「ウロボロス~この愛こそ正義」 第7話
殆ど瀕死状態だったイクオの、『覚醒』ってーーー!?(;´∀`)
しかもふぐ毒(薄めたやつ)を2度も忍足に注射されて、言語障害が現れてるぐらいヘロヘロに弱ってた竜哉も。
まるでマンガや…
いや、原作はマンガだけど。笑

ここにきて、『ウロボロス』のペンダントがまさかのクローズアップですやん。
女性のペンダントにしては、デザインもセンス無くてイマイチだし←何か意味があるのかな~と漠然と思ってたけど。笑
イクオのお見舞いに部屋へ来た美月が、偶然カバンの中に入ってパクってきてしまった『ウロボロス』を調べてもらうと、中に空洞があって数字が羅列されてました。
これがゼロの忍足が知りたかった数字??
電話番号でもないし、何の番号かな?って感じですけどね。
ここはまだ謎のまま…。

そういえば聖副総監の存在も謎のまま…。
お化け屋敷に火を放たれ(たぶん「ゼロ」の仕業)間一髪で逃げてきたイクオが狙われたところを、庇ってましたもんね。
前回はあれだけ悪キャラを強調されてたのに~。
やっぱりあれはミスリードだったのか…。
野村さんの強面のお顔に翻弄されて、すっかり騙されましたわ。笑
それとまた少しずつ思い出したイクオが、「金時計の男」の“手”ではないと確信した様子。
相変わらず小出しにしか思い出さないイクオですが、男たちが結子先生を狙っていた訳ではなく、イクオに銃口を向けてた結子先生…という映像を思い出してました。
もしかすると、イクオを救うために結子先生は撃たれた?
聖副総裁もあの時のイクオを知ってたようなので、現場にいたということになるんですよね。
うーん…。
こちらも益々深まる謎。
聖が消えたということは、やはり一番怪しいのは美月の父親の日比野ってことなのかしら。
そういえば、山城会長の息子から受け取ったUSBの情報に入ってた外科医のこともまだ触れないまま…。

で、今度は狙われた美月を助けたフリーライター那智(綾野剛さん)の登場。
彼はイクオや竜哉と同じ施設で育ったらしいけど、何か怪しいわ~と思ってたらスタンガンで気絶させるって…。
日比野の娘だから…ってことは、結子先生の事件を独自に追ってた那智も、最終的に辿り着いた人物が日比野ってことなのかな?
いや~、どうも今回は謎が謎を呼び、『?』だらけで終わった気がします。笑
綾野さんの長髪姿にも反応したけど。(* ̄m ̄)ププッ
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ジャンル : テレビ・ラジオ

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