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「コウノドリ」 第7話
いつも元気で明るくて、産科チームのムードメーカー的存在な小松さんの苦悩と決断…。
子宮を全摘するということは既婚未婚に関わらず、女性にとって大きな選択を迫られる訳ですもんね。
このままだと命の危険にも晒されるかも知れない…となると仕方がないけど、助産婦という職業に携わっている以上、余計に辛いだろうな~と思ってしまって。
それでも現実を受け入れて、ちゃんと前向きに生きようとする小松さんの姿に勇気づけられた女性も多いはず。
今回はいつもの展開とは違いましたが、これも避けては通れないお話でした。

子供を産んですぐ現場復帰して奮闘する倉橋や、救命で悪戦苦闘する下屋。
そこへ今西の忠告にも耳を傾けられない程、最近ちょっと自分を過信気味の白川。
彼はいつも一生懸命頑張ってるイメージだったので驚きましたが、本当に向けるべきところにちゃんと軌道修正して欲しいな。
ついリアルな坂口君と重ねて観てしまう部分が多々あるので、一視聴者としては力が入ります。笑
研修医の赤西が育ってきてくれてるのは嬉しい。

さて、何やら四宮先生に引き抜きのお話?
何だかんだと今シリーズは絶妙のチームワークの雰囲気が心地良いだけに、寂しい展開だけは避けて欲しいわ~

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「刑事ゆがみ」 第7話
今回はまた切ない話でしたわ…
いつも冷静なキャラだった理香にしては、珍しく私情を挟んだ事件。
服毒自殺に見えた同級生・絵里子が、実は殺されていただけでなく、結構寂しい生活を送ってたようですしね。
自分を偽るために代行業に依頼していた事実。
それを弓神から教えられた裏アカから知ってしまった訳ですが、あまりにも哀し過ぎました。
死にたいほど思い詰められていた彼女が、理香に再会して思い留まってた矢先だったことも…。

稲森さんとりょうさんは「ロンバケ」以来の共演だったみたいですが、お二人とも今では更にステキな女優さんになられてて、月日は着々と流れてますな~(^▽^;)

そして相変わらず、ストーカー・弓神に弱みを握られる羽生。
そんなお店へ行くのはいい加減に止めるとか、そろそろ学習しないと。笑

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「監獄のお姫さま」 第6話
勇介ロス…
もう何を見ても、何をしてても思い出してしまう皆さん。
カヨなんか、心ここに在らずで角刈りしか作れないww
あの角刈りのマネキンさんの頭が、ズラッと並んだ光景が頭から離れませんでした。笑
前川清さんも危うく角刈りにされるところでしたやん。(;´▽`A``
今回はしんみりしたシーンが多かっただけに、唯一笑わせてもらったエピでしたわ。

一応、姫と晴海とは被ってなかったみたいだけど、何が何でも勇介君を引き取る為に、姫が言いそうな事を見越して母親に指示をした吾郎。
自分が原因で子供は無理らしく、「奇跡だ」とか言ってたけど、実は吾郎の子供ではなかった…みたいなオチは無いのかしら?
いや、それは流石に無いかww
奪い取った勇介は、既に子供がいたということにして晴海と結婚した訳ですな。
そしてそれを週刊誌で知った皆さん…。
でも塀の中では何もできない。
おまけにそれぞれ出所しても、帰る場所は無さそう。泣
出戻りの小しゃぶさんからの情報で、現実を知ることになるんですよね。
姉御は旦那の罪を被って服役したのに別の女性と再婚されて、財テクはメルマガも終了、SNSも炎上してるみたいですしね。
カヨも長谷川が面会に連れてきてくれた息子君から現状を聞き、潔く離婚する決心をしてました。
息子君があまりにもしっかりしてて、逆に涙を誘いましたわ。
で、猪木ではなく、榎木…とか、ちょこちょこ入れられる小ネタww

最後の最後、長谷川のまさかの告白でビックリだったけど、これもまた何かオチがあるんでしょうかね。
先生も誘拐事件に巻き込まれたという体で、痛い目をしてまで偽装した割には、警察には既に美容室の店長との繋がりがバレてるようだし…
その前に、何で吾郎の誘拐犯をおばさん達にしたか?ってことですよ。
別にそこは違う設定でも出来たはずなのに~ww
そして一人何役もさせられている伊勢谷さん、相変わらず大活躍です。笑

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「コウノドリ」 第6話
今回は下屋先生のお話でした。
前回は赤ちゃんで、今回はお母さん…
どちらも避けては通れないことだから仕方がないけど、やっぱり観てるのは辛かったかな。

下屋が手伝いに行ってた病院で知り合ったお母さん。
名前が同じで、同じ歳…
あっという間に意気投合して仲が良くなっただけに、ペルソナへ緊急搬送されてきた時の動揺が見ていられませんでした。
実は入院中に甲状腺疾患の疑いに少し気づいていて、それが張り止めの薬の副作用でも似た症状だった…とはいえ自分を責め続けることになるんですよね。
気丈に振る舞おうとしても空回り…。
そんな下屋の姿を見て、サクラは暫く現場から離れるよう助言。

彼女が出した答えは、全身管理能力を身に付けた産科医になること…。
ということで、救命への異動を申し出た訳ですが、そこは今より更に厳しい現場。
確かにただの勉強や修行…とは訳が違いますもんね。
1年持たないと思われても仕方がないけど、そこをどう乗り越えるか…かな。
白川先生も今まで以上に下屋を支えてあげて欲しい。

そして劇中で何度となく不調の伏線があった小松さん。
次回も辛いお話が続きそうです。

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「刑事ゆがみ」 第6話
普通に殺人未遂事件だと思ってたら、関わっていたのが11歳の女の子だったとは…
法を犯してなかったら、罪にはならない。
だから貝取は被害者なのに、最初から挑発的な態度を取ってた訳か。汗
警察に不信感があるというよりは、何か別の意味を含んでいるような物言いでしたもんね。
証言も何故か曖昧だったし。
そこは弓神も違和感を持っていたようで…

しかし貝取という男は、どこまでも腐ってましたわ。
法律で裁けないなら、ネットに動画で晒してしまおう…とか?
その為にわざとおびき寄せるなんて、酷過ぎる…。
まぁ、その代わりに脱税の証拠を暴露されてましたけどね。
とりあえず動画は止められたみたいだし、弓神の指示&ヒズミが大活躍でした。
今回のオダジョー君は回想シーンでちらり…のみ。

とはいえ…
父親の復讐の為に一度目はまだ仕方がなかったとしても、二度目はさすがに…
あれは貝取の罠だったとはいえ、感情の赴くまま、下手したら本当に殺人を犯してしまうところだったんですもんね。
最低な男だったからグレーな雰囲気だったけど、復讐には別の方法もあったでしょうし、そこのところはキチンと更生して欲しいところ。
子役ちゃんも大変ですね。←

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「監獄のお姫さま」 第5話
姫に勇介君が生まれてから…
それはそれはもう、監獄の中が母性に溢れていて。
赤ちゃんが一人いるだけで、あんなに変わるもんなんですね。
・・・といっても、最初から全く悲壮感は無かったですけどもww
それでも同部屋のカヨ達みんなで育ててる姿を、微笑ましく思いながら見守っていました。
クリスマスケーキの件なんか、泣けましたもんね~。
でも母親と一緒に暮らせるのは1年半と規則で決まっていて…

どんな経緯で吾郎の手に渡っていたのかと思っていたら、姫の母親が連絡したのか…
絶対知らせないで!って、あんなに懇願してたのに。
元々殆ど連絡も取ってなかったみたいだし、孫だと言われても、こんな時だけ…って感じだったんでしょうかね。
実際、必ず引き取りに行くからといくら約束されても、子供一人育てるのってなかなか責任もあることだし、今の生活も一変する…となると、二の足を踏んでしまうのも仕方がないですけども。
それなら実の父親に…って考えるのは自然かも知れないけど、何もあんな目の前で連れて行かなくても…。
涙で画面が霞んで観てられませんでしたよ。泣
それに今の奥さんだって、よく許してくれたな…と。
それとも何か事情があるんでしょうかね。
何も明かされないまま、次回へ続く…。

チラチラ挟んでくる「ざんげ体操第二」には、今回もクスッとさせて頂きました。笑
クドカンさんの小ネタは相変わらず健在です!

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「コウノドリ」 第5話
今回はやはり避けては通れないお話。
生まれてくる命もあれば、その反対もある訳で…
現実的に周りでも何人かおられるので、そう思うと元気に生まれてくれることも奇跡なんだな…と、いつも思い知らされる。
「おめでとうございます」が言えるところは、産科だけだという台詞の伏線が前回あって、だから余計に辛かったな。
そして死産の4分の1は原因が分からない。
この哀しみをどこにぶつけたら…って思うけど、ドラマで描かれていたご夫婦は旦那様が良い人だったことが救いかな。
最初は「殺し屋」だって言われてましたけどww
コワモテのご主人が作るプリン、きっと優しい味なんだろうな~。
深水元基さんといえば、私の中では園さん組のイメージなので、意外なキャスティングが少し嬉しかったり…。

死んでしまっていても普通に産むこと、戸籍には記載できないこと…。
知らない事ばかりだったけど、ドラマできちんと描いてくれたお蔭で勉強になりました。
小松さんが妊婦さんの気持ちに寄り添ってくれたことも救いでしたね。
止むを得ず早産を選択するしかなかったご夫婦は、初めは赤ちゃんの手術を拒否されていたものの、最後は覚悟を決めてくれたようでした。
お産は産んで終わり…ではないので、そこからもまだまだ続くんですもんね。
普通に子育てするだけでも大変なのに。
ホント、このドラマを観る度に色々と考えさせられます。
今回は辛い涙でした…

次回もまた下屋先生に試練が待ち受けているようで…。
チラッと映った妊婦さんを観て、志田未来ちゃんといい、子役ちゃんで大活躍してた子たちがもうお母さん役なのか~としみじみしてしまいましたよ。

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「刑事ゆがみ」 第5話
今回の誘拐事件は一応解決したけど、模倣された7年前の「ロイコ事件」については続く感じですよね。
あのマークに激しく反応したヒズミは、被害者遺族ってことなのかな。
両親が目の前で殺さたことで、記憶障害と失語症…
ここで何となく繋がってきました。
ヒズミは弓神の相棒的なただのハッカーだと思いきや、実は彼がずっと守り続けてたり?
誘拐事件をきっかけに、失われていた記憶が哀しい蘇ってくるんでしょうかね。
そして歩道橋で手を差し伸べていた男。
声に何か聴き覚えあるな~と思ってたけど、ネット記事であれがオダジョー君だったらしいと知り…。
犯人は自殺したはずだけど、実は生きていたってことなんでしょうかね。
何故か最後の浅野さんの名前もカタカナ表記で、「ん?」ってなってしまってましたが、後でちょっとした遊び心にクスッとさせてもらいました。

肝心の今回の自作自演だった誘拐事件の方ですが…
奥さんの切なくも哀しい復讐の末、結局旦那さんは戻ってきてくれたってことですよね。
でも娘さんは巻き込まれて可哀想なだけだったようなww

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「監獄のお姫さま」 第4話
いや~、今回も笑わせて頂きました。
話が盛りだくさん過ぎて、まずはどこから…って感じですが。
ドラマ観ながら走り書き程度に取ってたメモを見たら、「森下さんと高田さんの関西弁が下手」と。笑
森下さんがあまりにも天真爛漫に演じておられるからつい忘れがちですが、組長のダンナの罪を被って服役とか、姐さんも苦労してきてるんですよね。
背中の彫り物…なかなか立派でございましたが、ドラゴンボールの件でまた大笑い。
で、財テクも親の事で苦労してた訳か。
お金って人の人生を狂わせるんですよね…。
そして高田さんとベンガルさんといえば、東京乾電池繋がり♪
財テクは意外にも厨房での仕切りがテキパキしてて、「ケチャップの嫌いな女はいない!」発言に大きく頷いたり。笑

今回はカヨの旦那様が、面会シーンでとうとう登場。
今まで顔が映らなかったから、どんな俳優さんが?と思いきや、普通に優しそうな…誰?笑
まさかのまさかだったけど、積もり積もってあんな風に追い詰められてしまう訳ですな。
そして服役中に告げられた離婚。
息子君に一目逢いたい…と願うも、検事の長谷川が大切な月1回の面会を使ってしまうというww
この人、頭は良いはずなんだけど、こういうところが少し抜けてて憎めません♪
カヨに呼ばれて事情も知らないままやって来た訳ですが、吾郎と同じように結束バンドで身動き取れないようにされてしまってました。
巻き込まれて踏んだり蹴ったりだけど、姫の冤罪を晴らす為に上手く利用されてくれそうww

姫の妊娠を知り、相談しようにも内緒だと言われて困り果てるカヨ。
それでも何とか知らせようとする訳ですが、とにかく下手ww
「妊娠」の漢字が思い出せなくて、無理やり似せた字を書いてたけど全然違いますから。笑
あんな変な漢字を書くぐらいなら、まだ平仮名で書いた方が良かったのに~。
最終的には黙ってたことを愚鈍だと言われる始末。悲
そして生まれた子供は、吾郎たち夫婦が引き取ったってことですよね?
どんな経緯でそうなったのか、気になるところ…
後は、私の中でじわじわキテる「ざんげ体操」。笑

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「コウノドリ」 第4話
四宮と密会風に思わせぶりな前フリがあった妊婦さんは、かつての仲間だった訳ですね。
白川と同じ目線で観てたもんだから、まさかの拍子抜けでした。笑
特にこちらのエピはこれ以上掘り下げることも無く…ww

今回もまた、母親神話的なお話が描かれていました。
お母さんの気持ちも良く解るだけに、そこはなるべく尊重してあげたいと思うサクラと、リスクを回避したいと考える四宮との対立。
これも難しいところですよね。
帝王切開の次の自然分娩には、かなりのリスクがあることも知りました。
妊婦さんの意向を組んで自然分娩でギリギリまで粘ってみたものの、最終的には状態を考えて帝王切開になった訳ですが、やはりどう産むかではなく、10か月間お腹で育てることも体にかなりの負担はかかってるし、産んでからの方がもっと大変な訳で…
前回のお話にも繋がりますが、それぞれに取り巻く環境もあるから、一概には言えないですけどね。
これがまた周りが余計なことを言ったり、昔からの考え方が残ってたり…
もちろん良い面もあるし、悪い方向へ向かうこともある。
ナーバスな問題だけに、色々と思うところはあります。
そんな時にサクラの台詞の一言一言が、心の支えになったりすることもあるんですよね。

今回は"屋形船ダンナ"も一応心を入れ替えてくれたみたいだし、ジュニア君も出産に立ち合って、少し考え方も変わってくれたような様子。
「おめでとう」と言えるところは、確かに産科しかないですもんね。
実は初代ジュニア君だった四宮が、誰よりも研修医・赤西の気持ちを理解してるんじゃないかな?ということも気づけたような。

命に関わるお仕事は実際にはもっと色々と大変なこともあるでしょうけど、毎回頭が下がる思いでドラマを観ています。
そういえば、唯一のツッコミ処だったBABYの「カツラ」は無くなってたかも??
それと赤西が父親に電話を掛けてるシーンで、実のお父さんの宮沢さんのお顔がつい浮かんでしまったことは内緒です。笑

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「刑事ゆがみ」 第4話
今回は正当防衛に見せかけた殺人事件…。
でも真相が開かされると殺されても仕方がないような、とんでもない男でしたわww
無理やり結婚させられるのが嫌で…という単純な理由でもなく。

まずは不自然な転落。
あれは揉み合った末に誤って…の手すりの高さじゃ無かったですもんね。
ガードマンの証言はあったものの、落ちたところを目撃した訳じゃ無かったですし…。
その辺は弓神達もすぐに疑問を持ってたようで。
後はストーカーの作り話の出処を探ったり、雑誌から偶然「枕」でホテルを確定したり…。
指輪から女心を見抜いた係長も流石でした。

今回は特に弓神の刑事としての鋭さが発揮された訳じゃなかったけど、代わりに羽生に奢らせる強請ネタの執拗さが。笑
その為に、ホテルに張り込んでまでバッチリ証拠写真を撮ってた姿に思わず失笑。
で、まんまと引っかかる羽生ww
羽生が撮った写真ぐらいでは太刀打ちできず。
事件とは関係のないところで、激しい攻防が行われてた訳ですな。笑
お疲れ様でした。

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「監獄のお姫さま」 第3話
何となく薄々は思ってたけど、やっぱり姫は妊娠してたのか~。
お尻ケーキも不味い訳だ。笑
そしてカヨたちにすぐ自分はやってない告白をするのかと思いきや、健気に吾郎との約束を守ってるし…。
でもそれって千夏の言う通り、結局完全なマインドコントロールだったんですよね。
案の定、「待ってる…」なんて言いながらさっさと結婚してしまって…。
監獄の中でテレビが観られるとは、さすがに吾郎も知らなかったでしょうしね。
そんな事実を聞かされたら、カヨたちの結束力も生まれるってもんです。
わちゃわちゃしてなんぼのオバサン発言やら色々と笑わせてもらったけど、こういう時こそ発揮されるオバサンたちのパワーを見せつけられたというか、吾郎を監禁する経緯に至った感情がすんなり受け入れられた気がします。
あとは罪を自ら認めさせるのみ…。

そこに加えられたクドカンさんの脚色。
もう吾郎の乳首云々のシーンではお腹を抱えて笑わせて頂いて、あれは千夏が時間稼ぎの為に渋々やったことだと思っていたのに、実はそれに託けてちゃっかりだったことが分ったり…笑
後はお楽しみのカラオケ大会。
何だかんだと夜中に声出して笑ってしまいましたわ。
なので、野球で放送時間がかなりの延長になってしまったのがホントに残念…。
視聴率ではちょっと苦戦してるみたいですしね。
私は好きなドラマなので、次週からは是非取り戻して頂きたいところ。

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋
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