「失恋ショコラティエ」 最終話
あらら…
初回から飛ばしてた割には、最終回は何だか無難に終わってしまった印象。
紗絵子はお腹に赤ちゃんが出来たことを知って、一気に現実に戻されたって訳ですね。
しかも何??
家に戻ってからの、夫婦のラブラブぶりは~(^_^;)
DV夫の面影はなく、嫁が間男のところへ行ってたこともお咎めなし??
もぉー、このご夫婦は訳ワカラン。(;´∀`)
散々引っ掻き回した紗絵子には、チョコさえあればいいって?ww

一方、一気に凹みモードの爽太。
魂ここに在らず…の様子。
自分のチョコ作りは紗絵子への「幻想」と「妄想」のお蔭だったと悟っていたまでは分かるけど、お店を閉めようとする勢いだったのにはビックリ!
とりあえずオリヴィエや薫子さんたちのお蔭で立ち直り、最後の「チョコバー」も渡せた訳ですが~。
これでやっと「失恋」が完結です!(;´∀`)アハハ

で、結局えれななの??
…と一瞬焦りましたが、それは流石に無かったようですね。
えれなの方も中途半端だった状態にきっちりケリをつけて、さっぱりした様子。
彼女の相手が爽太だったと知った六道の慌てぶりも、期待通り。笑
そして爽太が関谷に興味があったのは勘違いだったと知った時の落胆ぶり…。(≧m≦)ぷぷ
先週の「バラのケーキ」の渡し方があまりにもカッコ良かったので、それとのギャップもね。笑

そして一番好きだった薫子さんキャラ…。
途中まで「え??このまま関谷と…?」と思わせておいて、やっぱりそれは違うと我に返ってました。
あの派手なコケ方が、何とも~(*'▽')笑
その後、爽太に告白できたことで、こちらもキッチリとケリをつけた感じでしょうかね。
最後の最後まで愛すべきキャラでしたわ~♪
結局、関谷が一番読めないキャラでした。笑

あ~、もう月曜日のお楽しみが無くなってしまうのは寂しい~!(*≧▽≦)ノシ))

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「医龍4」 KARTE11(最終話)
やったー!ヾ(o´∀`o)ノ
やっぱりカリスマ脳外科医は岡村でした!
最後まで引っ張られて、違ってたら大暴れするところでしたよ。笑
そして朝田と岡村が連携した、期待通りの華麗なる手術♪
もう終始、良いもん見させて頂きましたぜ~って感じでしたわ。
「チームドラゴン」の担当者テロップが出たところなんか、鳥肌モノでした!
しかし幾度となくアクシデントを迎える度、試行錯誤しているチームドラゴンに、「そこは喋ってないで早く処置した方が??」
…と何度ツッコミを入れたことか。(* ̄m ̄)ププッ
だって30分以内にオペを終わらせるって言っておきながら、手元の時計はエライことになってましたよ(違)
岡村がメスを握るのは10年ぶりだったらしいけど、そんなブランクを全く感じさせず…。
…ってドラマだけど。(≧m≦)ぷぷ
ドラマ「医龍」の真骨頂、オペの難しさや病状の概要を外野に語らせるシーンも満載で、ドラマファンは大満足だったんじゃないでしょうかね。笑
鬼頭先生こと夏木マリさんも、色んな意味で大活躍♪
いやいやいや、最初から勿体ぶらずに教えてくれたら良かったですやん!
藤吉先生も、岡村の存在は知ってた風…(^_^;)

サブキャラも活躍してくれました。
まずは朝田と岡村の2ショットを野口に見せまいと、ホワイトボードで視界を遮って『チャイ』の美味しい淹れ方を説明しまくった木原。
そして朝田の選択をいち早く察知して器具を届けた早川。
それと、桜井院長のオペの成功をスタッフナースをはじめ、患者さんたち全員の祈りも通じましたよね。
それぞれの皆さんの力が結集したからこその大成功で、観終わった後はスッキリ!
やっぱりドラマはこうでなくっちゃ!(*≧▽≦)ノシ))

最終的には桜井病院へ戻った朝田…。
結局インドへ行ったのは伊集院一人だったようだけど、婚約者とどうなったかは知りません。(;´∀`)笑

それと気になったのは、エンディングの曲が延々と流れる中、野口が両手を広げて飛んでた風の映像…。
まさかの飛び降り??にも見えたけど、さすがにそれはないですよねぇ~(^▽^;)アハハ

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「僕のいた時間」 最終話
最終回で描かれたのは、拓人が見事に医学部に合格し、周りの家族や結婚した恵に助けられて生きていく選択…。
病状が進行して生活面はかなり制限されてしまってましたが、その中でもちゃんと目標を見出し、生きる希望を見失わず、3年前に瓶の中にしたためられた言葉が、二人とも「となりにいてくれてありがとう」で締めくくっていたのは良かった。
そして病気でお涙頂戴だけの内容ではなく、自分が病気を受け入れてどう向き合っていくのか、時々押し寄せてくる心の葛藤、周りの人たちの生き方に影響を与えて、どんどん良い方向へ変わっていく様子が最後までぶれなかったことも…。
このドラマを観て色々と思うことはあったけど、そこは救いだったかな。

あとは陸人に「恐竜」繋がりで友人ができたこと!
まだまだ言動にはちょっと問題ありだったけど、家族ではなく、他人とのコミュニケーションを通じて彼も成長できそうな雰囲気だったことには安心しました。笑

しかしどちらかというと、内容よりどんどんやせ細っていく春馬君が心配で心配で…(^_^;)
それだけドラマのキャラを演じるために頑張ってたってことなんでしょうけど、ちょっと観てるのが辛かったかも。
ドラマも終わったことだし、美味しいモノたくさん食べて下さい!ww

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「チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮」 最終話
結局、最後は証拠隠滅のような放火で終わりか~(^_^;)
しかも巌雄や、殺人に携わっていた奥さんも亡くなってしまって、モヤモヤですがな。
そして『螺鈿の部屋』で行われていた看取りは、やはり安楽死…。
皆さんが穏やかな表情で逝かれていたのは、安楽死用のに使っていたガスと点滴のせいだったようですね。
酸素マスクが、まさかの…?
そりゃ、同じ部屋にいたグッチーも気づかない訳だ。
で、安楽死と殺人は全くの別物…(^▽^;)アハハ

最後、娘二人は一命を取り留めてたようですが、罪の方は両親が一緒に持って行った…ってことになるのかな。
安楽死は法律では禁止されている、云々…は、終末期医療とは背中合わせというか、切っても切れない問題なのかも知れないですね。
あからさまなものはやっぱり共感できないけど、積極的な延命治療には少し疑問もありますし…。
何の意識もないまま、管や機械に繋がれて“生かされている”だけの姿は、私だったら…とか考えたり。
いや、本人にはすでに分からないのかww

そしてこの話が映画に続くのかと思いきや、全くの違う話のようですね。
それはそれで「海猿」的な、白鳥とグッチーキャラがちゃんと確立されているのでドラマファンは楽しめそう♪
またジェネラルもチラッとだけ登場?笑

それにしても日9といい、ドラマから映画の流れが今季やたら多いんですけど…(;´∀`)

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「失恋ショコラティエ」 第10話
そっか、紗絵子と暮らし始めた爽太は妄想もできなくなってしまったのか~(^_^;)
確かにまだ離婚もしてないどころか、指輪も外してないし、あまり明るい未来は想像できないですもんね。
二人で遠い所へ…というパリへの道も経たれてしまった訳だし…。
たぶん爽太は片想い体質なんでしょうな。
手の届かない人の方が、妄想は大きく膨らむってもんです。笑

かといって、えれな…というのも、何だか短絡過ぎる気がしますよね。
ドラマの展開としては、面白くないし…(;´∀`)
気持ちは安定するかも知れないけど、今の状態から元に戻るのは難しいでしょう。
結局、中途半端というか、放ったらかし状態になってることだし…。
相変わらず六道は、その「相手」が爽太だとうことも知らずに応援してるところがミソです!
あの薔薇のケーキの見事なこと♪
最終回には気付くのかな~。
それはちょっと楽しみだったり…。 ←コラコラ。笑

しかし何といってもツボなのが、薫子さんの“心の声”。
もうツッコミが絶妙で毎回爆笑させてもらってるので、聞けなくなるのは寂しい…。笑
そして何だかんだ言いながら、どんどん紗絵子のペースにハマってしまっているところが可笑しい。
紗絵子には「モテ要素」しか見つからないですもん。
それがまた「なるほどな~」って、ついつい共感してしまうのが怖いところww
関谷のキャラもまだまだ掴めないし、彼は一体薫子に興味があるんだか、無いんだか?
四文字メールも意図的だったようには見えないし。笑
意外と彼でスピンオフドラマを作ったら面白いかも知れません。
フジさん、ぜひ!(* ̄m ̄)ププッ

さて、DV夫に居場所も知られてしまった訳だし、紗絵子はどうやら妊娠してるっぽいし(たぶん旦那さんの子ですよね??)、どんな最終回になるのか…??
といっても、たぶん紗絵子は家に戻る…んでしょうな~。

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「S-最後の警官-」 最終話
どうやら「制圧法」制定に拘るあまり、霧山が暴走したってことだったらしい。
犯人を確保する「NPS」が失敗すれば、それが容易になると考えたようだけど、「SAT」も「NPS」も優秀な人材が集められたんですもん。
そう簡単にはいかないですよね。
伊織の鋭い勘も冴えてたし、それを即座に対応させた中丸の機転…。
そしてピンチの中での香椎の粘り強さ…。
それぞれの「力」が見事に合わさって、無事に事件は解決ですやん♪
「NPS」の面々がみんな無事でよかったですわ。
なのに何?「NPS全滅」とか、思わせぶりなサブタイトル!!ww

でも正木と霧山が、どこで知り合ったのかは描かれてなかったような??
結局、最後は正木の生死も不明…ということで、彼は生きていそうな気がするー。(^_^;)
そしてそれは映画へ続く…気がするー!笑
オダジョー君は「時効警察」のようなのほほんキャラも好きだけど、意外とヒール役も合いますな♪ヾ(o´∀`o)ノ
最近は、昔みたいな突拍子もない髪型は見かけないけど。笑

で、霧山の命令で動いているように見えていた天城が一番のワルって訳か~。
菅原大吉さんのほくそ笑む表情が、まさに悪代官!笑 ヘ(__ヘ)☆\(^^;ナンデヤネン

途中少し中弛みしたかな~?って感じだったけど、最終回はあっという間でした。
何か、ちょっと涙腺も緩みましたし…。
これが意外と映画に上手く繋がってて、ちょっと観てみたい気になりましたよ。

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「医龍4」 KARTE10
とりあえず最終回へ向けての、序章…って感じでしたでしょうかね。(^_^;)
結局野口からの邪魔が入って、相変わらず桜井院長の脳の方の手術は一体誰が?状態ですが、朝田が電話していた相手が気になるところ。
「L&P」がスーパーなんちゃら病院ってことで、どんな“技”でも使えそうですもんね。笑
とりあえず、朝田はとにかく上半身裸でエアーオペ練習です。(≧m≦)

そして今回は、桜井院長が過去にオペしたという元患者さんが登場。
心臓弁のオペだったみたいだけど、30年も前なのに殆ど癒着もなく完璧でキレイな状態だったらしい。
「さすが!院長!」というところを見せつけられた訳ですが…
久しぶりのチームドラゴン♪ヾ(o´∀`o)ノ
やっぱりこうじゃなきゃ!
そしてこの流れでいよいよ、桜井院長のオペへと続く~

…とその前に。
岡村の良いようにされていた野口が黙ってる訳がありません。
何の打診もしないまま、「チームドラゴン」のインド行きを発表してしまいましたやん。(;´∀`)
桜井院長のオペが控えてるだけに、朝田たちは何も言えないですよね。
そこへお約束で院長の急変です。(^_^;)

さてさて、緊急オペに参加するのは朝田の電話の相手なのか、それともまだ他に?
思い当たるの岡村だけど、最後の最後まで引っ張って大外れだったら、それはそれで暴れますよ。笑



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「僕のいた時間」 第10話
医大に行くという目標ができて、恵と一緒に暮らすことになって…と、少しずつ前へ前へと向かっていた矢先…。
現実味を帯びてきた人工呼吸器。
筋肉が弱くなってきている自覚症状はそんなに無かったものの、夜に無呼吸な状態があったことで、もう漠然とした将来的に…ではなくなりそうです。
人工呼吸器を使うと長く生きられるかも知れないけど、それはただ「生きている」だけ…。
守も恵も、それでも生きていて欲しい…という気持ちだと思うけど、拓人にとっては「生きる」という意味が違うのでしょう。
家族も周りの人間も、どんな形でも生きていて欲しいと思うのが心情ですもんね。
なかなか難しい…。
もう誰も拓人の気持ちに寄り添える人はいないのかな…。

そして追い詰められた拓人は、一体何処へ行こうとしていたのか…。
恵と二人で言葉を書いて入れた瓶を持っていたってことは、あの海へ行こうと?
確か、雨の中を車椅子で倒れてたシーンは1話の冒頭のシーンでしたよね。
予告でも回想シーンばかりだったので、どんな終わり方になるのかは全く予想できず…。

そしてやっと、私の中で繁之への違和感が無くなりましたわ。
自分でもちゃんと自覚があったってことで、ちゃんと正直に守にも告白してたし…。
またそれが逆にカッコつけてるやん!みたいなことにもなるんですけども~。
まぁ、そこは許しますよ…(^▽^;)アハハ ←上から目線。笑

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「チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮」 第10話
ずっと「葵が…」と思い込んでたけど、立花も戸山の方も真犯人はお母さんの方だったのか。
といっても、葵を守るためみたいな感じでしたもんね。
命は助かったけど、葵もあんな人生を強いられちゃ、やっぱり神経も病むかな。(^_^;)
いや、どっちが先だった?笑

結局、そっちの方は母親だったけど「碧翠院」の安楽死疑惑の方は…。
あの先生の最期はグッチーも立ち会ってたし、不自然な点は全くなかったけど、葵が生きていたことや母親の犯行だと分かったことで、院長の巌雄も自由に動けなくなる…ってことで、ミチさんは急がされていそうです。
でもミチさんが「碧翠院」に入院した頃と今では状況も変わってるので、何かが起こるかも知れないですね。
小百合は当たり前のようにって感じだったけど、すみれの方は少し違う印象。
この流れを止めるのは、彼女がカギを握ってるかも…。

予告で巌雄が火をつけてましたよね?
証拠も何もかも焼失させようと思ったのか?
確かにこんな状況だと、病院の存続も無理そうですけども…。
どうやって映画へ続くのか…ってところだけど、ドラマだけではモヤモヤが残りそうで嫌!笑

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「失恋ショコラティエ」 第9話
冒頭からイチャイチャ楽しそうな二人でしたが…
爽太も「紗絵子スパイラル」にハマってしまったようですよ。(^_^;)
何か「心が無い」っていうか、結局彼女は自分が一番好きなんじゃないかなと思ってしまう。
だから“今”が楽しければ良いのかも。
しかし「自分を不幸に陥れる人間は…」という風にも見えるけど、そういう単純なものでも無さそうな気もするし…。
チラッと親の話をした時の冷たい表情にヒントが隠されているとか、やっぱり育ってきた環境も関係しているのかも知れません。

爽太は目の前にいて手が伸ばせるはずなのに、紗絵子が遠い存在に…。
本気になればなるほど、相手の気持ちが分からなくなるってことありますもんね。
まぁ、紗絵子は特に…(^▽^;)アハハ
家を出てきた割には結婚指輪も外してなかったみたいだし、DV夫とも別れたいようにも見えなかったし、かといって爽太と一緒になりたい…って訳でも無さそうな。
ホント、考えれば考えるほど彼女の気持ちが全く分かりましぇん。(^_^;)

でも彼女の言うことも一理あるんですよね。
まつりが終わった恋のことで悩んでいたけど、「信じる相手を間違ってただけ。次に進めばいい…」とか、紗絵子の魔法の言葉で目の前がパァーっと開けた感じ。笑
危うく薫子さんまで…(≧m≦)ぷぷ
確かに関谷の四文字メールは謎すぎます!(*≧▽≦)ノシ))

あとは宙ぶらりんで置いてかれたままの、えれな…。
今の状況をどう話せば良いか爽太も迷っているような、いや説明できなくて困ってるのか?(;´∀`)
何か今思えば、えれなとの方が精神的にも落ち着いてて良かった…みたいな流れにもなってたし。
まぁ、紗絵子を前にすればまた気持ちは変わるんでしょうけどね。笑

さて、予告では爽太にまたパリ行きの話があるようです。
紗絵子も一緒に行こうと誘ってたけど、彼女がどうするかですね~。
イメージ的にはふら~っとDV夫の元へ帰って行きそうな気もするけど…。(^_^;)

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「S-最後の警官-」 第9話
ガッキー、カッコイイ~♪(≧▽≦)
…が、まず第一声。笑
「スナイパー・イルマ」がめちゃくちゃカッコイイですやん!
やっぱりキリッとした目元のお蔭で、似合いますわ~♪
彼女の父親は元警察官で、実は通り魔に遭ったゆづるの両親の現場に出くわしていて、尚もゆづると一號に銃を向けようとしていた犯人を射殺した人物だったらしい。
しかし彼はその後に精神を病み、警察を辞めて宮崎で暮らしているそうな…。
…ということで、父親の苦悩を見てきたイルマは人を守る立場の自衛官という道を選び、縁あって「NPS」にやってきたという訳ですね。
急所が狙えないというのは「狙撃手」には致命的らしいけど、犯人を生きたまま確保する…まさに「NPS」の信念にピッタリの人材。
伊織に負けず劣らず狙撃の腕も確かなようだし、これからが楽しみ。
お近づきのお土産に「チーズ饅頭」連発してたから、どんなお饅頭なのか検索しましたやんか。笑

そして待ってましたのオダジョー君…。
いやいや、ドラマの「正木」はかなり嫌~なキャラですよ。(^_^;)
やはり霧山とは繋がってるようですね。
しかも天城も事情を知っている様子…。
彼は霧山の指示で動いているようだけど、一號に執拗に絡んでくるのはなぜ??
これも霧山の指示なのかな~?
ここはちょっと謎。もしかして理由を見逃してる?笑

日本の各界の有力者10名を拉致した誘拐テロ事件…ってまた、これは一体何処の国?
みたいな展開になってますが、日本の危機感の無さを嘆いている風の霧山の拘りなんでしょうかな。(^_^;)
「S」の力を試したいのか、それとも別の信念があるのか…。
霧山の真意が分からないだけに、かなり不気味ですよ。

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「医龍4」 KARTE9
相変わらず鬼頭先生は、ヒントしか残さないな~と思ってたら、今回はちゃんとオペシーンあり♪笑
何か、久しぶりにキビキビしたお姿が拝見できてホッとしたわ~(^▽^;)アハハ
L&Pの親会社の副社長の5歳の息子さんとやらが「心房中隔欠損症」で、野口にとっては絶対に許されない大VIPの患者さん…。
ということろで、こりゃ絶対何かあるな~と予想できましたわ。笑

で、運ばれてきたのが「周産期心筋症」の妊婦さん。
もちろんお母さんも赤ちゃんも…と考えますわな。
妙に岡村が肩入れしてるな~と思っていたら、どうやらかつての婚約者が同じ病気で、アメリカの保険制度のせいで治療が受けられずに母子ともに亡くなってしまった…という過去があったらしい。
慌てて朝田のところへ行ってオペの交渉をしたり、その前にも毛糸を買ってきたりあまりにも親身になり過ぎてたので、一瞬元カノ?とかも思ったけど、そこまでではなかったみたいww
朝田は特に岡村が直々に…という訳ではなく、目の前の患者さんを救うために駆けつけてくれました。
こちらも久しぶりに朝田のオペシーン~♪ヾ(o´∀`o)ノ
荒瀬、伊集院、猪原も加わり、テキパキとデービット手術とやらが行われたのでした。
来週の予告では、これまたお久しぶりに上半身裸エアーオペも映ってたし、めちゃ楽しみですわ。笑
無事にオペが終わったものの、お腹の中にいる双子の赤ちゃんの内の一人の心音が…というヒヤヒヤもあり~のでしたが、朝田のゴッドハンドは健在!
結果、超VIPの男の子、そして母子共に救うことができてめでたしめでたし…。
といっても、正直あの傾きだけで赤ちゃんを救ったのか、それとも単に心音が聞こえる位置になった…のか、素人の私には見分けはつかず。笑

さて、岡村のお蔭で桜井の脳の方のオペはアメリカの有名どころの先生にお任せできる…と安心してたのに、そこへ邪魔に入る野口。
やはり一人だけ蚊帳の外感たっぷりの今の状態は面白くないですわな。
岡村の駒も水にぽちゃん~です。(^_^;)
鬼頭先生、「もう一人の医師」を勿体ぶらずに早く教えて下さい!!笑

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「僕のいた時間」 第9話
拓人はとうとう右手にも限界がきた…ということですね。
呼吸筋も少し弱ってるようだし、この先人工呼吸器という選択肢が待ってると…。
今は人工呼吸器を使わないと考えてるようだけど、同じ選択をしたALSの患者さんが亡くなったと知って気持ちは揺れる…という訳ですね。

しかし、最後まで会社は良い人たちでした…。
最初に拓人の病気を聞いたときは正直戸惑っていたようだけど、それは時間と共に壁が低くなっていったみたいですね。
拓人が退社する日に見た、皆さんの行動が本当に自然で良かった。
それを横で見ていた弟の陸人も、何か感じるものがあったようで~。
…からの「恐竜」だったんでしょうかね。(^_^;)
そして拓人は医大に行きたい…と。
医師になるための実習は無理だし、たぶん夢は叶わないかも知れないけど、「生きがい」は大切だと思う。
両親の結婚記念日に送ったビデオには、涙腺が緩みました。
何か、色々な感情が一気に混ざってしまって…。

さて、繁之からはきちんと殴られたことで許してもらえたってことなんでしょうかね。
しかしよく考えてみると、許すも許さないも、先に付き合ってのは拓人の方やん…という思いがあるので、このシーンだけは違和感だったな~(^▽^;)
ALSにならなければ、拓人もあんな別れ方はしなかったはずですしね。
それなのに、拓人や守が尊敬している風なのが、私にはずっと違和感…ww

恵の母親の気持ちとしては、やっぱりあんな風に思うのも仕方がないと思う。
愛する旦那さんを看取って後悔はないようだけど、娘には同じ苦労はさせたくない…と考えるのは自然なこと。
これから拓人と恵には、まだまだ乗り越えないといけないことはたくさんあるし、先が見えているだけに、それもなかなか難しい。
まずは人工呼吸器なのかな…。

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「チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮」 第9話
あの螺鈿の部屋はそういうことだったのか。
でも“謎”の方はそんなに進んだ印象もなく…(^_^;)
とりあえず「秘密の地下通路」ね。ww

旦那さんの延命治療をしなかったことから、遠退いてた娘さんと仲直りしたように見えたけど、その後に自分の娘だけを会わせてたのは、結局心からは許せなかった…ってことなのでしょうかね。
二人が同じ写真を大事に持ってたことには救われたけど。
でも螺鈿の部屋か~(^▽^;)
せっかくだから、もう少し生かせて欲しい…。
今回から加わった患者さんは、自ら螺鈿の部屋へ…ということだけど、今までの患者さんは本人の意志でもなかったように見えてましたけども。
もしかすると、いろんなパターンがあるのかも知れませんね。
その“謎”が、あと2回でスッキリするのかどうかは怪しい。笑

で、葵が船に堂々と乗ってたのは逆に誰かに見つけて欲しかったからだったのか。
なら納得です。笑
そういえば「碧翠院は…」の怪文書を送ったのも葵だった…と考えれば、自然ですね。
しかし雷で発作みたいな症状は、ちょっと気になったり。

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「失恋ショコラティエ」 第8話
大事な大事なチョコを食べられたら、そりゃ家出もしたくもなりますな。
だから食べ物の恨みは怖いんだってば!(^_^;)笑 ←
いや、冗談はさておき…
あの旦那さん、やっぱりDV夫?
紗絵子の腕には多数の青あざが…。
まつりに事情を聞いて「物申す!」状態で駆けつけたお父さんでしたが、青あざを見つけたことと、トイレ掃除を率先してやってる彼女を見てイチコロですよ~(^▽^;)アハハ
小動家のDNAも少々あり~の…笑

しかし、爽太と紗絵子はとうとう…(^_^;)
床で!ww
最初は爽太も何とか理性で抑えていたのに、紗絵子のお誘いっぷりが~。(-_-;)
「好き」は「好き」で、彼女にはそもそも遊びとか本気の概念は無いみたい…。
紗絵子に言わせると、将棋やゲームも遊びじゃなくて本気やん…らしい。
ていうか、思わず薫子も自問自答ですよ。
世間で言われてる“恋心”には、何か当て嵌まらないんですよね。
考えれば考えるほど、違和感…。
それどころか、紗絵子と話してるうちに「好き」の概念が段々分からなくなり。
ま、紗絵子はきっと本能の赴くままに生きてらっしゃるんでしょうね。
真面目に生きてきた薫子には、全く理解できない性格なのでしょう。
石原さとみちゃんだからまだ可愛げがあるけど、たぶん同性からは好かれないタイプ…ww

さて、この先どんどん深みにはまっていくパターン?
たぶんあのDV夫が黙ってないと思うので、爽太も一緒にボコられるか、それとも…
最初は単なるチョコレートの話だと思ってたら、えらい展開になってきました。(^_^;)



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「S-最後の警官-」 第8話
(ノ*゚▽゚)ノ ウォォォォォォォォン♪
伊織が「NPS」を去った後の新しいスナイパーは、新垣結衣ちゃん?
ドラマの途中で新レギュラーとか、テコ入れかしら…ww
ていうか、綾野さんと新垣さんが日曜劇場じゃ、まるでデジャヴ状態。笑
今回はちょっと捻って(笑)、新垣さんが「元陸上自衛隊」…(^_^;)
いや、もしかしたらこのまま映画へ続くんでしょうかね。

さて、事件の方は「NPS」の隊員・速田がプロポーズしたという恋人・優子(平岩紙さん)がかけられた誘拐犯容疑…。
SITの当(小木茂光さん)は彼女を重要参考人として逮捕状を取り、次から次へと状況証拠を揃えております。
監視カメラに映った女も少々不鮮明ながら、優子に見えなくもない…。
それよりSITが誘拐事件に関わること自体、イメージ的にビックリですよ。
現場での職務だけが仕事じゃないんですね。
そしてどうしても信じられない速田は退職願を提出して、伊織と共に真犯人探しへ…。
ま、今回はスナイパーの出番もありませんな~。笑

そうこうしているうちに、香椎が不自然な身代金の金額に着目して、物凄い強引な計算式。笑
結局犯人は優子が働く保育園の同僚だったけど、どうせならそんな中途半端な金額にしなければ良かったのに~(;´∀`)
そこが保母さんらしい?←
無事に疑いが晴れて良かった良かった…。
草なぎ君のドラマでも散々だったし、平岩さん、今度こそ幸せになって欲しい。笑

で、もう出番を諦めていたオダジョー君が再び♪ヾ(o´∀`o)ノ
楽しみ、楽しみ~笑

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「医龍4」 KARTE8
桜井病院は朝田一人になった…とはいえ、荒瀬はいつでも駆けつけてくれるし、伊集院も研修医への指導や、桜井病院の事は気にかけてくれていて、全く縁が切れてしまった訳でも無さそう。
…ということで、「離れていても、俺たちはチームだ!」の言葉が生きてくる。
大事な時は鉄板の結束力!
それがチームドラゴンの魅力ですな。(*´▽`*)

さて、岡ちゃんへの情報源として桜井病院へ送られていたとばかり思っていた早川ですが…。
それだけではなくて、朝田の横できっちり吸収して来い!という意味も込められていた模様。
ホント文句ばっかりで診療も中途半端、医療技術も怪しい…とか、患者さんにとっては最悪ですやん。(^_^;)
朝田は普段はあんな感じだけど、ちゃんと患者さんの目を見て話してるし、細かな変化も見逃さない。
それに決して「人」で態度を変えない。
早川のミスもフォローしつつ、彼の成長どころをきちんと見極めていて、今回の荒療治的なことをしたのかな。
朝田にしてはちょっと珍しい…。笑
今までなら最終的に朝田が執刀して事なきを得る…というパターンだったので、なかなか斬新。←
早川が執刀したものの、なかなか鼓動が戻らない心臓に向かってTV前で同じように祈ってしまったのは内緒です。(*≧▽≦)ノシ))

そういえば、桜井院長の脳の方の手術。
心当たりの外国の先生は、ちょっと胡散臭さそうな…(^_^;)
もう一人の医師って、やっぱり岡ちゃんなんでしょうかね。
経営コンサルタントというキャラの割には、結構医療にも詳しいですし。
最後の最後に、朝だと岡村の最強タッグが見られるんでしょうか?

それにしても…
桜井病院の和やかな雰囲気に、何だかすっかり馴染んでしまってる朝田が不思議ですわ。笑

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「僕のいた時間」 第8話
そっか…
会ってしまうと、やっぱり気持ちは戻りますよね。
ところがお互いに相手を思いやって、逆にギクシャク…。
恵がどれだけ頑張ったとしても、病気の方は着々と進行するんですもんね。
それは拓人が一番身に染みていることで…
でもお蔭で、拓人は母親に本音で話せることができたのかも。

自分を認めてもらいたい…
拓人は職場で仕事を続けることが困難になり、皆さんの理解もあって自宅で…ということになったことを母親に話しても、反応がイマイチ。
拓人が作った広告を見せられても、殆ど見ることもなく…。
あー…この人は相変わらずなんだ…って思ったけど、拓人はとうとう感情を爆発。
でも本当は母親の方も心の余裕がなかったらしい。
息子を医者に…という周りからのプレッシャーと常に戦ってた訳ですもんね。
子供からすれば「母親」だけど、母親も一人の人間。
陸人からは「自分の人生から出て行って欲しい…」なんて言われて、可哀想になってしまいましたわ。
今までは後継者になる息子の為にとか、何でも先回りしていたけど、焦ってばかりで本質は全く見えてなかったのかな。
陸人が好きだと思い込んでいた唐揚げが、本当は青椒肉絲って~。
まさかあれだけで、今までの陸人への過保護やプレッシャーがチャラにはならないとは思うけど、きっかけの糸口にはなれたかな。

そして繁之に別れを告げた恵…。
相手が拓人だと分かってるだけに、繁之は相変わらずの言動でした。(^_^;)
この人、良い人なんだか、悪い人なんだか…。
完全に悪い人じゃないと思うけど、言い方一つなんですよね。
「待ってる…」と言うことはまだ許されたとしても、その前の「気が済むまで…」は無いでしょう。

これからも病気は進行し続けるようで…。
恵には最後まで寄り添って欲しいけど、なかなかの覚悟は要りますよね。

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋
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