「信長協奏曲」 最終話
そっか、続きは映画か~(^▽^;)アハハ
サブローはまた信長として戻ってきただけで、現代へ戻れた訳でもないし、時間的にも?あれ?
…と思ってたら~。
しかも来年の12月ってことは、1年後…。
覚えてるかな~。
いや、再放送作戦があるか…笑

しかし浅井とのことは切なかったですわ。
事実は変えてあるけど、史実にはスレスレに基づいてるんですもんね。
いやいや、実際にその場に居たわけじゃないから(もう誰も生きてないし:笑)、本当のところは文献や言い伝えのようなものでしか分からないんですけども…。
あくまでフィクションです。(* ̄m ̄)ププッ
高橋さん演じる浅井だったからなのか、彼なら本当にサブローと良い親友になれただろうにな~と思いながら。
憎しみは新たな憎しみしか生まないんですな~。
これって、現代にも通じますよね。(^_^;)

で、偽信長のサブローを城から追いやった恒ちゃんは、結局また連れ戻しに行ってました。
やっぱり今まで培ってきたサブローの人柄ですわ。
彼なら自分の夢を託せる、信頼できる…ってことだったんだけど、本物の信長の冷酷なことったら~。
まさかあの場で半兵衛が殺されるとは思いませんでした。
頭がキレる参謀は、周りに居られると逆に困るってこと?
その傍らで秀吉が着々と策略を進めているのが怖すぎます…(;・∀・)
あれを目の当たりにして、またあらためて信長への憎しみを強くしたかも知れません。
そして光秀に戻った信長から、あの『本能寺』へ繋がる訳か~。
上手いわ~。笑

さて、今回は何といっても帰蝶とのシーン。
本当のことを話そうとしたサブローに“握り飯”で話を逸らしたり、散歩へ行くと嘘をついたサブローのリュックにちゃんと“握り飯”を忍ばせておいたり。
彼女にはもう、サブローが信長じゃないことは全く関係ない。
再び戻ってきた姿を見て、本当に嬉しそうでした。
この先の事を思うと、色々とまた切ないですけどね…。

で、家康はあのキャラでイイの??笑
徳川300年なのに~(≧m≦)ぷぷ

時代劇という異色な月9も、何だかんだと楽しめました~♪

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「ごめんね青春!」 最終話
ををー!
平助、お咎め無しでしたやん♪(´▽`*)
あの放火事件は僕です…と文化祭が終わって全てを告白したけど、花火は原因の特定には至らず。
かといって真犯人が見つかった訳ではないので、限りなくグレーに近いんですけどもww
しかしすでにもう時効も成立してるらしいので、これから特に家宅捜索を受けることも無く。笑
とはいえ…
平助が教師を辞める決心は固かったようです。
で、その後は二代目カバさんとして、活躍の場を広げることに…
うんうん、さすが“ミスター青春”!
爽やかな転身でしたわ~♪笑
りさともちゃんと結婚してましたしね。
良かった良かった…

クドカンさんらしさは少し薄い感じはしましたが、平田さんと風間さんそれぞれの父親の心情には共感できたかな。
二人とも子供を思っての事ですもんね。
危うく大喧嘩になりかけたところを、サトシが仲裁に入る展開も良かった。
「ごめんねジャンバー」がお揃いって!笑
何だかんだと軽~いキャラだったサトシがイイ感じに絡んでくれてて、重くなりがちな空気を一瞬にして変えてくれたり。笑
最後は蜂矢パパのところで祐子と仲良く野菜を収穫してる姿も見られたし、こちらもハッピーエンドで何より。(*‘∀‘)

文化祭のシーンでは、関取の遠藤が大活躍でしたやん。
女優さんとしてはどうなの?って思ってしまいますが、かなりオイシイ役でした。笑
もう彼女の為の文化祭と言っても過言ではありません。(* ̄m ̄)ププッ
他も“ミス青春”が村井だったり、かなり意表をつきましたけどね~。
アチコチで小ネタが楽しめて、そこはクドカンさんらしくて好きでした。
まぁ、レビューは大変書き難かったですけども、終わり良ければ総て良し…ってことで。笑

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「Nのために」 最終話
物凄~く冷静に考えてみたら…
結局、野口夫妻に振り回されて事件に巻き込まれた…という感じ。(^_^;)
まぁ「野バラ荘」を守るために西崎達が夫妻に近づかなければ、こんなことにもならなかったと言えばそうなんですけども。
そう考えると、もしもあの時に…とか、まるで某ドラマの『選択肢』を何度も突きつけられたような感覚に陥ります。
ホントに人生は『選択肢』だらけですな。

で、事件の真相が明かされた訳ですが~
僻地へ飛ばされる安藤を守るために、希美が野口に階下で起こっていることを話してしまったことや、無事に間に合った西崎が奈央子を連れ出そうとしたら、それが実は希美だった…とか。
奈央子は夫と希美の仲を疑っていて、西崎は利用された形になってしまってました。( ;∀;)
西崎は奈央子を愛していたというよりは、母親と自分の関係性と重ね合わせていた節があるし…。
逆上した野口に首を絞められてた西崎を、奈央子が咄嗟に燈台で殴って助けたものの、結果的に殺してしまったことで、我に返って自害という道を選んでしまった。
そして西崎は奈央子を殺人犯にしたくない…と、あの嘘の証言となったようです。
助けようと思えば助けられた母親を見殺しにしてしまった罪を償うという、もう一つの意味もあったようですが。

あの様子だと安藤は殆ど蚊帳の外…という感じだったけど、希美が自分を頼るかどうかの賭けの意味でドアチェーンを掛けなければ、こんな悲劇は防げたのかな~という気もしてきましたわ。(^▽^;)
希美が助けを求めたのは成瀬だったし、余生を穏やかに過ごす相手として選んだのも成瀬…。
結局、安藤には事件の真相も病気の事も話さなかったようですが、彼にはもっと上を向いて歩んで欲しい…という意味も込められてたのかも。
そこに安藤は気づけたかどうかは、また別の話ですが~。

夫の高野に全てを話せて夏恵も声を出して泣くことができたようだし、ホッとしました。
希美も母親とは、やっと心を通じ合わせることができたようですしね。
でもお父さんは相変わらずww
うん、なるほど。笑
最後は切ない展開で終わってしまいましたが、島の美しい景色や、希美と成瀬のシーンで心をぎゅーっと鷲掴みされながら見守ることができて良かったです。

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「今日会社休みます。」 最終話
朝尾のプロポーズを断ったからには、田之倉君とどんなハッピーエンドになるのかしら?…と、かなりわくわくしましたが~。
思ったより、普通。笑
逆に出番少なかったですし…。
一華の言うとおり、こんなプロポーズはもう無いってぐらいの好条件で、花笑も自然体でいられる相手ってことで傍から見るとめちゃ良いやん~って感じだったけど、そこには“きゅん”が無かった訳ですな。
うん、安定よりも“きゅん”。

田之倉君は不義理のために大学院へは進めず、一年間の海外なんちゃら(←コラコラ)へ行くことに…。
それがまた加々見と瞳ちゃんの結婚式当日。
大城がビンゴで当てた電動式自転車で高速バス乗り場へ向かう設定。
ていうか、大城君も実は花笑が好きだったって??
「こじらせ女子」どころか、モテモテですやんか!笑
で、一年間ぐらいなら、全然待てますもんね~。
あっという間に一年が経ち、田之倉君が戻ってきてお約束のハッピーエンド。
花笑のそっくりさんが増殖して、誰が本物の花笑か分からない…という妄想は現実にはなりませんでした。笑

振り返ってみれば、“きゅん”セリフやシチュエーション、福士君の優しいまなざしに癒された3か月間。
田之倉君みたいなキャラ、現実には絶対いないでしょうけどね~。笑
最初は「こじらせ女子」を前面に打ち出してたドラマだったけど、殆ど等身大の女性を描いたお話でした。
きっと共感された視聴者の方も多かったんじゃないでしょうかね。
世間では『田之倉ロス』になってるとか?笑
原作の方はまだ続いているので、そちらも見届けないと~。

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素敵な選TAXI~最終話「僕と君の選択肢」
ゲスト…奥田恵梨華

最終回で標さんの素性が明らかに。笑
なるほど~!
本当は標さんが『選TAXI』の運転手だった訳ですな。
で、偶然枝分さんをお客さんとして乗せた時に“タイム検問”とやらにひっかかり、3か月の免停になって運転手を託したのか~。
最初、何で理容師の枝分さんがカットに来たお客さん相手に「あーだこーだ」と心の声で葛藤してるのか謎だったんですが。笑
いやいや、結構写真通りに上手く仕上がってましたやん!
…て、そういうお話ではなく。(≧m≦)ぷぷ

枝分さんは当時付き合ってた彼女とギクシャクしてしまい…
『選TAXI』の勤務が終わって、また3か月前に戻ろうとしたけど、夢へと進んでいた彼女の姿を見て戻らない選択をしたって訳ですね。
ちょっと切ない気もしたけど、彼女を想っての事で前向きな選択だったから、悲しい気持ちにはならなかったな。

で、やっと理容師さんに戻れる…と思いきや、またまた標さんが検問に引っかかり~
枝分さん、『選TAXI』の運転手続行です…(ノ´∀`*)アハハ
もしかして続編もありですか??
バカリズムさんの脚本だけあって、ちょっとした捻りも面白かったし、いつか枝分さんが「都道府県」を小粋に持つ姿とか見せて頂きたいです。笑 ヘ(__ヘ)☆\(^^;ナンデヤネン

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「信長協奏曲」 第10話
光秀が持っていた扇子で、こっちが本物の信長だと分かった恒ちゃん。
そこからはもう信長@サブローを見る目が…。
長年のお付き合いの割には、今まであまり違和感を感じているようには見えなかったけど。(^_^;)

そして利家との“デート”を楽しみにしていたゆき。
こんな幸せな気持ちにさせてもらったのは、信長様に命を救ってもらったお蔭…というシーンから嫌な予感はしてましたよ。
だって「利家とまつ」ですもんね。(^▽^;)アハハ
朝倉から送りこまれた刺客からサブローを庇って、あんなに呆気なく亡くなってしまうとは…。
運命はこんな形で辻褄を合わせるのか。(/_;)
そういえば、ドラマ「仁」でもそんな展開がありましたね…。

恒ちゃんがサブローを偽物だと知ってしまった以上、このまま家臣であり続ける訳にはいかんのだな。
森りんやゆきも亡くなってますしね…。
いや、別に信長がサブローじゃなくても…とは思いますが。(^_^;)
しかし城から追い出したところで、サブローには行き場は無いし…。
頼みの綱は帰蝶でしょうか?
でも今の織田家の結束力は、サブローのお蔭のような気もするんですけどね~。

そして本物の藤吉郎は既に亡くなっていると知った半兵衛。
彼の動きも気になるところ…。

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「Nのために」 第9話
夏恵の置手紙で明らかになった火事の真相。
何となく予想はしてたけど、放火したのはやはり成瀬の父親だったようで…。
それを知って証拠隠滅した夏恵は、夫の仕事に影響があってはいけないという気持ちから失語症になってしまったらしい。
なぜこのタイミングで?とも思ったけど、高野が定年になって…ってことですよね。

そして2004年の事件の核心へと迫る訳ですが~。
やはり当日はなかなか計画通りにはいかず。
西崎ったら、なぜ前以てお花を用意しておかない?(^_^;)
そのお蔭で、時間を引き延ばして野口を引き留めるために良い手を指南することに…。
実はこの対局が安藤を僻地へ異動させる賭けだったと知り、野口へある言葉を言ってたようなんですけど、これが事件への発端になるってことなんでしょうかね?
西崎はギリギリ間に合ったけど、奈央子の手を取るところまでは映ってたけどその後…ですよね。
あの様子だと、成瀬も渋滞に巻き込まれて時間通りには着けて無さそうでした。
そこへ何も知らない安藤が…ってことに?
今週はここまで。(^▽^;)アハハ

さて、現在…。
西崎は余命わずかな希美を成瀬に託したようです。
「一緒に島に帰ろう。一緒にいよう…」
ちょうど島でお店を開く人に誘われていたみたいだけど、成瀬の言葉に思わずホロリ…。
キュン!ではなく、ホロリ…。
彼なら希美に最期まで寄り添ってくれそう…。
ここは安藤より、やっぱり成瀬君ですよね。( ;∀;)

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「きょうは会社休みます。」 第9話
前回のプロポーズから、会社を休んで温泉旅行…と前半は散々二人の幸せそうなシーンの連続だったので、後半からはもう観ていられなくて~(/_;)
そっか…
田之倉君から幸せをもらってばかりの自分が、何をしてあげられるか?
と考えていたところに、元カノからあんなことを聞かされたら、やっぱり身を引く選択をしてしまいますよね。
いつか、ふとした時に大学院への進学を諦めたことを後悔する日が必ず来る…。
それが分かってて結婚はできないですもん。
花笑からの別れの言葉は嘘だと気づいても、合鍵を返されて、それだけ彼女の意志は固いと思い知らされた田之倉君。
思い余って朝尾のところへ確認に行くと、花笑に無理をさせている…と諭される訳です。

「結婚が無くなった」ことを聞かされた時の両親には、涙腺が緩みっぱなし…。
こういう時はもう、黙って寄り添うしかないですよね。
マモルもいつになく心配そうな表情。
辛かったわ。

そしてこのタイミングで朝尾がプロポーズって!
「そのままの君でいいんだ。何も変える必要はない。
…傍で笑ってくれればいい。」
この言葉には視聴者がキュン!としましたがな。笑
どう考えても朝尾の方が良いに決まってるけど、それじゃドラマになりません。(* ̄m ̄)ププッ
先日、原作を一気読みしたけど、ドラマの方が一歩も二歩も先に進んでまして~。笑
こちらはどんな終わり方になるのか楽しみです。

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素敵な選TAXI 第9話「罪と罰の選択肢」
ゲスト… 高橋努 梶原善

今回はちょっとお遊び的な内容でしたかね~。(* ̄m ̄)ププッ
枝分さんが乗せたお客さんが実は強盗で、わちゃわちゃしてたら銀行強盗まで加わっちゃった~的な。笑
どんな偶然やねん!(ノ∇≦*)キャハハハッ♪
しかもこのお二人、全然怖くない!

途中で枝分さんがパシリにさせられてるわ、一緒にお店に入ってるわ~で、逃げようとしたら逃げられたのに…。
それじゃ、ドラマにならないか。笑
最後は時間を戻して二人の犯行前まで戻る…のかと思いきや、カフェの皆さんが警察を読んでくれてて無事に逮捕されてました。
うん、犯罪は犯罪ですもん。(^_^;)
ていうか、カフェの皆さんは枝分さんのタクシーが「タイムマシーン」的なことは周知の事?
そっちの方が意外でしたわ。笑

内容は…だったけど。笑
菜名ちゃんのカッコイイ回し蹴り&跳び蹴りアクションが見れて得した気分~♪ヾ(o´∀`o)ノ

テーマ : テレビドラマ
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「信長協奏曲」 第9話
もう秀吉にはすっかりバレバレ…(^_^;)
しかも信長より頭がキレる感じの。
まぁ、信長といってもサブローなのでそこは違うんですけどね。笑
ということで、本物の信長が光秀だと確信した秀吉はこれからどうするのか気になるところ。
歴史上の流れだと…
ふむふむ、何となく上手く繋げられそうな気配。

今回は「武田軍が攻めてきたーー!」
…と、大慌てになったものの、途中で信玄が病に倒れてしまって終了。
えぇっ?!そんな流れだったのか~。
史実はどうなんです?
調べる元気はありません。笑 ヘ(__ヘ)☆\(^^;オイオイ

しかしまさか、この時代にクリパが見られるとは~。笑
キリスト教の布教から、延暦寺の焼き討ちの流れまで上手く繋げてきましたね~。
ちょっと史実とは離れてるけど。(^▽^;)
そういえば「日本でもスッゲー有名なるんだよ」って、『スッゲー』の言葉の意味も皆さん普通に分かってる。笑
信長@サブローの着物が相変わらず斬新なんだけど、周りも結構派手な着物の柄が多いので違和感はなく。(≧m≦)ぷぷ

帰蝶は、すっかり変わりました。
真実が言えずに葛藤するサブローの心情をどこまで察しているのかは分からないけど、どんどん優しくなってますやん。
いや、愛ですね。愛…。
それに秀吉にはサブローこそが天下取りに相応しい…とまで煽られて、本物の信長は心穏やかではないでしょう。
あれだけ結束力が固かった家臣たちも、サブローが偽物だと知り…。
さて、ドラマも終盤戦。
面白くなってきましたよ~(*‘∀‘)

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「ごめんね青春!」 第9話
せつ子がお寺へやって来た時の、一平のあの驚きようは何だったんだ??(^▽^;)アハハ
もしかして、美人の熟女を見た時の反応??笑
彼女は家事も完璧だし、性格も文句なし…。
でもこれには何か裏があるんじゃ?と思わず勘繰ったけど、それは全くの見当違い。
ラジオネーム・住職(バレバレ:笑)こと平太が亡きみゆきに「ごめんね」しているところを偶然聞いてしまい、身を引く形で去って行ってしまいましたよ。
「ごめんねウナギの特製ジャンパー」貰えずに勿体なかったな~(違)
まぁ、事あるごとに思い出されるのも、やっぱり辛いですけどね…(^_^;)
ていうか、皆さん「ごめんねウナギグッズ」持ち過ぎ!笑
リスナーはカバさん@校長の周り限定ですか?(ノ∇≦*)キャハハハッ♪
ひょんなことからカバさんが校長だと知ってしまった平助との、お約束のやり取りで一笑いさせて頂きました。

一方、フリーライターとしてふらりと戻ってきた祐子。
あの放火事件後に失踪したあと、アルバイトをしながら通信教育で高卒の資格を取り、色々と苦労していたらしい。
そんな身の上話を聞いて、平助が平常心でいられる訳がありません。
りさもそんな平助の様子を敏感に感じ取ってました。
姉妹という関係は、人生の要所要所で苦い思い出があるもんなんですよね~(^▽^;)
せっかく平助とイイ感じになったところに、なぜこのタイミングで?ってなるのも無理もないですわ。

そして平助は文化祭が終わったら、全てを打ち明けて教師を辞める覚悟らしい。
りさには告白と共に打ち明けてましたが、一瞬は軽蔑したものの、「タレ目でもタレカッパでも放火魔でも、許しませんけど、それも全て試練です。」
…と、一緒に乗り越えてくれる決心をしてくれたみたいですね。
さすが「ハートの吊革伝説」の威力。
いずっぱこをなめんなよ!(* ̄m ̄)ププッ
でも「花火の燃えかす」で、真犯人が平助だとサトシは薄々感づいている様子なのが気になるところですね。

私も「あ~ 面白かった」と最期に言えるような人生を送りたいな…と、しみじみ思った回でした。

で、来週はお休み??
あ~!! 「せ」の付く例のアレですな。(;´∀`)

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「Nのために」 第8話
事情を聞いた成瀬は第二の「N作戦」に賛同してくれた訳ですが…
安藤の存在を知って、少々複雑な気分に。
でも肝心の希美の本心が見えずなので、謎ですわ~。(^▽^;)
それは榮倉さんだから?それとも私の理解力が足らない?笑

さて、着々と作戦は練られていきましたが…
まずは奈央子が本当に家から連れ出して欲しいのか?ってところですわ。
共依存は根が深く複雑なので、本人の意思が一番大事…。
奈央子が一瞬の隙を見て西崎に連絡を入れたところを見るとクリアな気もしますが、助けることが果たして外へ連れ出して保護することへ繋がるのかは少し不安が残ります。
しかしそれが野口にバレて、益々危機的状況になってしまってました。
ただ西崎の顔は知らないのが功を奏したようで、当日は部屋の中へ入れたってことですよね。

チラッと映った映像を観ると、先に燈台を手に持ったのは奈央子。
となるとやはり奈央子が野口を?
だとしたら、奈央子は誰が?
安藤は第二の「N作戦」や事情も知らないようなので、あとは残る三人…。
映像やヒントは小出しに出てきていますが、続きは来週ですww

西崎が希美に大金を送ってたのは、彼女の病気の事を知ってたからでした。
病状はかなり進行している様子なので、最期に希美がどんな選択をするのか気になるところ。
誰にも知らせず、一人でひっそりパターンは切な過ぎますって…(/_;)

あとは成瀬家の放火事件のことですよね。
夏恵の置手紙から、やっと真実が明かされるのか?
そしてそれが何故彼女を失語症へと追い込む原因となったのか…というところ。

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「きょうは会社休みます。」 第8話
前回、田之倉と一緒にいるところをお喋りの大城に見つかってしまって、翌日会社でどんなことになるのやら…と思いきや、意外にも大丈夫でした。
加々見に親身にアドバイス(全部空回りだけど:笑)する男だけあって、ちゃんと心得てるんですよね。
ケチャップ男の株が一気に上がりましたわ♪笑

田之倉君が大学院へ進学すると知り、妄想が広がる花笑。
数年後の設定イメージは、髭面なのか~。(ノ∇≦*)キャハハハッ♪
しかもキャラまですっかり変わってる!
でも、待ち続ける家は今住んでるマンションなのかww

一方、結婚を意識しだした朝尾。
思い浮かぶのは花笑の姿…というのが切なかった~。
瞳に話してた、背負ってる借金の金額の話は本当??

しかし何がビックリしたって、田之倉君のお母さん役が鈴木杏樹さんて!
もう杏樹さんがあんな大きな息子がいる設定とか、ビックリですよ…
といっても、花笑と田之倉の年の差を強調するようなキャスティングだとは思うんですけど~。
会話は大人のようで、終始漂う緊張感。
花笑も思わず「私が養います!」と言ってしまったり。
益々結婚からは遠退いてしまったな~と思ってたら、最後の最後にプロポーズですやん♪
でも「このロケ地、赤レンガ倉庫のあの場所やん!」
…の気持ちの方が勝ってしまって、感動するタイミングを逃してしまいましたけどね。笑

花笑が健気に田之倉を待ち続ける姿を想像してたのに、ここにきて意外なプロポーズ!
でも予告ではちょっと切ない展開になってまして…
どこをどうすればそんな風になってしまうのか気になるところ。(ノД`)・゜・。
残すところ、あと2話。
原作はまだ続いてるそうですが、ドラマはどんな終わり方になるのか楽しみです。
やっぱりハッピーエンドがイイですけどね~。

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素敵な選TAXI~第8話「夫と妻の選択肢」
ゲスト…津嘉山正種 左時枝 臼田あさ美

こんなタクシーの使い方もあるんだな~と、またほっこりしたかも。
今までは、どちらかとういと自分の『欲』の為に使っていたイメージだったけど、今回は亡くなったおじいちゃんの為にって感じでしたもんね。
こうしてあげれば良かった…という『思いのこし』が叶えられるんですもん。
枝分さん、良いお仕事されましたわ。
死に目に会えなかった孫の女性は、コンビニの立ち読みで無駄に使ってしまった時間を飛ばして無事に間に合い、屋上で洗濯を取り込みに行こうとしたおばあちゃんを引き留め…。
で、おばあちゃんは亡くなる前に「いなり寿司が食べたい」と言ったおじいちゃんに「明日にしよう」と言ってしまったことを悔やみ、無事に食べさせてあげることができたり…。
最後は幽霊のおじいちゃんが、おばあちゃんに気持ちを伝える…という、ビックリ展開。
お客さんを乗せて、目的地で後ろを振り向いたら~という話は、タクシードライバーさんにはたまに聞くような話で。
枝分さんも、まさかの仲間入り。(^▽^;)アハハ
その病院は、5話でタクシーに乗せた女医さんが勤務する病院だったというオチ。
こういう繋げ方は好き。(*^-^*)
そういえば今回お客さんだった孫の女性も、6話で登場してましたよね。
ある意味リピーターなんでしょうか。笑

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「信長協奏曲」 第8話
うん、森りんが亡くなるであろうことは何となく分かってたので…(ノД`)・゜・。
立派な…って言葉は今でも聞くけど、ずっと違和感だったんですよね。
でもどんな亡くなり方でも、そこで子供たちが何かを感じ取ってくれれば…と思いますよ。
残念ながら森りんのお子さんたちは後悔しか残らなかったけど、お父さんはきっと何処かで見ていてくれるはず。
何といっても、無事に楽市楽座を成功させたんですもんね。
皆さんの笑顔が何よりでした。

しかし今回は選挙を意識したのかしら?
何か、サブローの話が「公約」に見えましたわ~。(* ̄m ̄)ププッ
現代では普通の事が戦国時代には普通じゃないんですもんね。
サブローの周りにはどんどん人々が集まって、本物の信長は気が気じゃないでしょうけど…。
で、藤吉郎改め羽柴秀吉が光秀に色んな角度からカマをかけてみるも、まぁそうそう真実は語られないでしょう。(^_^;)

そしてサブローが誰も信長と信じて疑わないところが、ずっと謎だったのですが…
「落馬して頭を打った」ということで、皆さん納得されてたのか~笑
それにしては髪形も服装も?
\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニオイトイテ...笑
一応、もう着物は着てますもんね。
て、そういうことではなく。←

今回はちょっと中弛みしたかな~(^▽^;)

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「ごめんね青春!」 第8話
理事長役のツダカンさんがヒラヒラのエプロン姿で登場した時は、「何や?君もかっ!」とTV前でツッコミ入れましたが、実は息子の気持ちを理解しようとした行動だったんですね。
なかなか良いところありますやん。(´▽`*)
てっきり「ぎゃんぎゃん」煩いだけのお父さんキャラだと思い込んでたので、なかなか意外な展開でしたわ。
最後は平助の話(これが授業?笑)を聞いて、許してくれたようですしね。
それよりビックリしたのは、生徒会長の半田と付き合ってたってこと!!(*≧▽≦)ノシ))
いつの間に?
すっかり見逃してましたわ。笑
末永くお幸せに… Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン

そしていよいよ、ノンフィクションライターの「YUKO」として姿を現した祐子!!
カバさんのラジオを聴いてたってことは、実はずっと三島に住んでたってこと?
ひょんなことから平助にはカバさんの正体がバレてしまいましたが、驚かれるどころか、逆に感動されるっていう。笑
しかしりさが平助に告白してイイ感じになってるタイミングで姿を現すとは、またドラマですやん♪
祐子を見たときの平助の目がキラキラしてましたもん。(^_^;)
私は阿修羅平助には萌えませんが…ていうか、錦戸君が怒ってても全然迫力が無いですもん。笑
タレ目だから。(* ̄m ̄)ププッ
祐子の気になる「へー君」、もしかして姉妹で取り合う展開??(;´∀`)

もう一つビックリ展開といえば、お父さんの再婚…。
お寺に訪ねてきた女性(麻生祐未さん)に、一平がめちゃくちゃ驚いてたけど、何故??
まさかまた過去に何かあった女性じゃないでしょうね~。笑
年上だし…ww

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プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
TB&コメント大歓迎♪
相変わらずのバタバタモードのため、コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋
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