「カルテット」 第7話
ひゃー!
今回は瞬きも出来ないくらいの、あっという間の展開…。
まだまだ巻夫妻の話で引っ張るのかと思いきや、結局離婚しちゃったんですね。
二人が暮らした家でおでんを食べて(ちくわ麩!)、離婚届けを出して、コンビニ強盗を償うために出頭…
真紀がすずめちゃんの耳元に放った衝撃の一言には不意を突かれたけど、まぁ、あれだけすれ違ってたら仕方がないか。(^_^;)
9ページまでしか読まれなかった上に鍋敷きに使われた詩集の行く末は、暖炉の炎の中へ…
価値観が同じって結構大事な気がしてたけど、真紀はその価値観の違いが面白くて惹かれてたと言ってたので、そういう考え方もあるんだな~と、少し目からウロコでした。
わからないから余計に気になる…ってこと、やっぱりありますもんね。
深いわ~。

死んだと思ってた有朱は無事に生きてた訳ですが、あんなところから落ちても不死身で(雪のお蔭?)、車の高速バックがやたら凄くて、そっちの方がかなりの衝撃でしたけども。笑
それと、あんなことがあったのに、何食わぬ顔で真紀たちとお店で挨拶したのもビックリだったww
バイオリンを盗もうとしたのはお金が必要だったから?
そこはまだ謎のまま…
車の中で大音量の音頭?で家森と盛り上がってたのも謎ののまま。笑
今回はあまり登場しなかったけど、家森が雪で滑って上から落ちてきた籠が頭にゴツン!はなかなかのインパクトでしたよ。
一生さん、首大丈夫だったかな~(;´∀`)
別府さんは閉じ込められた暗い倉庫の中で、ひたすらクロスワードのみww

さて、これでここから一方通行の片想いへ物語が展開するんでしょうかね。
そこでふと疑問に思ったんですけど、ずっとストーカー張りに追ってた別府が真紀の旧姓を知らなかったこと。
確かに「早乙女感」は無かったけど、初めて知った感じだったのがめちゃ気になってます。
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ジャンル : テレビ・ラジオ

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