聞くのは野暮って事で…(* ̄m ̄) ププッ

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「シェアハウスの恋人」 第5話
(゜-゜)ウーン 
このドラマは一体何がしたいのか、ちょっと分からなくなってきたような…。
長野から真希が上京してきたので、もっと一波乱あるのかと期待してたけど、結局は汐が雪哉に告白するように後押しするような展開になっただけ。(^_^;)
それも何か中途半端…。

「バレンタイン大作戦」も、残念でしたわ。
汐が凪と同じレターセットを買った時点で、もうこれ絶対入れ替わるやん!って先が読めてしまいましたしね。(^▽^;)アハハ
そしたら案の定…。
社長との「手紙返す、返さない」の変なやり取りとか、相変わらずの余計なシーン満載なドラマ(笑)
三角関係も、雪哉→辰平のお陰で面白い設定とは思いつつ、やっぱり違和感あるしな~(^_^;)

視聴続行も危うくなってきました…。

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「サキ」 第6話
ひゃー!
ワインのお兄ちゃんは利用されてるだけではなく、理事長の息子やん…。(^_^;)
ということは父子まとめて、一石二鳥作戦ってことか(笑)
今まで特に動きの無かった理事長でしたが、緩急をつけて投げた「サキ球」が上手く効いて、揺さぶることが出来たようですね。
そっか~。理事長は美人に怒られたいMキャラ(笑)
サキの得意分野です♪
今のところ例の「ロールケーキ」ではサキを思い出すぐらいで「ピン!」ときてないけど、そのうち別のところからまた繋がってガクブル…って感じなんでしょうかね。
今更ですが、サキちゃん性格悪いわ~。ヾ(*°▽°)ノあはは

そして、あっという間に破滅への道を歩き始めた本田。
何か早かった~(^▽^;)アハハ
職場で陰湿ないじめを受けてるせいで、少し歪んでいた心にサキが変な“自信”をたきつけたものだから、それがまた思惑通りに動いたって感じですね。
樹木希林さん似の事務のお姉ちゃんに行っとけばよかったのに(笑)
でもまだサキのことは信じきってる様子なので、逃げながら暫くは良い夢見させてもらって、結局は刑務所行きか自滅のパターンなんでしょうね。
簡単、簡単…(^_^;)

一方、サキの周りで続けて2人が自殺した事実を知り不信感を持ち始めた隼人ですが…。
それをいち早く察したのか、サキがまたあの手この手を使ってきましたやん。
野村とのことがあったのに、そっち系で攻めますか~(^-^;A
今回も翔平君のシャワータイムのおまけ付き♪(〃∇〃) (笑)
予告ではサキが「姉弟ごっこ」という台詞を言い放ってましたが、隼人が優しかった母親との思い出を語り始めた途端に機嫌が悪くなったし、そのテンションのまま洗面所の鏡を割ってたところを見ると、実の姉弟っぽいですよね。
そうじゃないと辻褄が合いません(笑)
こっちの復讐の理由は分かりやすいけど、未だにその他の男性陣は全く想像つきませんね~。

しかし、ことあるごとに“高級和牛ステーキ肉”を確認するサキちゃんが可愛いな(笑)

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「とんび」 第5話
安男と旭に大きな影響を与え続けていた海雲和尚がとうとう…。
実は相当身体が辛かったけど、安男が病室にいる間はガマンしてるところとか、悪態つきながらも、安男が何度も顔を出してくれるのが嬉しいって感じが表情に表れてる海雲の様子で、すでに涙。(ノ_<。)うっ
息子の照雲がなぜ見舞いに来ない!って安男は怒ってたけど、本人は父親の代わりに立派にお寺の仕事を務めている姿を見せることで安心させたかったのだと思う。
色んな親子の形があるもんです。

そんな中…。
海雲の余命がわずかだと知り、和尚が特に可愛がっていた旭にもお見舞いへ行くように言う安男でしたが、旭はレギュラーが決まる大事な時期でそれどころではないらしい。
おまけに、後輩へ活を入れたつもりのケツバットがちょっと問題になってしまって…。
ちょっと時期が時期だけに、このエピは少しナーバスに思えたけど、「親は子供に甘えさせてナンボ」な展開はあらためてハッとさせられた気がしました。
やっぱりたえ子の言葉は、いつも良いな…。
だって子供たちは、厳しい世の中で一生懸命頑張ってるんですもんね。
怪我をさせられたと怒鳴り込んできた父親も、旭を庇った安男も子供を思う気持ちは同じ。
それで全てが許されることではないと思うけど、今回はまだ微笑ましく思えるレベル。

そして実は旭も、自分を可愛がってくれていた海雲のためにもレギュラーを取りたかった…ってことが最後に分かってまんまとウルウルですやん(笑)(・_・、)
もう殆ど意識の無い状態だったけど、旭が手に渡したボールを掴むとか、奇跡的に一瞬意識が戻るとか、もうお約束な展開に涙しました。
天井に貼られた浅野ゆう子さんのポスターも良かったな~。しみじみ…。

そういえば前回、ちゃんと想いを伝えようと由美の家へと駆けつける旭の前に先客が…という展開。
由美の想い人かと思いきや、これまた息子が怪我をさせられたとクレームをつけに来ていた父親だったみたいで(´▽`) ホッ
いや、ホッとするのはおかしいんだけど(笑)
で、それだけでなく「ふしだら」発言もあったりして、お前は何様だ?状態だった訳ですが、旭が間に合ってくれたお陰で円く収まって良かった~。
そんなドサクサの中で、由美へもちゃんと想いを伝えることが出来ましたしね。
じゃぁ、きちんともう一度…のタイミングで、息子君が玄関のドアを開けて「ゴン!」も良かった~♪
息子君が渡してくれた白いタオルで、あの時のことを思い出してた…ってことは、たぶん大人になった旭はもうちゃんと事実を受け止めているということなんですよね。

あ~、このドラマは本当にとても丁寧に作られていて、観終わった後は温かい気持ちになれます。
リアル現実は真っ黒だけど(笑)

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「夜行観覧車」 第4話
相変わらず、ストーリーの方は時間の速度が遅くて足踏み状態なのですが、何だか新事実が小出しに出てきましたね~(笑)

まずは小島さんが「高橋家から出てきたところを見た」という啓介の姿ですが、現実は逆だったという事実!
この期に及んで啓介が嘘をついてるようには見えなかったので、ここはたぶん“本当”。
小島さんも何やら意味深発言をしてましたしね。(^_^;)
「ひばりヶ丘」を守ろうとするあまり、犯人とは思えないけど、何か暴走をしでかしたとか??
しかし啓介の車のダッシュボードには何か隠してたみたいだし、未だに淳子とのことは知らないと言い張ってるところは“嘘”。
弘幸に借りた1000万円は認めたが、その後手付かずのまま返しそびれているらしい。

一方、全く救いようが無いのが彩花。
被害妄想も甚だしい上に、母親には当り散らすわ、暴れるわ…で、とにかくイライラさせられる存在。(^-^;A
父親をあんな形で亡くして、家族はバラバラ…。
叔母夫婦の家にも居辛くなって身も心もボロボロ状態の香蓮に、あんな酷い仕打ちをするなんて~。
でも最後に失踪中の慎司に遭遇してましたよね。
ここから何か新しい展開が生まれるんでしょうか?

真弓は相変わらずなんだけど、結城が大学時代の同級生だったことで少し気を許していた様子。
結城の方は彼女から何か聞き出せないか?…って、利用する気満々だったけど(笑)

それにしても、あんなに温厚に見えてた淳子が…ヾ(*°▽°)ノあはは
息子の成績のことで気を病んでたみたいだし、先妻の子供・良幸が優秀だけに、そのプレッシャーは相当だった様子。
事件当日にバスケット用具一式を捨てたのも、たぶん淳子なんでしょうね。
慎司を捜しながらも、啓介と連絡を蜜に取ってたり…と、ちょっと気になります。
しかしあんなに「公衆電話」からしょっちゅう着信があったら、警察にもすぐバレそうなもんですよ~(笑)

・・・と、今回はこんな感じでしょうかね。
誰にも共感できないけど、妙に心理描写がリアルで背筋が凍ります(笑)

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「最高の離婚」 第5話
冒頭でいきなり光生が肋骨を折ってるところから始まり、それがリレー方式で語られてましたが、もうその一部始終の光景が目に浮かんで大笑い。
4話まで観てきた視聴者は光生キャラが脳にしっかりインプットされているので、効果バツグンでした♪

その後、そんなアホな~!とツッコミながらも、元夫婦と婚姻し損ねたカップルが熱海温泉旅行へ…。
「今から食べたら、晩ご飯が食べられないよ~」と言う灯里の後ろで、すでに鯵のから揚げを頬張る結夏とか、楽しみにしていた「秘宝館」のチラシでニヤニヤする光生が、諒にバッサリ斬られるシーンで大笑いその2(笑)
なのに、その後に諒のプロポーズでしょ。
あれにはさすがにホロリ…だった訳ですよ。
灯里の幸せがヒシヒシと伝わって、「よかった、よかった…」と涙した訳で~。
これでやっと結婚するのか…とホッとしたところで、最後のオチ!

いやー…
何かショックで、暫く立ち直れませんでした。(^_^;)
このドラマ、やっぱり侮れません(笑)

「二番目女」は確かに面倒だったけど、大暴れした後は意外とあっさり別れられそうだったし…と思っていたら、「老舗女」が現れて。
もう、諒ちゃんのことなら何でもお見通しなのよっ!的な雰囲気がプンプン。
あの熱々の紅茶をぶっ掛けたのも、実は作戦だったんじゃ?(^-^;A
彼女の手のひらで上手く転がされてる諒…って感じでしたよね。
いや、たぶんあの時点では本当に灯里が一番好きで、結婚したいと本気で思ってたはずなんですよ。
だからこそ、結婚前に女性関係はきれいに清算しようと動いてたんでしょうしね。
…と思いながらも、心のどこかでやっぱり無理してたのかな。
「自由じゃない」と言ってた台詞もちょっと気になりましたけど。

そして何が一番ビックリしたって、灯里ですよ。
青森から上京した妹の訪問が、引き金になってしまったんでしょうかね。
女性関係が派手な父親のせいで両親は不仲で、母親が感情をむき出しにする姿を見て育った彼女は嫌悪感さえ抱いていたようで、その反面教師人生にもやっぱり無理があったのかな。
今までは「妻」であることで何とか保ってたけど、それが崩れて、本当にこのまま結婚しても大丈夫なのか?って急に不安になったのかも。
諒がまた女性関係を洗いざらい正直に話すもんだから…(^_^;)
所詮、浮気男は一生直りません(笑)
婚姻届の証人を頼まれて、何だかんだと嬉しそうだった光生たちが不憫…。ヾ(*°▽°)ノあはは

最後の最後まで、諒は心を入れ替えてくれたはず…と信じたかったんですけどね~。
「老舗女」からの電話で、指輪をポイッって捨てた綾野さんの冷たい目が頭から離れません(笑)

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「シェアハウスの恋人」 第4話
(゜-゜)うーん…
このドラマの趣旨がワカラン…。
ヒロイン・汐の成長物語かな~?と思ってたけど、何か違うような気もするし、大体辰平を『宇宙人』設定にしたことが余計?(笑)オイオイ! ( ^ o ^ )ノ☆/;^-^)ノ
そういえば日本人なら誰でも知ってるような、「桃太郎」も知らなかったですしね。
いや、もしかしたら外国生まれの外国育ち?(笑)
・・・の割には、雪哉とデート?に行ったプラネタリウムで、自分の生まれた星を見て涙してたのが気になります。
もう現在は存在しない星なんでしょうかね…。
どっちにしても、もたいさん(←役名覚えてあげて!:笑)が火星人じゃないのは明らかなんだけど、宇宙飛行士が夢の孫を送り込んで探りを入れるというシチュエーションにも無理がありましたよ。(^_^;)
そもそも辰平が『宇宙人』だと、福君が気づく訳も無く…(笑)

あと、汐が雪哉のことをまだ好きなのか…とか。
雪哉のことで一喜一憂する様子は何となく感じるけど、どちらかというと好きという感情より、彼の人生を応援してあげてるように見えるというか。
とりあえず、空知くんは可愛い(笑)

福君を見て、同じ年頃の息子の空知君への思いにスイッチが入ってしまうのかな~?と勝手に想像したけど、そっち方面ではなかったようです。
雪哉は愛情表現が不器用というか、たぶん空知君のことは嫌いじゃないけど、「夢」に対して壊すような発言をしたり…かといって、本人にはそんな気持ちはサラサラ無く、ただ夢が実現できなかった時の「嘘」に対しての気持ちの方が占めている感じでしょうかね。
ややこしいな~(^_^;)

さて、とうとう奥さんの登場ですやん!
もういかにも「気が強い」真希が闘志剥き出しな感じだったので、ちょっと楽しみにしてます。
「死ね!」の、突っ込んだ理由も知りたいですしね。ヾ(*°▽°)ノあはは

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「サキ」 第5話
新しくターゲットに加わった本田(岡田義徳さん)ですが…
またどんどんサキの思い通りにハマってますやん。(^_^;)
偶然を装って街でバッタリ→「あの時間に本屋に行ってるんです」→拾ってくれた手袋のお礼→連絡先を聞き出す→エアコンの修理依頼→ご馳走…
ハイ!堕ちました~♪(笑)
途中、「近いうちに連絡します」の焦らし作戦も効いてましたしね。
ワインのお兄ちゃんまで、まんまと焦らされてたし(笑)
あ~。それもこれもみんなサキが美人だから…(≧∇≦)ノ彡バンバン!

本田は職場でかなりいじめられている様子。
仕事上で何かあったのか?って感じだけど、あれはちょっと陰湿かな。(^▽^;)
本田に好意を寄せてるっぽい事務の女の子が助け舟を出そうとしてたけど、残念ながらあのお顔では…(笑)コラコラ! ( ^ o ^ )ノ☆/;^-^)ノ
サキはたぶん職場でのイジメはリサーチ済みで、褒めて褒めて褒めまくって、とにかく持ち上げる作戦。
その後にドーン!と落すのか、それとも『スイッチ』を押して本田を破滅させる道へと導くのか…。
復讐の理由を探してみたけど、以前修理してもらったエアコンの調子が悪くて~じゃないことだけは確か(笑)

一方、相変わらずの隼人…と思いきや、サキの周りで続けて二人も亡くなっている事実を知って、ちょっと不審に思い始めている様子。
翔平君、サービスショットでシャワーシーンまで披露してましたけども(笑)
あの時は完全にサキを姉としては見てませんでした。ヾ(*°▽°)ノあはは
それと彼女と意外に早く仲直りしたのはサキの誤算かな。
これから直美たちとサキが押した『スイッチ』を見つけ出し、真相を暴いていく…という展開になるんでしょうか。

それにしても・・・
食べるシーンの多いこと~(笑)
今回はどう考えても一人じゃ食べきれんやろ?という大きな蟹!!
いや、晩ご飯はあれだけかしら…(* ̄m ̄) ププッ
蟹を解体するのに使ってた黒グローブが、妙にセクシーでした(笑)

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「ビブリア古書堂の事件手帖」 第4話
うわ~、今回はながら観どころか、とうとう深い眠りに…(^_^;)
ハッと起きたら、栞子ちゃんがよそ様の遺産相続に首を突っ込んでて…と思ったらまたちょっと眠ってしまって、次の瞬間、嘘がばれてたっぽい森口瑶子さんが微笑んでた…みたいな(笑)
状態の良くない方の本は、宮沢賢治さん自身の本だったってこと?
うーん、殆ど夢の中だったので全くワカラン。ヾ(*°▽°)ノあはは

・・・ということで、ここはすっぱり諦めてリタイアさせて頂きます。
レビューは書きませんが、栞子が何者かに狙われているらしいので(笑)、視聴は続けます~(^-^;A

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「とんび」 第4話
あら、11歳役の子役ちゃんは2週目…(笑)
しかしまたウルウルどころか、今回は止まりません状態。(・_・、)
“秘すれば花”の、旭とたえ子姉さんのエピが上手く絡ませてありましたよね。

母親の事故の真相を知りたがる旭。
でも周りの皆さんは本当のことが言えず…って訳ですが、子供の旭でもさすがに何か変だと薄々気づいてる様子。
そんな中、安男が「父ちゃんをかばって、母ちゃんは死んだ…」と優しい嘘をつく訳です。
旭は半信半疑ながらも、また海雲がイイ感じにね~。
海雲の存在が、ホントに有難い…。
なのに、あの予告!
あ~、来週の涙は大滝でしょうかね~(^_^;)
旭は受け止め、お母さんに貰った命…の父親と二人、また仲良くやっていこうと決心してくれたようです。
今度は食卓でポテトサラダを見ただけで、泣けますわ(笑)

そして実はたえ子には娘がいた…というお話。
「捨てた」と思っているため、娘さんが会いたいと言ってきても、決して会うことはない。
田舎の農家へ嫁いで散々苦労して、若かったたえ子はそんな生活から逃れることで精一杯だったんでしょうね。
事情を知った安男が、「店で会った姉ちゃん」としてたえ子の店へ連れて行った訳ですが、すぐに分かったたえ子も最初はバリアを張っていたけど、段々と心を開いていく様子や、娘さんに対する愛情が見ていてヒシヒシと伝わりました。
結局母親とは名乗れなかったけど、すごく遠回しに見えつつ、実は近い…みたいな。
娘さんにはたえ子の優しさが十分伝わったようですね。
空白の時間は埋められないけど、「秘すれば花」が全て水に流してくれそう。
麻生さん、やっぱり良い女優さんですね…。

一方、現代の旭は「秘すれば花」をはき違えてますやん。(^_^;)
由美から「ゲイなの?」と聞かれた時は、真実を伝えないとっ!(笑)
そこを有耶無耶にしてしまったばかりに、距離を置かれてしまってましたよ。
思い直して由美のところへ向かってましたが、どうやら先に別の男性が?
あの後姿はタケルンじゃなかったな。(^▽^;)アハハ

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「夜行観覧車」 第3話
今回は事件当日の描写…。
画面に時間が表示される度、ドキドキでした。

まずは朝に、慎司のカバンやバスケット用品が捨てられていた件。
外部の人間とは考えられないので、となると母親の淳子あたりなんでしょうかね。
弘幸や比奈子には動機が見当たりません。
中高一貫とはいえ、成績に悩んでる風だったのが前フリかな?

そして慎司が出るはずだったバスケットの試合に、彼に想いを寄せている同級生に渋々付き合った彩花。
どう考えても無理してる様子だったのが気になりますが、このお年頃の女の子特有の「一人になるのはこの上もなく恥ずかしいこと…」みたいな意識があるから面倒です。(^_^;)
結局、試合には出てこなかった慎司と帰り道にバッタリ会い、お互いにストレスが溜まってるお陰で、罵り合うような形になってしまってました。
中学受験に失敗したことが、こんなに後を引くなんて…。
家に帰ってきた彩花は、いつものように母親である真弓に悪態をついてましたが、これがご近所中に聞こえまくってるのが怖い~(^▽^;)アハハ
一応心配になって遠藤家を訪れた小島さんですが、プライドの高い真弓が本当のことを言う訳がありません。

殆ど彩花の言いなり状態の真弓が、コンビニで慎司とバッタリ遭遇。
家で一騒動あった後なのかな?
それにしては、暢気に雑誌を読んでいた様子だったのが引っかかります。
もし父親に怪我をさせて逃げてるとしたら、心理としては一刻も早く遠くへ逃げるはず。
とりあえず、ここはメモっておこうかな~(笑)( ..)φメモメモ
いや、死ぬほどの致命傷だったと思ってなければ逃げることも無いのかな?うーん…。

一方、彩花と真弓の様子を知り、すぐに家に入らず車で時間を潰す啓介。
イヤホンつけて画像を見て…が、いつもの日課のようでした。(^_^;)
そうこうしてるうちに、高橋家の騒動が始まったってことなんでしょうかね。
騒動を知って単に止めに入ったとも考えられるけど、弘幸から借りているはずの1000万円で独立してる様子もないし、病院から抜け出した淳子から連絡が入ったってことは、この二人にも何かありそう…。
お金のことは真弓は知らないみたいでしたしね。

そして真弓が見た人影は、小島さんの話からどうやら夫の啓介らしい。
最初から事件に関係する人物が何となく絞られてるような気もするけど、また別の視点が出てくる?
事件当日の様子は分かったけど、もやもや~は続きます(笑)

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「最高の離婚」 第4話
淳之介(窪田正孝さん)とは同じ静岡出身ということで、結夏は意気投合~♪
酔っ払いのお約束で朝目覚めたら…のシーンでしたが、このドラマは違ってました!(笑)
家族も一緒に住んでる家だったんですよね~。
おまけに淳之介キャラ、めちゃええ子やん…(ノ_<。)
いそいそと食事を作りに行く姿に光生がちょっと反応してて、帰ってからも超ご機嫌な結夏…と思いきや、とうとう光生に対する怒りが爆発してしまったようです。
結夏の長台詞のシーンは圧巻でしたわ。

たぶん光生には一生解ってもらえないと思って、ずっとガマンしてたんでしょうね。
ガサツで、物事をあまり深く考えていそうにないキャラだった結夏でしたが、実はそうじゃなかった。
「分かった。子ども作ろう…。もう一度結婚しよう。」
…は、最近のことで光生も少し成長出来たお陰での言葉だったとは思うけど、あまりにもタイミングが悪い上に遅すぎました。(^_^;)
結夏の怒りに同調してちょっとウルウルしたけど、自分がぶちまけたカレーは律儀に片付けた上で、光生の一番大切にしている盆栽をバンバン投げつける様子が妙にツボって、(* ̄m ̄) プププッでした(笑)

一方、“二番目女”の暴走…。
「私は二番目でいい…」とか言う女に限って、絶対に面倒臭いんですよ(笑)
諒に自分以外の愛人がいると知り、灯里のお店へ行くように仕向けるとか…。
灯里も何となく諒に女の影があると分かってたでしょうけど、目の前ですすり泣きされたら、やはり心穏やかではいられません。(^_^;)
諒の前で取り乱す訳にはいかない…ってことで、行く当てもなく家を飛び出した感じかな。
で、同じく家を飛び出した結夏とバッタリ会ってしまう訳ですね~。

そして結夏が勢いで光生の上着を持ってきてしまった前フリが、出されていない「婚姻届」に繋がりました。
そんなモノをなぜ光生が持ってるのか、またこれも誤解を生みそうです。ヾ(*°▽°)ノあはは

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プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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