「逃げるは恥だが役に立つ」 最終話
ラス前の平匡さんのプロポーズが、まさかのあんなことになって…
でもこれも予定の範疇。笑
そんなに簡単にいってたら、ドラマにならないので~。(* ̄m ̄)ププッ
その後のセリフにも、二人らしさが良く出てました。

まずは雇用主と従業員…という形からの再構築、『303会議』。
こんなところで『真田丸』が入れられて、最後の最後までオイシイです。笑
平匡さんの再就職先を見越して家事の分担…ということになったものの、現実はなかなか難しい。
うんうん。ここが一番のカギですよww
共働きのご夫婦の殆どが経験されてる、益々のイライラポイントです。笑
最後にはみくりも心を閉ざしてしまうことに…
でもここで平匡さんは過去の自分を思い出すんですよね~。
そしてみくりの頑張りを…

お風呂場の扉を挟んでのシーン。
ここでまず、平匡さんの優しさに涙腺が緩み…
最後は「小賢しい」の呪いから解き放たれるみくり。
人目を気にしてなんかいられない、思わずのハグには大号泣でしたわ~
まさか最終回でこんなに泣くとは…ってぐらいの。笑
その流れからの「フレンドパーク」では、また笑わせて頂きました!

そしてサプライズもたくさん。
イベントになるといつもお子さんが熱を出して、みくりになかなか会えなかった日野さんご一家。
奥さんがまさかの乙葉さん♪ヾ(o´∀`o)ノ
百合ちゃんの部下の男の子はゲイで、沼田さんが連絡を取り合ってた「YURI」は実は彼だったこと。
「生きて会えるから、良いじゃないですか!」と言ってた部下の男の子の台詞の意味が、やっと解りました!
私は別の意味に取ってて、あの時は自分に重ねて違う意味でウルウルしてたのに。笑
で、百合ちゃんと風見鶏さんの年の差カップルも何だかんだとヤキモキさせられたけど、無事にハッピーエンド…
最後の最後まで、隅々まで、ホントに幸せな気分にさせてもらったドラマでした。
終わってしまうのは寂しいですが、またいつかSPか何かの形で戻って来てくれることを願ってますよ。

さて、今年のドラマレビューはこれで最後になりました。
このところは、殆ど週一のまとめて更新で申し訳なかったですが、
お付き合い頂いて、ありがとうございました。
来年も体力の続く限り頑張ります。笑
あ、その前に1月からのドラマ情報を更新しなくちゃですね~(;´∀`)アハハ

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「IQ246~華麗なる事件簿」 最終話
前回の予告では「IQ246 VS IQ300」、沙羅駆とマリア・Tの戦い…みたいな雰囲気でしたが、あまり頭脳的な要素は感じられず。(;´∀`)アハハ
どちらかというと心理戦という感じだったかな。
毒の入ったカプセルのロシアンルーレット的な展開も、種明かししてくれたら面白かったのに…
あ、IQが高い人には中身も触っただけで分かるんだ~って訳はないでしょ。(^_^;)
結局、自ら死を選んだマリア・Tを阻止した…ってことで、彼女を飼い犬状態で手元に置き続けることになったようですが。
首輪だけに。笑←
二人が実は相思相愛だったみたいな後付けもありましけどね~。

さて、沙羅駆を庇って撃たれてしまった和藤。
普通だったら亡くなってしまうところを、生命力の強い彼女は『カルビ』の為に死ななかったってことですねww
一連の流れがちょっとコントみたいでクスッとさせてもらったけど…
どこの病院もマリア・Tの報復を恐れて受けつけてもらえず、最終的には観察医のアシスタントのお兄さんに命を救ってもらったらしい。
意外と凄い人だったのね。(←コラッ!)
不死鳥のように蘇った和藤は念願のカルビも食べられたようですし、回を追う毎にふっくらされていった太鳳ちゃんにも楽しませて頂きましたよ。笑

最初は織田さんの沙羅駆キャラに違和感ありましたが、それも段々と解消されて…
やっぱり慣れるもんですね~。笑
先日、某バラエティー番組で山本高広さんが早速モノマネされてて大爆笑でした。(* ̄m ̄)ププッ
最後はおディーン様の華麗なるアクションシーンも堪能できましたし、賢正キャラもハマってましたわ♪
他の登場人物の皆さんも、キャラ設定がしっかりされてるドラマだったので面白かったかも。
事件の内容は置いといて。笑 ←

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「砂の塔~知り過ぎた隣人」 最終話 (追記アリ)
えぇーーーーっ!?(◎_◎;)
最終的に犯人は航平で、きっかけは認知症の母親が最初の誘拐に携わっていたことを知ったこと?
そしてエスカレートしたのは自身も実は虐待を受けていて、それを同じような境遇の子供たちに重ねてしまった…
いやいや、まさかの最終回に後出しジャンケン状態ww
今まで全くそんな素振りも展開もなく、強引にまとめたとしか思えませんで。(;´∀`)
黒フードの男と格闘してたように見えたのは、私だけ??笑
どうもモヤモヤが残る~。
(追記)
後で、黒フードの男は模倣犯の阿相だった…と友人に聞きました。
私が少し目を離した隙に?ww

そして弓子も、ただのミスリードに使われただけ。
和樹を取り戻すために、あんなに執念深く高野家に関わっていた割には最後は実母だと名乗ることも無くあっさり諦めてるし…。
高級タワーマンション、監視カメラの数々、結局無駄な労力とお金使っただけですやん。笑 ←
高野家の強い絆に、負けてしまった…ってことですか?
ちょっと救いだったのは、和樹は弓子が実母だと察した風だったことでしょうかね。
ご苦労様でした。

結局、ママ友のいざこざも中途半端なまま、健一が片棒を担がされた人身売買の件も有耶無耶。
阿相の息子君の誘拐はハーメルンとは全くの別物で、妻にお金を出させるための狂言だったことはまだ許せたものの、何だかあれこれ伏線で大風呂敷を広げた割には、どれもスッキリ出来なかったですわ。(;´∀`)
弓子の過去を荒又刑事の口から語らせた辺りから、何となく嫌~な予感はしてましたけども。笑

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「Chef~三ツ星の給食」 最終話
最後、カギになったのは光子の「ワクワクする場所」。
篠田と光子の会話を聞いていた晴子(ひかり)が、ラ・レーヌへ戻ることを後押ししたのかを思いきや…
光子のワクワクする場所は、『給食』と『屋台』だったことに、彼女自身あらためて気づかされた訳ですね。
それは自分の料理を作ることで満足するのではなく、料理を食べてもらって、そして最高に美味しいと喜んでもらう。
そっちの方が圧倒的に『ワクワクする』と感じることが出来た。
光子がキッパリとラ・レーヌ復帰を断って、その潔さにスッキリ…。
そしてそんな気持ちが篠田にも伝わったのか、奥寺料理長をはじめ、今のチームでお店の三ツ星を狙う。
今回は惜しくも星を一つ逃したものの、清々しい表情にホッとしたかな。
あの金のサンドバックもお役御免になってましたしね。笑
そして長沼さん演じる菊池均也さんがドアやアチコチにぶつかる度、クスッとさせて頂きました!(*‘∀‘)

さて、給食センターの設立に伴って三つ葉小学校の給食室の存続が危ぶまれる中…
地産地消のメニューを考えたイベントで子供たちも出席者も大満足させたものの、結局一度決定したことは変えられないと諦めざるを得ない展開。
まぁ、市の予算云々が絡んでると、確かにそれだけのことでひっくり返ることは無いでしょうね…
そんな諦めムードの中、三つ葉小学校の給食にまさかの一つ星の称号がっ!
うんうん。
これは予算がどうのこうのと言ってる場合じゃないですよ。
ドラマだから。笑 ←コラッ!
\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニオイトイテ...
お店の「星」を決めるお二人が給食のイベントに参加しているところで、薄々は気づいてしまいましたが。笑
終盤はワクワクの展開が続いて、観てる方もホントに楽しませてもらいましたわ~♪

最初はチグハグでバラバラに見えていた給食室の皆さんが、光子に影響されて変わっていく様子。
光子も不当解雇で腐ることなく、「給食」や「屋台」で色々と制限される中で、次々に工夫やアイデアを生み出したり、それが上手く良い方向へ向かっていくところも良かったですしね。
サッカー少年たちも、ちゃんと最後まで登場させてくれて、そんなところも含めてステキなドラマでした。

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「逃げるは恥だが役に立つ」 第10話
冒頭から、お二人さんのイチャイチャシーンにニヤニヤさせられ・・・
あの、ぬいぐるみとロボホンを映して、音声だけのシーンで視聴者に妄想させるところは、まんまとやられましたやん。笑
途中逃げ出した平匡さんには焦りましたが、そこはちゃんと思い直して戻って来てくれて良かった。
その後、無事に壁も乗り越えたようですしね~。
そういえば「輪ゴム」も上手く比喩的使われておりましたな。(*≧▽≦)ノシ))
で、朝のみくりの「おめでとうございます」はてっきりそういうことだと思いきや、平匡さんのお誕生日だったというオチ。
上手いな~。笑

そんなタイミングで、平匡さんがリストラになったことが発表されて…
理由は既婚者でないことが沼田に知られてしまい、扶養義務が無いことや、仕事の内容的にも宝の持ち腐れになると考えた結果だったようですが、平匡さんはお昼の休憩時間も惜しんで次の職探しをしてると思いきや、みくりとのデートのお店だったって?
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
余裕やな~ww
「ご挨拶に伺います!」という台詞にまんまと騙された訳ですが、事前にちゃんと根回しして、メニューのチョイス方法やら調べておく辺りが実に平匡さんらしい。笑
前に話してた会話を思い出したみくりが、焼き鳥屋さんだと思い込んで外食デートの洋服を選んでるシーンも可愛かったですけどね~。
結果、ちょっとカジュアル風味だったものの、全然大丈夫でしたよ♪
そして実は平匡さんがみくりにプロポーズしようと選んでいたお店だったようで…

あーぁ…
プロポーズはリストラきっかけだったと正直に言ってしまったことで、みくりが誤解してしまったじゃないですか~(;´∀`)
言葉足らずな上に、そこへ理論的に将来設計を畳みかけてしまって、完全に台無しに…
うん、確かに「契約結婚」の時はそれで上手く成立したけど、そこに今は『愛』が存在しているお蔭で『愛情の搾取』と取られて変な方向へ行ってしまいましたで。
こんなところで「小賢しい」みくりが顔を出してしまった訳ですな。
商店街の皆さんとのやり取りのシーンから『搾取』が上手く繋がって…
まぁ、最終回前の流れとしては仕方ないのかな。
…と、ついつい思ってしまうというドラマ好きの悪い癖が。笑

さて、泣いても笑ってもとうとう最終回!
散々楽しませて頂いた「ムズキュン」も最後だと思うと、寂しいですわ・・・

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「IQ246~華麗なる事件簿」 第9話
遺体を、は、剥す??
と思って観ていたら、なるほど~!
顔にマスクを施して別人をマリア・Tに見せかけてた訳か…
結局生きてたようですが、身代わりに殺された女性が不憫すぎる。(;´∀`)
で、やっと沙羅駆とマリア・Tの対決になる訳ですね。
IQ246 VS IQ300?
沙羅駆、負けてますやんか。(>_<)
とりあえず最終回まで何とか引っ張りましたけども。笑

さて、今回は賢正の父・賢丈が車に撥ねられて病院へ運ばれたところから始まる事件…。
そのタイミングで、何者かのハッキングで院内の電源が乗っ取られてしまうことに。
手術も出来ず、まるで人質状態だった訳ですが、またしてもマリア・Tが裏で操ってた訳ですな。
結局は無事に犯人が分かって、そこは解決したものの、マリア・Tにまんまと騙される警察の皆さん。
沙羅駆が仲間だったという嘘情報を信じてる上に、警視総監の声色を使った彼女の射殺許可命令が鵜呑みにしてしまう事態に。
・・・というところで最終回へ続く。

でもずっと引っ張ってきた「IQ対決」…にはならない予感。笑←



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「砂の塔~知り過ぎた隣人」 第9話
新聞の番組覧には「犯人、現る!誘拐事件に衝撃結末… 今夜明かされる隣人の過去の全て」と長々と書かれていたので、ハラハラしながら観ていたら…
意外にも、ちょっと感動的なお話でしたやん。
初回から意味深に映されていた弓子の血まみれ浴室シーンは、ストーカー男から自分の身を守った結果だったらしく…
ハーメルン事件とは全くの別物。
和樹君を手放したのは、過剰防衛で罪を償うことになり、殺人犯の息子にしたくないという気持ちから。
最初の彼女のイメージからは思いっきりかけ離れた感じになってビックリですよ。
それが刑事さんの口から語られるとはね~。笑
でも自分の目的達成の為なら、どんな手段を使ってでも…と、健一の言葉で無理やり付け加えられてましたけどね。(;´∀`)
和樹君を言葉巧みに連れ出した強引さは、そこへ繋がる訳ですな。←
しかしそんな大事件があった割には、あっさり亜紀と再婚してしまった健一にもかなりの違和感なんですけども。(^_^;)

そして実の母親は誰かと告げないまま、和樹君を荷物を取りに行くという名目で一旦家へ帰す弓子。
そんなことをしても必ず自分のところへ戻ってくるという、絶対の自信があったからなんでしょうかね~。
亜紀たちは弓子の挑発的な態度に気づきながらも、和樹君の心に訴えるという手段で…
キャンプという突拍子もない提案だったけど、それが功を奏したみたいですね。
うん、確かに家族として過ごしてきた日々の積み重ねは、「実母」という存在だけでそう簡単に揺るぐものではなく。
いつものお兄ちゃんに戻ってくれて、ホッとしましたよ。
そらちゃんも航平にこっそり連絡を入れてくれてたり、「イイお仕事」してましたやん♪

そんな展開の中…
サプライズで家に戻って来ようとしていた和樹君が、偶然見かけたハーメルン事件の犯人を確信して、亜紀に電話をしているところで犯人に見つかってしまうという。(;´∀`)
あのフード男の他にもう一人共犯者がいるような感じに臭わせてましたが…
確かに犯人は現れてたけど、詳細は最終回へ続く。
健一が片棒を担がされた裏のお仕事エピは、取って付けたように無理やり収束されておりましたww
ドロドロしていたママ友話は、このままトーンダウンなんでしょうかね。(^_^;)

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「Chef~三ツ星の給食」 第9話
水道トラブルが無事にクリアされたとホッとしたところで、次は給食室の存続問題ですよ。(;´∀`)
他の学校での老朽化が進み、その流れから給食センターを作って効率化を図り、経費節約の為に一括調理。
そこへ三つ葉小学校も、巻き込まれた感じ…。
まさかの寝耳に水ですよ。
せっかく一つになっていた給食室の皆さんの心が、再びバラバラに…
荒木と光子母娘以外の皆さんは、給食そっちのけで再就職先探しに奔走する日々。

そんな中、給食で一番の『残食王』と呼ばれる"セロリ"の献立を考えなければならない荒木。
何でもセロリがこの辺りで有名な生産地らしく、今で言うところの地産地消メニューになるんでしょうかね。
私は好きだけど、やっぱりあの香りは子供たちにはなかなか受け入れられないのかな。
苦心する荒木に、的確にアドバイスする光子。
このところ二人のコンビネーションが良い感じだったので、今回も心地良い展開。
憎まれ口叩き合いながらも、何だかんだと嬉しそうに協力しながら作り上げる姿にワクワクでした。
結局、就職先がなかなか決まらないお三人さんも心を一つにして戻ってきてくれて、更に良い感じに…。
子供たちが美味しそうに『残食王』を食べてる姿を見て、目を細める皆さん。
このまま給食室を存続させる方法は何か無いものかと、給食室の皆さんだけでなく、学校ぐるみで動き出すようですね。

そこへ飛び込んできた光子の復帰話。
やはり店には彼女が必要だと篠田が実感したようで、この際形振り構わず…って感じでしょうかね。
今まで散々横やりを入れてきたクセに…
でも光子は頑として突っ撥ねると思いきや、そうでもないようでして~
さてさて、最後は光子がどんな選択をするのか気になりますな。

テーマ : テレビドラマ
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「逃げるは恥だが役に立つ」 第9話
前回焦らすに焦らされ、やっと二人のハグが観られると思いきや、初っ端からまたらす焦らす。笑
千葉から戻ってきた途端、仕事のトラブルが続いてなかなかマンションへ帰って来れない平匡さん。
そんなすれ違いの日々が数日間続き、やっとのことで会話出来た二人の言葉に、私はもうすっかり涙腺緩んでましたし。笑←
また平匡さんの「疲れた…」の言い方にキュン!ですよ。
おまけに今までのハグとは全然違いましたもん。
もう二人の心はこれで…と安心したのも束の間、平匡さんのまさかの「システムの構築」発言。
あ~、再び崖から突き落とされるみくりと視聴者の皆さん…笑

そんな時に平匡さんと仕事の取引先の女性が一緒にいる現場を目撃してしまったみくり。
まさに「家政婦は見た」状態だった訳ですが、予告で観た二人の様子とはちょっと薄まってたのに(笑)、なかなかの嫉妬の嵐。
確かに今目の前にいるのに「会社です」とか嘘をつかれたら、無理もないですよね。
でもこれがまた良い方向へ向いた訳ですから、結果オーライです!笑
家に帰って悶々としていたみくりが、クッションに向かって叫んでいたところへ、いつの間にか後ろに平匡さんの姿が…
もうここからずっとニヤニヤが止まりませんでしたわ。
物凄い遠回りな感じだったけど、やっとお互いの気持ちを確かめることが出来て良かった~。
平匡さん、今度はみくりをしっかり抱き寄せてましたで!
そこからの「朝まで…」発言でしょ?Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
盛り上がったところで、またブチっと切られるといういつもの展開。笑
予告も期待通りの雰囲気で、あ~もうまた次回が楽しみ過ぎる♪( *´艸`)
百合ちゃんと風見鶏さんとの関係も気になりますしね~。
あの不思議な壁ドンの意味も、後で分かってじわじわと来てしまってます。

しかし会社の買収が決まって、平匡さんがリストラ対象者になってしまったようで…
沼田さんは平匡さんが契約結婚だと知ってしまったようで、その勢いでしょうかね。(;´∀`)
次回は15分延長だそうですよ。

テーマ : テレビドラマ
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「IQ246~華麗なる事件簿」 第8話
8話を観てる頃は、まさか成宮君があんな形で引退されてしまうとは思いもよらず…
特にファンという訳では無かったですが、今まで数々のドラマで拝見してきただけに、結構な衝撃でした。(;´∀`)

さて、本題に戻して・・・
今回は沙羅駆が殺人の容疑をかけられて逮捕されるという展開。
吾郎ちゃんが登場して、もしかして犯人??かと思いきや、別にそうではなかったようですね。
単に過去の事件での沙羅駆をライバル視していた的な存在だったのみ?
もしかして、また登場するんでしょうかね~。
で、沙羅駆が不在の中、独自に動いていた和藤と賢正が最後は一緒に…という展開は良かったな。
何だかんだと和藤も沙羅駆に影響を受けていて、考える力も身に付いてましたし。
蓋を開けてみればなんてことない事件でしたが、実は和藤が沙羅駆から信頼される存在になってることも分かったことだし、
邪険に扱われてる訳でなくて良かった。笑
しかし今回はまだ頑張ってたけど、今まで彼女があまり活躍してた記憶もなく… ←コラッ!

そして拘留されたはずのマリア・Tですが、警察内部に協力者がいたらしく、今回の事件はそこから指示していたってこと?
最後も何か薬のようなものをこっそり渡してて…
で、それを飲んだマリア・Tが死んだ??
えーっ?!
何も明らかになってないのに、そんな展開??(;´∀`)

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「砂の塔~知り過ぎた隣人」 第8話
脚本にテコ入れが入ったのかな…
などと、ドラマ好きにはついそんなことを考えてしまう展開が続いている訳ですがww

和樹の母・亜紀へ対する不信感は意外にも根深く…
弓子の言動に揺れまくりですがな。(^_^;)
本当の母親ではないことが分かっても、亜紀は一向に気づく気配はないし、話してくれることもなく…
というのは分かるけど、父親もいますやんww
両親に対して抱く不信感なら普通に自然だけど、健一にはそんな感情は無さそうなところが変ですよね。
ま、ドラマだから仕方ないけど。←

そして思い出したように(笑)ママ友のいざこざに巻き込まれて、怪我で入院した亜紀。
お金の無心に来て娘を困らせていたはずの母親が、急に娘想いのキャラ変で戸惑いますわww
ドサクサに紛れて、高野家に入りこもうとしている弓子も何だかな~ですが、今までのハーメルン事件からどんどん遠ざかっている気がするのは私だけ?
最後に黄色のカーネーションを入れ込んできたのも、無理やり感満載でしたしね。

それより何より、とりあえず今は和樹君にちゃんと向き合わないと…
約束した点灯式に健一とそらちゃんが現れて、ホッとしてる場合じゃないですよ~(;´∀`)
その前にスマホに入れたスケジュールが鳴らなかったら、危うく航平と一緒に逃避行する気満々でしたやんか。笑
とりあえず次回は過去が明らかになるらしいので、そちらを待つとします。

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ジャンル : テレビ・ラジオ

「Chef~三ツ星の給食」 第8話
今回は水道工事のトラブルで水道が使えない!…という給食の方のピンチ。←
給食の中止をせざるを得ないという選択を迫られた状況の中で、俄然張り切る光子。
うん、そんなことで彼女が諦める訳がないですもん。
献立は急遽、牛乳を使ったものに変更され、ドキドキハラハラの展開の中で無事に事なきを得ました。
迅速な対応の割には、食材の調達班が予想通りにグダグダで笑わせてくれましたけどね。笑
そして牛乳アレルギーの女の子には『豆乳』を使うことでクリア。
別の献立より、見た目にはみんなと同じものを…というのは、子供たちにとって結構大事なんですよね。

一方、今年も三ツ星レストランの称号が欲しい篠田。
お店の方も特に問題なく順調のようですし、味の質も落とすことなく…
しかしただ一つ、光子がいなくなったことで「独創性」には欠けるようでして~
またしても金色のサンドバックが登場して、篠田の心は再び荒れておりました。
最後は奥寺が光子のところへ助けを求めに行ってたようですが、どうなるんでしょうかね~。
光子の手を借りたところで、それでは意味がないような…(^_^;)

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「逃げるは恥だが役に立つ」 第8話
二人はとうとう別居、離婚の危機?
・・・という予告の流れだったので、どうなることかと思いきや~
「離婚の危機」の方はみくりのご両親のことだったんですね。
ま、結局はそちらも全くそんな展開ではなく、ホッとしました。笑
富田さん老けたな~と思いながら、みくりママの名言の数々を堪能させて頂きましたよ。(←コラっ!)

平匡さんと気まずくなってしまったみくりは、お母さんの怪我をチャンスとばかりに実家へ帰ることに…。
てっきり何も告げずにマンションを出て行くものだと思い込んでたので、ちゃんと理由もあってホッとしたかな。
それに一旦離れたことで、二人ともお互いのことを考える良いきっかけになれた訳ですしね。
みくりがいなくなって、数日間ぽっかり穴の開いたような日々を送っていた平匡さんを思うと、なぜか泣けて泣けて…
手付かずだった冷蔵庫のタッパに、みくりの一言メッセージが添えられていたことに気づくシーンも泣けて泣けて・・・
どんだけ平匡さんに感情移入してるねん!(;´∀`)
そんな自分にビックリでしたがな。笑

最後のオチも良かったな~。
千葉まで迎えに行った平匡さんと、結局マンションに帰ってきたみくりのすれ違い。
みくりパパの熱いハグ。Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
二人が電話で話す様子のバックの景色がぼかして映されていたので、まさかとは思いましたが~笑
あ~次回のお楽しみにまたワクワクしますわ♪

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「IQ246~華麗なる事件簿」第7話 
さて、いよいよマリア・Tの話が~と思いきや、そうでもなく。
二人の対決が楽しみだったのに、すぐ姿を消してしまってました。(^_^;)
結局あのガスは新種のウイルスだったみたいだけど、沙羅駆はすでに独自でワクチン接種済み。
といっても、完全なものじゃ無かったようですけどね。

今回の事件はストーカー殺人と思わせただけの、ありがちな話。
終わってみれば、大女優さんはそんなにその役が欲しかったのね~的な感想のみww
うーん…
特に目新しいことも無く。(;´∀`)
どちらかといえば、犯人と沙羅駆の駆け引き的な部分を楽しむって感じでしたかね。

そしてマリア・Tは、まるで弓子(by「砂の塔」)?
監視カメラを駆使してたようだけど、思い切り丸かぶりでデジャヴかと思いましたがな。笑

テーマ : テレビドラマ
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プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
TB&コメント大歓迎♪
相変わらずのバタバタモードのため、コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋
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