「ラスト・シンデレラ」 第8話
凛太郎の前に現れたのは、元カノのかすみ(三浦理恵子さん)でした。
長年付き合ってて、周りの誰もが結婚するものだと思っていたのが、あっさり別れて他の男性と結婚したらしい。
そりゃ、引き摺りますわ。(^_^;)
ていうか、別れた理由が「ずっと好きでいたかった…」って、訳ワカラン。笑
どうやら桜とは真逆の女性みたいだけど、その頃からちょっと桜の存在は引っかかっていたようですね。
凛太郎はかすみのその言葉で、自分の本当の気持ちに少し気づかされた…って感じかな。
忘れられなかったのは「かすみ」ではなく、振られた時の「悔しい気持ち」みたいなことを言ってましたし。
それにしても、「かすみ」はイライラさせるだけのキャラだったな~。笑
さすが三浦理恵子さんです♪

さて、桜の誕生日に決行されたホテルでのお泊りお祝い~♪
もう春馬君が胸キュン過ぎて、視聴者の女子の皆さんはTV前で皆さん悶絶だったのでは?笑
で?で?…とドキドキしてたら、広斗の方が酔っ払ってしまったらしい。(^▽^;)アハハ
そこで告白されたのが、彼の家族にまつわる過去。
今はまだ千代子が妹だとは桜は知らないので、「事故だった」と慰めるだけだったけど、逆に話してくれてちょっと嬉しい…みたいな雰囲気でしたよね。
たぶん、近いうちに知ることになるんでしょうけども。(^-^;A

そして美樹と公平ですが…。
公平が胃痛で倒れて救急車で運ばれるきっかけで、ドサクサに紛れて仲直りの予感。
先に志麻とは自然に戻ってましたしね。
ウルサイお姑さんも、孫娘ちゃんにガツン!と言われてたし、そろそろ帰って欲しいところ。
まぁ、これから桜の方を中心に戻すためには、こっちはあっさり修復してもらわないとね~。(* ̄m ̄) ププッ

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「雲の階段」 第7話
相川…って、結婚して名字が変わってのか。笑
ということで、今回から「三郎」で行きます。(^^ゞ

…と、明るく始めてみたものの~
観終わった後も後味が悪いのなんのって。(^_^;)
無資格医だとバレてしまったから少しは自粛するのかを思いきや、逆にガンガンですやん。
きっかけは、とある名誉教授の誤診を証明した辺りからかな。
手の施しようが無い末期ガンだと思われていたのが、何の柵も無い三郎の指示で試験開腹してみると…でしたもんね。
ベテラン看護師からも褒められちゃって気をよくしたのか、思い上がりもいいところ…。
終いには経験のない大動脈瘤のオペを引き受けて、危ういところでしたよ。(^_^;)
明子の必死の忠告も聞かず、どんどん沼にハマって行く様子にどんより。
もう、彼の耳には何を言ってもも届かないかも…。
もしかして、野上には薄々気づかれるかも知れないですね。

そして高岡が仕掛けた刺客…。
あの男、昔の知り合いみたいだけど、過去に三郎側にお金のトラブルがあったみたいだし、今の裕福な暮らしぶりを完全に妬まれてます。
自業自得といえばそれまでだけど、高級腕時計1個で終わる訳がありません…。(^▽^;)アハハ
高岡の指示で家まで押しかけて、暴力をふるってまで大金を手に入れようとしてましたやん。
あ~、あの調子だと、高岡がストップをかけても終わらなさそう。(^-^;A
納得がいくぐらいの大金を手に入れるまでニセ医者だとはバラさないとは思うけど、自棄になった時が一番怖いでしょうかね。
何か、悪い奴ばっかり。笑

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「幽かな彼女」 第8話
この学園モノだけはあまり深刻なエピが無くてホッとしたたんだけど、とうとうブッ込んできましたね…(^_^;)
まぁ、アカネが「幽霊」という時点で、物騒なことはあったんだろうな~と想像してたけど、神山のクラスでも小夜が酷いイジメに遭っていて、心配してついてきたアカネがそれを目撃したきっかけで全てを思い出した…ってことかな。
そっちも心配なんだけど、「憑代」からも長時間離れてしまっていて、何やらもうただの木片になりつつあるのも気になりますわ。
いや、成仏はして欲しいんだけど…(^▽^;)アハハ

そして副校長・霧沢はアカネの生徒でした。
神山の部屋の元主だった渡辺という生徒に脅され、アカネを学校へ呼び出すことに加担してしまい、そこで刺されてしまったみたいですね。
それでも尚、心配なアカネは部屋に逃げ帰った渡辺に寄り添い、そのまま地縛霊になってしまったようです。
で、急に理科の窪内先生が絡んできてるんだけど、まさかその「渡辺」って生徒じゃないですよね?
年齢設定が分からないんだけど、副校長と同級生かどうかも曖昧だし(笑)、勘繰り過ぎかな~(^_^;)

しかしイジメのシーンは正直見ていてツライ…。(^_^;)
いじめてる側のりさも、過去にいじめられていた様だけど、自分がされた同じことを他の同級生に矛先が向かう心理が理解できませんわ。
刃物を振り回したことで、りさは孤立しそうだけど、神山が無事に間に合って欲しいところ。

今は「ハブる」はイジメの内に入らない…ってのも、全く分かりません。
でも下手すると対象者がグルグル回って、いつ自分に降りかかってくるかどうかって?
嫌な世の中になったもんだ…(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

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「ガリレオ」 第7話~偽装う(よそう)
栗林さん、またオチに使われてるな~(笑)
で、何となく美砂の出番が少なく思えたのは、気のせい??

「烏天狗伝説」とやらが絡んだ殺人事件に発展するのかと思いきや、意外とシンプルなお話でした。
湯川たちが乗った車がパンクして立ち往生しているところに、たまたま通りかかった女性・結衣(香椎由于さん)が傘を貸してくれたのですが、貸さなければバレなかったのに…って、そういうことではなくて(笑)(^_^;)

発端は、家に帰った結衣が発見した両親の無理心中…。
両親といっても結衣は父親の籍には入ってなくて、幼馴染みの警察官・合田(渡部豪太さん)の話によると彼女は子供の頃から虐待を受けていたらしい。
そしてロッキングチェアで、散弾銃に打たれ息絶えていた父親。
そこから湯川が例の計算式ではじき出した訳ですが、父親が先に妻を絞殺し、散弾銃の引き金を足で行なってで自殺した。
それを結衣が遺産相続の為に、母親が後で殺されたという偽装工作をしなければならなった…みたい。
相変わらず一瞬で事態を飲み込み、咄嗟の判断でそこまで思いつく方にビックリなんですけど(笑)
\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニ オイトイテ

まぁ、今回は犯人というか偽装工作しただけで殺した訳ではなかったので、湯川の温情が光ったって感じかな。
別に警察じゃないから、元から逮捕もできませんしね。
あっ!だから美砂が現場にいなかったのかしら?
・・・と、これは私の勝手な後付け。(* ̄m ̄) ププッ

そういえば、最初に神主さんの白骨死体が発見された謎は分からずじまいだったような…。
烏天狗のミイラもどうなった?
ん?また見逃した??(笑)

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「空飛ぶ広報室」 第7話
鷺坂さんの奥さんが亡くなられたのは、阪神大震災の日だったんですね…。
しかし援助活動の待機中で死に立ち会えず、やっと会えたのは5日後。
自衛隊の皆さんには頭が下がります。
自分の家族より、優先しなくてはならないお仕事…。
他にもそんな立場の職種の方々がおられますが、私たちがこうして安心して生活できているのも…って、普段は全く意識していないことなので、あらためて感じるきっかけになったかな。

リカは鷺坂への取材がこれで本当に良かったかどうか、ただ過去の傷をえぐって苦しめただけではないか?
…と考えてしまったようだけど、これが結果的に世間に流せなくても、違う形で伝えることが出来るかも知れないという阿久津の言葉にジーンとしましたわ。
最初はガミガミ怒ってばかりで嫌なキャラだな~と思ってたけど、“信念”はちゃんとあるし、きっちりと叱咤激励してくれる存在が身近にいてくれるのは有難いですね。
リカもどんどん成長してる姿が、手に取るように感じられます。

そんな中、TV局のクルーが取材中に出くわしたヘリの救助現場。
最初は何処が救助しているのか見当もつかなかったようですが、リカの的確な情報のお陰で無事に正しい報道が出来たようです。
自衛隊の皆さんが報われた…というか、広報室の皆さんの地道な活動が実を結んだと実感できた出来事でした。
情報提供した人間がリカだとすぐに分かって、空井も嬉しそうでしたしね~。
・・・の勢いで、リカを飲みに誘うことに。(’-’*) フフ
おまけに藤枝とのことは誤解だったと分かって、何だか一気に加速しそうですよ~。
槇も柚木に告白してたし、あちらこちらで忙しい展開になる?
まさかの恋バナ!

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「TAKE FIVE」 第6話
今回も前回に引き続き、VS「偽TAKE FIVE」…。
相変わらず峰さんのせいで集中できず…って、元々は俳優さんだったはずなのに~(^_^;)
「ルクレツィアの肖像」を追うことから身を引かなければ晴登以外の仲間にも害が及ぶことになる…とか、凄んでたけど全然怖くないもん(笑)
あーぁ…。δ(⌒~⌒ι) とほほ...

捕まった晴登を自分ひとりで救うべく、帆村は後藤の警告を気にして他のメンバーには動かないよう指示する訳ですが、もちろん皆さん黙ってられませんよねー。
何だかすっかりチームワークが出来ていて、見ていて心地良いです。
ちゃんと裏でフォローしつつ、動く時は動く…みたいな感じがワクワクしますわ。
そんなこんなで、コンテナの数字に手を加えて警察を欺く…という古典的な手法で、帆村は見事に「ルクレツィアの肖像」を手に入れた訳ですが、ナルミに発信機を付けていた後藤が現れて横取りされましたやん。(^▽^;)アハハ
後藤はやっぱり愛が無いわ~。
…という、このシーンでも「なぜ?峰さん?」の方が勝ってしまって集中できず(笑)

ところが後藤が何者かに殺されて、「ルクレツィアの肖像」はまたしても行方不明に…。
何か取引らしい電話のやり取りだったけど、ここは人を信じた訳か(笑)
あっさり殺してしまうような人物…が思い浮かばないけど、これからラスボスが登場する?
それとも、もうすでに登場人物の中に居るんでしょうかね。
チラチラ他の人物が意味深に映ったりするから、めちゃ疑いの目で観てしまってます(笑)
やたらと「ルクレツィアの肖像」に執着しているホームレスの倍賞さんは、一体何者なのかも分からないまま…。

そして帆村の行動を間近で見たナルミは、ホンモノの「TAKE FIVE」の“愛”に気づかされる訳ですね。
彼女から渡れたDVDのお陰で、晴登は無事に釈放されました。
もう何をどうやっても疑いは晴れないのかな…と思い始めてたけど、まさかのナルミ筋からとはビックリ!
ちょっと不鮮明な映像だったけど、サラッサラの髪の毛は晴登がカツラをかぶって…とかは考えなかったのかな?(笑)

これから帆村の父親の自殺の真相と、瑠衣の父親が亡くなった経緯が少しずつ明らかになってくるんでしょうか。

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「ラスト・シンデレラ」 第7話
前回の広斗の嘘…。
一週間引っ張ったけど(笑)、最初のエッチはしてません…ってことでした。
「また会いたかったから…」とか、これが女心をくすぐる訳ですな(笑)
で、あらためて旅行に行こうということになったのですが、桜の予習に笑った笑った~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
あの類のもので、勉強してるし…(笑)
凛太郎の前でも全然へっちゃらで、完全に男としては見てない。
・・・という前ふりで、ハプニングのキスシーンがある訳です。

んがっ!
あれはいくら何でも強引やろー!ヾ(*°▽°)ノあはは
ドラマだから許すけど(笑)、あんな角度では狙ったとしか言いようがありません!
これでお互い意識し始める…という展開になるんでしょうかね。
・・・というところで、凛太郎の心にずっとい続けている女性が登場~♪です。
ある意味、王道…。(^_^;)
声の感じからして三浦理恵子さんかな~?と思いますが、凛太郎の恋愛にどんな影響を与えたのか気になりますわ。

そして大切な旅行は、志麻と公平が一緒にいるところを美樹が目撃して、それどころじゃなくなってしまいましたやん。(^-^;A
たぶん広斗はこういうところもひっくるめて桜に惹かれたんだと思うけど、あまり続きすぎると心が離れそうだな~。
そのうち「友達とオレと、どっちが大事なの?」とか言い出しそう…
いや、言って欲しい(笑) ナンデヤネン ( ^ o ^ )ノ☆/;^-^)ノ

結局、ホストのお兄ちゃんは最初から美樹を騙すつもりだったようで、ギリギリのところで引っかからずに済んだみたいで良かったですわ。(´▽`) ホッ
流れからいって、お金渡しちゃったのかな?…とか心配したけど、そっちは無事で良かった。
あのホストのお兄ちゃんも、美樹にもう少し良い夢見させてあげればよかったものの、ちょっと急ぎ過ぎましたよね(笑)
でも公平とのことはまだ完全に許した風でも無さそうなので、桜も気が気じゃないって感じかな。(^_^;)

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「雲の階段」 第6話
明子が看護師として病院へ来てからというもの、相川は針のムシロ状態…。
副院長になっても、何か心から喜べない。(^_^;)
まぁ、肝心の医師免許が無い訳だから、どちらにしても手放しでは喜べないですけどね。
で、明子は他人のふり(他人だけど:笑)でやり過ごしてくれるのかと思いきや、相川と同じ島で働いてたこともすぐにカミングアウト。
おまけに新婚家庭にお届けモノまで…。
亜希子は平静を装ってたけど、実は心中めちゃくちゃドロドロでしたやん。(^▽^;)アハハ
よりによって、あの瓶の帆船…そりゃ全部壊しますわ(笑)

そして、とうとうXデーが…。
「今は医師の検索ができる…」という高岡の前ふりがあって、事務局長への怪文書。
あっという間にバレてしまいましたよ~(^_^;)
あの時間に病院内にいても不審がられないのは明子だけど、実際は誰が置いたのか気になりますわ。
それと高岡の方は、相川の過去を知る男と接触してたようですしね。
もしかして無資格医以外にも、もっと他にヤバイ過去が発覚するとか?

ていうか、田坂はすでに相川が無資格医だと気づいてましたやん。(/_;)/アレー
それを敢えて追及せず、娘との結婚まで許して、しかも隠蔽して相川を「守る」って?
無資格医にVIPをオペさせたことが公になればエライことだし、病院の保身の為は分かるけど、「守る」をそのままの言葉で受け取るのはやっぱり危険でしょうね。(^-^;A
もう明子がどうのこうのより、こっちの方が大変。
バレた後の方がヒヤヒヤ度が増す…って、どないやねん。ヾ(*°▽°)ノあはは

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「幽かな彼女」 第7話
今回は息子をレギュラーにする為にお金を払っていた…って、あまり「ピン!」とこないトラブルだったけど。(^_^;)
でもそんなのクラブの仲間に知られたら、居心地悪いですね。
特に親友だったみたいだし…。
リストラされてお金を渡せなくなったタイミングでエースを外された…となれば、それが原因だと考えてしまうのも仕方がないかな。
それに「負けを認める」ことを受け入れるのは、なかなか難しいですけどね。
まぁ、こっちの方は何となく解決できたみたいで良かった。
慎吾ちゃんの説教シーン?は、ちょっと孫悟空っぽく見えるときもあり~の(笑)

そんな中、神山の過去が明らかに…。
イジメが原因だっただとは気づかず、元気の無いクラスの女の子の為にやったことが裏目に出た形になってしまったらしい。
しかもイジメはどんどんエスカレートして、彼女を自殺未遂へと追い込んだ…。
大学生になった今もまだ神山を許さず、その気持ちが生きるバネになっているような?
教師を目指しているようだけど、まさに『反面教師』…って、そんな冗談も言えませんよね~(^▽^;)
「子供たちを守れる教師」って言ってたけど、今の神山の姿を見たら過去は払拭できるかも。
結局、中途半端に終わってたけど、後で彼女が教育実習へ来て云々…な展開もアリ?

そして徐々に明らかになるアカネの謎ですが…。
遡って調べてみると、アカネはこの部屋の元住人ではなく、当時親が子供に無関心な男子生徒が住んでいて、そのトラブルに巻き込まれた…って感じでしょうかね。
あれはやっぱり刺された痕?
その男子生徒は今どうしてるんでしょうかね。

そして教師にやさぐれて就活してみたものの、結局失敗した河合先生のエピは正直もうどうでもいいですけど(笑)

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「ガリレオ」 第6話~密室る(とじる)~
今回は自殺に見せかけた密室殺人。
「密室」といっても殺されたのは渓流で、鍵のかかった部屋の中にいると見せかけるために“ホログラム”を使ったトリックでした。
あんな山奥のペンションで…手が込んでるわ~。(^_^;)
ま、目撃者がいないことを見越しての場所ってことなんでしょうけどね。

最初から野木(夏川結衣さん)が怪し過ぎ(笑)
鍵がかかってるアピールもだし、お風呂で寝そうになった…って、20分程でそれはないやろ~(^▽^;)アハハ
そんな彼女にピン!ときたのが美砂。
お風呂には野木の次ぎに入ったはずが「水の過飽和」に気づき、彼女の嘘を立証するために湯川に依頼。
有名企業の研究者である野木は自分に疑いがかかっていることにすぐ気づいて、「お風呂で寝そうになった」と言ったこと自体を無かったことにしてましたけどね(笑)
犯行の動機も分かりやすかったし、“ホログラム”の使い方にもツッコミどころは満載だったけど、湯川のお約束の計算パフォーマンスはちょっと楽しみだったりします。
今回は見るからに高そうなテーブルの上…。
使ったのはロウソク??
だったら、ガラス面に傷もついて無さそうですよね。
…って、一体何の心配をしているのやら~(* ̄m ̄) ププッ
あとツボだったのは、時間内に殺人を犯して戻ってくる方法を必死に考えながら実践していた湯川でしょうか。
終始真顔の福山さんは萌えポイントです(笑)

そしてまさかの入浴シーンがあったり、湯川に変なお色気寸劇で引かせたり…と、相変わらず美砂のキャラが迷走しています。ヾ(*°▽°)ノあはは

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「空飛ぶ広報室」 第6話
何だ…
空井はリカが藤枝が付き合ってると勘違いしてるからこその、「ごめんなさい」発言だった訳か~。
「タイプじゃない」っていう言い方が彼らしくないな…と思ってたので納得(笑)
片山も「奪っちゃえ!」って煽ってたし、楽しみになってきましたわ。
やっぱりヘビ顔男の代表・綾野さんの“目”は、獲物を狙う“目”やもん!(≧∇≦)ノ彡バンバン!

今回は片山と比嘉さんのお話…。
昔に一緒に仕事をして、再び一緒に仕事が出来ると思ってたのに、比嘉さんが昇進に全く興味が無い(ように見えていた)のを片山がイライラしたことから亀裂が入ってしまった訳ですが、実は比嘉さんにはちゃんと理由があったんですよね。
自衛隊はなぜか長くて3年で転勤が決まっていて、比嘉さんは昇進せずに敢えて同じ部署に留まり続けることに「意味」があった。
広報の「プロ」として支え続ける…というのも、なかなか頭が下がります。
奥さんが造り酒屋さんの一人娘で~という話から、奥さんに気を使って昇進しないのかな?
…と思ってしまった自分が浅かったわ~(笑)

空井が二人の仲を持つような流れから、ちゃんと誤解が解けて、片山と比嘉さんの最強タッグで練りに練った企画が成功したところは清清しい気持ちでいっぱい!
何で飛行隊長が勝俣さんやねん!…というモヤモヤ気分が一気に吹っ飛びましたよ(笑)
片山もいつもは変なキャラだったけど、今回はカッコ良かったですしね~(’-’*) フフ
空井も加わって、3人トリオの活躍が楽しみです。

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「TAKE FIVE」 第5話
偽TAKE FIVE出現ですか~。
急に有名になったもんだ(笑)
…と思ったら、旧メンバーの中まで行方不明だった後藤という男がやってたのか。(^_^;)
で、峰竜太さん…?(゜-゜)ウーン
ダ・ヴィンチの絵画専門のブローカー・水無月役は花田虎上さんだし、何か集中出来ないぞ!(笑)
どうもご本人たちのキャラが濃すぎて、そっちのイメージで見ちゃうのが難点…。
キャスティングって難しいですね。
\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニ オイトイテ(笑)

ダ・ヴィンチの絵が盗まれ、その手口から世間や警察は「TAKE FIVE」の仕業だと決め付けた訳ですが、一番怪しい晴登(笑)でもないらしい…。
これって、仲間割れさせる為の後藤の策略?(^-^;A
今の「TAKE FIVE」には晴登がいないと成り立たない…と思われてるらしい。
晴登も後藤の話に乗っかって…というか、フリをしただけだったみたいだけど、それもちゃんと計算のうち。
何やら、後藤の方が一枚も二枚も上手なのが癪ですわ~。
帆村がナルミ(黒木メイサさん)の存在に気づいたまでは良かったけど、晴登も調子に乗ってしまったって感じでしょうかね。

後藤から盗まれたダ・ヴィンチの絵画が隠されている倉庫を聞き出し、潜入したまでは良かったけど、そこへ現れたのは瑠衣。
無実を証明するはずが、逆に逮捕されてしまうという。(^▽^;)アハハ
完全に罠にはまりましたがな。
結局は「ルクレツィアの肖像」に繋がるようだけど、そんなに凄い絵画なの??
素人には全く分かりません(笑)

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「ラスト・シンデレラ」 第6話
広斗の両親は離婚していて、父親の方は実の父親みたいだけど、母親は後妻で千代子は連れ子…って訳ですね。
なので広斗と千代子は義理の仲。
そして父親は大会社の社長ということで、ゆくゆくは息子を継がせたいと考えている。
しかしそんな父親に反発し、家を飛び出して今の生活を貫いていた…はずなんだけど、桜のことを本気になり始めてから揺れ動いているようです。
不安定な職業では桜を幸せに出来ない…みたいな感じかな。
で、広斗の経歴から千代子との繋がりを知り、彼が桜に近づいた本当の理由に気づいてしまった凛太郎。
桜に知られる前に、普通のカップルとして別れるよう忠告する訳ですが、広斗の心中は複雑…といったところかな。

そして今回はドラマにありがちな、恋人のふり…はい、来ました!(笑)
凛太郎は母親からの見合い話を断る口実に、桜に頼む。
うんうん、よくあるパターン。(* ̄m ̄) ププッ
最初は何とか上手く装っていたものの、すぐにボロが出て…なんだけど、意外にも凛太郎の母親が気に入ってしまいましたやん(笑)
桜も正直に話したものの、それがまた尚更気に入られるスパイラル~♪
凛太郎は今は全否定っぽいけど、何だかんだと桜のことは気になってるようですもんね。
うん、やっぱりカップル的にはこっちかな~(^.^)

そんなところにバッタリ出会ってしまった広斗と千代子…。
春馬君の“嫉妬の目”がアカン(笑)(〃∇〃)
最後の方で桜に「実は隠していることがある」と言い出してましたが、一体どれを話すつもりだろう??
何か彼には隠し事が多過ぎて…(^▽^;)アハハ

そんな中、就活を始めた美樹。
ことごとく不採用続きの彼女を励まそうと訪れたホストクラブで出会った男に、騙される??
時給2000円で株のチェック…とか、どう考えても怪しいぞー!(^_^;)
山本祐典君、今回はそんな役だったのねww
そんなこんなで、公平とは「雨降って地固まる」的な展開になると予想…(笑)

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「雲の階段」 第5話
とうとう相川は「雲の階段」を上り始めた訳か~(^▽^;)
亜希子を知れば知るほど、自分とは住む世界が違うことを実感して、本当のことを言おうか言うまいか…と気持ちは揺れてたみたいだけど、結局は…ってことでした。
「あなたがいないと生きて行けない」なんて言われて、男として使命感抱いちゃったんでしょうかね。
それに子供の頃から母一人子一人で、ずっと苦労してきてるみたいだし、今このチャンスを逃したら…とでも考えてしまったのかな。

で、トントン拍子に結婚となった訳ですが~。
もうとにかくツッコミ所が多過ぎ…(笑)
出席者は事情を知ってる母親だけで、後はダミーを使ったりするのかを思いきや、がっつり本当の親戚。
しかも新郎の経歴云々のところで何か大事件でも起きるのかとドキドキしてたのに、「三郎ったら、いつの間に…?」ってお医者さんになってることに何の疑問も抱いてないよ~(^_^;)
ま、ちょっと「(゚∇゚ ;)エッ!?」な感じはあったけど、結局大事にはならなかったですしね。
母親も母親で、本当は息子を止めるべき立場だったのに、渋々認めてましたわ~ヾ(*°▽°)ノあはは
最後には「人を死なせてしまったら、逃げなさい…」か。
息子を追い詰める言葉だったかも知れないけど、追い詰めてるようで私はあなたの味方だという意味もありますしね。(^_^;)

そして始まった相川のニセ医者人生…。
断って他の病院へ回すような(←この言葉もどうかと思うけどww)患者さんを、いきなりオペって~。
心肺停止状態になったときはいよいよか…と思ったけど、奇跡的に息を吹き返してました。
こういうミラクルに助けられてるうちはまだいいけど、全員助けられるって訳でもないですしね。
普通のお医者さんでも無理っていう場合もありますし…。
いや、それを乗り越えることより、先に「医師免許」!!\( ><)シ

ていうか、明子が看護師スタッフとして田坂総合病院へやって来てましたやん!!
もう復讐の何者でもない!
これからは「医師免許」と彼女の存在に怯える日々…。
こりゃ、針のムシロ状態やな~(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

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「幽かな彼女」 第6話
今時、「不純異性交遊」って言葉も聞かないな~(笑)
親が「クラスメイトの女の子に誘惑された!」って怒鳴り込んでくるシチュエーションっていうのも笑えたけど、もしかしたらこれは実際にもあったりするんでしょうか?(^▽^;)アハハ
ま、付き合ってるだけで誘惑はされてませんでしたけどね。
意外にも理解ある言動だった大原先生…。

で、「アカネが消滅」の予告だったので、どうなることかと思いきや…
ぶつかった時に小夜と香織(荒川ちかさん)カバンが入れ替わって、例の木片『憑代』を香織が持ってしまうことになったことが発端のようでしたね。
1日以内に部屋に戻さなければ…と、少々ハラハラドキドキ。
両親が不仲で香織は殆どやけっぱちという感じでしたが、二人は逃避行のつもりでも、行きがかり上、横でずっとアカネがついて行ってしまってました(笑)
でも男の子、結構良い子でしたやん♪
航(松井健太さん)がしっかりした子で良かった。
アカネの決死の電話で(笑)無事は確認できたし、二人を見つけた警備員さんも担任の神山へ先に連絡してくれたことで大事に至らずに済みましたしね。
しかしあの母親、どうしようもないわ~(^_^;)

「自分の人生は親じゃなくて、自分で決めるしかない…」
中学生にはなかなか難しいかも知れないけど、そこを乗り越えるしかないんですもんね。
うんうん、悪いことして親の気を惹こうとしても、何の解決にもならないですから…。

そして『憑代』が戻ればアカネも元通り…かと思いきや、段々と体が薄れてきているみたい。
これって成仏する前兆的なモノ?
今のところ27年前に「滝沢茜」という職員がいたことは分かったようだし、アカネの記憶も戻りつつあるので、これから徐々に明らかになるんでしょうね。

チラチラ映る回想シーン。
次回は神山が過去と向き合い、決着をつけるお話になるようです。

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「ガリレオ」 第5話~念波る(おくる)~
キリーが犯人…(笑)
もう最初から夫の知宏(桐谷健太さん)が犯人だとバレバレだったので、分かりやすかったですわ。
アリバイを作って、第三者を使った犯行と睨み、まずは実行犯を割り出す作業から…ということで、被害者・若菜の双子の妹・春菜(桐谷美玲さん)を利用する方法が面白かった。
完全に科学は無視…(* ̄m ̄) ププッ
でも実際に双子にまつわる神秘ってあるんですもんね。
何も知らされずに同じものを選んだり、同時刻に体の調子が悪くなったり…は序の口で、「シンクロニシティ」は説明し難い出来事が他にも色々あるらしい。

結局、湯川の嘘数式や嘘装置、怪しげな嘘研究所の存在にビビった夫が尻尾を出した…という形で事件は解決しましたが、何か先に夫側に決定的な証拠があった訳でもなく、イマイチ説得力には欠けたかな~。(^_^;)
視聴者は観てましたけどね(笑)
しかしあんな状態で妹まで襲われたら、もう「犯人は私です!」と言っているようなもの。
どこまでもおバカな夫でした。ヾ(*°▽°)ノあはは

レビュー書きながら気づいたんですけど、夫婦役だったお二人は同じ「桐谷」。
もしかしてわざと?
変なこところに食いついてしまいましたわ~(≧∇≦)ノ彡バンバン!

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「空飛ぶ広報室」 第5話
今回は前回の続き…という感じでしたね。
女性というだけで、色々と苦労してきた柚木。
何だかんだと意地もあったでしょうしね。
でもあの時の古賀(的場浩司さん)も、月日と経験を重ねてすっかり変わってました。
お互いの立場を尊重して、今はきちんと認め合えてるな~と思えるシーンがあってジーンときましたわ。
槙の取り越し苦労で終わって、よかった…。

そういえば公道で接触事故があったことを記者の前で説明する柚木の台詞で、「…なんてな」が最後に付いてて…。
水野さんだからこその台詞だったのか、それとも?
一瞬で色々と頭の中を駆け巡ったけど、ちょっとした「言葉」でいかりやさんを思い出してしまうのは、ドラマ好きのサガなのでしょうかね(笑)

で、空井とリカ…。
まさかの“プライベート”ですやん!(笑)
しかもお互いに何となく相思相愛に見せかけておいてからのぉ~「ごめんなさい! by空井」。
(゚∇゚ ;)エッ!? リカが勇気を出して告白したのに~。
確かに空井の理想の女性からは程遠いかも知れませんが(笑)(^_^;)
もしかして藤枝とリカが付き合ってると誤解してるせい?
それとも自衛官としての自分の立場で、現実問題として色々と考えてしまってのかな~。
まぁ普通にくっ付いても面白くないので(こらこら)、そこを乗り越えて…がまた良いのでしょうけどね。(* ̄m ̄) ププッ

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「TAKE FIVE」 第4話
毎回、事件に瑠衣が絡んでるのが不自然(笑)
芝大門警察署の刑事課って、よっぽど人数が少ないのね~(* ̄m ̄) ププッ
ていうか、瑠衣が拘わり過ぎてるのか…。

今回の事件は「奇跡のマウス」を巡る、壮大な兄弟喧嘩という感じだったかな~(^▽^;)アハハ
世良さんの髪型にはいつもツッコミを入れないと気が済まないけど(笑)、お兄さんの研究の賜物だった“奇跡のマウス”を弟が盗んだ上に特許も取ったらしい。
世良さんも大概だけど、風間トオルさんが教授というイメージがゼロなので、もしかしてこの兄弟も何か犯罪に関わってる?…と、要らぬ心配をしてしまいましたがな(笑)(^_^;)

で、教授しか入れない部屋も、助手のお姉ちゃんが合コンでベラベラ喋ってくれたお陰で助かりました(笑)
大事なはずのカードも、結構ラフに扱われてましたしね。(^_^;)
桃李君、吾郎ちゃん、なかなか良いお仕事をしてくれましたやん。
クールな岩月も何だかんだ言いながら、どんどん扱き使われる姿がかなりツボです。

瑠衣は帆村が「TAKE FIVE」の仲間だと目をつけて、やたらを近辺を嗅ぎ回るのでヒヤヒヤしましたわ。
おまけに助手の柿沢がベラベラ喋る喋る~。
ここの大学教授は、助手選びに気をつけた方が良いです!(笑)
いよいよミッション決行の日も、瑠衣が執拗に帆村に付き纏うから危ない危ない~。
結局、帆村の代わりに岩月が加わり、少々強引な誘導で無事に部屋の前まで辿り着くことに成功。
そんなアホな~って感じだったけど、なぜかこのドラマだったら許せるから不思議…(^^ゞ
“奇跡のマウス”を取り戻し、緒方兄弟はもちろんのこと笹原姉妹の仲まで修復させたのも凄かったですけどね。

そういえば、今回は重機やトラックを通り越して登場した消防車!
あれの調達ってどうやって?
消防士さんの制服とか、コスプレレベルもなかなかのものでしたよ(笑)

来週はメイサちゃんと若貴のお兄ちゃんがゲストって、めちゃ不思議な取り合わせ…(≧∇≦)ノ彡バンバン!
とりあえず嫁は働かなアカンしね(笑)

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ラスト・シンデレラ」 第5話
気づけば、もう5話目か…。
春馬君が益々カッコ良くなってますやん♪(〃∇〃)
そろそろ広斗が桜に本気になり出した…ってことで、いわゆる「転」ですね。
ところがBMXで優勝したことで素性が明からになって、次回はさてさて~って感じの展開かな。
先に凛太郎が知ったところがミソです(笑)

突然、駆け落ちで桜の家へ転がり込んできた弟・聡(大林健二さん)と彼女。
いつ仁鶴さんの声になるのかドキドキしながら見てたけど(笑)、とりあえずは大丈夫でしたね。
博多といえば、私の大好きな大吉さんじゃなかったのが残念。(^^ゞ
でもさすがお笑い芸人さんは演技も達者で、大林さんはダメ弟を熱演です。

そんな姉弟のやりとりを間近で見て、また彼女に惹かれることになったんでしょうね~。
おまけに桃のお兄ちゃんという、分かりやすい悪キャラ登場で…(* ̄m ̄) ププッ
妹が捨てられたことを聞いて、大会出場前の広斗をボッコボコにした訳ですが、結構な怪我だったのに優勝するってねぇ…。
うん、ドラマだから(笑)
内容は非常に分かりやすい展開なので、逆に安心します…。

でも広斗を助けるために止めに入った桜は、トイレに行く途中だったのに大丈夫なのか?
…って、そっちが気になってしょうがなかったですわ。
優勝を見届けて気を失った(寝てた?)のは、そのせい?ヾ(*°▽°)ノあはは
また広斗が颯爽と駆け寄って、お姫様抱っこですもん♪
しかし桜はこれも記憶が無いまま…(笑)

そういえば予告で山本祐典くんが出てたみたいだけど、これから美樹と何かあるらしい…。
ちょっと楽しみ~♪(’-’*) フフ

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「雲の階段」 第4話
東京へ行った相川は、あれよあれよという間に立派な“無資格医”に…(^-^;A
亜希子が彼にメロメロなのと、自分より立場が上な妻には負けたくない…ってことで、婿養子・田坂の意地にも助けられましたわ。
愛人の言葉を借りると、娘の結婚相手は妻が決めた男意外なら誰でもいいってことなんだろうけど、何か程がありますって~。
まぁ、三郎が“無資格医”なんて端っから思ってないだろうし、亜希子の命を救ったことはもちろん、今回の代議士のガン手術も卒なくこなしてしまったところを見ても疑う余地無しですしね。
もっとハラハラさせてくるのかと思いきや、三郎もなかなかやりますやん!
…と、感心している場合ではなく(笑)

島に残された明子は妊娠しておりました。
それを知って幼馴染みの高岡がプロポーズしてくれた訳ですが、残念ながら流産…。
最後のナレーションでは「私は死んだ…」みたいな感じでしたが、まさかそういうことじゃないですよね?
相川の母親に自分の存在をアピールするかのような電話を掛ける女性が、そう簡単に自ら命を絶つようなことはしないはず。(^_^;)
相川は「医師免許」と「明子」の影に怯えながら…という展開になるのでしょうか。

事務長から形式的にとはいえ、「医師免許」を提示するように言われてましたが、あれって偽造も難しいんでしょうね~。
まさかの人を殺めて…みたいな流れだと、ちょっと怖い。
暫くは「最近、なかなか実家に帰れてないので…」と誤魔化すしかないわ。
…と、相川にアドバイスしてみる。(* ̄m ̄) ププッ

で、てっきり島を退散したと思っていた山中先生が居残ってることにビックリ!(笑)
一オクターブ高い声で、節子の言いなりになってる姿がちょっとツボでした。
やっぱり私はドSなのか~(≧∇≦)ノ彡バンバン!

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「幽かな彼女」 第5話
今回は最近問題になってる「体罰」…。
ま、昔からずーっと無くならないけど、今と昔とは違いますからね~(^_^;)
おまけに子供の方もかしこくなっちゃって、変な曲げられ方もあったりしますから…。
色んな意味で昔は良かった(笑)
\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニ オイトイテ

状況証拠も揃ってたし、岩名先生だったらやりかねないよね~という流れから、実はそもそも「体罰」は存在しなかったというオチ。
暴力をふるった男の子はもちろん悪いけど、あの女の子も大概でしたよね。(^-^;A
どっちもどっちやん。
最初は、「体罰」をどんな切り口で描いてくるのかな?
…という幽かな期待(←掛けてます:笑)も、完全に裏切られましたがな。(^▽^;)アハハ

そして、どうもアカネの存在がどんどんと薄れてきているのは気のせい?(笑)
前回のポップな服を着ていたら、もはや幽霊には見えなくなってる…(* ̄m ̄) ププッ
とりあえずお腹の「傷跡」のようなものが、彼女の死因に関係してるようなので、これから小出しに絡めてくるんでしょうね。

相変わらず、杏ちゃんが健康的で肌も浅黒いから、幽霊には見えないんですけども…(笑)

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「ガリレオ」 第4話~曲球る(まがる)~
曲がったのは“球”で、特に放火事件の方とは関係が無かったかも…(^_^;)
そして関係者が容疑者のアリバイを立証してしまう…と、よくあるパターン(笑)

湯川って、スポーツ科学にも関わってるんですね。
プロで通用しなくなった理由を物理学で検証されて、踏んだり蹴ったりのプロ野球選手・柳沢(田辺誠一さん)。(^▽^;)アハハ
彼の奥さんが放火の疑いがある火事で亡くなった事件でしたが、ストーブは物置に入ったままだったし、一体誰が点火したのか?…が、今回の謎。
結局、違法電波が引き金になったようですが、問題は犯人の動機。
柳沢夫婦は別居中で、奥さんには浮気相手がいたらしい…。

でも、その浮気相手がなかなか特定できなかったんですよね。
全ては柳沢の憶測で語られていた…ということで、調べてみると奥さんは確かに男性とホテルで会っていたけど、相手は台湾リーグで活躍している野球選手のお兄さん。
実は夫・柳沢の復帰の為に陰で動いていた…というのが真相。
(´ヘ`;) ハァ せっかくの内助の功を、ネガティブな夫が踏みにじってしまった訳ですか…。

しかし置時計から、会っていた人物が台湾人だと分かってしまったところはスゴイ!
「置時計を送る」“送鐘”の発音が「人の死を見送る」という意味の“ソンジョン”と同じ発音で、贈り物としては忌み嫌われるらしい。
中国語にちんぷんかんぷんの素人には全く分かりません(笑)
そんなこんなで、夫の思い込みと勘違いから大切な奥さんを亡くす…という、ちょっと切ない事件でした。(^_^;)

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「空飛ぶ広報室」 第4話
今回は働く女性がよく直面する職場での男女差別…。
男性が多い職場では、やっぱり今でもあったりするんでしょうね。
特に自衛隊は女性の入隊も少ないですし、防衛大学校に入学が許されたのがここ20年ほど前…となれば、尚更です。
おまけに70倍の難関を突破しても、入ったら入ったで数々の困難が待ち受けてる訳ですから~(^_^;)
ま、これは女子に限ったことでは無さそうですが…。
「女の武器を使うか」か「女を捨てるか」の2つ選択肢しかないってのも、ヒドイ話です。
でも柚木は「女を捨てた」ように見えて、実はそうじゃなかった。
鷺坂はちゃんと彼女の女性らしい一面も認めてくれていて、さすがですよ。
初回の印象が嘘のように、めちゃくちゃ好感度UPしてます(笑)
彼のモデルになった方が実際にいらっしゃるのかどうかは分かりませんが、もしいらっしゃったらTV前でガッツポーズされてるんだろうな~と想像しています。(’-’*) フフ

さて、そんな中…
報道部の人たちが食中毒のアクシデントで数名が抜けたところを、“即戦力”としてヘルプで向かうことになったリカ。
書いた記事が「女」というだけでダメ出しされるのを目の当たりにして、頼み込んでもう一人の男性と入れ替えてみたところ…案の定。
はぁ…、分かりやすい!(^▽^;)アハハ
しかし上司を「ギャフン」と言わせることは出来ましたが、すぐに外されましたよ。(^_^;)

そしてその話を聞いて、激怒した柚木。
確かにそんなことをしたからって、職場環境が変わる訳じゃないですしね~。
逆に、悪化するかも…。
そんな二人の姿を見て鷺坂が機転を利かせてくれたのですが、分かりやすく登場した防衛大学校の一人の女性。(’-’*) フフ
彼女に何か言葉をかけようとするリカとは対照的に、自分の姿を見せて態度で示そうとした柚木。
今回は柚木の方が効果があったようです。
リカも色々と考えるきっかけになったみたいだし、少しは成長できたかな?
相変わらず気は強そうだけど(笑)

で、もしかしてリカと空井はお互いに気になる存在になりつつある?
原作もそんな展開なんでしょうかね。
恋愛話ぐらい絡ませないと、視聴者も離れてしまうってか?(^^ゞ

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「TAKE FIVE」 第3話
警察関係者の岩月が「TAKE FIVE」に加わったことで、とにかく仕事が速いわ~(笑)
情報は自由自在だし、大事な仏像を運ぶルートも自由自在…。
でも、お揃いの作業スーツや機材に道具、トラックのお金はどうしてるんだろ?
…なんて考えると、夢が無いか~ヾ(*°▽°)ノあはは
それぞれの得意分野を生かし、5つの力がぁ~一つになぁ~ってぇ~♪…って、ゴレンジャーやん(笑)
犯人や人の心理を探るのは帆村にはお手の物だし、情報は岩月、手先が器用な南。
実質的な行動はその他の2人。
なかなかイイ感じです。

今回はギャンブル好きの住職が、借金の形に大事な仏像を悪い奴ら(笑)に渡す羽目になった仏像にまつわる話。
でもそう簡単に大事な仏像は心情として無理ですよね。
…ということで、移送中に男たちに襲わせて住職が渡そうとした最初の仏像は模造品。
いくら守るためだったとはいえ、矢野が仏像の腕を折った時にはどうなることやら~と冷や汗が出ましたが、偽物でよかった。(´▽`) ホッ
千葉君はずっとこんな役回りなのか(笑)
「アンタッチャブル」のケビンコスナーばりに赤ちゃんを助けた瑠衣は犯人に逃げられた上に、国宝級の仏像を壊したことがバレたら、彼女の刑事として重大な責任問題になる…と動き出した「TAKE FIVE」。
ていうか、中心だったのは晴登でしたけどね(笑)

そして補修して戻すために作られたのが、もう一つの“偽物”。
南が器用過ぎる~!
おまけに目利きも出来るのか~!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
まぁこの時点では、倉庫に保管されてる仏像が“ホンモノ”だと信じていた訳ですが…。

盗み出した仏像が“偽物”だと判り、動き出した帆村。
やっぱり彼が加わった方が俄然面白くなります(笑)
まずは“偽物”に摩り替わった理由を探り出し、住職が隠した“ホンモノ”を探し出す。
最後は無事に見つかって、めでたしめでたし…。

で、前回のシーンで瑠衣に自分が「TAKE FIVE」だと告白した晴登の件は保留?
最後の事件は20年前ってことで、晴登の年齢から彼が仲間だと信じてないみたいで、今はただのこそ泥扱い…。(* ̄m ̄) ププッ
想いも伝わってないみたいですしね~。

そして、てっきり「TAKE FIVE」に任務を与えるキャラだと思い込んでたホームレスの女性は、ルクレツィアの肖像だけに絡んでいるようですね。
今はただのパン好きなおばちゃんだけど…(^▽^;)アハハ

「執着する」には“愛”と“憎しみ”の2パターンがあるらしい。
両者は紙一重ってことで~(^^ゞ

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「ラスト・シンデレラ」 第4話
どうせそんな心配するようなことは無かっただろう…と、桜の妊娠騒動の方は全く気にならず(笑)
結果、ホルモンバランスの崩れからくるものだったみたいだけど、世間で言われてるギリギリの年齢だし、まぁ色々と考えるものはあったでしょうね。
川柳も「ホッとしたけど、ため息…」みたいなフレーズだったし…。
で、そんな流れから美樹の娘さんが大人の仲間入りをしたりして、世代交代的な?
ん?違う?(笑)
そして志麻が今のような人生を送ってる訳が、少し分かった様な…。
バツイチの理由は子供が出来ない体ってことなのかな。
だからって、あんなことをしていいかは別として(笑)、彼女の見方はちょっと変わったかも…。

そんな中、高熱を出して副賞の温泉旅行へ行けなかった桜。
男として全く意識してない凛太郎には弱音を吐ける訳か~。(’-’*) フフ
お隣さんだから何かと出くわす機会は多いだろうけど、頻繁に会いすぎやろ(笑)
しかも検査薬の確認まで一緒に?
うーん…。普通は考えられないけど、おやじ女子は大丈夫なんでしょうね。(^_^;)
凛太郎も何だかんだ言いながら、旅行先でも風邪で寝込んでる桜のことが気になってたみたいだし、憎まれ口叩きながらも…ってヤツですか?
羨ましい!(笑)
ま、本人が自覚してるかどうかはまた別ですが…。

一方、広斗の方は桃と別れたってこと?
元々セフレ的な感じにも見えてたし今更なんですが、どうやら彼女の方は違うっぽい。
「私ってサバサバしてるのよ!」を全面アピールする女性に限って、本当は真逆ですからね~。
こりゃ、後に流血事件があっても不思議じゃないですよ。(^▽^;)アハハ

流血といえば…
千代子の背中に大きな火傷か、傷跡のようなものが?
たぶんその原因を作ったのが広斗ってことなんでしょうね。
でないと、あんな風に彼女の言いなりになる理由も無いですし…。
ま~、最後のシーンの春馬君がお色気ムンムンだったことったら~(笑)
大人になったなぁ…。(* ̄m ̄) ププッ

今回はフジッキーの森進一さん風「襟裳岬」と、森○ラムネを食べてる姿がツボでした♪

テーマ : テレビドラマ
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「雲の階段」 第3話
とにかく、やたらと亜希子が積極的…(^_^;)
相川に手術痕を縫い直して欲しいって、またわざわざ島まで来るんですもんね。
しかしそのタイミングで島へやって来たのが、ホンモノの医師・山中(田中哲司さん)。
専門は外科だそうで、「あれしろ!これしろ~!」と注文の数々。
そして二言目には「東京の小さな病院でも…」と愚痴るので、看護師さんたちはウンザリですよ。
離島に来てるんだから、そんなの初めから分かってる事だし、創意工夫してこそですよね。
挙句の果てに、診察は相川が作成したカルテを頼りに“人”を診ようとしない。ヾ(*°▽°)ノあはは
で、さぞかし立派なお医者さんなんでしょうな~と思っていたら、実は大やぶ医者だった訳です。
あれって手術自体がダメだってこと?
いや、その前に村長のお孫さんが盲腸だと分かったのも相川だし、進行したら盲腸が動いて見つけられ難くなることもあるという事例に気づいたのも彼ですよ。
時間が経ちすぎて血圧が低下しても、「疲れたから、休憩させてくれ…」にはビックリでした。(・_・;)

そこで咄嗟に機転を利かせたのが、明子。
手術が成功すれば山中の手柄にして、失敗すれば相川が勝手にやったことにすれば良い…という究極の選択ですね。
相川にとっては酷だったけど、横柄だった山中が頭を下げることで優越感に浸れたってことかな。
そして緊張感が続く中、相川は無事に手術をやり遂げることが出来ました。
村長に感謝される「やぶ医者」山中。(^_^;)

しかしこのことがきっかけで、相川には別の野望が膨らんでしまったようです。
亜希子を利用して、東京で医師になる…って、そんな簡単に上手くいく訳が無いですよ~。
所長に無理やりさせられた経験と、医学書を読んだ知識は生かされるかも知れないけど、何しろ彼には「医師免許」が無い!
それに経験といっても、簡単な手術だけですもんね。
亜希子のオペは完全に奇跡だった訳ですし…。
あぁ…。これから視聴者が毎回ヒヤヒヤしながら見守る訳か~(笑)

で、一夜にして身の回りの私物やら家財道具一式を持って東京へと行った相川ですが~。
いやいやいや、あんな小さな島で誰にも気づかれずに引っ越すなんて不可能でしょう…。
そこはとりあえず、ツッコミ入れておきます。(* ̄m ̄) ププッ

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「幽かな彼女」 第4話
(゜-゜)(。_。) ウンウン
進路を決める段階で、やたら「塾の先生が…」という最近の風潮が気になってたんですよ。
確かに進路に関してはプロかも知れないけど、塾の知名度を上げるためにレベルを上げて受験させる…みたいな噂もチラホラ聞こえてますし。
おまけに学校の進路指導に「意味が無い」なんて言われたら、元も子もありません。(^_^;)
そんな進路にまつわるエピを交えながらの、「意味は無いけど、価値はある」という話。
意味のあることだけが“良い”ってことではないですからね…。
回り道でも、全然意味が無くても、そんな色んな経験や出来事が人生の血となり肉となり…な訳ですから~(笑)
このドラマ、緩~い感じに観てたけど、意外と学園モノのツボはついてきてますね。
林先生も少し成長できた様子。

そしてまさかの、高嶋兄のダンスシーン!(* ̄m ̄) ププッ
こちらのご兄弟は最近弾けておられますね♪
頭が固くて不器用そうな体育教師もピッタリとハマってて…。
河合先生は益々黒い教師へ…。
いつかは変わるだろうとは思いつつ、何処まで引っ張るのかも楽しみですが(笑)

(゚∇゚ ;)エッ!? 幽霊がオシャレ??
…という流れから、こんな展開になるとは思いませんでした(笑)
で、アカネが洋服を着るためには、やっぱり“成仏”させなくちゃダメなのか~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
こういう小ネタでクスッとさせられてます。

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋
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