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「ごめんね青春!」 第5話
「箱根まで駅伝」とか、言葉のチョイスが一々クドカンさんぽくて、笑えるぅー!(ノ∇≦*)キャハハハッ♪
そして相変わらず、授業らしい授業シーンも無く…。笑
今回は「面子」(メンツ)。
これがまた上手いこと纏めてるんですよね。
古井の“面子”が、スーツアクターの話にまで繋がるとは予想外。
しかも師匠は中川家のお兄ちゃんですやん♪(*‘∀‘)
古井が仰々しい誓約書まで出してきてたから、どんな仕事をやってるのかと思いきや…
うん、これは絶対日本の子供たちの「夢」は壊せないですもん。
話は作ってるんでしょうけど、こうやって内々にスカウトして代々受け継がれてるのかな~って、思わず想像してしまいました。笑
あ!あくまで「みしまるくん」は着ぐるみではなく「妖精」らしいです!

しかし、まさかこのドラマで「悪えなり君」が見られるとは思いませんでしたわ。(* ̄m ̄)ププッ
巨乳の可愛い年下の奥さんが居るにもかかわらず、ドンマイ先生にゾッコン!(←この言葉のチョイスもどうよ?)
無いものねだりってやつですかい?(^_^;)
で、ドンマイ先生もその気になってしまったところで口から出た『結婚』の二文字で、ふと我に返ったのかしら。
おまけにドンマイ先生も一平が既婚者だと知ってしまい、これからどんなドロドロ展開になるのかちょっと面白くなって…きた??
いや、全く興味がわかないんですけど~。(*≧▽≦)ノシ))

テーマ : テレビドラマ
ジャンル : テレビ・ラジオ

「ごめんね青春!」 第4話
前回の終わり「うぉーー!鎌田行進曲やん♪」と興奮したのも束の間、全部サトシに持って行かれましたわ~。笑
娘が放火犯呼ばわりされてからの苦労を父親から聞かされても、全然動じずに「三島コロッケ」食べてるし。(^_^;)
風が吹けば桶屋が儲かるをもじって、「学校燃えたらコロッケ揚がった」的にまとめた観音菩薩様にも笑ったけど。
そして平助が驚愕したのは、高校時代に祐子に送ったPCメールは実は父親の手によってすべて削除されていたこと。
時々送られてた返信は、父親が祐子になりすましてたらしい。(^▽^;)アハハ
たぶん平助は、今から思えば…なことのオンパレードだったんでしょうね。
そりゃ、気持ちも伝わりませんわ。
…ってその前に、あれだけの数のメールを読まれてたら、もっと嫌われてたかも。笑

さて、もう一つビックリしたことといえば…
りさが平助に運命を感じて、「結婚」まで意識するようになってたこと!
さすが恋愛経験の無い女子は違いますわ~。
「壁ドン祭り」より驚いた!笑
合言葉は「がっついて行こう!」(*≧▽≦)ノシ))
共学になったことで、まさかの相関図まで出来上がってましたが、殆ど意外な組み合わせばかり…。笑
そういえば先日のNHK大阪さんで、偶然にも生番組に出演してた海老沢君役の重岡君を見かけたのですが普通にそのままでした。
特にめちゃ男前!でもなく、ガッカリ…でもなく。笑

相変わらず、学園モノの割には授業風景を殆ど見かけないドラマですわね~(^▽^;)

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「ごめんね青春!」 第3話
さながら…
サトシがあまりにもサラッとした登場でビックリしたけど、何だか過去の事件はご本人にとってはそんなに大したことになってなかったようで~(^_^;)
しかも今はスナックのママさんとイイ感じに?
ずっと心の片隅で引き摺ってた平助には、ちょっと拍子抜け。
祐子のイメージも全然違ってて、実は先にサトシに告白していて、結構「攻め」なタイプだったらしい。
意外とね、実はそんなもんですよね。笑
しかしまだ祐子の行方は分かってない…。

今回はこのまま共学を続けるか否かを決める、大切な学力テストだった訳ですが~。
あれだけ頑張った割には、男子の皆さんは成果が出ず。(^▽^;)アハハ
テスト中に泣いてるし~。
で、てっきり自分の実力の無さに嘆いているのかと思いきや、エレナのおっ○いの為に頑張ってたというオチ!(ノ∇≦*)キャハハッ♪
やっぱり「男子」って書いて、「バカ」なだけありますわ。笑
結局、平助のクラスは最下位だったものの、女子には共学に対してのダメージは全く無かったってことで、そのまま続行となりました。
めでたし、めでたし?笑
海老沢君は残念ながら振られてしまいましたが…(;・∀・)

そして最後の最後…
ボッコボコにやられてガールズバーに逃げ込んできたサトシを追いかけてきたのが、蜂谷パパ・平田満さんキター!ヾ(O´∀`O)ノ
そして風間さん…といえば、もう「鎌田行進曲」ですやん♪
お二人が一緒にテレビに映ってるとか、ファンには嬉しす!笑
これだけでめちゃくちゃテンション上がったんですけども…。(*¯m¯)ププ

そして今回ちょっとクスクスしたのは、「ソロ活動」でした。( ̄▽ ̄)ニヤリ

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「ごめんね青春!」 第2話
2話にして、やっとクドカンワールド全開♪ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

小ネタがアチコチに散りばめられてて、全部拾い切れたかどうか不安ですわ。←
『腐ったミカン世代』万歳!笑

もう何処からツッコミ入れたら良いか?…って感じですが、風間さんの口から「チェンジ!」とか。(*¯m¯)ププッ
あとは平助のあだ名を考えてる時の女子の会話…。
もう台詞を通じて、錦戸君をイジる!イジる!(*≧▽≦)ノシ))
「とろける…」なんて言われた日にゃーですよ~。
ブラを振り回す平助へのツッコミ、「湘南乃風か!」にも爆笑してしまいましたわ。(ノ∇≦*)キャハハッ♪
ま、それは置いといて~笑

今回海老沢とあまりが付き合ってることが公になって、二人が家出したことから、平助も過去の自分と少し向き合うきっかけになったってことですよね。
全部打ち明けるまではまだ時間はかかりそうだけど…。
この一見全然関係無いようなところから繋げる辺りが、クドカンさんらしい。
後で「なるほど~」っていつも納得。
そして学校の『校則』について、さり気なく物申す!なところ。
確かに学校によっては、ホントに変な校則ありますもん。(^▽^;)

さてあの火事事件以来、音信不通だったサトシが最後にひょっこり…
しかも平助の姿を見ても全然驚いた様子もなく、普通に~笑
どんな展開になるのか、一週間が待ち遠しいですわ。

しかし何が凄いって、坂井真紀さんの使い方ですよ!(≧m≦)ぷぷ
最初は地味な保健室の先生と思わせておいて、もう飛ばす飛ばす!
蜂谷に意地悪したり、LINEで生徒になりすましたり…
これからの活躍が楽しみ過ぎますわ。笑

で、カバヤキ三太郎…やっぱりあの人の声??笑

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「ごめんね青春!」 第1話
今回から諸事情により、予習は一切なし!笑
クドカンさんの脚本と、出演者が錦戸君や満島さんで学園モノ…ぐらいの情報で観た初回。
冒頭から鉄道やら「あまちゃん」チックな感じだったけど、あれはきっとサービスですよね~。(*^m^*) フフ
そしてクドカンファミリーも出演多数。
森下愛子さん、今回は観音菩薩役のナレーションでしか出演しないのかな~と思ってたら、ちゃんと登場ですやん♪
サンスクリット語のなんちゃらかんちゃらはもちろん1回では覚えられなかったけど、一応主人公・原平助(錦戸亮さん)の亡くなられた母親役なんですね。
父親は風間杜夫さん、兄はえなりくん?(ノ∇≦*)キャハハッ♪
ポロシャツが似合うとか、ちょこちょこと小ネタもあって、聞き逃さないように注意するのに必死ですってば!笑
14年前の話と現代の話を行ったり来たりするがまたクドカンさんらしいんだけど、見どころは錦戸君の学生役が全く違和感の無いところですな!

男子校がどうとか、女子高がどうとか、何かよくありがちなガチャガチャしたドラマだな~と思いながら観てたら、最後の方でガツン!
まさか平助が、闇を抱えてるとは…。
本人は放火するつもりはなかったようだけど、今も消防車の音が聞こえると…ってことは、これは伏線として後々描かれる予感。
現代に登場しない親友のサトシ(永山絢斗さん)と、りさ(満島ひかりさん)の姉・祐子(波瑠さん)が今はどうなってるのか気になるところだけど、それは後でスッキリさせてもらえると信じて…。
「今は付き合えない」は昔から常套句だけど、平助を応援していたはずのサトシが、なぜ祐子とラブラブの雰囲気で一緒にいた経緯もぜひ。

しかし満島さんのキャラが、どうにもこうにも「愛むき」を思い出してしまって~(^▽^;)アハハ
ヨーコが大人になって、こうなったのか~と思いながら観てしまって、スミマセン!笑
でもこんな強気キャラを演じると、やっぱりハマりますね~。
ずーっと女子校、女子大から女子校の教師になって、ひょんなことから男子校の教師になった後の彼女が楽しみ、楽しみ。

さて、女子校の三女と男子校の東高が合併に向けて、試験的に3年生の1クラスを共学にすることになったことから始まるストーリー。
世間がイメージする女子校をすっかり覆すキャラが続々登場で、ワクワクしておりますよ~。笑
あ!関西ではお馴染みの重岡君も、楽しみにしてます!(´▽`*)

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りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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