FC2ブログ
「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」 第6話
今回のテーマは“家族愛”という感じでしたね。

前回の終わり、買い物途中に転倒し大腿骨を骨折したという藍沢の祖母・絹江(島かおりさん)が運ばれてきたのですが、彼にとってはたった一人の肉親…にもかかわらず、いつも通り冷静な藍沢。
小銭を誤嚥したと聞いても、仕事を優先です。

そんな時、ドクターヘリで運ばれてきた小田浩一(大高洋夫さん)という患者さん。
屋根の修理中に転落といっても、不意に落ちたような不自然さがあり、よくよく調べてみると結婚に反対された娘・有美(伊藤麻里也さん)が、カッとなって後ろから突き飛ばしたらしい。(^_^;)
でもこのことがきっかけで、小田にステージ4の癌が見つかり…。
不幸中の幸いというか、父娘は誤解が解けたというものの、癌の方は結構末期みたいだったので気持ちは複雑ですわ。
結婚式の12月までは、何とか頑張って欲しい…。

そして今回藤川が担当したのは、微熱と腹痛を訴えて救急外来にやってきた上村(北見敏之さん)という患者。
付き添った息子・久志(熊谷知博さん)が「自分が呪いをかけた“黒魔術”のせいだ…」と心配していて、上村の奇妙な行動に藤川も一瞬信じてましたけど(笑)、結局はナースの冴島が“髄膜炎”であることに気づいてくれて無事に適切な処置。
2週間ほど前に受けた歯の治療の際に入った細菌と仕事の疲れが重なって…って、他人事じゃありませんわ。(^▽^;)アハハ
“髄膜炎”だと気づいたのは冴島のお陰だと黒田に話そうとするも、それを制した冴島。
こういうプライドの無さ(イイ意味で)というか、いつも自然体のところが藤川の良いところなんですよね。
父親が医学部教授で、兄姉ふたりも優秀なお医者さん。
なのに自分は医学部受験に失敗して、親からも期待されずにナースになった…と、コンプレックスの塊のような冴島にとって、藤川の存在は心の拠り所になるかも。

一方、必要以上にお金に執着したり、せん妄がひどくなっていた絹江。
西条の診断によると、ケガのショックによる一時的な健忘症か認知症だというものの、両親を亡くした後、大切に育ててきたはずの藍沢のことさえ分からないというのは辛かったですわ。
そんなある日、再び金を返せと言い始めて騒ぎ出した絹江。
必要なものは買ってあげるから…と藍沢に付き添われて売店に行った絹江は、手当たり次第にお菓子を買い漁る訳ですよ。
なぜお菓子だけ?と思っていたら、「耕作にお菓子を買ってあげると約束したから。一人で頑張っている孫の為に自分ができるのはこんなことしかない…」という必死な姿に、思わず貰い泣きでしたわ。(・_・、)
絹江の記憶の中にいる耕作は、まだ子どもなんですよね。
年老いた父親が死んだ悲しみもそこそこに、年金をもらえなくなって悔しがっていた家族もいれば、認知症になっても一番に心配してくれる家族がいる。
ちょっと考えさせられたお話でした。





ランキングに参加中なので、ポチッと押してくださると嬉しいです♪
よろしくお願いします~(^_^)

最新ドラマ情報、レビューなどの過去ログはこちらからどうぞ→~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋

テーマ : コード・ブルー
ジャンル : テレビ・ラジオ

「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」 第5話
おっ!藤川も5話目にして、とうとうヘリに乗れたのか~♪と思いきや、梶が付き合ってくれてただけだったんですね。(^-^;A
途中からちょっと台詞が変だなと思ったのは、そのせいか(笑)

今回はガス管の爆発でドクターヘリが出動した訳ですが、かなり悲惨な状況でした。
藍沢、白石、緋山は現場へ向かったものの、藤川は残って比較的軽症な患者さんに簡単な問診をする…という担当でした。(^_^;)
先週の「諦めろ」という言葉といい、何だか黒田も徹底してますね~。
でもどんなに酷く扱われても、くさらず、最後まできちんと仕事をやり遂げる姿を、森本がしっかり見てくれてましたね。
緊急救命には黒田や藍沢のようなタイプの外科医の方が重宝されるんでしょうけど、“心のケア”という点では藤川のようなタイプも必要ですよ。
例え本人の意図とは関係なくても…(笑)ヾ(°∇°*) オイオイ

で、藍沢と白石はナースの冴島と共に、現場で鉄筋にざっくり刺さった患者さんの処置をすることになったのですが、重症にもかかわらず喋る喋る。(^^ゞ
なぜ痛みを感じないのか?と思っていたら、アドレナリンとやらの分泌のせいだったんですね。
段々と意識が遠退いて危険な状態…というところで、黒田から電話で指示が。
藍沢はその場で開胸、大動脈からの出血を止めて、鉄筋から一気に引き抜くシーンですでにTV前で力が抜けてました。(^▽^;)アハハ
ところがその後一段危険な状態になった患者さんの前で、藍沢が背を向けて諦めたのかと思いきや、拳を振り上げて胸に一発!
心臓が再び鼓動し始めたときはジーンときました。
真っ二つに切断されてしまった定期券を、藍沢が患者さんの手にしっかり握らせていたのが印象的でしたわ。
しかしこの患者さん、よく見たら山崎裕太君でしたやん。
“あっぱれ”からすっかり年月が経ち、もうお父さん役を演じるような年齢か~(しみじみ)

そして三井が裁判を起こされている医療過誤の詳細がやっと判りました。
お産で母子共に危険な状態に陥り、最初は母体を優先しようとしたものの、母親から「赤ちゃんを助けて欲しい…」と懇願されて、結局両方とも救えなかった…ということだったみたいですね。
その後、患者さんの夫・真壁(阿南健治さん)に説明しようにも、三井自身も相当なショックを受けていて、「全力は尽くしましたが…」と言うのが精一杯。
「あとは事務の者に…」とその場を立ち去ってしまったことで、夫の真壁には誠意の欠片もなく、冷たく聞こえてしまったようです。(・_・、)
しかし病院からは、立場上謝罪することも許されず…ということで、かなり辛い状況ですわ。
緋山が爆発現場で、「ありがとう」と言われた患者さんを救えなかったことでショックを受けていたようですが、三井が自分と重ね合わせてしまう気持ちも解ります。

で、前回「死んだ…」と言っていた冴島の恋人ですが、もしかして生きてます?
でも電話がかかってきていたのは母親からだったし、言葉の端々から想像するに、すでに植物状態とか、そういった類の状況のような気がしますね。
この伏線もちょっと気になります。

そして最後に運ばれた患者さんは、藍沢の祖母?
「そこにおるやん!」と二人がすれ違ったドラマらしいシーンにはイライラしましたが(笑)、どんな時でも冷静な診断と処置が出来る藍沢が、身内にはどんな状況に陥るのか…ってところですね。




ランキングに参加中なので、ポチッと押してくださると嬉しいです♪
よろしくお願いします~(^_^)

最新ドラマ情報、レビューなどの過去ログはこちらからどうぞ→~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋

テーマ : コード・ブルー
ジャンル : テレビ・ラジオ

「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」 第4話
“退院係”…快方に向っている患者さんから順に、退院や転院をさせていくという仕事を命じられた藍沢。
確かに救急病棟にベッドの空きが3床じゃ、何かあったときに大変そう。
黒田は「患者との会話を勉強するいい機会だ」と言ってましたけど、そんな仕事をさせられたせいで、山Pの出番が何か少なかったですやん(笑) チャウヤロ! (≧∇≦)/☆(.. )

そして白石は極度の貧血とめまいを訴えてやってきた宮本茂(井田國彦さん)という男を診察。
ところが色んな検査をしても、全く異常が見られない。
腹部には過去にもそんな状況を想像させる、複数の手術跡。
なのに突然激しく吐血し倒れたり、泡をふいて痙攣を起こしたり…するも、結局原因が判らないまま。

そんな時、息子を心配してこっそり上京してきた藤川の母・静子(山本道子さん)。
自分は上司からも厚い信頼を受けている優秀なドクターだと母親には大ボラを吹いていたようですが、そんな時に運悪く、黒田が心停止状態の患者に除細動を施した時に、咄嗟にその手をつかんでしまった藤川は見事に通電ですわ。
黒田たちの処置で無事に心拍は戻ったものの、そのまま入院。(^_^;)
静子まで軽い熱中症で倒れてしまってたので、まさか親子で仲良く同じ病室に?…ということにはならなくて良かった(笑)
藤川の隣は宮本さんでした。(^^ゞ
その後、彼は自分に関心を引き寄せるために虚偽の話をしたり病気を装ったりする「ミュンヒハウゼン症候群」だということが判ったのですが、「寝ている間に知らずに薬を飲んでしまうこともある」と助け舟を出してくれたりして、今回もまた患者さんの心を開いた…ってことで、やっぱり藤川は患者さんとじっくり向き合うような病棟があってるような気がしますわ。
でも、諦めきれないみたいなんですよね。
自分にあれだけ悪態をつかれていた母親が、女子高生を装って「フライトドクターになった方がいい」とこっそり投書してくれてたことを知り、涙した藤川…やっと“母の心”に気づいてくれたかな。

そして幼い頃に両親が離婚、その後両親とも亡くしていた藍沢の過去も明らかになり、両親から何の期待もされずに育ち、今も折り合いが悪いと言っていた冴島。
そんな二人に、静子は母親の立場で色々とアドバイスしてくれていました。
静子に出会ったことで、二人とも少し「親心」というものを感じてくれたかも知れないですね。

ところで今回、フライト担当になった緋山が担当した21歳の大学生・飯田敏夫(金井勇太さん)。
彼は友人たちと遊びに来ていた川に飛び込み、頭を強打。
意識は取り戻したものの、けい髄損傷で四肢麻痺の後遺症が残り、首から下の機能回復が見込めないらしい。
しかし告知のタイミングって、確かに難しいですよね。
でもそういう現実をきちんと伝えて受け止めてもらうのも、大切なことかも…。
先延ばしにしてるだけでは、残念ながら何の解決にもならないですもんね。
何だか、色々と考えさせられました…。

で、次回の予告では藍沢を育ててくれたおばあちゃんが爆発事故に巻き込まれる?
医療モノのドラマにはよくありがちなんですけど、大怪我をした人たちが次々担ぎこまれるシーン…ちょっと辛いですわ。(^-^;A




ランキングに参加中なので、ポチッと押してくださると嬉しいです♪
よろしくお願いします~(^_^)

最新ドラマ情報、レビューなどの過去ログはこちらからどうぞ→~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋

テーマ : コード・ブルー
ジャンル : テレビ・ラジオ

「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」 第3話
ん?3話目にして、もうすでにドクターヘリはあまり出動しませんでしたよ?(^-^;A
最初に藍沢が、最後にチラッと白石がヘリに乗り込んでいた…というシーンがあっただけでちょっと消化不良(笑)

今回は藍沢が薬物を使用して前後不覚になり、マンションのベランダから飛び降りたものの一命を取り留めた小倉友基(三浦アキフミさん)、白石は階段から転落した本山由希子(円城寺あやさん)、緋山は卵巣のう腫茎捻転を発症しているわがままな弁護士・若杉貴子(鳥居かほりさん)、オチの藤川は(コラコラ)クラゲに刺された子どもたち…を担当してましたが、藤川は相変わらずヘリの“ヘ”の字も出てこないですね。(^-^;A
出てきたのは「や~ぶ医者!や~ぶ医者!」(≧∇≦)ノ彡バンバン!
もう一人、虫垂炎で入院中の雪村南(高山紗希さん)からご指名…といっても、ストーカー男・小野寺(やべけんじさん)のことで相談したかったらしい。
その理由が「藤川さんなら、ストーカーの気持ちが解るかも…」って?(笑)
で、その後小野寺は刃物を購入しようとしてたし、何か物騒なことが起こるかと思いきや、自分で自分を刺してましたよ~{{(>_<)}} ブルブル
そんなことまでやったのに、南ちゃんが虫垂炎の術後にお約束の“おなら”をしたからと言って、あっさり冷めてました(笑)

そんなとき、泥酔状態で転んだというサラリーマン・島田洋二(春海四方さん)が運ばれてくるのですが、こういう時に限って当直が白石と藤川なんですもん。
でも藍沢と緋山が残ってくれてて助かりました。(^^ゞ
ところが最初、単なる軽い打撲だけと思っていたのが、島田が後に急変。
しかも黒田が病院に駆けつけるまで4、50分はかかるらしい。(^-^;A
黙って見殺しにするわけにはいかない…と藍沢が先頭に立ち、試行錯誤を繰り返しながら、精巣静脈と外腸骨静脈の止血に成功した4人。
黒田からは相変わらず厳しい言葉を言われたようですが、彼らの頑張りで患者さんの命を救った…ということで、最後にちょっと認めてくれたみたいですね。

患者さんのことを名前でなく症状や病状で話していた藍沢と緋山ですが、白石は彼女のポリシーとして名前でちゃんと呼びたかったらしい。
最後は二人ともちゃんと名前で呼んでたし、バラバラだった4人も今回のオペで少し結束力が固まった気がしますわ。
藍沢たちを見下してたナースの冴島も、病室で横柄な態度を取って藍沢を「パシリの医者」呼ばわりしていた小倉に、「藍沢先生です!」とビシッと言ってくれてたし、彼女もまた認めてくれたってことですよね。(^.^)

今回は三井の医療裁判(?)はおあずけ。
でもお墓で手を合わせてたってことは、患者さんは亡くなってるってことですよね?
黒田が屋上で電話をかけていた、奥さんらしき相手も気になるし、まだまだ引っ張られそう(笑)





ランキングに参加中なので、ポチッと押してくださると嬉しいです。
いつもありがとうございます~♪(^_^)

最新ドラマ情報、レビューなどの過去ログはこちらからどうぞ→~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋

テーマ : コード・ブルー
ジャンル : テレビ・ラジオ

「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」 第2話
いきなり2話目にして、伸びに伸びきった天狗の鼻をへし折られてしまった藍沢。(^-^;A
実は夜の緊急外来で診察した八重(二宮弘子さん)をただの歯痛だと判断して返した翌日に、彼女がトイレで心停止状態で倒れたらしい。
確かに歯痛から心疾患に気づくのは難しいのでしょうけど、診察では色んな病気を想定して…というのは、やっぱり基本なのかも知れないですね。
それに動脈損傷の血行再建手術を見たいがために…という理由もあったみたいなので、これはマズかった。(^_^;)
八重は意識が戻らず予断を許さない状態で、冷徹な藍沢もさすがに心を痛めたという感じでしたが、この辺の流れは何かちょっと違和感がありましたわ。(^-^;A
でも、もっと冷徹ぶりを発揮して欲しかったところですが、逆に若いうちにへし折られて良かったのかも知れないですね。
後に八重は意識をとり戻り、非難を覚悟で家族へ謝罪した藍沢。
あっという間に、少し成長しました(笑)(^^ゞ

一方、藍沢の代わりにヘリに乗ることになった緋山。
日没の迫った時刻にヘリの出動要請があり、三井と共に現場へ…。
少年の乗った自転車にぶつかった妊婦さんが倒れて危険な状態…ということだったのですが、実は少年の方も頭を強く打っていたらしく様子がおかしい。
彼の嘔吐にいち早く気づき、すぐに適切な処置をとった三井はさすがでしたわ~。
「救急搬送と胎児心拍」の論文を書いたという緋山に妊婦さんを任せた…はずが、結局おろおろして何も出来ない。
やはり散々勉強したはずでも、現場では違うんですかね。(^-^;A
論文も先輩の症例を手伝っただけ…と告白。
緋山に見切りをつけ、黒田を呼ぶように指示した三井でしたが、黒田は緊急手術中で、代わりにヘリに乗ったのが藍沢。
「名誉挽回」という言葉にふさわしく、てきぱきと応急処置&出産まで出来てしまうとは、彼はやっぱり一歩抜きん出てますわ~。
山下君なので、かなりひいき目に見てます(笑)Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン

自信をなくして帰ってきた緋山に、優しい言葉をかける白石。
「きれいごとばかり言う…」と言われようが、別に無理をしている訳ではなさそうなので、これが彼女らしいということなんでしょうね。
最初は強がっていた緋山も彼女の優しさに触れ、涙を流してました。

一方、自宅マンションの階段から転落したという女性・横田英子(黒瀬友美さん)を診察した白石。
付き添ってた恋人・大野正(福井博章さん)はあんな風貌だし(コラコラ:笑)、誰もがDVを疑ったものの、実は彼女は醜形恐怖症で、一番のコンプレックスだった鼻をわざと殴って潰してもらったらしい。
「鼻がなくなって幸せだから、鼻の形成手術は受けない…」と頑なに拒否していた英子でしたが、あの白石が「この病院に来てから悩みだらけだ。治療を拒否してこれ以上悩ませるな!」と、とうとうぶち切れですわ~ヾ(*°▽°)ノあはは
それもこれもナースの冴島に激しく捲くし立てられたせい?(笑)
で、あっという間に英子は手術を承諾…って、これもかなり違和感。(^▽^;)アハハ

そして藤川が診察したのは、ブラジャー男・小村(國本鍾建さん)(笑)。(^^ゞ
だから、服が脱げなかったんですね。(≧∇≦)ノ彡バンバン!
で、閉所恐怖症でブラジャーを着けると身も心も開放される…という彼の為に、MRI検査でもブラジャーの着用を認めてもらえるように直訴して、無事に検査を受けられました。
しかし、Vサインって~(^_^;)
それにMRI検査ってよく知らないのですけど、金属が付いててもOK?
ブラの紐やホック…思わずチェックしてしまいましたやん(笑)

ドラマは「ER」っぽく、病院に運ばれてくる患者さんを次々診察して…という展開になっているので“スピード感”はありますけど、そのせいでちょっと中身が薄っぺらな印象。(^-^;A
そういえばヘリから戻った三井にメールが届いていて、裁判所からの呼び出し状が添付されていたようですが、これが次回への伏線なんでしょうかね。






ランキングに参加中なので、ポチッと押してくださると嬉しいです。
いつもありがとうございます~♪(^_^)

最新ドラマ情報、レビューなどの過去ログはこちらからどうぞ→~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋

テーマ : コード・ブルー
ジャンル : テレビ・ラジオ

プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
~ドラマレビュー&情報サイト~ りんりんの部屋
   ↑
最新ドラマ情報を更新中~♪
過去ログもあり

ランキングに参加中です

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク