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「夢をかなえるゾウ」 第8話
今回のガネーシャの課題は 【持っている服を全部捨てる】

(  ° ▽ ° ;) エッ 「服を捨てい」??
 「服をSTAY?」 「stay…」  国際的ジョークやんか~!と喜んでる二人(笑)
「絶好調~♪」で、カキーン!とバットを振っても、それが元巨人軍中畑さんだと気づいた人…これも世代限定?(≧∇≦)ノ彡バンバン!
王さんの一本足打法も、久しぶりですわ~♪

ギャグセンスに免じ、服は1着だけを残して、あとは全部捨てる…。δ(⌒~⌒ι) とほほ...
でもそこで言いなりになっているあすかではありません(笑)
翌朝、大きな旅行カバンの中に服を詰めてこっそり会社へ行こう…としたところで、ガネーシャに見つかってしまいました。
こういうところは、やっぱり神様。(^^ゞ

「他人の評価を気にしたり、世間体に縛られてるんとちゃうか?」
確かにあすかの持っている洋服は、雑誌をチェックして必死に探したり…と、自分で気に入って選んだものでは無さそう。
何かを始めるためには、何かを捨てる…。
でも「服と近藤、どっち選ぶ?」ってのも、極端な話ですわ。(^▽^;)アハハ

会社に出社したあすかの机の上に、なぜか座っている網田。
どうも何かを言いたげ風ですが、「今日の服、イマイチだよね?」とまたあすかに対して憎まれ口を(笑)
どうやら「ビリビリドーン!」(笑)のことで、あすかの意見を聞きたいようでしたが、頭を下げてまでは…と男のプライドが許せない様子。
網田に何を言われても強きで押し通すあすかでしたが、でも「あたしはプロポーズされた女なのよ」という自信はちょっとズレているような?
ま、そこがまた彼女の可愛いところなんですけども(笑)

そんな時、あすかの前に現われた“信長君”こと織田信長(生瀬勝久さん)。
「切り捨て上手」ということで、呼ばれた信長君ですが、彼がまたイイ感じのキャラでしたわ~♪
「人生とは何を捨てるかで決まる」「何かを選ぶには何かを捨てねばならぬ」
「最終的には自分も捨てられたんやけどね…」というガネーシャのキツ~イブラックジョークに、「介錯!介錯!」と本気で明智光秀にブチ切れてる信長君で大爆笑です(笑)

「結婚しよう…」と思わずつぶやくあすかでしたが、同時に辞めるとしても会社での自分の立場が洋服と同じでいくらでも替えがきく…と虚しさも覚えるのでした。
そこへ近藤から連絡が。
フランスへの転勤が決まったらしく、一緒についてきて欲しい…という話。
そこへ現われたのが、コスプレが趣味な、家政婦の友人?の信長君ですわ~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
いきなり突拍子も無い話をし始める信長君でしたが、確かにあすかのこともよく知らないままプロポーズというのも、切られそうになって彼女を置いてそのまま逃げ出すってのも、後々よ~く考えてみれば信用できないかも。
あすかは「時代が違う!」と言ってましたけど、それも何だか違うって感じですわ。

結婚できなかったらガネーシャのせいだと罵るあすかに、そんなに好きならなぜ近藤を追いかけなかったのか?と聞くガネーシャ。
そして信長の話を…。
「確かに信長は人の意見を聞かないところがある。我を張りすぎて、敵も多い。
でも自分の欲しいものは、真っ直ぐ取りに行っている。そのために色んなものを捨ててな…。」
と、しんみりしているところへ、「サイレント」でベロンベロンに酔った信長君がご帰宅です。
鎧は若造たちが寄って来て、持って行きよったわ…って、『オヤジ狩り』ですやん。(^▽^;)アハハ
でも刀だけは守った…と、そのまま布団の上で撃沈です。

「今までちゃんと選んで生きてなかったのかな?」と自問自答するあすかに、ガネーシャは言ったのが、「自分のしょっぼい人生かてな、決断の連続やってんで」という言葉。
そんなあすかへの次の課題が 【空を見る】
空は心の鏡や、色んなことを教えてくれる…。
私も空を見るのは好きですが、まさか課題に出てくるとは~。
何か、嬉しいサプライズ♪(^.^)

「決断の連続」ということで、とりあえず出勤する道の選択から始まり、次に田島部長のチャックが開いてるのを言うべきか、言わないでおくか…?
ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん!
あすかもちょっと成長してきたな~と思ったところで、こんなシーンがあるのがまたイイ!(笑)
そして会社では面倒な仕事を押し付けられ、挙句の果てにはお茶の催促…。(^-^;A
イライラが爆発したあすかは、屋上で空を見ながら気分転換です。
「ちゃんと決めなきゃ、いけないな…」と一人つぶやくあすかの横顔に、ついつい見惚れてしまう網田?
この男、何だかんだいっても、あすかのことが気になってしょうがない様子ですね。

その夜、近藤に会ったあすかは、思いも寄らない行動を…。
「私ががここにいる意味をちゃんと分かりたい。
はっきり言えることは、今の私が、あなたを選んではいけないということです。
それが私が出せる精一杯の答えなんです。ごめんなさい…」
“最高級物件”近藤のプロポーズをとうとう断ってしまったようです。

後悔の波に押し寄せられているあすかに、選ぶのが怖くなくなる方法を伝授するガネーシャ。
「何かを選んで誰かを敵に回しても、自分だけは自分の味方でいればいい。
ありのままの自分を好きでおれ。選んだ自分を否定するな。」
・・・というところで、「サイレント」のバーテンのお姉ちゃんがベラベラと~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
「喋るの、好きなんですぅ~」今までかなり無理をしていたらしい。
彼女もガネーシャの言葉で一歩踏み出せたってことですよね。
で、注文したカレーは結局食べられず?(笑)

信長からの言葉は「天下を取りたければ自分の足元を見つめ直して、整理整頓から始めるのじゃ。」
そこで掛ふとんの中から出てきたのが、あすかの洋服。
「女子にとって服は大切じゃろ?」って、実はちゃんと置いてくれてたんですね。
やっぱりイイ男やん♪
と、感動してたら、トイレから帰って行った信長君…って(≧∇≦)ノ彡バンバン!
ところが帰った訳ではなく、今度はガネーシャにだまし討ち?
次の【ボディガードになる】には課題に“?”が付いてたし、この意外な展開が気になりますわ~。

それとあれだけ憎まれ口を叩いていた網田が、「俺はお前が好きじゃない!」と言っておきながら、「おまえが必要なんだよっ!」とか言ってませんでした?
いや、その前に「頼みがある」と言ってたみたいなので、たぶん仕事のことなんでしょう。
しかし、何だかそれだけじゃないような気もしますけどね~(’-’*) フフ





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よろしくお願いします~(‘ ▽‘)ゞ

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テーマ : 夢をかなえるゾウ
ジャンル : テレビ・ラジオ

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(非公開コメント受付中)

毎度毎度、説法のコーナーみたいになっているこのドラマから広がる私の所感です。(笑

>【持っている服を全部捨てる】
冷静に今見てみたら着ている服を全部脱ぐではない。当たり前だ。(笑
なぜか当たり前なのにそこに気づいた事にショック。(笑

>「服をSTAY?」 「stay…」 国際的ジョークやんか~!
いいえ~(笑 これは、ペットにいう命令の言葉が転じて日本語になったもので、基本的にSTAYは衣類みたいなものには使わないんじゃないかなあ。(笑
では、「服よ、どこにも行かないでねえ」とかいうのはおそらく「僕ちゃん、いいコにしてるんでちゅよ」という言葉と同じ意味の「BE NICE!」と言うんじゃないでしょうか。ボールを転がらないでくれよ・・と立ち去る時に「BE NICE!」って言います。英語は擬人化も多いですね。タイガーウッズのグリーンの芝に乗って欲しい時も「BITE!」(芝にかみつけ!)と言っていたそうですから。

>「それが元巨人軍中畑さんだと気づいた人…これも世代限定?(≧∇≦)ノ彡バンバン!
結局、この頃の巨人まで暗いじゃないですかねえ。トレードに頼らなくても自力で勝てたのは。なんだかんだで、藤田監督時代で1時代が終わり、第二期長島になってからの巨人はスターはいるものの「欲しいものはみんな俺のもの」というジャイアンツならぬジャイアンだったという事でしょうか。
中畑さん、ヤッターマンとか言ってましたよね。(笑 懐かしい。映画「がんばれタブチくん」にも出てきますよ。ほとんど、危ない目をしてますが。(笑

>翌朝、大きな旅行カバンの中に服を詰めてこっそり会社へ行こう…
>こういうところは、やっぱり神様。(^^ゞ
いやいや、あんな大きなカバン。バレるでしょ。(笑

>「他人の評価を気にしたり、世間体に縛られてるんとちゃうか?」
これも極端になると本当に自分を見失いますね。

>「服と近藤、どっち選ぶ?」ってのも、極端な話ですわ。(^▽^;)アハハ
でも、こういうものですよねえ。選ぶと言う事はある意味。

>そこがまた彼女の可愛いところなんですけども(笑)
女性が女性にかわいいと言うところは男に取ってはあまりありがたくないッス。(笑
あさみちゃんは仕草がかわいいですけどねえ。

>「最終的には自分も捨てられたんやけどね…」というガネーシャのキツ~イブラックジョーク
短気・癇癪持ちで冷血傲慢と謳われている信長ですが、私が大河を見出したのは平成に入ってから「利家とまつ」くらいからなんですが、色々ドラマで見るたびに 彼の独創性や斬新さはかなり評価の出来るところ、しかも手柄さえ立てればその見返りはちゃんとある出来高重視というはっきりした経営理念も持ち合わせており、先端を歩いた人であったことはいうまでもありません。彼がいたからこそ、信長も家康もあったようなもので彼が道をつけなかったら徳川幕府という長い道のりすらもなかったことと思われます。辛抱したけど、そこに活路があった、時間がかせげた家康なのですね。

一方、小作の出の日吉丸=秀吉は、かなりの女好き。女性で失敗というのは側室の数や信長の血筋の執着からも伺え、淀の子は秀吉の子ではないという話もありますねえ。
そして、自分の卑しい身の上から自分の地位暴落、下克上を極端に恐れたのでそうとう意地悪な政策で後続に続きそうな武者たちを窮地に追い詰めていたように思います。
これは、派遣社会になって今尚続く不安定経済の中、中間管理職スタッフの自己保身の為の後継教育が作為的になされない現状にも似ています。

>フランスへの転勤が決まったらしく、一緒についてきて欲しい…という話。
>後々よ~く考えてみれば信用できないかも。
女子を置いて逃げるなど男の風上にもおけんわ!ですかね。(笑
本当は男の方が弱虫で腰抜けでヘタレなんですが、こういう男の鑑の偶像を作って女性がそこを刺激する事で男性は頑張っったり無理をしたりして自分を磨いていくものです。ウソでも自分が盾になるくらいの覚悟が必要。
近藤君、どうも海外転勤には結婚が条件なのかもよ。実際そういう話はよく聞く。
独身だとノイローゼになりやすいんだってね。海外暮らしはそうとうしんどいようです。

>でも自分の欲しいものは、真っ直ぐ取りに行っている。そのために色んなものを捨ててな…。」
二兎追うものは一兎も得ず、水戸黄門はヒットもせず。ま、そろそろ飽きられてるわね。(笑

>鎧は若造たちが寄って来て、持って行きよったわ…って、『オヤジ狩り』ですやん。
と、いうか酔ってくれてやったのでは。(笑 駄目な大人だ。(笑

>「今までちゃんと選んで生きてなかったのかな?」と自問自答するあすか
過去を振り返ることはいけないことのように言われる事が多いですが、実際は過去にしか自分の間違った事の答えは探しようがありません。推測できなかったからこそ同じ道を通ってきた。つまり、万一運良く当たりの道を選んでも、有頂天になればミスを犯しやすい体質は変わっておらず、同じ過ちを繰り返す→落ち込むという連鎖ですね。負の連鎖を断ち切るヒントは過去の自分と怖がらず正面きってぶつかる覚悟が必要ということでしょうねえ。

>「自分のしょっぼい人生かてな、決断の連続やってんで」という言葉。
追い詰められた時に下す決断が甘かったり、間違ってるのは自分の立ち居地が見えてない証拠でもありますね。それまでのマラソンの行程が見えていれば、コース間違いやスタミナ配分ミスなんか起こすはずもないんですが、ついつい無理をして前の選手を追い抜いたり、後ろの選手を気にしすぎて飛ばしたり、近道をしようと山道に迷い込んだり・・・。

結局、服を捨てると言うよりは間違った選択肢を捨てる為に過去のしがらみと決別と言うことだったのでしょうね。

【空を見る】
これはもう15年以上前からの自論ですが、悲しみ・苦しみという悲観的な思考というものは胸の真ん中から糸が張っていてそこから下側に引っ張られる感じでしょうか。
反対に革新的思考というものは肩甲骨の真ん中からやはり下向きに糸を引っ張ってあるようなものだと思います。
前側に引っ張られるとどうしても下を下をと見てしまいます。
その下側の世界は前で手を組んだら、たったその狭い▲(おっ、鹿男じゃないですか)の世界だけなんですね。ほとんどの場合、そこに答えはありゃしません。
なのにそこで迷路に迷い込みドンドン下向きになり▲はますます小さく・・・。

逆に背中の糸を後ろに引くと自然と上を向けるわけで、上を見てみれば世界は広く、自分の悩んでいた世界との比較が出来ます。
まるでそんな小さなことはなかったかのように流れていく自然の大らかさ。そういうものにつつまれていくと悩んでいた自分がバカらしくもなり、遠くの方にまったく無関係の楽しい風景が刺激を与えてくれます。
「あ、あの雲 綿菓子みたいやなあ。そうだ、来週お祭りだっけ。綿菓子買いに行ってみよっか。」と気をそらしてくれます。
簡単な話、解決の付かないことに集中しすぎるのも意味のないこと。それを気付かせてくれるのは無関係な大きい世界=空なんですよね~。

>次に田島部長のチャックが開いてるのを言うべきか、言わないでおくか…?
毎日で気になるんなら言わないとね。(笑 社会の窓は開いててもお口チャック(お口YKK BY友近)ではあきまへん。(笑

>「ちゃんと決めなきゃ、いけないな…」と一人つぶやくあすかの横顔に、ついつい見惚れてしまう網田?
ちゃんと前を向いてる人間は魅力的なもんですよ。
男性はそういう目で見たことはないのでわかりませんが、女性は明らかに内面のキラキラが外面に反映します。これは醜美を問わず、底上げは出来ます。あくまで自社比ですけどね。(笑

>“最高級物件”近藤のプロポーズをとうとう断ってしまったようです。
ここで、近藤君が引くのか、それとも新たな大穴がブッちぎって登場するのか 楽しみです。

>「何かを選んで誰かを敵に回しても、自分だけは自分の味方でいればいい。
>ありのままの自分を好きでおれ。選んだ自分を否定するな。」
そうですね。否定するような後悔する選択をする自分を成長させて失敗しても後悔のない選択が出来るようにする。自分と向き合うと言う事はそういうことかもしれませんなあ。

>「喋るの、好きなんですぅ~」今までかなり無理をしていたらしい。
いやいやあ、それ最終回のネタじゃないんですか。(笑

>「天下を取りたければ自分の足元を見つめ直して、整理整頓から始めるのじゃ。」
整理は大切ですね。たくさん煩雑にネットに流れる情報も最終的には検索エンジンがやってくれるのではなく、人の個人の力による情報の整理が出来て初めて「役に立つ情報」になるわけです。
「整理とは捨てる事である」と聞いたことがあります。なるほど、人間は要らないものに愛着だ、何だと理由をつけ捨てる機会を逸し続けていますよね。
そういう自分も整理して弱腰な自分を捨てて 強い自分に生まれ変わる。(再生)
これが大切なんでしょう。

>【ボディガードになる】には課題に“?”
これは、ただのお願いでしょ。おねガネーシャ。(すごい完成度の低いダジャレ・笑


それでは、今回の期間限定は、昨日仕上がった最新作。今迄で一番手がかかり、新しい技術も導入した人気ドラマ+マイナーアニメ。(笑 アニオタヨダレものの限定シリアル入りでどうぞ♪
録画も疲れも溜まるわ(笑)
毎回笑わせて貰ってるこのドラマ。
いや、ためになってるんでした(^_^;)
やっと録画まとめ見しました。
ウソをつくと「いだだだだっ」のあさみちゃんから♪
もう最高でしたわ(≧∇≦)ノ彡バンバン!

近藤さんよりも網田の方が気を遣わなくていい…
そんなパターンってよくありますよね。
現実は、初対面で嫌だと感じた相手には、
その後も恋愛感情は起こらないと思うんですけどね~σ(^_^;
網田の方が惹かれ始めてる?

捨てられたと思った洋服が出て来た時って、
もうそんなことどうでも良くなってましたよね。
私もそう思っちゃってました(笑)
しかし生瀬さん、オイシイ(≧∇≦)ノ彡バンバン!

「空を見る」っていいですよね。
宇宙から地球を見たら、世の中の雑念とか
もうそんな小っぽけなことどうでもよくなるでしょうね。
>しとろえんさん
あすかのジョークも腕を上げましたね~(笑)
ガネーシャが関西弁を喋るお陰で、「捨てい」も広がりました!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
実は子供の頃から巨人ファンなので、中畑さんや王さんネタは嬉しかったです♪
今年の優勝はミラクルでしたしね。(^.^)
ジャイアンと言われようが、負けません(笑)

生瀬さんの信長もイイですね~(^_^)
しとろえんさんも好印象をお持ちのようですし、ドラマの中のエピも最後にほろっとさせてもらいましたわ。
金の掛布団は悪趣味だけど(笑)

あすかにプロポーズを断られた近藤が心配ですが、海外だけでなく、単身赴任でも精神的に相当大変みたいですね。(^-^;A
海外だと文化の違いとか、言葉の壁(近藤さんなら大丈夫そうだけど)とか、ご苦労も多いと聞きます。

>過去を振り返ることはいけないことのように言われる事が多いですが、実際は過去にしか自分の間違った事の答えは探しようがありません。
>負の連鎖を断ち切るヒントは過去の自分と怖がらず正面きってぶつかる覚悟が必要ということでしょうねえ。
_¢(0_0ヘ) フムフム 勉強になります。
私は開き直るタイプなので、性質が悪いかも(笑)
「自分のしょっぼい人生かてな、決断の連続やってんで」という言葉が、今回一番心に沁みました。
ドラマを観た翌日、通勤途中の道一つにしても、いつもより新鮮に見えたりして…。
かなり単純な性格です(笑)σ(^_^;)
「空」はイイですよね~。
で、上、下…姿勢も関係あり?( ..)φメモメモ

>男性はそういう目で見たことはないのでわかりませんが、女性は明らかに内面のキラキラが外面に反映します。これは醜美を問わず、底上げは出来ます。あくまで自社比ですけどね。(笑
しとろえんさんは、会社を経営…( ..)φメモメモ(笑)

>これは、ただのお願いでしょ。おねガネーシャ。
(≧∇≦)ノ彡バンバン! 座布団1枚です♪

>アニオタヨダレものの限定シリアル入りでどうぞ…(≧∇≦)ノ彡バンバン!
ゲッターロボなら知ってるんですが~(^^ゞ
でもイイ感じのコラボですね♪
チラッと入ってる、ミルヒーが( ^ー゜)b グッ


>manaさん
大爆笑なのに、ためになるんですよね~(’-’*) フフ
録画するつもりが、毎週ついつい観てしまって、翌日後悔(笑)(^-^;A
「リアル胸キュン時計」も、面白すぎ♪

>近藤さんよりも網田の方が気を遣わなくていい…
そんなパターンってよくありますよね。
うんうん(^_^) 
このまま近藤と結婚しても、結局気を遣うだけで疲れてしまいそう。(^_^;)
今のところは、網田の方だけがあすかに惹かれてるという感じですが、そのうち彼女の方も…という展開になるんでしょうかね。
そうそう、もう洋服はどうでもよくなって…。
あすかもどんどん成長してますね~。
で、一番オイシイのが生瀬さん?(≧∇≦)ノ彡バンバン!

>宇宙から地球を見たら、世の中の雑念とか
もうそんな小っぽけなことどうでもよくなるでしょうね。
(゜-゜)(。_。) ウンウン 
人生観も変わりそう…。
プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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