「イノセント・ラヴ」 第1話
2008-10-21(Tue)
う〜ん。何だか展開が分っかりやすい、昭和の香りがするドラマでしたわ〜。
でも妙に落ち着くのは、気のせい?(笑)
主人公・佳音(堀北真希さん)は6年前のクリスマスイブ、両親が惨殺された上、家が放火される…という悲劇に遭い、しかも後に逮捕されたのが、自分を助けてくれた、5歳年上の兄・耀司(福士誠治さん)。
今は少年刑務所に服役中…。
坊主頭が似合ってる、“昭和”な福士さん…(^^ゞ
回想シーンでは明らかに“カツラ”!(笑)
同じ刑務所で耀司をいじめる服役囚・山田親太郎君もいましたが、相変わらず悪キャラ。
男前だから、意地悪役がハマりますね。
19歳になった佳音は小さな喫茶店でアルバイトをしていたのですが、ある日客の一人から過去の事件を聞かされた経営者・由香里(須藤理彩さん)が、彼女をクビに。
断り方はやんわりしてたけど、かなりあからさまでしたわ。(^-^;A
家のドアにも中傷ビラがでっかく貼られてて、居場所を失った佳音は耀司に内緒で横浜へ行く決心を…。
・・・と、ここでも真希ちゃんの“つけ毛”バレバレロングヘア〜が気になって気になって〜(笑)
横浜の昭和チックなアパート(笑)で暮し始めた佳音は、偽名を使って清掃会社でアルバイトを始めたのですが、先輩おばちゃんの春江(宮崎美子さん)も感心するほどの働きぶり。
でも春江はどうやら、派遣先の家から度々お金を盗んでいたらしい。
ある日、少年犯罪を取材しているという雑誌記者・池田(豊原功補さん)が会社まで取材で押しかけてきたことで偽名を使っていることがバレ、春江からは盗人の濡れ衣まで着せられてしまいました。
春江が愚痴をこぼしていた“茶髪のねぇちゃん”も、きっと彼女のせいで辞めさせられたんでしょうね。(^_^;)
こちらも、あっという間に解雇。
で、可哀想さ満載の佳音ですが、いくら“人が笑ってる顔”が好きだからって、勝手に他人の写真を撮っちゃいかんでしょう。
これって、立派な盗撮やん。(^-^;A
挙句の果てに、派遣先の音楽家・殉也(北川悠仁さん)の家で、勝手にアルバムを見るわ、その中の一枚を拝借しようとするわで、一歩間違えば犯罪ですわ。(^▽^;)アハハ
でも殉也が優しい人キャラで良かった。
佳音から理由を聞いて、一緒に写真を撮ってくれるなんぞ、ドラマの中でしかありえませんて(笑)
その殉也はかつてCM曲を手がけたり幅広く活躍していた音楽家のようですが、今は教会で子ども聖歌隊を率いる傍ら、ピアノバーでバイトをしたり…という生活。
きっとあの豪邸は、その時に買ったんでしょう(笑)
で、恋人・聖花(内田有紀さん)にベタ惚れ…の割には、なかなか登場しないのが気になってたんですけど、最後の最後、やっとその意味が判りました!
実は、聖花は『開かずの部屋』で植物状態…っていうか、あんな状態で一人で“留守番”させてて、もしも急変したらどないするねん!(^_^;)
鍵までかけてたってことは、ちょっとした軟禁状態?(笑)
彼女がどうしてこんな姿になってしまったのか?…は、この先気になるところです。
そして殉也の大学時代の同級生で親友の昂(成宮寛貴さん)ですが、船上パーティーシーンの台詞や、態度の端々に「もしかして殉也のことが好きなんじゃ?」と思わせるんですけど?
でもこの二人なら、何だかイケそうな気がするぅ〜♪(笑)チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. )
殉也の幼馴染み・美月(香椎由宇さん)も、好意を寄せているみたいだし、めちゃモテモテな殉也。
もちろん、佳音も殆ど一目惚れですやん。
写真の一件や、悲しみのどん底から救ってくれたパイプオルガンの音色に、勝手に恋心を抱き、クリスマスイブにプレゼントを持って押しかけて…?
ちょっとストーカーチック!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
そんな佳音から「好きな人が出来た」と告白されたお兄ちゃん・耀司は、その夜刑務所で大暴れをするのでした…って、もしかして血の繋がらない兄妹とか、そういう設定?
うわ〜。何かツッコミどころが満載で嬉しい♪(≧∇≦)ノ彡バンバン!

ポチッと押して帰ってくださると、嬉しくて小躍りします♪(笑)
よろしくお願いします〜(‘ ▽‘)ゞ
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でも妙に落ち着くのは、気のせい?(笑)
主人公・佳音(堀北真希さん)は6年前のクリスマスイブ、両親が惨殺された上、家が放火される…という悲劇に遭い、しかも後に逮捕されたのが、自分を助けてくれた、5歳年上の兄・耀司(福士誠治さん)。
今は少年刑務所に服役中…。
坊主頭が似合ってる、“昭和”な福士さん…(^^ゞ
回想シーンでは明らかに“カツラ”!(笑)
同じ刑務所で耀司をいじめる服役囚・山田親太郎君もいましたが、相変わらず悪キャラ。
男前だから、意地悪役がハマりますね。
19歳になった佳音は小さな喫茶店でアルバイトをしていたのですが、ある日客の一人から過去の事件を聞かされた経営者・由香里(須藤理彩さん)が、彼女をクビに。
断り方はやんわりしてたけど、かなりあからさまでしたわ。(^-^;A
家のドアにも中傷ビラがでっかく貼られてて、居場所を失った佳音は耀司に内緒で横浜へ行く決心を…。
・・・と、ここでも真希ちゃんの“つけ毛”バレバレロングヘア〜が気になって気になって〜(笑)
横浜の昭和チックなアパート(笑)で暮し始めた佳音は、偽名を使って清掃会社でアルバイトを始めたのですが、先輩おばちゃんの春江(宮崎美子さん)も感心するほどの働きぶり。
でも春江はどうやら、派遣先の家から度々お金を盗んでいたらしい。
ある日、少年犯罪を取材しているという雑誌記者・池田(豊原功補さん)が会社まで取材で押しかけてきたことで偽名を使っていることがバレ、春江からは盗人の濡れ衣まで着せられてしまいました。
春江が愚痴をこぼしていた“茶髪のねぇちゃん”も、きっと彼女のせいで辞めさせられたんでしょうね。(^_^;)
こちらも、あっという間に解雇。
で、可哀想さ満載の佳音ですが、いくら“人が笑ってる顔”が好きだからって、勝手に他人の写真を撮っちゃいかんでしょう。
これって、立派な盗撮やん。(^-^;A
挙句の果てに、派遣先の音楽家・殉也(北川悠仁さん)の家で、勝手にアルバムを見るわ、その中の一枚を拝借しようとするわで、一歩間違えば犯罪ですわ。(^▽^;)アハハ
でも殉也が優しい人キャラで良かった。
佳音から理由を聞いて、一緒に写真を撮ってくれるなんぞ、ドラマの中でしかありえませんて(笑)
その殉也はかつてCM曲を手がけたり幅広く活躍していた音楽家のようですが、今は教会で子ども聖歌隊を率いる傍ら、ピアノバーでバイトをしたり…という生活。
きっとあの豪邸は、その時に買ったんでしょう(笑)
で、恋人・聖花(内田有紀さん)にベタ惚れ…の割には、なかなか登場しないのが気になってたんですけど、最後の最後、やっとその意味が判りました!
実は、聖花は『開かずの部屋』で植物状態…っていうか、あんな状態で一人で“留守番”させてて、もしも急変したらどないするねん!(^_^;)
鍵までかけてたってことは、ちょっとした軟禁状態?(笑)
彼女がどうしてこんな姿になってしまったのか?…は、この先気になるところです。
そして殉也の大学時代の同級生で親友の昂(成宮寛貴さん)ですが、船上パーティーシーンの台詞や、態度の端々に「もしかして殉也のことが好きなんじゃ?」と思わせるんですけど?
でもこの二人なら、何だかイケそうな気がするぅ〜♪(笑)チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. )
殉也の幼馴染み・美月(香椎由宇さん)も、好意を寄せているみたいだし、めちゃモテモテな殉也。
もちろん、佳音も殆ど一目惚れですやん。
写真の一件や、悲しみのどん底から救ってくれたパイプオルガンの音色に、勝手に恋心を抱き、クリスマスイブにプレゼントを持って押しかけて…?
ちょっとストーカーチック!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
そんな佳音から「好きな人が出来た」と告白されたお兄ちゃん・耀司は、その夜刑務所で大暴れをするのでした…って、もしかして血の繋がらない兄妹とか、そういう設定?
うわ〜。何かツッコミどころが満載で嬉しい♪(≧∇≦)ノ彡バンバン!

ポチッと押して帰ってくださると、嬉しくて小躍りします♪(笑)よろしくお願いします〜(‘ ▽‘)ゞ
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