「信長協奏曲」 第6話
15代将軍・足利義昭か~。
やっぱり堀部さんのお顔立ちはハマりますな。笑
信長@サブローが副将軍を断った時の顔の歪みっぷりがまた…(* ̄m ̄)ププッ
何となく史実に基づきながら、『理由』も『方法』も違うから興味津々で面白いんですよね。
何も知らないお子達は、間違って覚えてしまいそうだけど。笑
あ!でもお市が信長に危険を知らせた『袋の鼠』は同じだったそうで?、会社の人が興奮してました!(*‘∀‘)

相変わらずサブローの話し方は現代語なのに、そこは殆ど違和感のない皆さん…笑
時々ツッコミは入るものの、すぐに馴染んでるのが可笑しい。
そして3人目のタイムトラベラーは、松永久秀。
調べてみたら信長に反逆して敗れる…みたいなことが書かれてますけど、出番はこれだけなんでしょうかね?
勿体ない。笑
刺青ですぐ分かったサブローでしたが、伝わってる久秀キャラに古田新太さんのキャスティングもピッタリだったな~。
その後の「いいとも」が終わった話がリアルタイム過ぎましたけど…(^▽^;)アハハ

しかし藤吉郎は長政の父親と繋がってた訳で、挟み撃ち作戦から逃れる選択をしたサブローたちがどんな目に遭うのか心配ですわ~。
ここで亡くなるはずがないけど、予告の見せ方も思わせぶりだったので気になるところ。
とりあえず半兵衛が不穏な空気を何となく感じてくれているようなので、ここらで上手く辻褄が合うのかしら。
帰蝶のお守り縫い付けエピには、ちょっと涙腺も緩んだところで…。

そういえばゆきがサブローの教科書を渡した相手は、朝倉だったらしい。
これでこの先の歴史が分かれば~ってところだけど、残念ながらどうやら読めないみたいですね。
なるほどー!
この設定に思わず唸りましたわ!笑
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今回は何やかんや笑わせて貰った~♪さかやき騒動も可笑しかったし~(ノ∇≦*)キャハッッッ♪「嫌だ。ぜってぇ嫌! だってつるつるじゃん!」 サブロー「しかしつるつるの方が清潔です」 恒ちゃん「つるつるは涼しゅうございますぞ。 特に夏場は」 森りん「やはりつるつるしかござ
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