「問題のあるレストラン」 第7話
今回はパーカーちゃんこと千佳のエピ。
再婚相手と北海道へ行くことになった母親から一緒に行こうと誘われたものの、自分の居場所は「フー」だと残ることに。
でもお母さんの差し入れのお弁当には、愛情がいっぱい詰まってて涙腺が緩みました。
あれだけ望んでいた生活だったけど、自分を必要としてくれる“居場所”ってやっぱり嬉しいですもん。
それに彼女がいないと、レストランの存続さえ危うい。(^▽^;)アハハ
川奈も加わってちょっとウザイ感じにはなってますけど(笑)、お店の雰囲気には何か『華』が加わった気がします。
イイ感じに口コミも広がって、黒字も続いてるようですしね♪

しかしあのベーコンの話には辟易しましたわ。
てっきり「味」で選んでくれたと思いきや、「使ってもらえるなら女の子の方が…」って、結局はそこか?と。(^_^;)
このドラマ、これでもかっ!って程その部分へ繋げてきてるけど、リアルにもあり得そうでツライ。
ベーコンは美味しそうだったけど。笑

さて、前回の最後に烏森さんが弁護士?!って終わり方だったので、どうなったのかな~と思ってたら、最後の最後に五月が登場…。
一緒にいた男性は彼氏なのかな。
(風間俊介くん、お久しぶり!)
裁判になると要らぬ証言やら、思い出したくない事やら諸々と大変そうだから、肝心の本人がどう考えてるかにかかってきますよね。
今が幸せだったら、もう「忘れたい過去」という気もするし…。



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ジャンル : テレビ・ラジオ

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