「天皇の料理番」 第4話
嘘に嘘を重ねていくら上手く立ち回ってるつもりでも、いつかはバレてしまう訳で…(^_^;)
しかもみんながライバル的なこの状況に、そんな穏便に済ませられる訳がない。
辰吉も不本意ながらも最初は黙っててくれてたけど、入れ違いにお兄さんが手紙を持って来てしまった為にとうとう…。
いくら妻子を養うために一日も早く上へ…とはいえ、不義理には違いないですもんね。
あれだけ目をかけてくれていた宇佐美からも、「3度目の蹴り」という最後通告が…。
うん、もうこうなると出て行くしかないです。
しかし狭い業界では、あっという間に不義理の噂が広がって雇ってくれそうなお店もない。

そして辿り着いた先が「バンザイ軒」…。
蛾次郎さん、怪しい~笑
お客さんに注文されたアイスフライ…大丈夫ですか??
アイスって、あのアイス?
病気の為に志半ばで田舎へ帰らざるを得なくなってしまったお兄さんの為にも、ここは踏ん張りどころですね。
「おかえり…」と周太郎を迎え入れた両親の姿を見て、涙腺が一気に緩んでしまいましたわ。
篤蔵はここで更に経験を積んで、また華族会館に復帰出来る日がやって来るのかな。
何といっても「天皇の料理番」ですから。(* ̄m ̄)ププッ
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テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

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