「とんび」 第9話
で、何でヤスが美佐子と同じ目に遭ってるーーー?!Y(>_<、)Y
職場に子供なんか連れてきたらアカンやん!!
照雲は死んだ「とんび」見つけてるしぃー!ヾ(@† ▽ †@)ノうわーん
・・・・以上、
ドラマを観終わった後の、私の心の叫びでした(笑)(^_^;)

気を取り直して…
旭から結婚の報告を受けた安男のお約束の慌てっぷりや、嬉しさのあまり、町中の皆さんにお知らせして回る親バカっぷりにも笑わせてもらいました。
おまけに、まるで美佐子が帰ってくる錯覚さえ覚えるような喜びっぷり…。
そりゃ、たえ子も釘を刺しますわ(笑)
そして案の定、駅のホームにはお出迎えの皆さんで埋め尽くされてました。(* ̄m ̄) ププッ

しかし由美たちの姿を見た途端、旭よりも7つも年上、離婚歴あり、子持ち…いろんなことが一度にやってきて頭真っ白って感じでしたね。(^_^;)
ハードルを上げ過ぎてたというか、絶対美佐子のような女性を選んでるという激しい思い込みも手伝って、すっかり臍を曲げてしまった様子。
でも「由美」という女性を知れば知るほど、さすがは旭が選んだ相手だ…と思い直したものの、安男の性格上後には引けません。
そして自分のせいで親子を決別させたくない…という由美の強い思い。
しかし証人の欄に記入してもらおうと持って行った「婚姻届」はクシャクシャに丸められ、最後は安男の胃の中に収まってしまう始末。(^▽^;)アハハ
こういうのを「やっちゃんのバカを甘く見る」と言うらしい。(たえ子談)

そんな素直になれない安男を見るに見かねて、照雲が一芝居うってくれました。
最初は「あれ?」って思ったけど、すぐにわざとだと気づきましたよ~ヽ(´ー`)ノ ふぅ~
もう、安男が面白いように由美をかばうもんだから…(笑)
健介君ともあっという間に馴染んで、すっかりじぃーじの顔になってた安男が良かった。
こういう表情はさすが内野さんだな~と思ったけど、同時にリアル私生活が頭を過ぎり…。(^▽^;)アハハ
\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニ オイトイテ(笑)

原作は知らないので、どういう終わり方になるのか最終回90分SPはドキドキ。
また旭のナレーションに騙されそうな予感もしますが、ここはぜひとも騙されたいです!(^-^;A

実はさんま師匠と生瀬さんの舞台で初めてお目にかかったのが、クズ役の音尾琢磨さん。
クズとあのヤンキー奥さんが夫婦という設定が私の中でなかなか繋がりませんが、
あの時の舞台の白塗りは今でも忘れられません…(笑)
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ジャンル : テレビ・ラジオ

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