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「曲げられない女」 第4話
クスっとさせて、ホロっとさせられる…
このドラマの“ツボ”にすっかりヤラレてしまってます(笑)σ(^.^)

恋、仕事、そしてたった一人の肉親だった母親まで亡くしてしまって、抜け殻状態の早紀。
「何のために弁護士になるのか、分からなくなって…。」
そんな彼女を連れ出し、パワースポットへ行ったり、韓流ドラマで泣いたり、ショッピングへ…と出かけた璃子ですが、そこで夫・善隆が若い愛人と一緒にいる場面に遭遇。(^_^;)
しかもニコニコしながら、カバンを買ってあげてますやん。
でもその場では何も言えずに、居なくなった早紀を探して…って、踏み切り?
いきなりそんな展開?と思いきや、勘違いでよかった。(´▽`) ホッ
二人が警察のお世話になることになったお陰で、まだ高をくくっていた藍田もボロボロ状態の早紀を見ることになり、心配になるのですよね。
で、早紀を励まそうと、手料理を振る舞う藍田。
いやーん!男の人がお料理上手って、ポイント高いですやん~♪(笑)

ところが、全く食欲のない早紀。
璃子と藍田は、わざと言葉を言い間違えたり、間違った使い方をしてみたものの、反応無し。
さすがに、かなりの重症です。(^-^;A
自分には夫も可愛い子供も居ないし、地位もない、友達もいない…。
って、二人の存在が“いい友”だとまだ気づいていないみたいですね。(^_^;)
しかし早紀には幸せそうに見える二人にも、それぞれ悩みを抱えてる様子。

そして、璃子から電話をもらった正登ですが、「僕なんか、何も出来ないですよ。」はまだしも、「新潟で恥をかいたし…」って、あれが恥??
そんな風に感じてしまってるのが、すでにアカン!(~_~;)
それでもライバル出現情報を聞き、「しょうが汁」の材料を持って慌てて駆けつけた正登。
そこへ藍田が「しじみ」を手にやって来て、鉢合わせする訳ですな~。
ε=ε=(*~▽~)キャー 面白そう~♪
…って、何か二人ともへなちょこなケンカでしたぞ~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
あれはドラマ史上、歴史に残るかも(笑)

そこへ再び、「ピンポーン♪」
ん?( ・。・)?  まだ男がいたっけ?
…とあれこれ考えてたら、ドアの前に立っていたのは弁護士の中島(平泉成さん)ですやん♪
弁護士を引退して、田舎に帰るから…と、今までの案件や感想をまとめたノートを早紀に託し、「あなたなら良い弁護士になれる!」と言い残してそのまま帰ってしまいました。
しかし受け取ったノートを読み返しているうち、早紀の心の中に再び熱い思いが甦ってきたようです。

そんな時、正登は二度目のプロポーズを決心。
手には捨てたはずのハリーウィンストンの指輪…って、あの後しっかり拾ってたのか~(笑)(^_^;)
「思い出の場所」に呼び出された早紀を追ってきた璃子と藍田が見守る中、話し始めた正登ですが、早紀は心ここにあらず?
しかも目線が屋上に…って、あの中島弁護士ですやん~。
(  ° ▽ ° ;) エッ まさかの自殺?
慌てて屋上へ駆けつけた早紀ですが、これもまた勘違い。(´▽`) ホッ
中島弁護士は二人と同じ大学出身で、先輩だった…というオマケつき(笑)
しかし依頼者に裏切られ、弁護士としての自信をなくしてしまって弱音を吐く中島弁護士に、シャッターの開いた早紀は、「逃げんなよジジイ!人を信じてもいいじゃないか!傷つかないで生きていける人間なんか、いるかーっ!」と叫んでました。
自分や父親のように、9回司法試験に落ち続けても諦めない人間がいる。
だから弁護士になれた先生が、諦めるなんて言わないで下さい!
今回も、“熱い女”は健在です♪
それなのに、プロポーズの続きをしようとする、空気の読めない正登…(~-~;)ヾ(-_-;) オイオイ

しかし話はそれで終わりませんでした。
「お母さん、死んでから泣いてないでしょ!
悲しさとか、悔しさとか、不安とか寂しさとか、全部そういうの吐き出さないから、
いつまでもそうやって、ウジウジ惨めったらしい顔してんのよ!」
バシッ!!
璃子の言葉とビンタは荒療治だったけど、そこにはしっかり“愛”がありましたもん。
弁護士になって一緒に喜んでくれるお母さんは亡くなってしまったけど、今は璃子も藍田もいる。
大声を上げて泣く早紀の姿に、思わず涙腺が緩みましたわ。(・_・、)

早紀は中島弁護士のもとで働かせてもらえることに…。
期待通りのイイ展開になってきましたよん♪
お互いに相手の“間違い”は許せない似た者同士みたいだし、なかなかイイコンビですやん(笑)
「ナカシマツヨシです!」「オギワラです!」(≧∇≦)ノ彡バンバン!
早紀の日記には「私はひとりじゃない たぶん…」と、前向きな文章が綴られていました。

そんな早紀に刺激されたのか、勇気を出して夫に浮気の事実を突きつける璃子。
しかし「どうせ行くところもないくせに…」なんて、開き直ってますよ。(^_^;)
そこへやって来た義母にまで「あなたがしっかりしていないから…」と言われてしまう羽目に。
子どもたちも義母にすっかり洗脳されているらしく、一緒には来てくれない…。
そして泥酔状態の藍田が「好きだよ~。荻原~♪」って?
(*/∇\*) キャー どんどん面白い展開になってきましたやん~♪



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ふんころがし、キリギリス、蝶のふりした蛾…
「日本一表情のわかりにくい女」「日本一にぎやかな主婦」
藍田ったら、ネーミングがウマイ!(≧∇≦)ノ彡バンバン!

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「曲げられない女」 第3話
母親が倒れたと病院から連絡が入り、急いで駆けつけた早紀ですが、その時の映像が気持ちを表すような早送りでクスっとさせられたのも束の間、その後は涙、涙のお話でした。(・_・、)

かなり深刻な状態でドクターストップがかかっているにもかかわらず、最後に生徒たちの前でどうしても話がしたいと言い出す光。
懇願する母親に何とか願いを叶えてあげたい…と、璃子と藍田の助けもあって、こっそりと連れ出せた早紀ですが、結局娘としての気持ちを抑えられなくなって、教室前で大爆発です。
今までずっと、私より生徒のことばかり気にかけていた母親。
いくら「これは私の人生だっ!生まれ方は選べないけど、死に方は選べるんだ!」と言われても、最期ぐらい娘のことを気にしてくれてもいいじゃない!って思ってしまうのが子供心ってもんですよね。
「やっぱり病院に戻ろう…。1分でも、1秒でも長く一緒に居たいの!」
あんな大声でケンカして、教室の中の生徒たちが気づかない…ってのはあまりにも不自然でしたが、\(^-^\) (/^-^)/ソレハコッチニ オイトイテ(笑)

光を璃子と藍田に託し、生徒たちの前で話し出した早紀。
しかし気持ちを上手く表現できなくて、光の辞世の句という「我死すとも いいとも」の意味について考えることに…。
“いいとも”は“いい友”なのかも知れない…。
その人がどんな人間なのか、友達を見れば分かる…。
友達がいないと言っていた早紀。
でも光は璃子と藍田とは少ししか話していなかったはずなのに、娘にとって二人が“いい友”だとすぐに分かったのでしょう。
もう本当にこれが最期かも知れない…という時に、二人を病室に呼び、正座をして深々と頼んでいましたもん。
「私が死んだら、娘をよろしくお願いします。どうか、これからもあの子のこと、助けてあげて下さい。」
その後、呆気なく亡くなってしまいました…。
そして自分の死後、たくさんの本は学校に、衣類などは全て施設に寄付…という、何とも光らしい去り方でしたよね。
早紀と同じく10年日記を書いていた(さすが親子)らしく、中身は生前の約束通りに読まずに燃やしていたものの、中から一枚の写真が…。
ピンボケの写真には夫と仲睦まじく並んでる姿が写っていた訳ですが、これは小さい頃の早紀が撮った写真…ということで、生徒たちのことだけでなく、いつも家族のことも思っていたことが伺えましたわ。(・_・、)

そういえば、お通夜になってやっと新潟にやって来た正登。
早紀の婚約者だ…とアピールしながら淡々と行動する姿に、藍田が吼えました。
(゜-゜)(。_。) ウンウン 確かに早紀のお母さんの死を悼むというよりは、どこか義務的な雰囲気でしたもん。
それに仕事が忙しいとか、自分の方を優先させてたところは、たぶんこの先も…という予感さえしますしね。
事務所の里美と食事に行ったのかは定かではありませんが、こんな男とは結婚しなくて良かったかも。
とはいえ、なぜか正登の方は未練アリアリ…。
10年という月日がそうさせるのか?(^_^;)
しかし藍田も早紀を見ていると、なぜか「胸が痛む…」らしい。
璃子からは思いっきり冷やかされてましたけど、これが“恋”ってやつでしょうかね~(’-’*) フフ
うんうん、意外な展開で面白くなってきた♪(笑)(^.^)

そしてお通夜やお葬式では気丈に振る舞っていた早紀でしたが、東京に戻ってきて、落ち着いてくると母親の死をジワジワと実感することになるのですよね。
携帯電話で通話が不能になっているのを確認して、削除する…というのが、あまりにもリアル過ぎて…(ノ_<。)うぅ
脚本家さんの実体験なのかな~と、思ってしまいましたわ。

恋人、仕事、母親…と、次々失ってしまった早紀。
これから彼女がどんな風に立ち向かっていくのか、気になるところですが、予告ではまた平泉さんが登場していたようなので、めちゃ楽しみです!
璃子と藍田との3人のシーンがとにかく面白いので、期待してますわ~。




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光が飼っていたワンちゃんが、可愛過ぎっ♪
で、また炊飯器に頭を突っ込んだワンちゃんに、谷原さんのアドリブが( ^ー゜)b グッでした!(笑)

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「曲げられない女」 第2話
前回、増野が「こういう時は、女が仕事を辞めるもんだ」の台詞にすっかり思い込んでしまいましたわ(笑)σ(^_^;)
正登は弁護士事務所を辞めた訳ではなかったようですね。
プロポーズを断って別れたとはいえ、仕事は今まで通り、正登をサポートし続けることになった早紀。
そんなある日、正登の友人・仲野(近藤公園さん)が、会社に不当解雇されたと相談にやって来ました。
今は忙しくて、そんな小さな案件に…と仲野が帰った後に愚痴る正登の為に、早紀の見事なフォロー開始です!
不当解雇に勝訴した過去の判例を迅速に集め、正登がグズグズしてる間にササッとファイルにまとめ上げましたわ(笑)
ところが、その会社とは顧問弁護士契約を結ぼうとしていたところのようで、増野にバッサリ!と切られてしまう。(^-^;A

それでも、早紀は一人で不当解雇についての情報を集めて、上司や会社ぐるみの不正まで見つけ出し、増野や正登に考え直してもらおうとしたようですが、これも「大人になれ!」とパートナー会議の席で罵倒されてしまう羽目に…。
その際の「お母さんが病気だから、お金に困っているだろう?」的な増野の言い回しにイライラしましたが、そういえば「正社員として…」と早紀の能力を認めて理解のあるフリをしてたのも、怪しいもんですわ。
・・・と思いながら観てたら、早紀の方から「だったら、辞めます!」って?!(/_;)/アレー
確かに、いくら利益の為だからとはいえ、弱者を切り捨てるような弁護士事務所…ってのは、嫌なもんです。

そこへ、なぜか来ていた藍田と璃子。(ドラマだから:笑)
役所の法律相談に来ていた弁護士(平泉成さん)に頼み込んで、仲野さんは無事に会社復帰できることになったようですね。
事情が事情だけに、元の職場へ戻れたとしても、色々と試練が待ち受けてそうな気がしますが、それはさすがにスルー(笑)
落とした財布は無事に戻ってきたものの、中身は盗られて、数日間殆ど何も食べていなかった早紀は、空腹で倒れてしまってましたが、「炊き出し」で助かりました。(^^ゞ
ちゃんとした制服姿の藍田…ってことで、なんちゃって警察官じゃなくて良かった(笑)
でも「自分が幸せじゃないと、他人も幸せに出来ないんだぞ!」の彼の言葉は、この人もこう見えて何か抱えてるじゃないか?と思わせるような伏線でしたよね。
それに、君もなかなか“熱い男”ですやん♪

一方、夫は浮気、子どもたちは姑に取られて家に居場所の無い璃子ですが、早紀と出会ったことで彼女の中で何かが変わりつつあるような気がしましたわ。
しかし食器を洗おうとしてお手伝いさんに嫌味を言われ、姑の前で「私の子どもです!」と言ってはみたものの、「だから何?」の姑の返しであえなく撃沈。(^▽^;)アハハ
いつか旦那と姑に、「ぎゃふん!」と言わせてやりたいっす!(笑)
あっ!早紀が弁護士になった暁には、ぜひ彼女を救ってあげて欲しいですわ~。

恋人と別れ、仕事も失ってしまった早紀ですが、全部自分が選択した道ですもん。
“やっちまった感”(笑)は残りますが、彼女のポリシーは全く曲がってません!(キッパリ!)
精神的に不安定なときは、怖い夢を見る…とはいうのものの、何だか正夢になってしまってるのが気になるところ。
しかも、今度彼女が失うのはお母さん?
いくらなんでも、それはちょっと辛過ぎます…(・_・、)




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「時間を無駄にしたくないんだろ?」
藍田が早紀をバイクに乗せて送って行ったシーンが、完全に早回しで大爆笑でした!(≧∇≦)ノ彡バンバン!



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「曲げられない女」 第1話
タイトルから、コメディータッチのドラマなのかな?…と勝手に想像してたので、色んな意味で裏切られて面白かったですわ♪

主人公・荻原早紀(菅野美穂さん)は、司法試験9連敗中のパラリーガル。
そういえば独身の頃に働いてた会社で「萩」の付く苗字の同僚がいて、よく「はぎ」を「おぎ」と間違えられる…と愚痴ってたのを思い出しました(笑)
覚え方としては、くさかんむりに“秋”が「はぎ」の方です~(^.^)
で、確かに「光」も「ひかり」なのか「ひかる」なのか、紛らわしい~(^▽^;)
早紀は毎日「一言日記」を書き続けてましたが、殆どが「1時まで勉強」「1時半まで勉強」って、変わり映えの無い日々を送っているようでしたね。
といっても、10年近く付き合っている恋人で弁護士の坂本正登(塚本高史さん)がいて、公私共にずっと見守ってくれている存在。
そんな彼からプロポーズを受けた早紀ですが、散々返事を待たせた挙句、信念も物事も“曲げられない女”=早紀は、弁護士になる夢が諦められずにバッサリ断ってましたよ。
お母さんも同居してもいい…って言ってくれたのに、150万円のハリーウィンストンも勿体ない!(笑)
しかし正登の「俺が幸せにする!」はプロポーズにはお約束ですけど、「俺が…」っていうのは確かに早紀のキャラにはしっくりこない言葉だったかも知れないですね~。
そこに夫から離婚を切り出されて将来を悲観した専業主婦(高橋由美子さん)が、トイレで自殺を図ってしまう…というエピが上手く絡めてあって、早紀がプロポーズを断る決心をするのも納得できましたもん。
それに弁護士になりたいのは、やっと司法試験に合格したのに、不慮の事故で亡くなってしまった父親のために…と、「曲げられない女」の信念みたいなのも共感できましたわ。

で、偶然再会した同級生の長部璃子(永作博美さん)が、別に学生時代に仲が良かった訳でもないのに何かと早紀にお節介を焼いてくる。
どんどん自分のペースに巻き込みつつ、正登と早紀の結婚を後押し。
何かを企んでいるのか?それとも単に応援しているだけなのか?結局謎だったんですけど、実は彼女も家庭に問題を抱えているらしいことが最後の方で判りましたよね。
夫には愛人がいて、子どもたちは姑に取られて、家庭では完全に孤立状態。
顔は笑顔で「クッソババァ…」と呟いてる様子に爆笑でした!(≧∇≦)ノ彡バンバン!
永作さんって確か今ご懐妊中だったはずなんですけど、ドアに体当たりするわ、走り回るわでちょっと心配してしまいましたけども。(^_^;)

そしてもう一人、強烈なキャラが!(笑)
いつの間にやら無理やり知り合いになってきたのが、警視正の藍田光輝(谷原章介さん)。
あのチャラ男ぶりと、いかにも軽~い性格に見えて警察の人??
今回、制服姿は無かったですが、「なんちゃって警察」じゃないですよね?(笑)
もうインパクトが大き過ぎて、ビックリですわ~(≧∇≦)ノ彡バンバン!
しかし璃子とはイイ大人のコンビになりそうな予感♪
早紀が正登にプロポーズを断る瞬間に立ち会った二人は、一瞬早紀の心の“シャッター”が開いたのを見逃しませんでした。
それに単なる堅物っぽいキャラに見えていた早紀ですが、家に帰って音楽をガンガンにかけてマイケル風に踊りまくる様子に、彼女の本当の姿を見た気がしましたよ。
弁護士の夢をかなえるため、ずっとガマンガマンの生活も、たまには息抜きしないとね~(笑)
そしてあの凄い几帳面さは、母譲りと見た!(^.^)
早紀に振られた正登は弁護士事務所を辞めたらしく、もう出番が無いのかと心配してたけど、大丈夫そうでしたね。(’-’*) フフ
次回が待ち遠しいドラマです。


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ロケの寒さからなのか?
塚本君の、誰よりも「真っ赤な唇」に目が釘付けでした!(≧∇≦)ノ彡バンバン!

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プロフィール

りんりん

Author:りんりん
ドラマ好きのお調子者です(笑)
相変わらずのバタバタモードのため、ドラマレビュー少な目&コメレスは遅れがちでスミマセン。(^_^;)
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