「信長協奏曲」 第10話
光秀が持っていた扇子で、こっちが本物の信長だと分かった恒ちゃん。
そこからはもう信長@サブローを見る目が…。
長年のお付き合いの割には、今まであまり違和感を感じているようには見えなかったけど。(^_^;)

そして利家との“デート”を楽しみにしていたゆき。
こんな幸せな気持ちにさせてもらったのは、信長様に命を救ってもらったお蔭…というシーンから嫌な予感はしてましたよ。
だって「利家とまつ」ですもんね。(^▽^;)アハハ
朝倉から送りこまれた刺客からサブローを庇って、あんなに呆気なく亡くなってしまうとは…。
運命はこんな形で辻褄を合わせるのか。(/_;)
そういえば、ドラマ「仁」でもそんな展開がありましたね…。

恒ちゃんがサブローを偽物だと知ってしまった以上、このまま家臣であり続ける訳にはいかんのだな。
森りんやゆきも亡くなってますしね…。
いや、別に信長がサブローじゃなくても…とは思いますが。(^_^;)
しかし城から追い出したところで、サブローには行き場は無いし…。
頼みの綱は帰蝶でしょうか?
でも今の織田家の結束力は、サブローのお蔭のような気もするんですけどね~。

そして本物の藤吉郎は既に亡くなっていると知った半兵衛。
彼の動きも気になるところ…。
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ジャンル : テレビ・ラジオ

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