「リスクの神様」 第4話
「サンライズ物産」大丈夫?
…と、さすがにこれだけトラブルが続くとまた心配になりますわ。笑
いや、実は知らないだけで結構ある話なのかな…と思ったり。(^_^;)
とりあえず今回はグループ会社でしたが~。

危機対策のプロと自負する塚原社長。
お辞儀の角度といい、お詫びの言葉のチョイスといいマスコミ対応は完璧に見えたけど、それがかえって怪しい…(^▽^;)アハハ
工業薬品倉庫での火災ということで、倉庫内の薬品に関するデータは全て公表して、漁業停止および遊泳禁止を依頼、水質検査の実施も行うというこちらも完璧…。
ところがこれは、あくまでカモフラージュだったらしい。
隠したかったのは、管理を怠った結果起こったろ過装置の故障。
あの男の子が貝を食べて入院しなければ、そのまま誤魔化すつもりだったとか怖過ぎる…(;´∀`)

さて、西行寺の過去も少し明らかになった訳ですが…
父親は罪を犯して…ってことになってるけど、どうも一人だけ罪を着せられた感じ。
当時の同僚たちは殆ど重役クラスに出世してるし、関口もあんな状態だし、真実は藪の中へ葬られてる。
でも「兆し」が見えてたので、後々断片的には話せるまでになりそう?
その前に生きてるか?って話ですけど。怖っ!(^_^;)
西行寺が危機対策室にやってきたのは、会社の内部に入りこんでその真実を探るために…ってことなのかしら。
最後は「サンライズ物産」VS「西行寺」が見られる?
関連記事

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

Secret
(非公開コメント受付中)


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

リスクの神様 第4話 「サンライズ物産」傘下の「波丘樹脂」の工業薬品倉庫から出火。現地に飛んだ西行寺(堤真一)、かおり(戸田恵梨香)、結城(森田剛)に対し、社長の塚原(浅野和之)は自身が対応に当たると申し出る。塚原は過去に2回も会社の窮地を救い、‘危機対策のプロ’の異名を取っていた。マスコミ対策、情報公開、漁業組合との補償交渉など、全てが順調に進む中、海辺で拾った貝を焼いて食べた小学生・剛...
プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
TB&コメント大歓迎♪
相変わらずのバタバタモードのため、コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋
   ↑
最新ドラマ情報を更新中~♪
過去ログもあり


ランキングに参加中です

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク